特集 企業・ポジション別 ポストコンサル転職事情

“The Firm”と称されるマッキンゼーの出身者は、戦略ファームの中でも特に「リーダーシップの素養を養う絶好の場でのご経験をお持ちのコンサルタント」として、さまざまな業界や職種から評価されています。
次のキャリアステップを考える場合、先進的なスタートアップ企業や大手事業会社、コンサルティングファーム等で、マッキンゼーで培った経験を最大限に活かすことが可能です。
本記事では、マッキンゼー出身のプロフェッショナルが転職先として注目すべき企業をいくつかご紹介します。それぞれの企業が提供するキャリアパスや成長機会について触れ、転職先選びの参考になる情報をお届けします。
ポストコンサル
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転職を強要することはございません。お気軽にご相談ください。
ご存じの通り、コンサル業界は働き方や年齢に対するランク・給与水準が特殊です。
そのため事業会社側も「コンサル出身者」をターゲットにした求人はプロパー社員とのバランスを鑑みて非公開募集になる場合が多いです。
・経営企画・事業企画・新規事業ポジションに対し、特別レンジの年収
・リモート・フレックス前提の働き方
・役員直下・社長直轄部隊としての募集
など、通常と別枠の待遇や役割を用意していることが多くあります。
こうした“おいしい求人”ほど社名非公開・Confidential求人として動くため、ネットだけでは全体像にたどり着けません。
コンサルワークの片手間に上述したような
・ポストコンサル前提の特別ポジションの有無
・社名非公開・Confidential求人の具体
・条件交渉に向けた、各社の年収テーブル・グレード
に関する情報を自力で取りに行くのは現実的ではありません。
企業側とハイクラス採用に関して日常的に情報交換しているエージェントであれば、
・コンサル出身者向けの “別枠”条件
・公開されていない 非公開ポジション
・現場のリアルな働き方・カルチャー
にまとめてアクセスできます。
ハイクラスポジションへのアクセス・オファー確度の向上・好条件の引き出しの成否は「どのエージェントと組むか=どの情報に触れられるか」と考えてよいと思います。
ムービンは1996年創業、日本初のコンサル専門転職エージェントとして、29年以上にわたりコンサル・金融・事業会社へのハイクラス転職を支援してきました。
その結果、これまでご支援した方々が、コンサルファームや投資銀行、ファンド、大手事業会社の役員・採用責任者・起業家として多数活躍しており、そこから生まれる独自の選考ルートや非公開求人、「電話一本で打診できる」リレーションを多く保有しています。
また、キャリアアドバイザーには、BCG、ローランド・ベルガー、アーサー・ディ・リトル、ドリームインキュベータ、サイモン・クチャー、デロイト、PwC、KPMG、EY、アクセンチュアといったコンサル出身者に加え、日本政策投資銀行、Amazon、IBM、博報堂、ソニー、楽天、リクルートなど大手企業出身のビジネスプロフェッショナルが在籍しています。
共通言語を用いたリーズナブルなコミュニケーションをベースに、コンサルサイドと事業会社サイドの両方を知っているからこそ「次の一社」で終わらない、その先のキャリアまで見据えた設計が可能です。
ポストコンサル転職は、「とりあえず出ている求人の中から選ぶ」ものではなく、どの情報にアクセスし、どのテーブルで比較検討するかが勝負です。まずはマーケットの全体像と、あなたが狙えるポジションのレンジを整理するところから、一緒に考えていければと思います。ぜひお気軽にご相談ください。
マッキンゼー出身者の中には、起業していたり、経営幹部として活躍していたりと有名人が数多くいます。ここでは、一部を抜粋して紹介します。 マッキンゼーからのキャリアパスとして、参考になれば幸いです。
茂木敏充氏は、1983年にハーバード大学大学院修了後、マッキンゼーに入社。そしてマッキンゼーを退職後、1993年に第40回衆議院議員総選挙で初当選。以降栃木県第5区から連続当選し、これまで外務大臣や経済再生担当大臣、自由民主党幹事長などを務める。
大前研一氏は、マッキンゼーで日本支社長やアジア太平洋地区会長などを歴任し1994年に退社。日本で教育・ビジネス支援事業を展開するビジネス・ブレークスルーを1998年に設立し、代表取締役社長および学長として企業運営とオンラインMBA教育の普及に取り組んでいます。現在もビジネス・ブレークスルー大学学長として経営教育の発展に寄与。
南場智子氏は、マッキンゼーでパートナーまで務めた後、1999年に株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)を創業し代表取締役社長に就任。以降同社をインターネット事業で成長させたうえで、現在は代表取締役会長としてグループ全体の経営に携わっています。
安達保氏は、マッキンゼー入社後、GEキャピタルジャパンなどを経て、2003年に米系PEファンド「カーライル・グループ」日本代表として参画しました。同社にて日本における投資活動と事業拡大を主導し、後に会長・シニアアドバイザーとして活動しています。
勝間和代氏は、アーサー・アンダーセンやマッキンゼーで経営コンサルティングに従事した後、JPモルガンを経て独立しました。その後、投資顧問や経営コンサルティング事業を展開するとともに、経済評論家として執筆や講演活動を行っています。現在は中央大学ビジネススクール客員教授や株式会社監査と分析の取締役なども務め、幅広く経済・働き方に関する発信を続けています。
三村真宗氏は、マッキンゼー入社後、2009年にベタープレイス・ジャパンなどを経て、2011年10月に外資系事業会社であるSAP Concurの日本法人「株式会社コンカー」の代表取締役社長に就任しました。以降12年間にわたり代表を務め、2024年1月に社長職を退任し、その後エグゼクティブアドバイザーも務めました。
清水昇氏は、マッキンゼー日本支社でのエンゲージメント・マネジャーを経て、医療機器・ヘルスケア領域の多国籍企業で要職を歴任しました。2007年にクインタイルズ・トランスナショナル・ジャパン(後のIQVIAジャパングループ)に入社し、2009年から代表取締役社長を務めた後、2018年に同社社長職を退任。退任後も医療機器関連企業で経営を務めています。
内海康文氏は、マッキンゼーで戦略コンサルティングに従事した後、ジェミニ・コンサルティング(現ブーズ・アンド・カンパニー)やモニター・グループで戦略コンサルティングに従事し、戦略・業務・組織領域のコンサルティングに携わりました。その後、ビジネス・アーキテクトの代表取締役を経て、現在は企業変革・人材育成コンサルティングの株式会社HRC代表取締役を務めています。
岩田林平氏は、マッキンゼーでパートナーを務めた後、2016年2月にクックパッド株式会社へ執行役として参画しました。2016年3月に取締役に就任し、同月に代表執行役にも就任しています。
高島宏平氏は、マッキンゼーを経て、2000年にオイシックス株式会社を創業。オイシックスと大地を守る会の経営統合を経て、2018年7月に社名をオイシックスラ大地へ変更。らでぃっしゅぼーやとも統合を進めた。
川鍋一朗氏は、マッキンゼーに入社した後、2000年に家業の日本交通株式会社へ参画しました。以降、専務や副社長を経て2005年に代表取締役社長に就任し、その後同社の代表取締役会長として現在も要職を務めています。また、スマートフォン配車アプリ「GO」を運営するGO株式会社(現Mobility Technologies)の代表取締役会長も兼任しています。

上記のマッキンゼー出身の有名人のキャリアを見てもわかるとおり、選択肢は幅広いです。というのも、マッキンゼーでの経験は、提供してきたサービスの質や労働環境を考えると、「有名ファーム出身」という肩書き以上の強みがあるからです。
ここでは、なぜマッキンゼー出身はキャリアの選択肢が広いのか、マッキンゼーの2つの特徴から紹介します。
マッキンゼーが全世界で掲げるバリューの一つに、「最高水準のプロフェッショナルスタンダード」があります。これはコンサルタントとして一人ひとりが高いプロ意識を持ち、より高いパフォーマンスを発揮することを意味します。
そのため、マッキンゼーではアウトプットの品質基準が圧倒的に高く、この環境で鍛えられた「一つひとつの成果物に責任を持つ姿勢」は、今後のキャリアで重宝されるスキルの一つなのです。
さらに、マッキンゼーは年2億ドル超の学習投資・約4,400のプログラムを通じて、コンサルタント一人ひとりの専門性を継続的にアップデートし続けています。この環境で培われた「常に最新の知見をキャッチアップし、クライアントに最善の答えを届ける姿勢」は、高い市場価値につながります。
実力主義の環境で成果を出してきた経験は、外資系・日系問わず強い武器になります。
短いサイクルで学びながら成果を積み上げる力や、プレッシャーの高い状況で品質を落とさずにやり切る力は、高い期待値の中でも再現性を持って成果を出し続けられることを意味します。
ほかにも、国籍や専門性が異なるメンバーと協働して成果を出した経験は、グローバル連携や部門横断案件での強みに直結するでしょう。
グローバルで成果を出し続けなければならない環境で、期限と品質を守りながら前進させた経験は、今後の幅広いキャリアでも活かせる強みです。

マッキンゼーのような外資戦略コンサルで培える「構造的思考力」「実行伴走力」「グローバル水準のプロ基準」は、業界を問わず高く評価されます。
ここでは、実際にマッキンゼーに限らず外資戦略コンサル出身者に人気のキャリアについて紹介します。
カーライル、KKRなどといったPEファンドは外資戦略コンサルタントにとって、非常に人気の高いポジションのひとつです。これまでのコンサルティングスキルを基に投資先でのバリューアップが主な業務ですが、ファームと違いより深く企業に入り込むことが出来ること、ある程度長期間で企業経営に携われること、Exitなど目に見える結果があること、などが人気の理由となっているようです。
また投資先企業が成長、業績が上がればキャリーボーナスも支給されるため、これも大きな魅力の一つとなっています。
ゴールドマンサックス、モルガンスタンレー、UBS、メリルリンチなどといった外資系投資銀行では、コンサルを大きく超える給与水準や、M&A支援などに携われる点において、外資戦略コンサルには人気があります。
ある程度シニアなポストコンサルより、20代若手のポテンシャル人材を好む傾向にありますが、数年コンサルを経験して投資銀行へ、というキャリアパスは業界内でもスタンダードなキャリアパスとなってきています。ただし投資銀行の採用は少数であり、ポジションがオープンになってもすぐに埋まってしまうことがほとんどです。
転職エージェントと密に連絡をとりチャンスを逃さないようにした方がいいでしょう。
外資戦略コンサルからベンチャー企業への転職は年々増えている傾向にあります。
DeNA、リクルート、楽天などをはじめとするメガベンチャーだけでなく、100名以下の立ち上がり間もないベンチャーにおいても転職事例はあります。ポジションとしては経営企画、新規事業責任者、海外展開担当、マーケティングからCFO、COOなど幹部ポジションへのキャリアも目立っています。
コンサルスキルを活かし主体的に企業成長に携われること、IPOにおけるストックオプションも魅力の転職先です。
国内大手事業会社でも外資戦略コンサルのポジションは多く、自動車、商社、メーカーなど業界を代表する企業で採用を行っております。
ネームブランドはもちろんですが、なかにはコンサル時代にクライアントとして入っていたところから声を掛けてもらい転職する例もあります。所謂、年功序列企業のなかで30代で経営サイドにいる人は少なく、コンサル経験者のために部署新設をするなど、ポストコンサルタントへの期待も高い印象です。
ポジションとしては、M&A部隊や社内コンサル(業務改善)、海外展開などコンサルティングファームでもトレンドとして扱うテーマが多い印象です。
外資系企業は今も昔も外資戦略コンサルの転職先としてメジャーな企業となっています。
一例ですがDELLやアップル、Amazon、GE、P&G、マクドナルド、MSD、ノバルティスなどグローバルにおいて業界を代表する顔ぶれの企業が挙げられます。
ほとんどがマーケティングや経営企画ポジションでの募集となっており、元外資戦略コンサルの方々も多く、転職してからの環境も整っています。外資系企業では高給傾向になるため外資系コンサルからでもスムーズにキャリアチェンジが可能です。
他ファームに移る外資戦略コンサルの方もいらっしゃいます。規模同等の外資コンサルティングファームから、専門領域をより極めたいということで特化系ファームに移る方、また新興系ファームにてまだ出来上がっていない組織を作り上げたいという方、さまざまです。
コンサルtoコンサルはファームごとにやり方は違えど転職後すぐに即戦力として動けること、給与についても同水準のファームが多いため余計な心配はせず、ファームの方向性など自身のコンサルティングスタイルを考えながら転職するファームを考えられることも大きなメリットかと思います。
ポストコンサル
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転職を強要することはございません。お気軽にご相談ください。
| 会社概要 | 日本を代表する最大手の総合デベロッパー。オフィスビル、商業施設、住宅など多岐にわたる不動産事業を展開。 |
|---|---|
| ポジション | 総合職(キャリア採用) |
| 役割概要 | 都市開発や商業施設開発をはじめとするスケールの大きな不動産プロジェクトに幅広く携わる役割です。企画から運営まで一貫して関与することで、街づくりと社会の発展に貢献していただきます。 ■ 主な職務内容 ・企画: 市場動向や顧客ニーズを踏まえ、不動産プロジェクトのコンセプト・計画を立案する ・開発: 都市開発や商業施設開発など、大規模プロジェクトの開発業務を推進する ・営業: テナントや顧客に対する提案・交渉を行い、プロジェクトの収益化を推進する ・運営: 開発後の施設・物件の運営管理を担い、長期的な価値向上を図る |
| 要件 | 外資戦略コンサル出身者 |
| 想定年収 | 非公開 ※経験、スキルを考慮し決定。 |
| 勤務地 | 本社(東京)又は全国各地・海外 |
| 福利厚生・制度(一部抜粋) | 詳細が気になる方はお気軽にご相談ください。 |
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| 会社概要 | 日本最大級の広告マーケティンググループの中核として、企業の持続的成長を支援する会社。 マーケティング戦略や事業成長戦略、DX推進など企業の経営課題に深く入り込み、事業変革パートナーとして価値創出をリードしています。 大手基盤の高水準報酬と豊富なアセットを背景に大規模グローバル案件で市場価値を高められ、長期的なキャリアの形成が可能です。 |
|---|---|
| ポジション | コンサルタント職 |
| 役割概要 | 電通ならではのケイパビリティ(マーケティング/クリエーティブ/デジタル)とアセット(ネットワーク/コンテンツ)を活用して、顧客企業の変革(事業変革/組織変革)を推進する。 【魅力ポイント】 「・日本最大級の広告・マーケティンググループの中核で変革を担う」 国内外に広がるネットワークと圧倒的な顧客基盤を持つ、日本を代表するコミュニケーショングループ。 ・「クライアント経営に深く入り込む上流戦略ポジション」 マーケティング戦略、事業成長戦略、DX推進など、経営アジェンダに直結するテーマをリード。単なる広告代理ではなく、クライアント企業の事業変革パートナーとして価値創出に関与可能。 ・「大手基盤ならではの高水準報酬と豊富なアセット」 国内トップクラスの事業規模を背景に、安定した報酬水準と充実した福利厚生を確保。大規模案件・グローバル案件に関与できる環境の中で、市場価値を高めながら長期的なキャリア形成が可能です。 |
| 要件 | 外資戦略コンサル出身者 |
| 想定年収 | 非公開 ※経験、スキルを考慮し決定。 |
| 勤務地 | 東京・大阪・名古屋のどれか |
| 福利厚生・制度(一部抜粋) | 詳細が気になる方はお気軽にご相談ください。 |
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| 会社概要 | 1947年設立の総合商社。多岐にわたる事業領域を展開し、グローバルに500社以上の関連企業を持つ。 |
|---|---|
| ポジション | コーポレートディベロップメント本部 総合力推進部 |
| 役割概要 | 事業価値の最大化、経営改善の推進、M&A戦略の立案と実行。 経営改善、M&A支援、事業投資を通じてグローバルな事業運営の最前線に関与できます。 |
| 要件 | 外資戦略コンサル出身者 |
| 想定年収 | 1200~2000万円程度 ※経験、スキルを考慮し決定。 |
| 勤務地 | 東京 |
| 福利厚生・制度(一部抜粋) | 交通費支給、家族手当、各種保険、社員持株制度 |
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| 会社概要 | EC、金融、スポーツなど多岐にわたる事業を展開するグローバル企業。 |
|---|---|
| ポジション | RTSコンサルティング事業部 マネジメント候補 |
| 役割概要 | 事業戦略の策定、組織文化の形成、事業推進。 「事業創造×コンサルティング」の最前線に携われます。 |
| 要件 | 外資戦略コンサル出身者 |
| 想定年収 | 非公開 ※経験、スキルを考慮し決定。 |
| 勤務地 | 東京 |
| 福利厚生・制度(一部抜粋) | 在宅勤務手当、勉強補助制度、資格補助 |
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| 会社概要 | フィンティック企業。経営戦略部門での募集です。在籍メンバーは、BCG、アクセンチュア、DTC、PwC、KPMG、EY、ABeamなどの大手コンサル出身者が多く、外資コンサルから転職を考えている人にもおすすめの環境が整っています。 |
|---|---|
| ポジション | 経営戦略担当 |
| 役割概要 | 同社の経営戦略部門にて、経営上層部や事業本部に向けた組織横断の提案と提言、戦略オプションの検討、各種プロジェクト推進を担うポジションです。 経営レイヤーから提示される抽象度の高いテーマやアジェンダを起点に、自律的に論点を構造化し、意思決定に資する提案と対応案をまとめていくことが求められます。 あわせて、同グループを取り巻く市場環境や競争環境の変化を常に捉え、課題や機会を提案として整理し、主体的に経営陣へ提示していく役割も担います。フルリモートで柔軟に働きながら、成長フェーズで経営の中枢に近い立場から事業成長をドライブでき、業務内容に応じてグループ各社への兼務出向を通じて、より広いスコープで経験を積める可能性があります。 |
| 要件 | 外資戦略コンサル出身者 |
| 想定年収 | 1000-1500万 |
| 勤務地 | 東京 |
| 福利厚生・制度(一部抜粋) | 詳細が気になる方はお気軽にご相談ください。 |
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| 会社概要 | 世界No.1のAI搭載CRMを提供するSalesforceの日本法人。「世界一営業の集団」と呼ばれる高い基準の環境で実行まで担え、将来の事業責任者も目指せます。 |
|---|---|
| ポジション | Sales Strategy Manager |
| 役割概要 | セールスストラテジー&プログラムズ は、JPKR の 営業、営業サポート組織のための社内コンサルティングを行う組織であり、その中において本ポジションは重要な役割を担います。 【魅力ポイント】 ・「世界的SaaSリーダーの日本法人中枢で、営業戦略を統括」 CRM市場を牽引するグローバルテックカンパニーの日本法人において、営業戦略の立案・高度化を担うポジション。 ・「外資テック最高峰クラスの高報酬レンジ」 ベースサラリーに加え、ボーナス・RSU(株式報酬)を含めたトータルパッケージはマーケット上位水準。30代で年収を大きく引き上げながら、グローバル水準のキャリアを築ける点が大きな魅力。 ・「ハイパフォーマンスカルチャーの中で市場価値を最大化」 「世界一営業の集団」と呼ばれる優秀なセールスのメンバーと協働しながら、グローバル本社とも連携。戦略思考だけでなく、実行・オペレーション設計まで踏み込むことで、将来的な事業責任者・リージョナルリーダーへのキャリアも射程に入ります。 |
| 要件 | 外資戦略コンサル出身者 |
| 想定年収 | 非公開 ※経験、スキルを考慮し決定。 |
| 勤務地 | 東京・大阪・名古屋・和歌山・広島・福岡のどれか |
| 福利厚生・制度(一部抜粋) | 詳細が気になる方はお気軽にご相談ください。 |
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| 会社概要 | 世界最大規模の外資系メーカー。アジア最大級で世界でも有数の規模を持ち、地域密着と顧客起点を軸に人事戦略を経営直結で推進し組織変革まで担っています。 高水準報酬とスーパーフレックス、在宅中心の働き方も魅力的な企業です。 |
|---|---|
| ポジション | Strategy Manager |
| 役割概要 | 短期・中長期の人事戦略の策定及び戦略実行を推進するための各種施策立案と推進実行をリード ・ 短期・中長期 人事戦略策定及び主要施策策定 ・人事戦略推進に関連するプロジェクトの進捗管理、改善提案、推進実行 ・人事統括部SBP/ABP作成取り纏めおよび進捗管理 ・取締役会等、経営層への人的課題・施策の上申・報告サポート業務 |
| 要件 | 外資戦略コンサル出身者 |
| 想定年収 | 非公開 ※経験、スキルを考慮し決定。 |
| 勤務地 | 東京 |
| 福利厚生・制度(一部抜粋) | 詳細が気になる方はお気軽にご相談ください。 |
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| 会社概要 | 1958年に世界初のインスタントラーメンを開発した企業。即席麺や冷凍食品、菓子などを製造・販売している。 |
|---|---|
| ポジション | 新規事業プロジェクトリーダー候補 |
| 役割概要 | 食を通じてウェルビーイング(個人や社会の良い状態)で社会に貢献する役割です。グローバルな視点で食の在り方を探求しながら、人々の健康で豊かな生活の実現に向けた取り組みをリードしていただきます。 ■ 主な職務内容 ・グローバル調査: 食とウェルビーイングに関する国内外の動向、ニーズを調査・分析し、事業戦略に活かす ・食育プログラムの推進: 食の重要性や正しい知識を広めるための食育プログラムを企画・推進し、社会への貢献を実現する |
| 要件 | 外資戦略コンサル出身者 |
| 想定年収 | 非公開 ※経験、スキルを考慮し決定。 |
| 勤務地 | 神奈川県(横浜市) |
| 福利厚生・制度(一部抜粋) | 詳細が気になる方はお気軽にご相談ください。 |
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| 会社概要 | 独立系ベンチャーキャピタル。戦略ファームの中でも優秀層で構成されており、キャリーは数億に上る。 |
|---|---|
| ポジション | ベンチャーキャピタリスト |
| 役割概要 | 大手VCにおいて、スタートアップ投資のフロントラインを担うポジションです。 戦略ファーム出身の優秀層で構成された少数精鋭チームの一員として、投資仮説の構築から実行、EXITまで一気通貫で関与できます。投資候補スタートアップの発掘・アプローチ、デューデリジェンス、契約締結・実行を担当。 さらに投資後は、経営・資金調達・業務改善・上場準備などあらゆる側面から成長支援を行い、企業価値向上をリードします。IPOなどのEXITまで伴走するため、投資と事業の両面を深く理解することが可能です。 キャリー制度により数億円規模のリターンも狙える環境で、成果がダイレクトに報酬へと結びつくダイナミックなキャリアを築けます。 |
| 要件 | 外資戦略コンサル出身者 |
| 想定年収 | 年収1000-1500万+キャリー |
| 勤務地 | 東京 |
| 福利厚生・制度(一部抜粋) | フレックスタイム制(コアタイムなし、一日の標準労働時間:7時間30分)、休憩時間:1時間、時間外労働:有り ※リモートワークを併用いただけます。 退職金制度(退職一時金+企業型DC)、ベネフィットワン福利厚生サービス会員、テレワーク手当/月額5000円 社会保険:健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険 |
ご利用は完全無料!情報収集目的の方も歓迎です!
| 会社概要 | マッキンゼー出身者により2000年に設立。製薬企業向けのマーケティングプロモーション支援を中心とした、インターネットを利用した医療関連サービスの提供を行うヘルスケアメガベンチャー。 上位水準の報酬レンジで成果に応じたリターンを得られるほか、ハイクラス人材が集う少数精鋭で実行力も磨ける環境です。 |
|---|---|
| ポジション | SPBU |
| 役割概要 | ヘルスケア領域で、製薬企業の営業・マーケティング活動のDXを推進し、医療界の情報インフラを目指すビジョンの実現に直結するポジションです。 COVID-19以降の大変革期にある製薬業界に対し、担当クライアントの課題を捉えながら、各種プロモーションツールを活用してマーケティング戦略の立案、企画提案、実行までをリードします。 リモート前提の働き方で成果に集中できる環境の中、高年収レンジでキャリアの伸びしろも大きい点が魅力的です。将来的には新サービスの企画開発や、数億円規模のビジネステーマを短期間で十数億円以上へ拡大させる事業開発にも関与し、自ら企画したビジネスを顧客に提案し実行まで動かすことで、より大きな価値創出を担えます。 |
| 要件 | 外資戦略コンサル出身者 |
| 想定年収 | 非公開 ※経験、スキルを考慮し決定。 |
| 勤務地 | 東京 |
| 福利厚生・制度(一部抜粋) | 詳細が気になる方はお気軽にご相談ください。 |
ご利用は完全無料!情報収集目的の方も歓迎です!
ここまで外資系コンサルからの転職を考えている方に人気の求人を一部抜粋してご紹介しました。
非公開求人含め、他にも外資戦略コンサルからの転職を考えている方向けの求人を多数取り扱っていますので、ご志向・適性にマッチした求人をお探しの方は是非お気軽にご相談ください。
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弊社では、外資系コンサルからの転職を検討している方を含めてポストコンサルタントの方々を中心に、数多くのご転職支援を進めて参りました。
些細なことでも結構ですので、コンサルティングファームからのセカンドキャリアを検討し始めた際には、ぜひ弊社キャリアコンサルタントにご相談いただければ幸いです。
| 日程 | いつでも!(ご登録後、担当キャリアコンサルとご相談ください) |
|---|---|
| 場所 | 弊社オフィス |
| 対象 |
外資系コンサル出身者 すぐの転職ではなく、今後のキャリアについてのご相談もお受けしております。 ご相談面談では、ざっくばらんな意見交換・ご相談をさせて頂きながら、最適なキャリアチェンジ機会のご紹介、キャリアチェンジ成功のためのアドバイス等できればと思っております。 |
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