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【要点】3タイプのAI人材
・AIそのものを開発する人(エンジニア・研究者)
・AIを組み込んだ仕組み・ビジネスを設計して動かす人(コンサル・SIer・企画職)
・AIツールを実務で使いこなして成果を出す人
「AI人材」という言葉を聞くと、多くの人が真っ先に思い浮かべるのは、最先端のモデル開発に取り組む研究者や、ディープラーニングをゴリゴリ書くエンジニアではないでしょうか。
もちろん彼らはAI領域の中核を担う人材です。ですが、転職市場では現場でAIツールを活用している人もAI人材として採用ニーズが高まっています。
AI人材は大別すると、「AIそのものを開発する人」、「AIを組み込んだ仕組み・ビジネスを設計して動かす人」、「AIツールを実務で使いこなして成果を出す人」の3つに分けることができます。
ここに該当するのは、いわゆる「AIど真ん中」のテクニカル人材です。AI転職と言えば真っ先にAIエンジニアの転職がイメージできるかと思います。
・機械学習エンジニア
・データサイエンティスト
・MLOps/LLMエンジニア
・AI研究者・リサーチサイエンティスト など
モデルの設計・学習・評価、特徴量設計、アルゴリズム選定、データ基盤の構築やMLOps環境の整備などを通じて、AIそのものの精度・性能を高めていく役割を担います。
生成AIやLLMの登場によって、既存モデルをどう組み合わせるか・どうチューニングするかという仕事も増えており、統計・機械学習の知識に加えて、ソフトウェアエンジニアとしての実装力やクラウドインフラの知見も求められるポジションです。
活躍フィールドとしては、グローバルでは
Google、Microsoft、Amazon、Meta、NVIDIA、OpenAI
といった超大手テクノロジー企業・AI企業が代表的です。
日本では、AI企業ランキングや投資家向けレポートでも名前が挙がる
Preferred Networks、PKSHA Technology、HEROZ、Ubie
など、AI研究・プロダクト開発を軸にした企業のR&D部門が主要な活躍の場になります。
AIそのものを開発する人と、現場のビジネスをつなぐ“設計者・推進者”ポジションです。AI活用・DXをリードする企業で活躍しています。いわゆるAIコンサルタント・AIアーキテクトの転職です。
・戦略/IT/DXコンサルタント
・SIer・ITベンダーのPM・アーキテクト
・事業会社の経営企画・事業企画・DX推進
・プロダクトマネージャー(PdM)・サービス企画
・BizDev(事業開発) など
これらのポジションでは
「どの業務・サービスにAIを組み込むのか」
「どんなKPIやビジネスインパクトを狙うのか」
「どのようなシステム・プロセスとして落とし込むのか」
を設計し、プロジェクトとして実行していく役割を担います。
AIモデルの中身を細部まで実装するというよりも、ビジネス側の課題・ユースケースを言語化し、AIチームや開発チームと連携しながら“使える仕組み”にしていく人たちです。要件定義・業務設計・プロジェクトマネジメント・ステークホルダー調整など、ビジネスとテクノロジー双方の理解が求められます。
活躍フィールドとしては、例えば
グローバルでは アクセンチュア、デロイト、PwC、KPMG、EY、IBM、Salesforce などのコンサル・ITサービス企業、
日本では 野村総合研究所(NRI)、NTTデータ、日立製作所、富士通、DeNA、ソフトバンク、楽天、リクルート、LINEヤフー といった企業のDX・デジタル・新規事業部門が代表的です。
転職市場では、こうした企業の「AI/デジタル案件のプロジェクトリード」「AI活用を前提とした新規事業・サービス企画」を担うポジションとして募集されることが多く、「エンジニアほどコードは書かないが、AIをビジネスでどう活かすかを考えたい」という方にフィットしやすい領域と言えます。
AIツールを日々の業務に組み込み、「実際の成果」を出している現場側のエキスパート層です。
・生成AI(ChatGPT など)を前提に資料作成・リサーチ・文章作成を行うビジネスパーソン
・営業・マーケティングで、AIを使ったリスト作成・スコアリング・クリエイティブ生成を回している担当者
・企画・バックオフィスで、AI×スプレッドシート/BIツールを使い、レポートや分析を自動化しているメンバー
・部署内で「AI活用に詳しい人」「とりあえずあの人に聞けば何とかなる人」として、相談役になっている人 など
コードを書かなくても、生成AIや各種クラウドサービスに搭載されたAI機能を使いこなし、
「どう聞けば(どうプロンプトを書けば)欲しい情報やアウトプットが得られるか」
「自分やチームの仕事のどこにAIを噛ませれば効率化・高度化できるか」
を考えながら、実務レベルで成果を出している方々です。
活躍フィールドは、コンサル・ITに限らず、
メーカー、商社、金融、Webサービス、SaaS、スタートアップ、行政・教育機関まで、ほぼすべての業界・企業に広がっています。
営業部門の「AIに強いトップセールス」、マーケ部門の「生成AIを使い倒している担当者」、経理・人事・総務でAIを活用して業務を再設計している人など、肩書きはさまざまですが、どの会社にも少しずつ現れ始めている層です。
今後、企業は「AIツールをいかに全社的に使いこなせるか」が競争力を左右するため、AIエキスパートの重要性が高まっています。
「普段の業務で生成AIをかなり使っている」
「部署の中でAI活用の相談を受けることが多い」
もしこのような立ち位置にいるなら、すでに立派な「AIツールを実務で使いこなす人材」の一員です。あとはこの強みをどうキャリアや転職先選びに結びつけるか、というフェーズに入っていると言えます。


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【要点】市場価値と採用トレンド
・スポット・スキルシェアから社内中核人材の時代へ
・求められるのは「AIを使いこなす」エキスパート
・AI未経験者にもチャンス!「職務経験+AI理解」で狙えるポジションが増加
AI人材は、これからの企業にとって「外から一時的に借りてくる人」ではなく、「社内に必ず置いておくべき中核人材」になりつつあります。
AIは一度導入して終わりではなく、データや業務の変化に合わせて、継続的にチューニング・改善し続ける必要があります。
だからこそ、スポットでスキルシェアに頼むだけでは限界があり、自社の業務や現場を理解した社内のAI人材を内製することが重要になってきています。
実際にインディードリクルートパートナーズの調査では、AI関連求人が2017年度比でエンジニア系は約6.6倍、営業・企画・管理など非エンジニア系も約2.5倍に増えており、「社内側でAIを回せる人」を増やそうとする動きがはっきり数字に表れています。
もちろん、高度なモデル開発や研究をリードするAI研究者・AIエンジニアの需要は今後も続きます。
ただ、それと同じくらい、あるいはそれ以上に増えているのが、AIを使いこなすのが上手な“エキスパート”です。
世界最高峰のコンサルティングファーム「マッキンゼー」でもAI活用による業務自動化の流れが拡大しています。
裏を返せば、「AIに置き換えられる側の仕事」は減り、「AIに何をやらせるかを設計し、うまく使いこなす側」の価値が高まるということです。
AIエキスパートとして重要なのは、最新のツールをキャッチアップしながら、自社のビジネスや業務にどう組み込むかを考えられる“ベースの優秀さ”(地頭・構造理解力・学び続ける力)です。
AI関連求人はエンジニアだけでなく、企画・営業・管理などビジネス職にも広がり、
「AI×これまでの経験」で新しいポジションにチャレンジする事例が増えています。
たとえば、メーカーのエンジニアが装置や制御の知見を活かしてAIスタートアップへ転身したり、
企画職や管理職の経験者が「生成AIをビジネスでどう活かすか」をテーマにしたポジションへ移る事例も出てきています。
生成AIのインパクトは、すでに一部のAI研究者や機械学習エンジニアだけのものではありません。
マーケティング、営業、顧客対応、ソフトウェアエンジニアリング、R&Dなど幅広い職種で活用余地が大きく、
銀行、ハイテク、小売、ライフサイエンス、製薬といった多様な業界でAI活用が進んでいくことが予想されます。
つまり、これからのAI転職は「AI専業企業に入ること」だけではなく、
自分の業界経験や職種経験を活かしながらAI活用を推進するキャリアにも大きく広がっていいます。
AIを本格的に実装した経験がなくても、ソフトウェア開発や制御設計、業務設計、プロジェクトマネジメント、
企画・マネジメント経験などと組み合わせることで、AI未経験からでも転職のチャンスが広がっているのが今のマーケットです。
今後は「AIそのものを開発する人」だけでなく、「AIを使って成果を出せる人」の価値もますます高まっていくでしょう。
重要なのは、「AIに精通しているかどうか」だけで線を引くのではなく、自分のこれまでの経験を棚卸しし、 「どのレベルのAIスキルと掛け合わせれば市場で評価されるか」を見極めることです。 高度な実装経験がなくても、AIへの関心や初歩的な活用経験を土台にキャリアの選択肢を広げられるタイミングだと言えるでしょう。
AI業界への転職を検討している方の中には、「AI人材にはどんな職種があるのか」「自分のIT経験で狙える仕事はあるのか」と気になっている方も多いはずです。
実際、AI転職で選べる職種は幅広く、モデル開発を担う技術職から、AI導入を企画、推進、提案するビジネス寄りの職種までさまざまです。
ここでは、AI人材として代表的な職種を整理し、それぞれの業務内容と未経験からIT人材が活かせる経験についても紹介していきます。
ご自身に合ったAI職種を見つけるための参考となれば幸いです。
| AI職種 | 業務内容 | IT人材が活かせる経験 |
|---|---|---|
| AIエンジニア | 機械学習モデルの構築、学習用データの前処理、AI機能の実装、推論環境の整備、運用改善など。PoCで終わらせず、実際に使えるシステムとして動かす役割。 | Python、SQL、API開発、クラウド、バックエンド開発、MLOps、データ基盤構築、インフラ運用経験など |
| データサイエンティスト | データ分析を通じて課題を可視化し、売上予測、需要予測、顧客分析、業務改善の示唆出しなどを行う。分析結果をビジネス側に伝え、意思決定につなげる役割。 | データ分析、BI、SQL、Python、統計的な分析、KPI設計、要件整理、業務改善経験など |
| AIコンサルタント | 企業の経営課題や業務課題を整理し、どこにAIを導入すべきかを設計する。構想策定からPoC、本番導入、全社展開までをリードするケースも多い。 | ITコンサル、業務改革、要件定義、プロジェクトマネジメント、上流工程、顧客折衝、システム導入支援経験など |
| AIプランナー | AI活用の企画立案、導入目的の整理、ユースケース設計、社内外の調整、進行管理など。技術そのものよりも、AI活用を事業や業務にどう落とし込むかが中心。 | PM、PMO、企画職、PdM補佐、業務設計、社内調整、ベンダーコントロール、サービス企画経験など |
| プロンプトエンジニア | 生成AIから目的に合った出力を得るために、プロンプト設計や検証、改善など。業務フローに合わせたテンプレート設計や、回答精度の改善、運用ルール整備などを担う場合もある。 | 生成AI活用経験、業務設計、ナレッジ整備、ドキュメント作成、カスタマーサポート設計、コンテンツ企画経験など |
| 研究・開発職 | 新しいAIモデルやアルゴリズムの研究、性能向上のための実験、論文調査、評価、改善など。最先端技術の確立や、AIそのものの進化に関わる。 | 機械学習研究、数理最適化、統計、論文実装、研究開発、画像認識や自然言語処理など |
| AIソリューション営業 | AI関連サービスや生成AIソリューションの提案営業など。顧客課題を整理し、AI導入によってどのような業務改善や価値向上が実現できるかを提案 | 法人営業、IT営業、ソリューション提案、顧客折衝、要件ヒアリング、プリセールス、アカウントマネジメント経験など |
【要点】AI転職成功の3つのポイント
・職務経験の棚卸し
・親和性のある業界・企業選び
・企業のAI情報収集
まずは「自分はAIまわりで何ができる人なのか」を、感覚ではなく具体的な経験ベースで言語化することが重要です。おすすめは、以下の4カテゴリで棚卸しすることです。
AI・モデル関連の経験
例)LLM活用/推薦システム/画像認識/音声認識/最適化 など
「どのタスクで」「どのライブラリ・クラウド・モデルを使ったか」「自分の役割(要件定義/実装/検証/MLOps)」まで書き出す。
データ基盤・データ活用の経験
SQL・DWH・データマート・ETL・ログ設計などの経験があれば、それだけで評価されるケースも多いです。
「どんなデータを、どの粒度で、どのくらいのボリューム扱っていたか」を数字込みで整理しておきましょう。
業務プロセス・ドメイン知識
営業、マーケ、CS、金融、製造、物流、医療…など、どの業務・業界に深く関わってきたか。
単なる“システムの要件”ではなく、「現場が何に困っていて、どう改善されたか」まで語れると強いです。
成果・インパクトの整理
精度◯%向上/工数△%削減/リードタイム短縮/売上や利益への定量的インパクト など。
PoC止まりか、本番運用まで行ったか、本番後にどのくらい継続利用されたかも重要なポイントです。
ここまでを書き出してみると、自分が
「AIを創る側(モデル・アルゴリズム寄り)」
「AIをビジネス・プロジェクトとして設計する側」
「AIツールを現場で使い倒して成果を出す側」
のどこに強みを持っているのかが見えやすくなり、その後のレイヤー選びに繋がります。
AIは単一の技術で成り立っているわけではなく、複数の技術を組み合わせることで成立しています。
具体的には、電力やデータセンターなどのインフラ、GPUなどのハードウェア、クラウドやネットワークなどの基盤、
AIモデル、そしてそれらを活用したソリューションやアプリケーションという5つの技術レイヤーがあります。
このうち、インフラやGPU、AIモデルの開発には高い専門性が求められる一方、
ソリューションやアプリケーションの領域では、AIを業務改善やサービス開発に活かす役割が中心になります。
たとえば、コンサルティングファーム、SaaS企業、SIer、事業会社のDX・AI推進部門などでは、
AIそのものを研究開発するというよりも、既存業務にAIをどう組み込むか、どのように現場で活用するかが重視されます。
そのため、AI転職の入口として比較的門戸が広いのは、AIを活用したソリューションやアプリケーション領域だといえるでしょう。
AIの実務経験がなくても、企画、業務改善、プロジェクトマネジメント、上流工程、システム導入などの経験を活かしやすいといえます。
また、AI関連企業といっても、すべての企業が同じ役割を担っているわけではありません。
たとえば、インフラレイヤーでは電力やデータセンターを支える企業、ハードウェアレイヤーではGPUなどの計算資源を提供する企業、
基盤レイヤーではクラウドやネットワークを担う企業、AIモデルレイヤーではLLMや機械学習モデルを開発する企業が位置づけられます。
それぞれのレイヤーは、イメージとしてこんな人にフィットします。
インフラ電力
・AIそのものだけでなく、それを支える社会基盤や産業インフラに関心があり、大規模な仕組みを下支えする役割にやりがいを感じる方。
・発電、送配電、設備運用、エネルギーマネジメントなど、社会や産業を支える基盤領域で専門性を発揮したいタイプ。
ハードウェア・チップ(GPU)
・半導体、計算資源、アーキテクチャ設計などに興味があり、AIを動かすための性能向上そのものに面白さを感じる方。
・ソフトウェアだけでなく、チップや演算基盤など深い技術領域に向き合い、専門性を磨いていきたいタイプ。
NW・クラウド(データセンター)
・クラウド、ネットワーク、サーバー、データセンターなどの基盤領域に強みがあり、AI活用を支える土台づくりに関わりたい方。
・可用性、拡張性、セキュリティ、運用効率などを意識しながら、大規模システムを安定して動かすことにやりがいを感じるタイプ。
AIモデル(LLMモデル)
・数学、統計、機械学習、アルゴリズムに強く、AI技術そのものを高める研究開発に携わりたい方。
・論文、OSS、最新モデルの検証などを通じて、技術の最前線で専門性を磨きたいタイプ。
ソリューション・アプリケーション
・AIを使って業務課題を解決したり、ユーザーに価値が届くサービスをつくったりすることに面白みを感じる方。
・モデルそのものの開発よりも、AIをどう実装し、どう業務や顧客体験につなげるかに関心があり、企画、業務改善、PM、導入支援などの経験を活かしたいタイプ。
AIを理解するうえでは、まずこの「AIを支える5つの技術レイヤー」を押さえることが重要です。
その後転職先を考える際には、それぞれのレイヤーでどの企業がどんな役割を担っているのかという「企業のすみ分け」を確認していくことになります。
AI転職で難しいのは、企業ごとに「AIへの本気度」と「投資規模」がまったく違うのに、外からは見えづらいことです。
最低限、次のようなポイントはチェックしておきたいところです。
AI関連ポジションの“量”と“質”
モデル・MLOps・データ・プロダクト・DX推進など、どのレイヤーのポジションが何人規模で採用されているか。
1人だけの「AI担当」なのか、チーム・部門として組成されているのか。
経営メッセージ・決算資料での扱われ方
・経営層のメッセージや決算資料の中で、AI投資やAI関連事業がどれだけ具体的に語られているか。
・「バズワードとしてのAI」なのか、「中期戦略の柱」として位置づけられているのか。
内製組織の位置づけと裁量
・内製のAI/データ組織が、情報システムの一部なのか、事業側に近いポジションなのか。
・権限・予算・関われる事業範囲などから、「どこまで踏み込んだ仕事ができそうか」を推測できます。
・PoC止まりなのか、運用・スケールまでやり切っているか
・事例として「PoC」「実証実験」ばかり並んでいないか。
・本番運用・複数部門展開・グローバル展開の事例がどの程度あるか。
とはいえ、これらを候補先すべてに自力でやるのは現実的ではありません。そこで効いてくるのが、実際に各社とやり取りしている転職エージェントの情報です。
・実際の採用背景(なぜ採用しているのか)
・配属予定組織の立ち上がりフェーズ
・過去の入社者の活躍パターン/離職理由
・非公開のポジション情報
など、表に出てこない情報をどれだけ補完できるかで、AI転職の成功率は大きく変わります。


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【要点】AI業界主要企業例
・半導体メーカー(NVIDIA、AMD、ソニー)
・クラウドインフラ(AWS、Azure、Google Cloud)
・AIモデル基盤(OpenAI、Google、Meta)
・AI SaaS(Salesforce、Microsoft、PKSHA Technology)
・コンサル・SIer(マッキンゼー、アクセンチュア、IBM、NEC、富士通)
・事業会社(DeNA、ソフトバンク、楽天、メルカリ)
AIに深く関わる業界は、ざっくりと
①半導体メーカー → ②クラウドインフラ → ③AIモデル・基盤 → ④アプリ・サービス → ⑤コンサル・SIer → ⑥事業会社
というレイヤー構造で整理できます。
このうち、本記事でご紹介したAI人材と特に親和性が高いのは、③〜⑥のレイヤーです。
まずは全体像を押さえるために、各レイヤーの役割と代表的なプレイヤーを確認しておきましょう。
下記の記事では、日本のAI企業75社をご紹介しています。
【2025年最新版】日本のAI企業75社一覧!大手からユニコーン・ベンチャーまで徹底比較
<代表企業>
AI半導体メーカーとしてグローバルでは、GPUで圧倒的シェアを持つ「NVIDIA」に加え、データセンター向けGPUを展開する「AMD」、AIアクセラレータ「Gaudi」などを持つ「Intel」、自社クラウド向けにTPUを開発している「Google」などが代表的プレイヤーです。
日本では、車載・産業向けSoCを手がける「ルネサスエレクトロニクス」、イメージセンサーとAI処理を組み合わせた半導体で存在感のあるソニー、次世代ロジック半導体の国産化プロジェクトとして注目される「Rapidus(ラピダス)」などが、AI時代を見据えた半導体開発を進めています。
<役割>
GPU をはじめとする高性能プロセッサを設計・製造し、AIの大量演算を可能にする。
大規模モデルの学習・推論に最適化されたアーキテクチャを継続的に開発。
<職種>
ここで活躍するのは、半導体設計エンジニア、GPUアーキテクト、コンパイラ・ライブラリ開発者など。「AIインフラ」を支える重要な職種です。
<代表企業>
AWS、Microsoft Azure、Google Cloud など
<役割例>
・GPU を大量に搭載したサーバーをデータセンターに展開し、オンデマンドで計算リソースを提供。
・ストレージ、ネットワーク、セキュリティ、MLOps基盤など、AIワークロードを大規模に運用するためのクラウドサービスを提供。
<職種例>
ここで活躍するのは、クラウドアーキテクト、分散システムエンジニア、MLOpsエンジニアなど。
<代表企業>
OpenAI(ChatGPT)、Anthropic、Google(Gemini)、Meta(Llama)、Mistral、Cohere、Preferred Networks など
<役割例>
・大量のテキスト・コード・画像・音声データを用いて、LLM やマルチモーダルモデルなどの基盤モデル(Foundation Model)を開発。
・モデルの学習・評価・改良を継続的に行い、API やクラウドサービスとして外部に提供。
・モデルの安全性評価、フィードバックループ設計、最適化(効率化・低コスト化)も含めて担う。
<職種例>
・機械学習エンジニア / リサーチエンジニア
・AIリサーチャー
・分散学習・MLOpsエンジニア
・モデル提供基盤を担うバックエンドエンジニア
AI技術そのものの研究・開発に携わりたい方にとって、最も専門性の高いキャリアパスとなるレイヤーです。
<代表企業>
Salesforce(Agentforce)、GitHub(Copilot)、Microsoft(Copilot / Microsoft 365 Copilot)、Intercom(Fin / AI Agent)、Otter.ai など。
日本でも、PKSHA Technology(AIカスタマーサポート/チャットボット)をはじめとした問い合わせ対応・ドキュメント業務向け生成AI SaaSが次々と登場しており、既存の業務アプリケーションにAIを実装する動きは急速に広がっています。
<役割例>
・レイヤー③で開発された基盤モデル(GPT/Gemini/各種LLM)を活用し、特定の業務・ユースケースに最適化されたプロダクトとして提供。
・UX設計、アプリケーション開発、業務フローとの統合、セキュリティ・権限設計などを含め、実際の「使える形」に落とし込む。
・継続的な機能改善、A/Bテスト、ログ分析を通じてプロダクトの価値を高めていく。
<職種例>
・プロダクトマネージャー(PdM)
・ソフトウェアエンジニア(バックエンド/フロントエンド/フルスタック)
・MLエンジニア・データサイエンティスト
・BizDev / 事業開発
「AI×プロダクトづくり」に関心があるAI人材にとって、最もダイレクトに成果が見えやすいレイヤーです。
<代表企業>
マッキンゼー、BCG、アクセンチュア、PwCコンサルティング、EY、NTTデータ、富士通、NEC、日立製作所、日本IBM など
<役割例>
・クライアント企業の事業・業務・システム構造を理解したうえで、「どこにAIを入れるとインパクトが大きいか」を設計。
・AIモデル/AI SaaS/既存システム・データ基盤を組み合わせ、PoC〜本番導入〜全社展開までプロジェクトとして推進。
・ルール設計、ガバナンス、運用・保守体制の構築まで含めて支援。
<職種例>
・戦略コンサルタント/ITコンサルタント/DXコンサルタント
・データ&AIユニットのコンサルタント・エンジニア
・SIerのPM・アーキテクト・データエンジニア
「技術だけでなく、ビジネス側・組織側の変革も含めてAI活用をリードしたい」タイプのAI人材にフィットするレイヤーです。
<代表企業>
あらゆる業界でAI活用が進んでいますが、特にAIを経営の中核テーマとして掲げている事業会社としては、例えば次のような企業が挙げられます。
「AIオールイン」戦略を掲げ全社で生産性向上・既存事業強化・新規事業創出を進めている「DeNA」、生成AIを“日本一”活用する会社を目指し業務・サービス両面でAIを組み込んでいる「LINEヤフー」、社内AI利用率85%・社外向け「Rakuten AI for Business」を展開する「楽天グループ」、独自日本語LLMや「AIオペレーション室」を設置し全社的な生成AI活用を推進する「サイバーエージェント」、生成AIの可能性を最大化することを掲げてプロダクト開発と業務効率化の両面でAIを活用している「メルカリ」などが代表的です。
<役割例>
・自社のビジネスモデル・業務プロセスの中にAIを組み込み、売上向上・コスト削減・生産性向上につなげる。
・需要予測、在庫最適化、品質検査、審査・モニタリング、レコメンド、カスタマーサポートなど、多様なユースケースでAIを活用。
・ベンダーやコンサルと協働しながらも、内製組織(データ・AIチーム、DX部門)を強化していく企業が増加。
<職種例>
・AIエンジニア/データサイエンティスト(自社プロダクト・業務向けのモデル開発・実装)
・DX推進・デジタル企画・経営企画(AI活用テーマの企画・ロードマップ策定)
・各部門でAIツールを使いこなすリーダー・AIエキスパート(現場での活用・展開)
AIは社内で調整・育成し続ける必要があるため、今後はAIエンジニアや研究者だけではなく、業務でAIツールを利用して効率化を図ることができるAIエキスパートの需要が高まっていくと予想されます。


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【要点】AI人材の年収・給与
・徐々に日本のAI人材の年収も高くなっている
・NEC、DeNAでは新卒に年収1000万円
・富士通、NTTデータでは中途で年収3000万円以上
・未経験でAIに触れたい&高年収を希望するならコンサル業界
・オファー年収1700万も!コンサル・SIerから優良AIベンチャーへ転職
人手不足が叫ばれる「AI人材」ですが、AI職種の年収はどの程度なのでしょうか?
海外の場合、もともと年功序列の給与体系が一般的ではないこともあり、技術さえ持っていれば高収入を得られるというケースが多くあります。
それに加え、AIエンジニアは深刻な人手不足でもあるため、日本以上に高額な給料が提示されることも多いのです。
一方で、日本では海外のAI先進国と比較してAI活用では遅れている傾向にあるため、絶対に高年収であるとは言い切れません。
実際厚生労働省によるとAIエンジニアの平均年収は558.3万円となっています。
厚生労働省 jobtag
ただし最近では大手企業をはじめ各社、年功序列ではなくジョブ型雇用を採用し始めるなど改革に踏み切り始めているため、今後は少しずつAI人材の給料も高くなっていくでしょう。
中途採用はもちろん、新卒でも年収1000万以上を提示する企業もあります。
日本電気(NEC)
AI等の分野で大学時代の論文が高い評価を得た新卒者を対象に、年収1,000万円以上を提示。
DeNA
AIシステム部独自の人事制度として、年収600万~1,000万円を可能に。新卒も中途も区別せず適用。
富士通
AIやセキュリティ分野で高い能力を持つデジタル人材には30代で3000万~4000万円。
NTTデータ
AIやIoTで高い専門性を持つ技術者に年棒3000万円。
経済産業省「我が国におけるIT人材の動向」
経営課題とAIが切っても切れない関係になってきているため、コンサル業界でもAI関連プロジェクト案件が増えてきています。
中途採用のメイン層である30歳前後でコンサルタントやシニアコンサルタントとして、アクセンチュアやBIG4系などの大手総合コンサルに中途入社した場合、年収は600万円~1200万円が見込まれます。
コンサル業界では年齢・性別に関係なく評価され、所謂、年功序列のような評価基準はなく完全に実力により、役職・給与が決定されます。AI職種へ転職したい方はAIコンサルタントを目指すのも一つの選択肢かと思います。
優良AIベンチャーも優秀な人材を獲得するために年収水準をあげています。基本的にAI経験不問でコンサル出身者やSIer出身者を採用しており、AIの知見は入社後にキャッチアップする体制を取っています。
市場価値の高いコンサル経験者やエンジニアを採用するため現年収維持や希望年収検討はもちろん、SO(ストックオプション)やエクイティ(持ち株)の提供がある場合もあります。弊社転職エージェント「ムービン」でもコンサル・SIerからAIベンチャーへの転職支援事例が多数ございます。
<AIベンチャーへの転職支援事例>
オファー年収 1700万円
前職:戦略コンサル(マネージャー以上)
オファー年収 1600万円
前職:総合コンサル(マネージャー以上)
オファー年収 675万円
前職:ユーザー系SIer(二卒)
オファー年収 600万円
前職:ソフトウェアベンダー(二卒)
オファー年収 1500万円
前職:外資系IT企業(シニア)


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AIプロジェクトには関わっているものの、「このままでいいのか?」と感じる場面は少なくないはずです。たとえば
PoC止まりで終わってしまい、事業インパクトまでつながらない
毎回PoCまでは進むものの、本番導入や業績への貢献まではいかず、達成感や成長実感が薄い。
社内でAIを理解している人が少なく、常に“何でも屋”になっている
相談相手も少なく、要件定義から調整、実装、説明資料まで一人で抱えがちで、疲弊感がある。
期待はされているのに、年収や評価が追いついていない
「AI担当だから」と仕事は増える一方、給与テーブルや評価制度は従来のままで割に合わないと感じる。
自分の市場価値が正しく評価されているのか不安
他社のAI人材と比べて、どのくらいのレベル・年収レンジにいるのか分からず、キャリアの方向性に迷いがある。
こうした理由から、「今よりもAIを軸に成長できる環境に移りたい」「事業インパクトや裁量、年収で納得感を持てるポジションにチャレンジしたい」と考えて転職を意識し始めるAI人材は増えています。
【要点】ムービンがAI転職に強い理由
・1996年創業、30年以上にわたる大手・有名企業への転職支援実績
・Amazon、ソニー、マッキンゼー、Salesforce、PKSHA Technology、IBM などグローバルトップ企業から日本発ユニコーンベンチャーまでAI転職で外せない企業を紹介可能
・業界トップクラスの企業で活躍してきたビジネスプロフェッショナルがキャリアアドバイザーとして、キャリア相談、求人紹介、書類添削・面接対策、条件交渉など転職活動を一貫してサポート
AI転職を成功させるためには、ご自身の職務経験の丁寧な棚卸しと、親和性の高い業界・企業・ポジション選びが何より重要です。どれだけAIへの熱意やポテンシャルがあっても、「どのレイヤーで」「どの企業で」勝負するかを間違えると、せっかくの経験が十分に活かせないケースも少なくありません。
転職エージェント「ムービン」は、30年以上にわたる転職支援実績をもとに、ほぼすべての大手事業会社・コンサル・SIerの求人をご紹介できます。さらに、Preferred Networks、PKSHA Technology をはじめとした、日本発の優良AIメガベンチャーや成長スタートアップの情報も多数保有しています。
「AIをつくる」「AIプロダクトを伸ばす」「クライアントのDXをリードする」「事業会社の中でAIを武器に戦う」——どのキャリアパスがご自身にフィットするのか、AI人材視点でのキャリア設計から企業選び、選考対策まで一気通貫でサポートいたします。
また、未経験領域からのAI転職(例:コンサル→AIプロダクト側/SIer→事業会社AI組織など)を実現された事例も多数ございます。今すぐ転職を決めていない段階でも構いませんので、まずは「自分の経験でどのAIキャリアが狙えるのか」を知るつもりで、お気軽にご相談ください。


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将来性はかなり高く、長期的に需要が続く可能性が高いです。
理由は、各業界で「AI前提の業務・サービス設計」へのシフトが進んでおり、モデル開発だけでなく、AI活用・実装・運用まで含めた人材ニーズが広がっているためです。
はい、有利になります。特にビジネス職や企画職では大きな差別化要素になります。
業務で生成AIやデータ分析を活用し、具体的な成果(工数削減・売上向上など)を出していると、企画・営業・マーケ・CS・コンサルなど多くの職種で評価されます。
職種によりますが、未経験からの転職は十分可能です。
AIエンジニア・データサイエンティストは学習量が多くハードル高めですが、AI営業・AIコンサル補佐・AIツール導入支援などは、業界知識や営業経験+AI理解でチャンスがあります。
「Python+数学の基礎+機械学習の一通りの実装」をまず身につけるのが近道です。
具体的には、Python、線形代数・確率統計の基礎、scikit-learn・PyTorch・TensorFlowなどを使った個人プロジェクトを作り、GitHubやポートフォリオとして見せられる状態にすることが第一歩です。
「使っているだけ」では弱いですが、「業務改善の成果」に落とし込めれば十分アピール材料になります。
例えば、「生成AIを使って◯◯の工数を△%削減した」「資料作成時間を半分にした」など、Before/Afterを数字で語れると、AI活用スキルとして評価されます。
要求レベルは高く、変化も激しい一方で、年収・市場価値は非常に高い職種です。
学習負荷・キャッチアップ・納期プレッシャーはありますが、大手テック・コンサル・有力スタートアップでは高年収・高裁量のポジションも多く、「やめとけ」=一律で避けるべき、という職種ではありません。
主に「AIソリューションを顧客に提案し、導入・活用まで伴走する営業」です。
AIプロダクトのデモ・提案、課題ヒアリング、導入後の活用支援などが中心で、一般的な無形商材営業に「AIの基本理解と活用イメージ」が加わるイメージです。
「ユーザー課題」と「AIでできること」の両方を橋渡しできる職種が向いています。
PdMはビジネス要件とAI機能の落とし込み、エンジニアはモデル/APIの実装とスケーリング、デザイナーはAI特有のUX設計(不確実性の扱いなど)を担うため、それぞれの専門+AI理解がある人にフィットします。
「裁量と変化の大きさを取るならスタートアップ」「安定性とスケールを取るなら大手」が基本軸です。
スタートアップは役割が広く0→1・1→10フェーズで泥臭く動ける人向き、大手は大規模データ・大規模プロジェクト・組織的なAI導入に関わりたい人に向いています。
エンジニア職を中心にリモート可求人は多いものの、「フルリモート限定」は会社とポジションを選びます。
開発・データ職ではハイブリッド勤務が増えていますが、セキュリティ要件や顧客折衝が多いポジションでは出社前提もまだ多く、条件は企業ごとにかなり差があります。
求人数で探すなら転職サイト、キャリア整理や非公開求人まで含めるなら転職サービス(エージェント)が有利です。
サイトは自分のペースで広く探せる反面、情報整理やマッチングは自己責任。エージェントは企業ニーズや裏事情も踏まえて紹介してくれますが、担当者との相性に影響されやすい面があります。
AI領域に強いエージェントを活用した方が、情報面・選考対策の面で有利になるケースが多いです。
企業のAI投資フェーズ、配属組織の本気度、過去の選考傾向など、「外から見えない情報」を踏まえてポジションを選べるため、ミスマッチ防止と内定率向上に繋がりやすくなります。
結果を“絶対評価”として信じるのではなく、「自己分析のきっかけ」として使うのが安全です。
診断ツールは、レベル感や方向性をざっくり掴むには便利ですが、入力情報とロジックに依存します。結果を鵜呑みにせず、「なぜこう判定されたのか?」を考えつつ、職務経歴の棚卸しやエージェントとの面談の材料にするのがおすすめです。


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