
1970年に創業された国内有数の独立系のシステムインテグレーター「富士ソフト」について最新求人情報や選考対策などの中途採用情報をはじめ、年収・働き方などの企業情報をご紹介します。
弊社ムービンには、IBM、NEC、富士通、アクセンチュア、シンプレクス出身者などSIer業界に精通した転職エージェントが多数在籍しています。
書類作成から面接対策まで富士ソフトへの転職を徹底サポートしておりますので興味のある方は是非お気軽にご相談ください。
株式会社ムービン・ストラテジック・キャリア シニア・パートナー。東京大学・大学院修了後、電通国際情報サービス(現・電通総研)で金融系システム開発の全工程とPMを経験。IBMの事業戦略領域で戦略・中期計画・PMO等を担当後、2007年よりムービンに参画。IT/コンサル領域の転職支援を専門とし、キャリア設計から選考対策、意思決定まで一貫して支援。
記事内容の正確性向上のため、専門家が監修しています。


富士ソフトへの転職
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富士ソフトは 国内有数の独立系SIerとして、高い技術力を背景に、導入から運用管理まで一気通貫で支援できる点が強みです。インフラ基盤からアプリケーションまでをカバーし、実用性を重視したシステム構築に携われるため、幅広い工程と技術に触れたい方から支持を集めています。
固有のハードウェアメーカーやソフトウェアベンダーに依存しない立ち位置も特徴で 最適な選択肢を提案しやすい環境があります。フレックスや社宅 独身寮など制度も整い 年間休日125日以上です。
富士ソフトは人気が高く転職難易度は低くありません。ただし、中途採用比率は2024年24.4パーセントと継続採用が続いています。そのため、経験の整理と応募領域の見極めができれば 内定は十分狙えます。ここからは、事業の強みと働き方を押さえて応募前の準備ポイントを整理します。
富士ソフトは 独立系SIerとして 特定ベンダーに依存しない中立性を強みにしています。そのため 顧客課題に対して 技術や製品を前提にせず 要件整理から設計 構築 運用までを一気通貫で組み立てやすい点が特徴です。インフラ基盤とアプリケーションの双方を扱う案件も多く 実装だけでなく 方式設計や非機能要件を含めた全体最適の経験を積みやすくなっています。
また 業界は製造・金融・公共など幅広く、プロジェクトの目的や制約条件もさまざまです。こうした環境で どの領域に強みを作るかを先に決めて応募すると 選考での説明がブレにくくなり 難易度を下げられます。
【富士ソフトの会社概要】
| 会社名 | 富士ソフト株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 1970年(昭和45年)5月15日 |
| 代表者 | 代表取締役 社長執行役員 室岡 光浩 |
| 本社所在地 | 神奈川県横浜市中区桜木町1-1 |
| 売上高 | 単体:2,163億77百万円(2024年12月末現在)
連結:3,174億82百万円(2024年12月末現在) |
| 従業員数 | 単体:9,806名(2024年12月末現在)
連結:19,669名(2024年12月末現在) |
| 資本金 | 1億円 |
富士ソフトは 成長と働きやすさの両立を制度面で支えています。中途入社当日は入社ガイダンスを実施し、配属後はBS制度で約1か月マンツーマン支援があるため、新しい環境でも立ち上がりを早めやすいでしょう。年2回の評価面談や、技術研修・先行技術セミナー・PMとスペシャリストの認定制度も整っており、キャリアの方向性を固めながらスキルアップできます。
働き方はコアタイムなしのフレックスが基本で、全社対象の在宅勤務も常設です。休日面でも、年間休日は125日以上とされ、有休取得推奨日・マイホリデー・ヘルスケア休暇(30分単位)などが用意されています。加えて、社宅や独身寮といった住まい支援もあるため、転居や遠方配属の負担を抑えながら働ける点も魅力です。
以下に、代表的な制度をまとめます。応募前のチェックリストとして使ってください。
| フレックスタイム | コアタイムなしのフレックスを採用。私用・通院・育児と両立しやすい運用。 |
|---|---|
| 在宅勤務 | 全社対象で常設。在宅推奨日やセキュア環境を整備しハイブリッド勤務を支援。 |
| 休暇制度 | 年間休日120日超、有休取得推奨日、マイホリデー、ヘルスケア休暇(30分単位)を用意。 |
| 育児・介護支援 | 産育休・時短勤務・看護/介護休暇など、ライフイベントに応じた柔軟な制度。 |
| 住まい支援 | 独身寮・社宅(家族社宅含む)を完備。転居や遠方配属の負担を軽減。 |
| 福利厚生サービス | ベネフィット・ステーション、保養所、各種同好会・社内イベントを利用可能。 |
| 長期休業制度 | 私傷病・不妊治療など事情に応じた長期休業制度を整備。 |
| 通勤・手当 | 通勤手当、時間外・深夜・休日手当、在宅手当(規定)などを支給。 |
| 入社ガイダンス | 中途入社当日に会社・制度・情報セキュリティのレクチャーを実施。 |
| BS(Brother & Sister)制度 | 約1か月のマンツーマン伴走で配属直後の立ち上がりを支援。 |
| 評価面談 | 半期ごとに目標設定・振り返りを実施。結果を昇給・昇格に反映。 |
| 技術・階層別研修 | 言語/クラウド/仮想化などの技術研修と新人〜管理職までの階層別研修を提供。 |
| 先行技術セミナー | AI・クラウド・セキュリティ等の最新技術トピックを社内外講師で定期開催。 |
| 資格奨励金 | AWS・VMware・情報処理など取得時に一時金を支給、受験費補助もあり。 |
| 認定制度 | PM/スペシャリスト認定で専門性と役割を明確化。キャリアと処遇に連動。 |
| 学習環境 | eラーニング、オンライン講座、書籍購入支援など自己研鑽を後押し。 |
富士ソフトの平均年収は直近で640万円(2024年時点)と、日本の正社員平均年収(約530万円)を大きく上回っています。
突出して高年収というわけではありませんが、安定して水準以上の報酬を得ながら、成長機会にも恵まれる点は大きな魅力です。年収とスキルアップのバランスを重視したい方には、まさに理想的な環境と言えるでしょう。
富士ソフト 有価証券報告書およびデータで見る富士ソフト 参照
【富士ソフトの平均年収の推移】
| 年度 | 平均年収 | 平均年齢 |
|---|---|---|
| 2024年12月期 | 640万円 | 35.6歳 |
| 2023年12月期 | 600万円 | 35.6歳 |
| 2022年12月期 | 620万円 | 35.6歳 |
| 2021年12月期 | 600万円 | 35.8歳 |
| 2020年12月期 | 590万円 | 35.7歳 |
| 2019年12月期 | 590万円 | 35.6歳 |
| 2018年12月期 | 595万円 | 36.2歳 |
国税庁によると日本の平均年収は458万円のため、富士ソフトの有価証券報告書からみても年収水準が高いことがわかります。
参照:国税庁「令和4年分民間給与実態統計調査結果」
関連記事:富士ソフトの年収は?年齢・役職別給与と昇給体系を解説
DXやAI、クラウドとセキュリティ、車載や組込み、公共領域のデジタル化などの需要拡大を背景に、富士ソフトの中途採用は継続的に活況です。とくに、業務システムやクラウド基盤の設計構築、セキュリティ運用、車載開発、自治体や公共案件の推進といった領域では、即戦力人材の採用ニーズが出やすい傾向にあります。
直近では連結従業員数が2万0958人と、前年同期比でプラス2,088人まで拡大しており、体制強化が進行中です。中途採用比率も「2022年30.1パーセント→2023年29.4パーセント→2024年24.4パーセント」と公開されており、比率は変動しつつも、キャリア人材の受け入れを恒常的に行っていることが読み取れます。
また、受注や受注残も堅調で、経験者が早期に活躍しやすいフェーズです。その一方で、募集領域と経験のひも付けが弱いと書類で止まりやすくなります。応募時は、担当工程、技術要素、成果をセットで整理し、どの領域で再現性を出せるかを明確にして臨むことが重要です。
富士ソフトの中途採用HPには様々な求人が掲載されていますが、ここでは人気の高い求人を一部抜粋してご紹介します。
※採用ニーズは変化するため現在募集していない場合もございます。最新採用状況はキャリア相談会にてお気軽にお問い合わせください。
富士ソフトの選考では、応募職種に対して、これまでの経験がどれだけ再現性をもって活かせるかが重視されます。技術領域が広いぶん、何でもできますという伝え方だと評価が分散しやすく、結果として書類で止まりやすくなります。
一方で、担当工程、技術要素、成果を具体的に整理し、配属想定領域とのつながりを示せれば、経験者採用では十分に勝負できます。ここでは、全体の選考フローと、評価されやすい経験・スキルの考え方を整理します。
富士ソフトの選考フローは、個人やポジションによって異なりますが、おおむね以下の流れで実施されます。
【富士ソフトの選考フロー】
面接回数は、職種や採用枠、選考タイミングによって変わることがあります。技術職の場合は、これまでのプロジェクト経験の深掘りに加え、設計判断の根拠や品質担保の考え方を確認される場面が多くなります。営業職の場合は、顧客課題の整理力や提案の組み立て、社内外の関係者を巻き込んだ推進力が見られやすい傾向です。
なお、選考をスムーズに進めるためには、書類段階で応募領域と経験をひも付けておくことが重要です。面接での質問が職務経歴書に沿って展開されることも多いため、書類の作り込みが実質的な一次対策になります。
求められる経験・スキルは、応募ポジションと親和性があるかどうかが軸になります。エンジニアから営業まで幅広く募集があるため、まずは自分の経験がどの領域で活かせるかを整理することが重要です。
たとえばクラウド基盤であればAWSやAzureの設計、構築、運用改善。仮想化ならVMwareを用いた基盤設計や運用。業務アプリならJavaや. NETでの要件定義から開発、テスト。
組込みならCやCプラスプラス、AUTOSARなどの車載開発。データやAIならPython、ETL、BIといった分析基盤周り。PMやPLならQCD管理、見積り、チームリードの経験が評価されます。
なお、求人によっては未経験者や第二新卒クラスのポテンシャル採用が行われることもあります。内定確率の高い求人を知りたい方はお気軽にご相談ください。
1970年創業の国内有数の独立系SIer。特定ベンダーに縛られない中立性を武器に、IT×OT×AIを横断する大規模案件を保有。
VMwareなどの認定実績に裏づけられた技術力と、柔軟な働き方・教育制度で、成長と働きやすさを両立できる環境です。
独立系ゆえにハード/ソフトの特定メーカーに依存せず、要件定義〜運用まで一気通貫で参画可能。金融・製造・公共など多業界で、インフラ基盤からアプリ層まで横断的に経験を積めます。VMware Partner Connectの複数分野で上位認定・MSC取得など、技術力の客観的証明も強み。
半期ごとの評価面談で目標と成果を可視化。自己啓発資格取得奨励(一時金)に加え、プロジェクトマネージャー認定/スペシャリスト認定でスキル・実績に応じた処遇が可能。若手でも挑戦と昇格の機会が設計され、努力が報酬・役割に直結しやすいのが特徴です。
“コアタイムなし”のフレックスを基本とし、全社対象の在宅勤務をセキュア基盤で常設。有休のマイホリデーやヘルスケア休暇(30分単位)、長期休業制度など柔軟な制度が充実。独身寮・家族社宅、保養所、ベネフィット・ステーションも利用可能で安心して働けます。


富士ソフトへの転職
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富士ソフトの選考を突破するうえで重要なのは、応募職種と経験のつながりを、書類と面接の両方で一貫して伝えることです。技術領域が広い企業だからこそ、経験を並べるだけでは強みが埋もれやすくなります。
そこで本章では、書類で刺さる整理の仕方と、面接で評価されやすい話し方を具体的にまとめます。あわせて、転職エージェント視点での実務的なアドバイスも紹介します。
まずは「配属想定領域との親和性」を冒頭で要約し、面接官が最初の30秒で強みを把握できる状態にしましょう。そのうえで各プロジェクトは、【業界/期間・規模(人数・予算)/役割・担当工程(要件定義〜運用)/技術要素(AWS、Azure、VMware、Java、Cプラスプラス等)/成果(性能改善〇パーセント、コスト削減〇円など)】をセットにして箇条書きにすると、経験の再現性が伝わりやすくなります。
PLやPM経験がある方は、チーム規模に加えて、見積り、リスク管理、品質管理などQCDにどう関与したかを明記してください。資格や認定(VMware、情報処理、AWS等)は先頭に集約し、強みの裏づけとして見せるのが効果的です。希望職種と勤務地の整合、IT、OT、クラウド、組込みなど得意軸もはっきり示すと、ミスマッチ懸念が下がり通過率が上がります。
面接では、応募ポジションとこれまでの職務経験の親和性を、具体例で示しましょう。とくに、課題の把握から方針決定、設計、実装、運用までの流れの中で、自分がどこを担い、何を工夫し、どんな成果につなげたかを説明できると強くなります。
また富士ソフトの企業理念体系にある「お客様にとってのベストを徹底追求」「IT×OT×AIで価値を生む」に沿って、顧客課題の本質を捉え、部門横断でやり切った経験や、新技術を自ら学んで現場適用したエピソードを語れると、カルチャーフィットも伝わります。数字で示せる成果がある場合は、必ず添えてください。
以下、面接でよくある質問10選をご紹介します。
【面接でよくある質問10選】
富士ソフトは、タイミングによっては、一日で内定獲得まで進められる選考会が実施されるなど、中途採用に積極的なフェーズがあります。エンジニア職、営業職ともに募集が出やすく、エンジニアであればオープン系や業務系での開発経験が2年以上、営業であれば法人営業経験が2年以上あると、検討対象になりやすい傾向です。
とはいえ、募集領域は変動するため、いま最も内定確率が高いポジションを狙うことが重要です。働き方を改善したい方や、年収と成長機会の両方を重視したい方は、応募前に職務経歴の見せ方まで整えたうえで臨むことをおすすめします。
ここまで、富士ソフトの転職難易度や中途採用動向、年収、働き方、選考フロー、書類と面接の攻略ポイントを整理してきました。富士ソフトは人気が高い一方、クラウド、業務系、車載、公共DX、セキュリティなど募集が出やすい領域もあります。だからこそ、採用ニーズに合わせて応募領域を見極め、職務経歴の見せ方と面接での伝え方を整えたうえで勝負することが重要です。
転職活動を一人で進めると、求人探し、書類作成、面接対策、企業との日程調整などが重なり、想像以上に手間と時間がかかります。「ムービン・ストラテジック・キャリア」なら、専任のキャリアアドバイザーが求人紹介から選考対策、各種調整までを一貫して支援し、無駄な工数を大きく削減できます。さらにAmazon、IBM、アクセンチュアなど現場出身者が在籍しており、現場感と客観性の両面から、強みの言語化と対策の精度を高められます。約30年のネットワークにより、独自の選考ルートを案内できる場合もあるため、効率と通過率の両方を重視する方におすすめです。
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久留須 親Chikashi Kurusu
東京大学工学部卒、同大学院工学系研究科修士課程修了。新卒で電通国際情報サービス(現:電通総研)に入社、主に金融系システムのPMとして活躍後、IBMの事業戦略グループに転職。戦略コンサルタントとして、事業戦略立案、中期経営計画立案などに従事。

白土 耕平Kohei Shiratsuchi
東京工業大学(現:東京科学大学)卒業後、新卒で電通国際情報サービス(現:電通総研)に入社。その後、日系戦略コンサルのコーポレートディレクション、BIG4系コンサルのデロイト トーマツ コンサルティングの2社において、事業戦略立案や全社業務改革等のプロジェクトを経験。

林 良洋Yoshihiro Hayashi
新卒で独立系SIerのシンプレクスに入社しエンジニアとして複数のシステム開発に従事。その後KPMGコンサルティング、アクセンチュアへの転職をそれぞれ経験し、金融業界に対し、DX化やITリスク、サイバーセキュリティ評価等幅広い支援に従事。

岡 修吾Shugo Oka
慶應義塾大学卒業後、新卒で富士通に入社し、その後IBMに転職。大規模プロジェクトを中心にシステム導入の全工程を経験後、BIG4系コンサルのEYSCに入社。主に構想策定、システム調査、システムリプレイス案整理やPMOなど多岐に渡るプロジェクトを経験。

小塚 美海Mimi Kozuka
早稲田大学卒業後、新卒で三井住友海上火災保険株式会社に入社。その後、DXコンサルファームに転職し、入社から1年4ヶ月でのマネージャー昇格を経て大阪のデザインファームへジョイン。主にWEBマーケティング・ディレクション等に従事。

羽田 萌那Mona Haneda
新卒で大手IT企業に入社し、システムエンジニアとして様々な業界の企業向け業務システムの構築に従事。「エンジニアがより良い選択をできるようサポートしたい」という思いを抱くようになり人材業界へと転身、キャリアアドバイザーとしてエンジニアの方々のキャリア構築を支援。

由岐 昂広Takahiro Yuki
新卒で大手自動車部品メーカーに入社し、年間売り上げ100億円規模の工場において業績管理の業務をほぼ一人で担当し、経営層の意思決定に寄与。その後日本電気(NEC)で製造業に対する業務改革コンサルタントとして、大手冷凍機器メーカー、大手製鋼会社、大手音響機器メーカーなどに対し、ERPの導入をリード。

新川 槙吾Shingo Arakawa
慶應義塾大学文学部卒大学卒業後、大手レコード会社に入社し企画制作部門に従事。某ガールズバンドの制作担当としてオリコン2位を獲得したほか、ワールドツアーやドキュメンタリー映画制作も経験。その後戦略コンサルを志し転職活動を開始し7回の面接の末に大手外資戦略ファームに合格するも、辞退しリクルートへの転職を決意。

瀧田 英人Hideto Takita
一橋大学商学部卒。新卒で博報堂に入社し、大手コンビニエンスチェーンの営業職として3年間勤務。リクルートに転職し広報戦略・戦術の提案、実施に従事。

永島 康平Kohei Nagashima
慶應義塾大学を卒業後、ブリヂストンに新卒入社。タイヤ原材料の調達企画業務を4年間経験後、リクルートキャリアへ転職。部門MVPを複数回獲得。その後、リクルートで培った経験をもとに事業づくりに貢献したいとの思いから株式会社ビズリーチにてエージェント事業の立ち上げを経験。今後はより求職者の自己実現を支援したいとの思いからムービンに参画。

萬屋 宇人Takato Yorozuya
慶應義塾大学理工学部卒、同大学院・東京工業大学(現:東京科学大学)MOT修了。
新卒でソニーグループに入社し、ソフトウェアエンジニアとして設計開発に従事。その後、日系戦略コンサルのドリームインキュベータやBIG4系FASのデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリーにて事業戦略立案やBDD・ITDDを経験。

田島 翔平Shohei Tajima
University Of Washington卒業後、新卒でAmazonに入社。マネージャーとして入荷・出荷工程のプロセス改善およびマネジメントに従事。


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DX・Fintech・AI・Web3.0・ブロックチェーンなど厳選されたIT求人を一部抜粋してご紹介します。
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