ベンチャー企業への転職

90年代後半から徐々に「ベンチャー」という言葉が市民権を得て注目を浴び、大企業を飛び出してベンチャー企業に転職する方が増えてきました。
当時は一過性のブームという声もありましたが、時を経てすっかり定着し、もはやベンチャー企業への転職は「珍しい」「ハイリスク」ものでは無く、「ごく当たり前」の選択肢になっています。

転職者だけでなく、そもそものベンチャー企業の数も年々増えており、国内スタートアップの資金調達額も近年では爆発的に増え2020年には合計6800億円を超えています。
また特徴的な点としては、IT×○○といったtech系ベンチャー、大学発のスタートアップベンチャー、AIなど人工知能関連のベンチャー、ヘルスケア・医療領域のベンチャー企業の台頭が顕著であり、VCはもちろん、事業会社や金融機関でもCVC立ち上げなどその周りでも活発な動きが見られます。



大手優良、次世代ユニコ―ン、大学発など様々な有力ベンチャー企業がクライアント。ベンチャーへのご転職をお考えの方は、「ベンチャーに強いエージェント」ムービンにまずは一度ご相談頂ければ幸いです。

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ベンチャーへの転職方法

とは言え、華々しく上場の鐘を鳴らし急成長を遂げるベンチャー企業もある一方で、残念ながら成長の踊り場に差し掛かかり苦戦するベンチャー企業もあります。
ですが急成長を遂げて上場に成功したベンチャー企業=自分にベストマッチのベンチャー企業とも限りません。ベンチャー企業への転職が一時期比べてずっと「ローリスク」になったとはいえ、自らにマッチしたベンチャー企業を見つけ良縁を手繰り寄せるには、戦略的な動きが必要であり、確かなパートナー、ベンチャー企業転職に精通する転職エージェントとタッグを組むことが成功の秘訣の1つと言えるでしょう。

ムービンではベンチャー企業のCxOクラスのポジションから、ミドルクラス、エンジニア、営業などのポジション、時には社長直下で自由に動けるスタッフクラスのポジションまで、幅広いベンチャー企業のポジションを扱っております。今回の特集では、ベンチャー企業への転職につきフォーカスを当てさせていただきますが、他の分野に勝って「変化が激しい」分野になりますので、ベンチャー企業への転職をお考えの方は、是非一度ご相談会にお越しいただき、直接最新の生情報をお伝えさせていただけますと幸いです。

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ベンチャー転職への不安・リスク

ベンチャー企業への転職が「ごく当たり前」の選択肢になったとは言え、やはり不安やベンチャーへのリスクを感じている人も少なくないと思います。
具体的にどのような点に不安を感じているかというと、

・倒産するリスクが高い
・残業が多く仕事もハード
・実力主義の印象が強くやっていけるか不安
・オーナーのワンマン経営
・年収が下がる
・就業環境や待遇が整っていない
・自分の業務以外の仕事もしそう

など、ごく一部ですが、ベンチャー企業への転職の際によく聞かれる不安の声になります。
やはり、現在働いている企業や就業環境とのギャップや将来性に不安を感じている方が多いのでないでしょうか。
これらの不安、疑問点について、ベンチャー企業への転職注意点をいくつかご紹介いたします。

転職の注意点・失敗事例

ベンチャー企業への転職時に注意しておきたい点、そして転職失敗事例からどうすれば良かったのか合わせてみていきましょう。

ミスマッチ(ギャップ、イメージ違い、経営者と合わない)

特に注意が必要な点です。
ベンチャー=風通しが良い、雰囲気が良い、自分のやりたいことがやれる、などそのイメージを求めて入社してしまうと、実際のギャップと悩まされる可能性が高いでしょう。
また経営者と近い場所で働くことが多いベンチャーですが、その経営者とまったく合わない、ということもあるようです。
こうしたミスマッチから、期待に胸を膨らませて転職したのにも関わらず、短期間で退職しこれまでのキャリアを崩してしまう可能性があります。
まずは、ご自身の興味のある会社において、どんな社風で、どんなメンバーがいて、どんな仕事環境なのか、しっかりと面接時に確かめる必要があります。また転職エージェントを介してのご転職の場合には、そのエージェントから第3者の情報を得るべきでしょう。
ベンチャー企業とはいえ、スタートアップなのか、レイターなのか、はたまたメガベンチャーなのか、そのステージによっても社内環境は変わって来るかと思います。

起業から10年後の生存率25%

ベンチャー企業の生存率、経済産業省をはじめ様々なサイトで公開・参照していますが、ただひとつ言えるのは、やはり起業からの生存率は意外に低いこと。
経済産業省が公開した中小企業白書では起業から10年後の生存率は約25%ということで、4社のうち1社しか生き残っていないというデータでした。(他データでは6%という数字も)
ただし、個人事業から法人化したり、もともとの法人を廃業し新たな業態で設立するなど、単純に倒産というケースではないものも含まれていたりしますが、やはり25%という数字は低いでしょう。
主な倒産理由としては、資金のショート、売上低下、などですが、資金調達が出来たとしても商品開発に莫大な金額が掛かる場合や、計画通り収益が上がらず自転車操業から体力を削られてしまうケースなど様々です。
近年でも競争の激しいFintech業界において、黎明期より業界に名を残し、VCからも多額の資金調達を受けていたベンチャー企業がこのレッドオーシャン業界において後発組の企業に買収、倒産という憂き目にあっていますので、入社当時は右肩上がりの企業でも5年後にはどうなるかわからないのがベンチャー企業ということでしょう。
無くなってしまったベンチャー企業に勤めていた方ですが、ベンチャー企業=何か一つの領域に特化した企業、ですので、倒産したベンチャーにいた多くの方は、その経験・スキルを活かし競合他社や買収先企業に転職するケースが多いのが現状です。

希望の仕事以外にも業務が

常に変化が求められるのもベンチャー企業です。当初考えていたことがうまくいかず事業戦略や業務オペレーションなどの方向転換も多いです。また人員も少なく間接部門を置かないベンチャー企業も多いです。
そのため、雑務や総務的な仕事を求められるなど、ご自身が希望していた仕事以外のこともやらなくてはいけないケースもあります。とはいえ、全員で収益を上げていこうと一致団結しているわけですから、あなただけでなく社員全員でカバーしながらやりくりする企業がほとんどでしょう。会社のため、自分がやりたい仕事のためと思い自分の範囲以外の仕事もやる意気込みが必要になってきます。

大企業と比べた年収変動

一般的な大企業の場合には、年収のロールモデルが存在し、何歳になればいくらとある程度の年収レンジが担保されていたり、昇進・昇給についても就業制度などで決められている企業が多いですが、ベンチャー企業では年収が上がるという絶対的な保証はありません。
ベンチャー企業では報酬相応の結果を残さなければいけません。また自身が歯車の一つではなく、その歯車を動かして会社収益を上げていく一翼を担う存在になっていかなければ、会社自体も成長していきません。
逆に、結果を残せば大企業以上の収入が手に入ることや、IPOにより多額の利益を手にすることもできるため、実は大きな魅力でもあるでしょう。
また最近では転職の際に大企業よりベンチャー企業の方がフレキシブルに年収提示してもらえるケースも増えています。
実際に前職有名企業の方がベンチャー企業に転職し、大きな報酬を手にすることが出来、前職企業の社長より稼いでいるという方もいらっしゃいます。

ベンチャー=弱小企業ではない

一部の方ですが、大企業や有名企業で働いていた方がベンチャーへ転職する際に、前職>ベンチャーという意識で、言い方は悪いですがベンチャー企業を下に見てしまう、という方がいらっしゃいます。かなり昔のイメージのままベンチャーへ転職することは危険です。
今のベンチャー企業は、多くが世界トップレベルのコンサルティングファームや企業、あるいは何かの技術や業界の先駆者の方々が創業者であり、メンバーも引けを取らない優秀層が集まっています。むしろレベルが非常に高いです。
且つ、これまで以上に速いスピードでマルチタスクをこなし、彼らについていかなければ戦力外となり、希望の仕事ももらえない、、、という現実もあります。
もちろん圧倒的な成長スピードを感じられるかもしれませんが、食らいついていこうという気概も必要なのかもしれません。

ベンチャー企業への転職 採用動向

ベンチャー企業への転職のイメージというと、

1) 上場直後で既に役員クラスの陣容は固まっており
2) 特定の業種(インターネットセクター、特にゲーム関連)の企業が大半で
3) 大企業に比べると自由な裁量があり、会社全体が急成長しているので、昇進や昇給も早く
4) 実力主義で結果を残せば早期に責任者ポジションを経験できる

といったイメージを抱かれることが多かったです。現在もこちらのイメージは一定程度正しく、特に3)、4)は今でもベンチャー企業への転職全般に言えることですが、1)、2)については大分当時と変わっています。

具体的には、1)に関しては今では「メガベンチャー」のみならず、ビジネスモデルが確立し収益化も見えている上場の一歩手前、二歩手前の企業において、既存の事業を大きく延ばすorシナジーがある新規事業を推進するために人材を募集する例が非常に多くなっています。こういったステージの会社では、エンジニアだけでなく、戦略コンサルティングファーム出身者や大手企業での事業企画・サービス企画業務経験者が募集されますし、M&A推進のために投資銀行業務経験者を募集することがございます。
また、職位としても、マネージャークラス~部長クラスだけでは無く、CFO、COOをはじめとした取締役~役員クラスのニーズも出ており、いきなり役員クラスでの参画可能性が出ています。

より、アーリーステージのベンチャー企業、イメージとしては1-2億円の資金調達が終わり、サービスリリースが済んで一定のユーザーを獲得できたフェーズのベンチャー企業でも、昨今では積極採用の企業が多数出ております。
こういった企業では、足りないピースを埋める人材、現状弱い機能を強化できる人材が求められ、マーケティング経験者やサービス企画経験者、エンジニア等の募集が多いですが、社長直下でユーティリティープレーヤーとして、様々なタスクをこなしていただくために戦略コンサルティングファーム出身者の若手を求める例もございます。
細かいニーズが多種多様ですが、一昔前のベンチャー企業と比べると、より幅広いステージで幅広い階層のポジションがOPENになっています。

また、2)のポイントに関しても、より多種多様なビジネスを展開するベンチャー企業が生まれており、インターネットセクターであれば、ゲーム関連、ECといった昔からの業種のみならず、データ分析、AIを活用したベンチャー企業、暗号通貨をはじめとしたFintech関連のベンチャー企業が非常に増えていますし、ヘルスケア系のベンチャー企業、HR-Tech系をはじめとした人材関連のベンチャー企業も増えていますし、ドローンやロボットといったハードウェアが絡む有望ベンチャーも多数生まれています。

今後も新しいサービス、新しい事業領域にチャレンジするベンチャー企業は増えていくものと予見され、一昔前と比べるとベンチャー企業への転職は益々「多様性」「可能性」に富んでいるといえるでしょう。

ベンチャー企業で働くのメリットとは?

安定した大企業や、キャリアを積んだコンサル経験者が今の会社を飛び出してベンチャー企業にチャレンジすることには、どのようなメリットがあるのでしょうか?人によってメリット感じる点は様々ですが、代表的なポイントを5つに絞ってお伝えすると、以下のような点が挙げられます。

「世にない」「新しい」「チャレンジング」な事業・サービスを立ち上げる機会がある

ベンチャー企業は大企業がまだ取り組んでいない事業領域、最新のテクノロジーを活用した新しいサービスにチャレンジしており、文字通り「ブルーオーシャン」を開拓する新しいチャレンジをしています。「次の」Google、Amazon、Apple等になる可能性を秘めた企業がテイクオフの時に向けて走り続けており、「世の中を変える」「ワクワクする」「前例が無い」ことにチャレンジするチャンスに満ちています。
刺激的なチャンス、世界初、日本初の取り組みにチャレンジするチャンスを求める方にはまたとない魅力があるかと思います。

裁量とスピード感を持って仕事に打ち込める

大企業ですと、どうしても若いうちは自らの責任と権限で意思決定することができず、上司や関係部署に度々「お伺い」を立てる必要がありますし、また物事を決めるに際しても、会議を重ね、決裁者に説明をし、稟議書を書き、決裁プロセスを回し…と多大な時間がかかってしまいます。
勿論、こういったプロセスも大事ではあるのですが、スピード感を持ち、自らが裁量を持って意思決定し、仕事を進めていきたい方にとっては、フラストレーションがたまってしまうかと思います。
他方で、ベンチャー企業であれば早いうちから意思決定する裁量を与えられ、仮に上司の承認が必要な場合でも、空いている時間に話を通し口頭で承認を得ればOK、会社によってはメール一本で要旨と自身の考えをまとめればOK…ということもあり、物事がスピーディーに進みます。
ビジネスのスピードが年々加速する中、よりスピード感がある環境を求める方にとっても、魅力的な場といえるでしょう。

実力主義で正当に結果が評価される

「頑張っても頑張らなくても給与や昇進のタイミングは一緒」
「出世には社内政治が肝」
「年功序列で一律の待遇」
いずれもベンチャー企業においては無縁の言葉です。
往々にして実力主義で結果を出した方が評価される環境にあり、また評価や待遇といった観点では無く、事業の進め方においても、「職位や入社年次が上の人が言った意見」では無く、「正しい意見」が尊重される傾向があります。
実力主義で結果によって評価される、「偉い人の意見」では無く「正しい意見」が評価される環境を求める方にも、ベンチャー企業は魅力的かと思います。

ストックオプションによる金銭的なアップサイドがある

上場前の企業であれば、ポジションや会社のステージによってはストックオプションが付与されるケースがあります。こういった場合においては、会社の成功が自身の金銭的な成功にも直結しており、金銭的な面でも大きなリターンを得られます。

将来の起業に役に立つ経験と人脈を得られる

ベンチャー企業で0→1の事業立上げの経験をする、1→10の事業を拡大する経験をすることは、将来自ら起業をする際に非常に有用な経験となり、ベンチャー企業での事業経験者・エンジニア経験者…というバックグラウンドは、典型的な起業家のバックグラウンドの1つになります。
また、全てをこなせるスーパーマンは存在せず、エンジニアにとっては事業を創れる、マネタライズの仕組みを作れる事業づくりのスペシャリストが、事業の絵を描ける方には絵を形にするスーパーエンジニアが必要です。起業においては目指す事業、目指すサービスを一緒に創り上げてくれる「仲間」やサービスリリース後に有形無形の支援をしてくれる「外部の応援団」が必要であり、ベンチャーという環境は、これらの観点でもまたとないチャンスになるかと思います。

適性がある人は?求められる人材

それでは、どんな人がベンチャー企業に向いているのでしょうか。特に大きな企業と比べると業務の進め方や裁量、スピード感など大きな違いが多数あるため、やはり向いている人、向かない人はあるかと思います。

積極性がある人

逆の意味になりますが保守的な方は向いていないでしょう。特に業務においては指示待ちでは仕事が進みません。自ら何が必要なのか、どういった業務をするべきなのか自分で判断して動いていかなければいけません。 多くのベンチャー企業では、最終的なKPI、目標を定め、それに向けて個々が積極的に動くことにより相乗効果が生まれ、会社も急成長していくという全体像になっています。 もちろん会社だけでなく、自分自身も成長していくスピードも速くなりますので、積極的に動ける方が向いていると言えるでしょう。

成功のために努力を厭わない

逆の意味になりますが保守的な方は向いていないでしょう。特に業務においては指示待ちでは仕事が進みません。自ら何が必要なのか、どういった業務をするべきなのか自分で判断して動いていかなければいけません。 多くのベンチャー企業では、最終的なKPI、目標を定め、それに向けて個々が積極的に動くことにより相乗効果が生まれ、会社も急成長していくという全体像になっています。 もちろん会社だけでなく、自分自身も成長していくスピードも速くなりますので、積極的に動ける方が向いていると言えるでしょう。

固定概念を崩せる人、変化を恐れない人

ベンチャー企業は正解のない中で事業を展開し、成長させていかなければいけません。事業戦略の変更や目標設定変更など往々にしてあり得ます。また短期間で結果が出なければ、すぐに方向転換したり、自分の業務以外のこともやらなくてはいけない場面も出てきます。
これまでと同じやり方ではうまくいかないことも多々あり、こうした「自分が思う当たり前のこと」から脱却し、変化を恐れず挑戦していける方が向いていると言えるでしょう。
また、ベンチャー企業は大企業と違い、業務担当が細かく分かれていることが少なく、これまではやってもらっていたことを自分でやらなければいけなくなることも多々出てきます。こういった場面でも順応していかなければいけません。

好奇心、新しいことにチャレンジしたい人

ベンチャー企業の中には、これまでなかったサービスを展開る企業も多くあります。こうした新しいジャンル、新しいサービスに対して自らもチャレンジしたいという方は向いているでしょう。新しいサービスはまだまだ世間一般には認知されておらず、どうマーケティングしていくのか、どうやって売っていくのか試行錯誤です。こうした未知の領域への好奇心もベンチャー企業で働くには必要になって来るでしょう。

ベンチャー転職を成功させるために

一口にベンチャー企業といっても、スタートアップなのか、IPO手前の企業なのかによって求められる人材像や会社雰囲気も違ってきます。
また華々しく見えるベンチャーであっても、中は泥臭く、マルチタスクで多くのこと期待をされるポジションもあります。
こうした中で、ご自身に合うベンチャー企業はどこなのか、まずそれを知るための情報が必要不可欠です。どんなベンチャーがあり、どんな特徴・強みを持っているのか、そして選考対策から面接日程の調整まで、働きながら個人でやるには限界があります。だからこそ転職エージェントを利用してください。
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各社ベンチャー企業の経営陣はそれぞれが各業界において実績を出してきた優秀な方ばかりです。彼らと働くことでご自身の成長にもなりますが、採用されるにはやはり「キラリと光るもの」がなくてはいけません。
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