SIerから転職|市場価値を高めるおすすめの転職先と後悔しない全知識

SIerから転職|市場価値を高めるおすすめの転職先と後悔しない全知識

SIerでの業務に「スキルが身につかない」「将来が見えない」と不安を感じていませんか。この記事を読むことで、SIer出身者が高く評価される理由や後悔しない転職先の選び方、年収アップの具体的手順が分かります。30年の支援実績を持つプロの視点から、SIerから転職して市場価値を最大化するルートを提示します。あなたのキャリアを輝かせる一歩を、ここから踏み出しましょう。


監修者 株式会社ムービン・ストラテジック・キャリア
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久留須 親

Chikashi Kurusu

株式会社ムービン・ストラテジック・キャリア シニア・パートナー。東京大学・大学院修了後、電通国際情報サービス(現・電通総研)で金融系システム開発の全工程とPMを経験。IBMの事業戦略領域で戦略・中期計画・PMO等を担当後、2007年よりムービンに参画。IT/コンサル領域の転職支援を専門とし、キャリア設計から選考対策、意思決定まで一貫して支援。

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SIerから転職を考えるべき理由と現状の市場価値

SIerから転職を考えるべき理由は、今の環境で抱える悩みを我慢し続けるより、すでに身につけたスキルをより良い条件で評価してもらえる可能性が高いからです。なぜなら、SIerは多重下請け構造で裁量が小さくなりやすく、レガシー技術に触れ続けてスキル更新が遅れたり、終わりの見えない残業が発生しやすかったりと、構造的な負担が起きやすいからです。

一方で、その環境で鍛えられた論理的思考力、緻密なドキュメント作成、関係者調整、大規模PJを完遂させる推進力は、転職市場で高く評価されます。たとえば要件が曖昧でも論点を整理し、合意形成を前に進めて納期を守る経験は、ITコンサルや社内SE、自社開発でも再現性のある強みです。

だからこそ、自分にはスキルがないと卑下せず、市場価値を棚卸ししたうえで次の選択肢を検討してみるべきです。

SIerからの転職先はどこがいい?おすすめの4ルートを比較

SIerからの転職を成功させるためには、自分の志向に合った「出口」を正しく選ぶことが不可欠です。主な選択肢として、「自社開発企業」「ITコンサル」「社内SE」、そして商流を上げる「他SIer」の4ルートが挙げられます。

【SIerからの転職先 4つのルート比較】

転職先ルート 年収の傾向 習得できるスキル 働き方・WLB 転職の難易度
ITコンサル 大幅アップが狙える
(100〜300万増も)
経営戦略・超上流工程
論理的思考・提案力
成果主義で多忙だが
裁量は大きい
高い
(論理的思考を重視)
自社開発
(Web系)
スキル次第で高待遇
(市場価値に連動)
モダンな開発技術
自走力・プロダクト志向
柔軟な環境が多いが
常に学習が必要
高い
(技術試験・文化適合)
社内SE
(事業会社)
安定(維持〜微増)
(賞与や福利厚生が厚い)
業務知識・IT企画
ベンダーコントロール
残業が少なく
安定して働ける
高い
(採用枠が少なく高倍率)
他SIer
(ランクアップ)
着実にアップする
(商流が上がるため)
大規模マネジメント
PM/PLスキル
1次請けへの転換で
無理な工数が減る
中程度
(これまでの経験が直結)

表はあくまで目安ですが、それぞれのルートには得られるスキルや働き方に明確な違いが存在します。ここからは、各キャリアパスの特徴と、なぜSIer出身者の経験が求められているのかを詳しく深掘りしていきましょう。

ITコンサルタント:SIerの経験を最も高年収で活かせる道

SIerで培った要件定義や顧客折衝の経験を最もダイレクトに、かつ高待遇で活かせるのがITコンサルタントです。コンサル業界では、現場の工数感やシステム構造を理解した上で、実効性のある戦略を立てられる人材が常に不足しています。

そのため、大規模PJの泥臭い調整を経験してきたSIer出身者は、即戦力として非常に重宝されるのです。転職によって年収が100万円以上アップするケースも珍しくなく、将来的には事業会社のCXO候補や戦略コンサルタントへの道も開けます。

専門性を武器に、ビジネスの最上流から変革をリードしたい方にとって、これ以上ない最適な選択肢と言えるでしょう。

関連記事:未経験からITコンサルタントへ転職するには?難易度・選考対策・求人情報

関連記事:Sierからコンサルへの転職 大手企業求人・選考対策

自社開発企業(Web系):モダンな技術スタックを求めるなら

最新の技術に触れ、スピード感のある開発を楽しみたいなら自社開発企業がおすすめです。SIerとは異なり、私服勤務やモダンな言語の採用など自由な文化が魅力ですが、一方で高い自走力が求められます。

意外かもしれませんが、急成長中のWeb系企業では、SIer出身者が得意とする「堅牢な設計能力」や「品質管理のノウハウ」が強く求められています。サービスが拡大するフェーズでは、単にコードを書くだけでなく、持続可能なシステム基盤を構築できる人材が不可欠だからです。

技術への情熱を持ちつつ、これまでの丁寧な仕事ぶりを活かすことで、エンジニアとしての市場価値を飛躍的に高められるはずです。

社内SE(事業会社):ワークライフバランスと当事者意識を重視

「ユーザーの声を直接聞きながら開発したい」「ワークライフバランスを改善したい」と願うなら、社内SEが有力な候補となります。事業会社にとって、外部ベンダーと共通言語で会話でき、適切なディレクションが行えるSIer出身者は極めて貴重な存在です。

また、システムの安定稼働を支える保守・運用のマインドセットは、自社ビジネスを守る上で欠かせない要素として高く評価されます。納期に追われる日々から解放され、当事者意識を持って自社のIT戦略に貢献できる点は、大きなやりがいに繋がるでしょう。

安定した環境で腰を据えてキャリアを築きたい方に、ぜひ検討してほしいルートです。

他SIer(ランクアップ):今のスキルを活かして年収・環境を改善

SIerの仕事内容自体には満足しているものの、給与や商流の低さに不満がある場合は、プライム(1次請け)SIerへのランクアップが現実的です。2次請け以降では経験しにくい超大規模案件のマネジメントに携われるだけでなく、商流が上がることで大幅な年収アップが期待できます。

採用側も、下請け構造の苦労や現場の細部を理解している人材を求めており、協力会社を適切にコントロールできる能力を高く評価してくれます。

今のスキルセットをそのまま活かしつつ、より社会的影響力の大きいプロジェクトでリーダーシップを発揮したい方にとって、最も確実性の高いキャリアアップと言えるでしょう。

SIer出身者のリアルな転職事例

ここでは、実際に新しいキャリアを切り拓いた方々のリアルな転職事例をまとめました。ITコンサルタントへの転身から、有名Web企業、さらには大手事業会社の社内SEまで、その進路は多岐にわたります。ご自身の年齢や現在のポジションと照らし合わせながら、将来の可能性をイメージしてみてください。

前職:ポジション ご年齢 転職先
中堅Sier 保守運用系SE 20代前半 国内最大級のコンサルティングファーム:ITコンサルタント(第二新卒)
大手系Sier SE 20代後半 外資系コンサルティングファーム 経営コンサルタント
中堅Sier(プログラマー:javaでのシステム構築) 20代中盤 大手ソーシャルゲーム:ITエンジニア
大手IT企業の子会社Sier  20代後半 大手Webサービス企業 社内エンジニア(PM)
中堅Sier SE(常駐型)  30代前半 有名ネット系企業 社内システム運用
業務パッケージベンダー SE  20代中盤 業界特化ソフトウェア開発 セールスエンジニア
大手Sier(1部上場) 30代中盤 有名商社 情報システム部門
大手Sier インフラ基盤エンジニア(PM) 30代前半 監査法人 ITリスク・セキュリティアドバイザリー
国内最大手Sier 30代前半 大手アパレルメーカー システム企画(海外)
中堅Sier 業務系SE 20代後半 大手メディア企業 Webエンジニア

転職体験談・成功事例:中堅Sier、プロジェクトマネージャーから大手コンサルティングファームへ

「Sierは転職できない」と言われる3つの誤解

「SIerからでは転職できない」という言葉を鵜呑みにする必要はありません。なぜなら、世間で囁かれる不安の多くは、採用現場のリアルを知れば簡単に解消できる誤解だからです。
ここでは、特に目立つ3つの誤解を紹介します。

  • スキルの誤解:特定技術に縛られていて他社で通用しない
  • 年齢の誤解:30代を過ぎると転職が一気に不利になる
  • 自走力の誤解:指示待ちで主体性がないと思われる
しかし、これらは採用現場のリアルを知れば、必要以上に恐れるものではありません。まずスキルの誤解について、SIerで評価されるのは特定の言語や製品知識だけではなく、要件整理や設計の考え方、進捗管理、品質担保といった土台スキルです。
これらは業界や職種が変わっても再現性が高く、むしろ不足しがちな能力として重宝されます。

次に年齢の誤解です。30代以降はチャンスが減ると言われがちですが、企業側は現場をまとめられる人材や、意思決定を支えられるリーダー層を求めています。
プロジェクトを前に進めた経験や後輩育成の経験は、年齢を重ねたからこそ価値が増す要素になり得ます。

最後に自走力の誤解です。SIerは指示を受けて動くだけと思われることがありますが、実態は利害の異なる関係者を調整し、厳しい制約の中でも納期と品質を守り切る仕事です。その泥臭い調整力と完遂力を具体的に伝えられれば、自走力の証明となり、むしろ信頼の根拠に変わります。

実際に厚生労働省のデータを見てもIT人材の需要は供給を大きく上回っており、SIer出身者が活躍できるフィールドはかつてないほど広がっています。今の環境で得た経験は、決してあなたを裏切りません。

参照:厚生労働省「令和4年版 労働経済の分析」

大手SIerからの転職で失敗しないための注意点

大手SIerからの転職を検討する際、最も注意すべきは「条件の優先順位」を明確にすることです。ネームバリューや手厚い福利厚生を捨てることになるため、安易な決断は後悔を招きかねません。

特に年収面では、一時的に下がるリスクを許容できるか、あるいは将来的な昇給見込みがあるかを冷静に見極める必要があります。失敗を防ぐためには、「なぜ転職するのか」という軸を強固に持ち、目先の不満解消だけでなく5年後、10年後のキャリアビジョンと照らし合わせることが不可欠です。

自分一人で抱え込まず、客観的な市場価値を提示してくれるプロのアドバイスを受けることが、納得感のある決断への近道となります。

SIerからの転職を成功させる具体的な3ステップ

理想のキャリアを実現するためには、正しい手順を踏むことが重要です。

【SIerからの転職を成功させる3ステップ】

    スキルの棚卸し市場価値の確認専門エージェントへの相談

まずは「スキルの棚卸し」を行い、自分がどの工程でどんな価値を発揮できるかを言語化しましょう。

次に、自分の経験が他業界でどう評価されるか「市場価値の確認」を行います。自分では当たり前だと思っている経験が、実は希少なスキルであることも少なくありません。

最後は、IT業界に精通した「専門エージェントへの相談」です。非公開求人の紹介だけでなく、職務経歴書の添削や面接対策を通じて、内定率を飛躍的に高めることができます。

SIerからのキャリアアップなら「ムービン」へ相談を

SIerからのキャリアアップを本気で考えるなら、コンサル転職で圧倒的な実績を持つ「ムービン」への相談が最適です。単なる求人紹介に留まらず、あなたの潜在的な強みを引き出し、ITコンサルや戦略的ポジションへの挑戦を強力にバックアップしてくれます。

創業30年の知見に基づいたキャリアアドバイスは、自分一人では気づけなかった「市場価値の最大化」を実現させてくれるでしょう。

まずは情報収集のつもりで、気軽に一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。あなたの経験を最高の形で評価してくれる場所が、きっと見つかるはずです。

ムービン・ストラテジック・キャリアの詳細はこちら

SIerからの転職に関するよくある質問

最後に、SIerからの転職を検討している方からよく寄せられる質問をまとめました。転職を迷っている理由や、業界構造への疑問、他職種との違いなど、多くの方が抱く不安を解消するためのヒントを記載しています。スムーズなキャリアチェンジを実現するために、ぜひ参考にしてください。

ここからは、具体的な3つの疑問について詳しくお答えしていきます。これらを知ることで、あなたの決断はより確かなものになるはずです。

SIerからSIerに転職したい理由は何ですか?

SIerからSIerへの転職を希望する主な理由は、年収アップや商流の改善、そしてプロジェクト規模の拡大です。現在の会社が2次請け・3次請け中心で、上流工程に携われないという不満を持つ方が、プライムSIerを目指すケースは少なくありません。

また、特定の業界に強い企業へ移り、専門性を深めたいという意欲的な動機も目立ちます。今のスキルを活かしつつ、より良い労働環境や正当な評価を求めることは、エンジニアとして極めて健全な選択です。

自分の強みが最も発揮できる場所を選び直すことで、キャリアの停滞感を打破できるはずです。

なぜSIerはやめとけと言われるのか?

SIerはやめとけと言われる主な理由は、多重下請け構造やレガシーな技術環境といった業界特有の課題があるからです。特に下位工程では、単純作業の繰り返しや厳しい納期管理に追われることが多く、エンジニアとしての成長を実感しにくい傾向にあります。

しかし、これは全てのSIerに当てはまるわけではなく、一部の環境による影響が大きいため注意が必要です。大切なのは、自分のキャリアプランに合った環境かどうかを見極めることでしょう。

もし今の職場でスキルアップが望めないと感じるなら、それは新天地を探すべきタイミングかもしれません。

コンサルとSIerの違いは何ですか?

最大の違いは、クライアントに対する責任の範囲とアプローチの視点にあります。SIerがシステムの安定稼働や納期通りの構築に責任を持つのに対し、コンサルはITによる経営課題の解決に主眼を置きます。

コンサルタントは技術を手段として捉え、ビジネス成果を最大化するための戦略を立案するのが役割です。

一方で、SIerは確実な実装と運用を支えるプロフェッショナル集団と言えるでしょう。どちらが優れているかではなく、自分が「作る側」でいたいのか、それとも「変革を導く側」に立ちたいのかという志向の違いで選ぶことが大切です。

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久留須 親

久留須 親Chikashi Kurusu

東京大学工学部卒、同大学院工学系研究科修士課程修了。新卒で電通国際情報サービス(現:電通総研)に入社、主に金融系システムのPMとして活躍後、IBMの事業戦略グループに転職。戦略コンサルタントとして、事業戦略立案、中期経営計画立案などに従事。

白土 耕平

白土 耕平Kohei Shiratsuchi

東京工業大学(現:東京科学大学)卒業後、新卒で電通国際情報サービス(現:電通総研)に入社。その後、日系戦略コンサルのコーポレートディレクション、BIG4系コンサルのデロイト トーマツ コンサルティングの2社において、事業戦略立案や全社業務改革等のプロジェクトを経験。

林 良洋

林 良洋Yoshihiro Hayashi

新卒で独立系SIerのシンプレクスに入社しエンジニアとして複数のシステム開発に従事。その後KPMGコンサルティング、アクセンチュアへの転職をそれぞれ経験し、金融業界に対し、DX化やITリスク、サイバーセキュリティ評価等幅広い支援に従事。

岡 修吾

岡 修吾Shugo Oka

慶應義塾大学卒業後、新卒で富士通に入社し、その後IBMに転職。大規模プロジェクトを中心にシステム導入の全工程を経験後、BIG4系コンサルのEYSCに入社。主に構想策定、システム調査、システムリプレイス案整理やPMOなど多岐に渡るプロジェクトを経験。

小塚 美海

小塚 美海Mimi Kozuka

早稲田大学卒業後、新卒で三井住友海上火災保険株式会社に入社。その後、DXコンサルファームに転職し、入社から1年4ヶ月でのマネージャー昇格を経て大阪のデザインファームへジョイン。主にWEBマーケティング・ディレクション等に従事。

羽田 萌那

羽田 萌那Mona Haneda

新卒で大手IT企業に入社し、システムエンジニアとして様々な業界の企業向け業務システムの構築に従事。「エンジニアがより良い選択をできるようサポートしたい」という思いを抱くようになり人材業界へと転身、キャリアアドバイザーとしてエンジニアの方々のキャリア構築を支援。

由岐 昂広

由岐 昂広Takahiro Yuki

新卒で大手自動車部品メーカーに入社し、年間売り上げ100億円規模の工場において業績管理の業務をほぼ一人で担当し、経営層の意思決定に寄与。その後日本電気(NEC)で製造業に対する業務改革コンサルタントとして、大手冷凍機器メーカー、大手製鋼会社、大手音響機器メーカーなどに対し、ERPの導入をリード。

新川 槙吾

新川 槙吾Shingo Arakawa

慶應義塾大学文学部卒大学卒業後、大手レコード会社に入社し企画制作部門に従事。某ガールズバンドの制作担当としてオリコン2位を獲得したほか、ワールドツアーやドキュメンタリー映画制作も経験。その後戦略コンサルを志し転職活動を開始し7回の面接の末に大手外資戦略ファームに合格するも、辞退しリクルートへの転職を決意。

瀧田 英人

瀧田 英人Hideto Takita

一橋大学商学部卒。新卒で博報堂に入社し、大手コンビニエンスチェーンの営業職として3年間勤務。リクルートに転職し広報戦略・戦術の提案、実施に従事。

永島 康平

永島 康平Kohei Nagashima

慶應義塾大学を卒業後、ブリヂストンに新卒入社。タイヤ原材料の調達企画業務を4年間経験後、リクルートキャリアへ転職。部門MVPを複数回獲得。その後、リクルートで培った経験をもとに事業づくりに貢献したいとの思いから株式会社ビズリーチにてエージェント事業の立ち上げを経験。今後はより求職者の自己実現を支援したいとの思いからムービンに参画。

萬屋 宇人

萬屋 宇人Takato Yorozuya

慶應義塾大学理工学部卒、同大学院・東京工業大学(現:東京科学大学)MOT修了。
新卒でソニーグループに入社し、ソフトウェアエンジニアとして設計開発に従事。その後、日系戦略コンサルのドリームインキュベータやBIG4系FASのデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリーにて事業戦略立案やBDD・ITDDを経験。

田島 翔平

田島 翔平Shohei Tajima

University Of Washington卒業後、新卒でAmazonに入社。マネージャーとして入荷・出荷工程のプロセス改善およびマネジメントに従事。

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