スカイライトコンサルティング -コンサルティングファームリスト-

「お客様の成功を創造し、お客様と成功体験を共有する。」
を企業理念として掲げ、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)出身のマネジャー(当時)数名により、2000 年に設立されたコンサルティングファーム。

特集・インタビュー:スカイライトコンサルティング

スカイライト コンサルティング 代表取締役 羽物俊樹氏 インタビュー

代表取締役 羽物俊樹氏に同社の強み、実際のプロジェクト内容や人材育成などについてお話を伺いました。

スカイライト コンサルティング セミナー情報

スカイライト コンサルティング独自の経営の仕組みや事業内容について詳しく説明します。さらに、ファーム・SIer・事業会社出身の若手コンサルタントと、直接話ができる座談会を予定しています。

会社概要:スカイライトコンサルティング

社名スカイライト コンサルティング株式会社
URL日本:http://www.skylight.co.jp/
設立2000/03/01
代表羽物俊樹
所在地東京都港区赤坂2-17-7 赤坂溜池タワー8F

事業概要・領域:スカイライトコンサルティング

経営情報の活用支援、業務改革の推進支援、IT活用の企画および導入支援、新規事業の立上げ支援

【産業別】

さまざまな産業において、豊富な専門知識と現場経験を持つコンサルタントがお客様の経営課題にお応えします。

製造業

自動車、電気機器、精密機械、素材、医薬品など。
顧客のニーズに敏感に反応し、機動的に製品を供給することを目指し、顧客の期待に応え続ける強いブランドづくりをご支援いたします。

○製品企画力の向上
顧客ニーズの多様化が進むにつれ、これからの製品企画には競合他社との差別化を明確にした独創的なアイデアが不可欠となります。
私たちは、顧客ニーズ調査や会議ファシリテーションといったサービスを組み合わせることによって、製品企画のプロセスを加速させ、精度を高めていくご支援をいたします。

○開発付帯業務の削減
製品のライフサイクルが短期化するにつれ、「ものづくり」の業務をいかに効率化するかが市場競争における重要な成功要因となっています。
私たちは、「ものづくり」の業務そのものを見直すことによって、開発に直結しない付帯業務を削減し、全体の効率化を高めるとともに、品質を向上させるご支援をいたします。

○供給リードタイムの短縮
製造業にとってコスト削減と在庫の圧縮は不可避の経営課題ですが、同時に需要の変動に柔軟に対応できる体制を整えておかなければなりません。
私たちは、サプライチェーンの整備と情報共有を推進することによって、供給リードタイムを短縮させるご支援をいたします。

流通・小売業

商社、百貨店・GMS、チェーンストア、アパレルなど。
コストを削減するだけでなく、付加価値をもたらすことによって、お客様に支持される強い店舗づくりをご支援いたします。

○顧客対応力の向上
顧客の選択眼がますます厳しくなる中、接客、レジ業務、店舗内プロモーションなど、一つひとつの顧客接点において対応力の強化が求められています。
私たちは、クロスセルによる提案力の向上、店舗内ナビゲーションの強化、レジ業務の簡略化/効率化、販売チャネルの複数化など、ITをフル活用してご支援いたします。

○店舗内業務の効率化
ローコストオペレーションを推進するためには、商品発注、検品、陳列、棚卸等の店舗運営業務の効率化が不可欠です。
地道な改善活動に加えて、無線LANやRFIDタグといった最新のITを活用しながら、ミスを防止し、生産性の向上をご支援いたします。

○品揃えの最適化
POS情報を活用し、マーチャンダイジングを最適化/精緻化していきます。
統計解析の手法による需要予測モデルの整備により、発注量を最適化していきます。
また、取引先や店舗間でPOS情報を共有しながら、店舗間在庫流通を促進させ、欠品や廃棄ロスの防止をご支援いたします。

○情報・知識の共有
本部−店舗間でのインタラクティブなコミュニケーションにより、従業員の商品知識や販売知識を強化するとともに、現場の情報をタイムリーに把握します。
EラーニングやIP電話、動画ストリーミングなどの技術を効果的に活用するためのご支援をいたします。

情報通信業

通信、マスメディア、コンテンツ、教育などの情報を創り出し、受発信する世界のお客様企業は、技術革新と新規参入により、市場がダイナミックに動いています。その潮流の中で既存事業のさらなる強化と、新規事業立上げに対する果敢な挑戦をご支援いたします。

○基幹業務の改善
これからの基幹業務は、競争力と差別化の源泉となるコア業務を識別し、社内のスキル・ノウハウを蓄積していくとともに、ノンコア業務を外部に切り離し、一定のサービス品質を担保しながら安定的に運用していく必要があります。
私たちは、このような基幹業務の再編と改善をご支援いたします。

○システムの強化
投資効果を高めるためにも、システム強化の際には初期の企画フェーズを有意義に終えることが重要です。
企画フェーズで目的と範囲、効果を明確にし、適切な資源配分を行っておくことで、その後の展開が容易になります。
システム導入経験豊富なコンサルタントが、企画から実行まで一貫してご支援いたします。

○新規ビジネスの企画・立上げ
通信、教育、コンテンツなどの分野では、既存の枠組みを超えた新たなサービス事業を立ち上げていくことが求められています。
ここでは、新しい技術をタイムリーに取り込み、コンテンツ調達と流通を視野に入れながら、顧客ニーズを開拓していくことが必要です。
私たちは、戦略立案から調査、企画、実施まで、トータルにご支援いたします。

金融・保険業

銀行、証券、保険・共済、クレジットカードなど。
激しい業界再編のうねりの中で、消費者のニーズを汲みとり、的確なサービスを提供することをご支援いたします。

○優良顧客の識別と維持・拡大
異業種間のクロスセリングも当たり前となり、競争が更に激化していく環境の中では、収益性の高い優良顧客層をいかに正確に把握し、つなぎとめるための策を能動的に打つことができるかが分かれ目となります。
私たちは、業務プロセスの変革と共に、統計解析の手法やツールを駆使し、効果的な顧客情報の分析を実現することによって、その施策を具現化するご支援をいたします。

○業務プロセスの効率化
新進企業の中には、既存の企業・団体にはない独自の商品・サービスを前面に押し出して、消費者に対して差別化をアピールすることに成功している例が見られます。これらの企業においても、急激な顧客・契約数の増加と共に、獲得した顧客を安定的に管理・維持するための組織としての基盤機能の充実が問われるようになっています。
私たちは、急激な事業規模の拡大に伴って必要となる業務・システム機能の拡張をご支援いたします。課題の特性に応じて、短期間で効果が上がるものと中長期で対応する必要があるものの違いを識別し、優先順位をつけながら具体的な対応プランを検討し、実行へと結びつけます。

○アウトソーシング化
従来はリスクの細分化や個別最適を目的として、細分化した業務単位に業者へ業務を委託しているケースが多くみられました。しかし、これが逆に業務効率(処理速度)の低下やマルチベンダーの管理負荷を招いていた点も否めません。今後は、社内リソースの有効活用とコスト削減の両面を目指し、大規模な業務アウトソーシング(BPO)の導入が加速します。
私たちは、特に契約事務関連の業務に着目し、申込書類の回収・受付から成約に至るまでの一連の業務における包括的な業務アウトソーシングを実現するために、コア業務とノンコア業務の識別・定義、最適な委託範囲の設定とルール策定、SLA(Service Level Agreement)のあり方についての検討・策定をご支援いたします。

官公庁

中央省庁、地方公共団体、その他公共団体など。
民間ノウハウを活用した先進的かつ実践的なサービスを提供し、IT利活用による住民サービスの向上、システムコストの最適化、業務プロセス改革、セキュリティ向上の実現をご支援いたします。

○電子政府・電子自治体の推進
行政手続の電子化、自治体共同運用システムの構築などの注目分野において、国・他自治体の動向を強く意識しつつ、民間部門での先進ノウハウを活用した最適な情報システム導入をご支援いたします。協議会など意思決定の現場において、ファシリテータ、コーディネータとしてプロジェクトの推進とマネジメントを担います。

○行財政改革の実現
行政評価・企業会計の導入による意思決定プロセスの改善、業務手順の標準化・SLA(Service Level Agreement)の導入によるIT調達プロセスの最適化、EA(Enterprise Architecture)を活用した組織横断的な情報インフラの整備・システム調達、民間アウトソーシングなどを通じて、行財政改革の実現をご支援いたします。

○開かれた行政の実現
ポータルサイト・コールセンターなどの活用による積極的な情報提供・情報公開を通じ、住民との関係強化と開かれた行政の実現をご支援いたします。またその際に不可欠となる、個人情報保護対策や情報セキュリティ対策についても積極的にご支援いたします。

【テーマ別】

お客様の視点に立ち、本質的な課題を検討させていただいた上で、プロジェクト毎に最適なゴールを設定いたします。

経営管理/ERP

利益構造を可視化し、その基準を全社で統一します。
数字を作るだけでは、だれもその数字を信用しません。会社として指標化したものを中心にする必要があります。そして、その指標は、実際の活動結果を的確に映し出すものでなければなりません。

○ERP/基幹系システムの導入支援
ERPの導入は全社をあげての対応が必要となるため、CIO的な存在が不可欠となります。しかし、ERP導入の裾野が中堅企業にまで広がってくるにつれ、人材不足から満足な導入体制がとることが難しいケースも見られます。
ここでは、全社の業務機能を俯瞰的に見る知識と、複数プロジェクトを経験したような、引き出しの多い視点をプロジェクトに持ち込むことが重要です。
私たちは、豊富な実績を盛り込んだ導入ガイドライン(WayMark/ERP)を活用し、徹底的にお客様企業の立場で俯瞰的に見た最適案をご提示し、限られたリソースの中でプロジェクトを成功に導いていきます。

○管理会計の設計、導入、運用の支援
近年、企業評価の視点は「売上」から「利益」へと変わってきました。こうした中で、利益を確保する仕組みを構築するには、計測機能を欠かすことができません。
また、事業部制の見直しや不採算事業からの撤退など、業務再編や切り離しなどに抵抗感が少なくなってきました。こうした意思決定には、事業や組織を把握するための指標が必要となります。
私たちは、利益構造の可視化を可能にする管理会計の設計をご支援し、運用を通じて現場とトップの意識を合わせていくことを目指しています。

○新規株式公開に関わる業務整備とシステム導入の支援
JASDAQをはじめとする新興市場への上場意欲が旺盛になっています。新興市場では利益実績の基準が緩和されていることもあり、創業から上場までの期間が短くなっているのが最近の特徴です。
こうした企業では、創業から数年でIPOの準備に入ることも珍しくなく、組織、業務手順、規定などの整備はもとより、月次決算や、予実対比などのシステム化が進んでいないケースが散見されます。
私たちは、業務規定の設計からシステム運用まで、全てを包括し、適切にアドバイスしながらご支援いたします。

ITガバナンス

ITガバナンスとは、ビジネスにおけるITの価値の最大化を目的とし、その実現のためにITオペレーションを適切に管理していく取組みのことをいいます。
私たちは、ITガバナンスの強化を通してお客様のIT活用を価値あるものにしていくとともに、株主をはじめとするステークホルダーへの説明責任を果たしていくことをご支援いたします。

○IT投資効果の明確化
IT投資の効果を明確化することによって、IT投資の経営戦略との整合性の保証と、IT投資がビジネスにもたらす影響を定量的に測定していきます。
私たちは、バランスド・スコア・カードによる戦略マップとスコアカードを活用することによって、IT投資における達成目標の明確化とその投資効果の定量的な把握を可能にしていきます。

○サービス品質管理の徹底
サービスレベル、システム品質を利用者に開示・保証することにより、利用者とIT管理組織の間でIT活用における共通認識を形成し、コスト要因を明確にしていきます。
私たちは、ITサービスの提供に関して、ビジネスへの影響度に応じたサービス品質の定義とその継続的な管理体制の確立によって、ビジネスとITの連携強化を実現していきます。

○情報資産のライフサイクル管理
情報資産の管理にあたっては、戦略・計画(情報化企画)、調達・導入、運用・保守、モニタリング、改善・破棄というライフサイクル視点での最適化を行います。また情報・データの管理では、ILM(Information Lifecycle Management)の考え方に基づき、全体最適な管理体制の実現をご支援いたします。

○体系的な運用・保守管理体制の整備
ITIL(IT Infrastructure Library)によるベンチマーキングにより、体系的なシステム運用プロセスの確立を目指すとともに、ますます複雑化するITサービス管理を一元的に行っていきます。

○情報アーキテクチャーモデルの整備
EA(Enterprise Architecture)による情報アーキテクチャーモデルを整備することによって、大規模な組織における複数の業務システムの構成要素を標準化し、業務プロセスや取り扱うデータの標準化を進めることによって、IT投資の重複を防ぎ、導入・運用コストを削減します。

○セキュリティ/個人情報保護の強化
個人情報保護対策を柱とする、セキュリティ強化をご支援いたします。導入プロセスにおける関連部署への調査や法規との整合性確認など、多くのプロセスをご支援いたします。
また、セキュリティポリシーの作成後においても、社内教育活動や浸透活動をご支援いたします。

CRM

欧米型のCRM導入が一段落したいま、企業に求められているのは蓄積された顧客データをいかに有効に活用し、売りの施策につなげていくかということです。
そのためには、氾濫するデータを適切な切り口で分析し、社内で共有しながら顧客接点に落とし込んでいくことが重要です。

○顧客戦略の立案
CRM導入には明確な顧客戦略が必要です。どんな顧客に対して、どのような施策を打ち出すのかを明確にし、社内で意識の共有を図ることが重要です。
私たちは、担当者の方と仮説を立案し、目標設定を行う事から始めます。その際には、たとえ企業レベルの顧客戦略を設定したとしても、実行する現場担当者の方が共有できるレベルに落とし込むように配慮します。

○顧客管理基盤の整備
CRM を定常業務に取り入れて運営していくためには、顧客情報の収集と蓄積、データの加工、DMやインターネットを通じた顧客への情報発信、結果の測定など、一連の仕組みを整備しなくてはなりません。しかし、これには初期投資費用と時間がかかりすぎるという課題があります。
私たちは、初期段階からシステム構築に過剰に力を入れすぎることなく、段階的な導入アプローチによって実現していきます。

○顧客情報の活用と保護
CRM 導入で効果をあげるためには、仕組みを整備するだけでは不十分です。取り組みの目的を共有した上で、担当者の業務プロセスを明確にし、主体的に取り組んで頂けるようにするとともに、結果を判定する指標/仕組みを確立していかなければなりません。また、個人情報保護の観点から、適切なセキュリティ対策を施すことも求められます。
私たちは、外部の視点からお客様企業のCRMプロセスを調査し、実態に即した改善策をご提案していきます。

○顧客接点の強化
CRMの仕組みが整い、顧客の姿が捉えられたら、それを「売り」につなげる取組みに繋げていきます。
目先の効果を追い求めないようにする為にも、安易なアクションを策定・実施するのではなく、本来やりたいこと(目的)と、顧客の姿から打ち出したやるべき事(ニーズ)のバランスを考え、アクションプランを策定・実施します。
私たちは、アクションプランの策定に際して一方的に外部の意見を押し付けるのではなく、お客様企業の文化・特徴・方針等を熟知している担当者の方の意見を尊重し、企業スタイルに合ったものを見出します。また、その際には効果測定に繋がるモニタリング指標についても検討していきます。

新規事業

新規事業の成功には、成長性のある有望な市場を発見し、素早くビジネスを立上げ、適切なペースで成長させてゆくことが欠かせません。
私たちは、業務やITの整備を中心として、成長ステージにあわせた適切なご支援を継続的に提供いたします。

○IT関連事業の創出
IT 関連の新規事業には、技術、コンテンツ、マーケティング、プロモーションなど様々な要素を組み合わせた総合的なプロデュース力が求められます。また、事業立上げの段階では業務やITの整備に加えて、知的財産を保護して模倣を防いだり、アライアンスを通じて業界ポジショニングを確立するなど、機動的な対処が求められます。
私たちは、ビジネスとITの知見を生かし、企画立案から立上げ、成長に至るまでの過程を総合的にご支援いたします。

○外資企業による日本市場への参入
外資企業の日本法人立上げや、日本法人による外資企業との提携・子会社設立などをご支援いたします。
私たちは、交渉の初期段階からお客様企業の検討チームとともに戦略を練り、必要であれば現地法人に出向いて見極めを行った上で、最適なスキームの模索をご支援いたします。
法人設立後は、不足しがちな人的リソースを補完しつつ、成長段階に合わせた組織設計を行い、その整備をご支援いたします。

SCM

企業の経営課題の中でも、とりわけコスト削減とリードタイムの短縮は重要なテーマであり、多くの企業が様々な取組みを行っています。
こうした中で、より大きな効果を引き出していくには、顧客、材料・部品メーカー、委託加工先、物流業者など、最終消費者を起点とした企業間プロセス全体を最適化していくことが求められます。

○PLMの推進
顧客ニーズを先取りし、タイムリーな製品供給を持続させていくためには、営業、企画、設計、開発、製造、保守まで一貫したものづくりの仕組みを構築することが欠かせません。
私たちは、業務改革の経験を生かし、現場のエンジニアの声に耳を傾けながら、実践的で無理のないPLMの構築をご支援いたします。

○販売管理の強化
販売管理は、いわば営業プロセスの出口であり、CRMの観点からは顧客との関係強化において重要な要素のひとつです。一方で、販売管理は物流・生産・購買プロセスの入口でもあり、SCMの観点からはプロセスの起点として重要な位置を占めています。
私たちは、基幹業務としての販売管理の整備はもとより、CRM/SCMの観点からプロセスを可視化し、継続的にパフォーマンスを向上させるご支援をいたします。

○在庫の削減
在庫コストを削減していくためには、SCMを最適化しながら品目ごとの適正量を見極めていくことが基本ではありますが、多品種・少量生産が進むにつれて、これを実現することはますます困難になっています。
私たちは、統計解析の手法を用いて販売データを分析し、品目の統廃合を視野に入れた検討を行うとともに、供給リードタイムの削減を行って適正量のさらなる削減をご支援いたします。

○調達コストの削減
いわゆる「サプライヤー叩き」による調達コストの削減は一過性のものであり、同じやり方であらゆる品目の調達コストが削減できるわけではありません。
私たちは、調達品目の特性に着目した調達戦略の立案を行うとともに、場合によっては共同購買や、リバースオークションによる競争原理の導入など、戦術面でのご支援もいたします。同時に、調達業務そのものを効率化し、取引に関わるコストを削減していきます。

○企業間連携
SCM を企業間の取組みに広げていくためには、全てのステークホルダーが目的を理解した上で、情報共有の仕組みを構築し、等しくメリットを享受できるようにしていかなければなりません。このようなプロジェクトには多数の関係者が関わることとなり、多大な調整作業が必要となります。
私たちは、戦略立案の段階から横断的な視野で取組み、展開の実現に向けてご支援いたします。

ブランディング

強いブランドを構築するメリットは、単に企業の知名度やイメージを向上させるだけではありません。継続的な取引や価格プレミアムを獲得することにより、財務的な成果を得る事ができるのです。
私たちは、ブランド構築の取組みを全社的に展開することによって、顧客に対する「約束と実行」を一貫して実現することをご支援いたします。

○ブランドの構築
近年、ブランドの重要性は経営層にかなり浸透してきましたが、いまだのロゴの開発や広告といった取組みしかなされていないのが実状です。
私たちは、ブランドとは顧客に対する「約束と実行」であり、あらゆる顧客接点にブランドの思想を浸透させた上で、一貫性のとれた対応をしていくことが重要であると考えています。
このため、商品/サービス、業務プロセス、IT、組織という全ての企業活動が、ブランドを軸に一貫して作り込まれている必要があると考えています。
私たちは、業務改革やIT導入・展開で培った組織横断的なプロジェクト管理ノウハウを活用することによって、ブランディングプロジェクトの推進をご支援いたします。

○商品・サービスへの展開
私たちは、B2Cの一般消費財や耐久消費財に限らず、B2Bの領域においても、ブランド構築は重要であると考えています。例えば、ソフトウェアの販売や保守サービスの受付業務といった領域であっても、適切なブランド構築によって、ロイヤリティーの高い顧客を生み出すことは可能です。
私たちは、そのブランドが目指す価値提供のありかたを、商品・サービスに具体的に落とし込むことによって、これを実現していきます。

○セールスへの展開
顧客は、ブランドのもたらす記憶や印象によって、その企業の商品やサービスに対して一定の「期待」を醸成させていきます。セールスはこの期待に応えるものでなければなりません。
私たちは、セールスのプロセスを通じて顧客がどのような購買体験をするかを分析し、ブランドが約束する付加価値が提供されることを確認します。それは、営業のルールや業務プロセス、ITによってシステマチックに支えられたものでなければなりません。さらに、営業マンの業績評価制度は、こうした取組みと整合のとれたものになっている必要があります。

BPR/BPO

規制緩和、外資参入、会計基準変更など、企業を取り巻く環境は日々変化しています。こうした外部環境の変化に合わせて、事業を営むための仕組みの変更・構築を要求される頻度は増えることはあっても、減ることはありません。
企業の競争力は、こうした変化に対応するまでの時間をいかに短縮し、低コストで実現できるか、という点にかかっていると言っても過言ではありません。

○BPR(業務再構築)の実施
ある事業を運営しながら、並行してその事業を新しい仕組みに変えていくことは容易ではありません。影響範囲が大きければ大きいほど、専任の体制を敷いて臨まなければなりません。
こうした場合、社内の要員だけでは従前の仕組みにとらわれてしまいがちになるケースが多く、意図した効果をあげきれない場合があります。このため、外部の専門家の視点を欠かすことができません。
私たちは、お客様企業が置かれた外的・内的環境を把握し、対象となる業務範囲における課題を明確にすると共に、到達すべき形を考え抜きます。さらに、時期・費用・品質等の優先度を織り込み、その条件下で最適な業務のあり方を設計し、必要なIT・ファシリティ構成を定義いたします。
そして、設計・定義した情報を元に、業務・システムの構築を推進し、実行開始までの準備をご支援いたします。

○BPO(業務アウトソーシング)の実施
企業の競争力の源泉となるコア業務と、外出し可能なノンコア業務を識別し、ノンコア業務を積極的にアウトソーシングしていくことによって、業務効率の向上やコスト削減を効果的に推進することが可能になります。
この際に重要なのは、業務の流れを大所高所からとらえて委託範囲を設定していくことです。「外注」から「ビジネスパートナー」へ、委託業者に対する意識改革を進めるとともに、SLA(Service Level Agreement)を策定して責任分解点を明示し、運用の際の品質を担保していきます。
私たちは、BPOを前提とした業務プロセスを設計するとともに、業務範囲と品質要件を踏まえたSLAを定義・策定し、業者選定から実現・定着化まで継続してご支援いたします。

社会環境サービス

事業活動を行う企業・組織は今日、その経済的価値だけでなく、社会的価値を強く意識することが要請されています。このことは、営利・非営利を問わず、ビジネスモデルの社会的存在意義を強く発信することが事業の継続的成長の条件となったことを意味します。
私たちは、これまで培ったコンサルティングノウハウを駆使し、こうした時代の流れの中で社会的価値の向上に取り組む高い意識を持った企業・団体・社会起業家を支援し、社会変革(ソーシャル・イノベーション)に繋がるサービスの提供を積極的に行います。

○公共サービスの効率化
官公庁・自治体などの公共部門が提供するサービスの効率化は我が国の社会インフラ強化に向けた危急の課題と言えます。私たちは公共サービスの改革に積極的に取り組む官公庁・自治体などに対しその事業を成功に導くサービスを提供いたします。
具体的には、インターネットを活用したオンライン化の推進や民間ノウハウを活用した業務効率化支援などの提言をはじめ、事業推進を効率化するための情報システム導入、実行段階における運営マネジメントに至るまで幅広くご支援いたします。

○企業活動の社会的価値向上
コンプライアンス、内部統制、事業継続性管理などCSR(企業の社会的責任)強化に直結する支援から、プロジェクト型業務に対応した人事制度の導入や人材の多様性マネジメントといったワークスタイルの変革支援まで、企業活動の社会的価値向上に繋がるサービスを提供いたします。
具体的には、組織改革に向けた企画・計画立案から新組織移行後の定着化まで一貫した支援をいたします。また新組織を効率的に運営するための情報システム導入についても必要に応じてご支援いたします。

○新しい社会的価値の創出
医療・福祉、環境分野における社会問題に対して先進的な事業を企画・展開している企業・団体・社会起業家とのコラボレーションを通じて、新しい社会的価値の創出に繋がるサービスを提供いたします。
具体的には、私たちのビジネスとITの知見を生かし、コラボレーション先に対する事業戦略立案、ソーシャル・マーケティング、事業運営支援を行なうことにより、事業の立上げから成長に至るまでの過程を総合的にご支援いたします。

【専門性】

スカイライトがご提案するサービスに含まれる専門性をご紹介します。お客様に応じて、複数の要素を組み合わせてご提案いたします。

プロジェクトマネジメント

プロジェクトマネジメントは、私たちの最も得意とする専門領域です。
限られたリソースの中で、目的に到達するために最大限の努力をする。それは、厳しい市場環境の中で変化しつづけるお客様企業が、いま最も必要とされているスキルではないでしょうか。

○プロジェクト推進支援
プロジェクトの成功には、専門スキル、プロジェクトマネジメントスキル、ヒューマンスキルの3つが必要とされています。私たちは、この3つのスキルを高度な次元で兼ね備える経験豊富なコンサルタントを多数抱えています。
また、私たちはプロジェクトの推進をご支援するにあたり、レビューやアドバイスだけでなく、実際にプロジェクトに参画したうえでプロジェクト運営にも積極的に関わっていきます。
「今回だけは失敗できない。」
そんなプロジェクトを是非お任せください。

○プロジェクトマネジメント力を向上させる組織作り
私たちは、個々人のスキルに加えて、組織としてプロジェクトを成功させるための仕組みをもっています。
この仕組みをお客様企業に適用することで、プロジェクト品質が向上し、均質化します。
作業標準や成果物テンプレートの導入、品質モニタリングの仕組みなど、様々なノウハウを移転させていただきます。

○プロジェクトマネジャーの育成
組織としての仕組みの整備に加え、プロジェクトマネジャーの育成なくして、プロジェクトの成功はありえません。
私たちは、セミナーや企業内研修などを通じてプロジェクトマネジャーの育成をご支援いたします。
また、執筆活動を通じて、プロジェクト管理のより一層の普及に貢献していきます。

データ解析

企業活動情報をデータとして蓄積するために、データウェアハウスが導入されはじめてから10数年が経過しました。しかし残念ながら多くの企業では、経営に繋がる有効な「知」を抽出するレベルには至っていません。
私たちは、こうした企業データを解析することによって、定量的な経営判断を可能にするとともに、企業活動に繋げていくご支援をいたします。

○顧客特性の解析
ポイントプログラムを導入したものの、実質「割引カード」としてしか機能していないケースが散見されます。こうした取組みから本来得られるデータを生かせば、商品設計や販促施策をより有意義なものにすることができます。
解析の専門知識と分析経験をもつコンサルタントが、お客様の業務特性、データ構造等を把握した上で、顧客セグメント定義やマーケティング施策の立案をご支援いたします。
担当者の方と共同で運営いたしますので、必要に応じて高度な分析結果を得ることができます。

○商品特性の解析
適正在庫量の考え方や、欠品をなくそうという方針を決めても、実際に商品ごとの発注量や発注タイミングを決定するには、その時々の膨大な情報をもとに判断する必要があります。
POSデータをはじめとする販売実績データをもとにして、需要予測モデルを構築し、在庫戦略や発注の経験則を数式化して、システムに処理させることで、業務を効率化することができます。
また、市場や環境の変化をモデルに反映させるため、評価指標の設定や評価プロセス・体制の確立までを視野に入れてご支援いたします。

○データマイニング・BIツール導入
自社での分析業務を強化したい、またデータや分析結果を効率的に共有したいという狙いから、部署単位あるいは全社共通でツールを導入する企業が多く見られます。
ツール導入にあたっては、解析担当部門では対応する解析手法や分析性能、処理可能なデータ量などの機能面を重視する一方で、ユーザー部門では使い勝手や情報共有のしやすさが求められます。
導入にあたっては、実業務・実運用にできるだけフィットさせることが重要です。私たちは、対象業務に最適なデータマイニングツールや、集計結果を活用する側の視点に立ったOLAP等のBIツールの選定と導入をご支援いたします。

○アンケート調査
インターネットや携帯電話を活用した調査の普及もあって、以前より手軽に様々な調査を実施できる環境が整ってきました。
しかし、手軽になった反面、目的が曖昧なまま調査を実施してしまったため、結果を利用できない、という状況に陥ることも増えているようです。
私たちは、目的に適したアンケート設計から調査会社の選定、実査、分析と、結果を踏まえた施策実行までの一連の作業をサポートいたします。

調査/事業企画

業務改革や新規事業など、既に何らかの問題意識や取組み課題がある場合、方向性を裏付けたり検討範囲を広げていくためには必ず調査や事業企画の作業が必要となります。
これを効果的かつ効率的に推進していくためには、仮説−検証プロセスを意識しながら、目的意識を持って作業を組み立てていく必要があります。
私たちは、後続の工程を視野に入れながら、予算/スケジュールの範囲内で最大限の成果を得られるよう、ご支援いたします。

○市場調査
私たちは、調査目的を明確にした上で、短期間で意味のある答えを導く事ができるよう、最適な調査計画を立案いたします。
次に、インターネットを用いた簡便なアンケート調査、郵送アンケートやフォーカスグループによる調査など、様々なタイプの手段を組み合わせながら、目的に応じたデータ収集を行っていきます。
そして、様々な手法やツールを使った統計解析によって、調査目的に応じた意味のある調査結果を導いていきます。このようにして、お客様は、目的のデータをワンストップで入手していただくことができます。

○業界/標準動向調査
一般に、単なるニュースウォッチングやネットサーフィンだけでは、業界や標準化の動向を把握することは困難です。
私たちは、対象ドメインのバリューチェーンを整理した上で、キーとなるプレイヤーを中心にした「業界マップ」を作ることで、勢力や関連を視覚的にわかりやすくしていきます。
また、海外のニュースソースなどにもアクセスしてタイムリーな情報提供を実現していきます。
また、必要に応じてメルマガを配信したり、メーリングリストによる情報交換など行うことによって、関係者が常に最新動向を把握し、タイムリーな意思決定ができるように配慮いたします。

○製品/サービス企画立案支援
ブレストや識者へのインタビューなど、様々なファシリテーション技術を駆使して、企画会議を有意義かつ実りあるものにしていきます。

○事業計画立案支援
業務プロセスやIT投資も見据えた、具体的かつ現実的な事業計画を立案します。必要に応じて、マネジメントをはじめとする各ステークホルダーに対する説明とプレゼンテーションのご支援をいたします。

IT戦略立案

IT戦略はビジネス戦略に従い、またビジネス戦略を補完するものであるべきです。
私たちは、ビジネス戦略との整合性をとりながら、導入・定着化までを視野に入れた上で、実践的なIT戦略の立案をご支援いたします。

○ビジネス戦略との整合
ビジネス戦略と整合のとれたIT戦略を立案するためには、最終的な目的を明確にした上で、「いつ・どの組織が・何を」というような具体的なアクションプランを策定することが重要です。
ITはあくまでもツールとして捉えるべきで、それが変わるということはビジネスのやりようが変わるということです。やりようが変わった後の姿について、業務プロセスや組織の変化を踏まえた上で、しっかりと描いておかなければなりません。
また、資産としてのITの活用、展開を考慮し、どのような組織で開発、管理、運用していくかということにも配慮する必要があります。

○実践的な戦略
ビジネス戦略と整合のとれたIT戦略を立案できたとしても、それを実践できなければ意味がありません。
IT 戦略が具体的なアクションプランに落とし込まれているか、自社の特色を踏まえているか、単なる模倣・追従となっていないか、短期・中長期それぞれの視点が盛り込まれているか、自社の身の丈にあった戦略となっているか、IT部門だけでなく、各ユーザ部門が主体的に関わったうえで戦略を構築しているかなど、様々な点に注意しながら、地に足のついたコンサルティングサービスをご提供していきます。

IT導入支援

IT導入経験豊富なコンサルタントがご支援いたします。
近年のITは、短期間で導入されるケースが多くなっています。また、複数のソリューションを組み合わせたり、複数のベンダーを統括して管理していくことも求められます。
私たちは、品質、コスト、納期のバランスをとりながら、着実にプロジェクトを推進していきます。

○新業務導入支援
システム導入後の新業務の設計と、ユーザーの教育、定着化を実施します。
現行業務の要件を適切に汲み取りながら、ITによる自動化・効率化の効果を最大限に引き出すべく、新たな業務プロセスを設計して、着実に構築、定着化していきます。

○新システム導入支援
求められる業務要件を満たすべく、最適なITの選定を行い、ベンダー選定を行います。
設計・構築の段階では、ユーザーとの橋渡しを行い、齟齬のない仕様固めを行っていくほか、ユーザーにとっては一時的に大きな作業負荷となるテスト工程をご支援いたします。
現行システムからのデータ移行や、他システムとのインターフェースなどについても、積極的にご支援いたします。

○プロジェクト推進支援
システム導入におけるプロジェクト推進で特に肝要なのは「可視化」を進めて関係者の情報共有を促進するということです。
スケジュール、進捗、課題、バグなど、プロジェクトの状況を把握し、適切に判断を下していくために必要な情報を可視化し、管理するとともに、これを適切にコントロールして着実にゴールに導いていきます。

業務改革/定着化

私たちは、各部署固有の業務、あるいは部署間共通の業務において、放置されている非効率な業務を識別し、これを改善していきます。
これによって、個々人の無駄な付帯業務を削減してコストを削減し、顧客サービスの向上に振り向ける時間を増やすことができるばかりでなく、部門レベルの付加価値や創造性を高める事が可能となります。

○業務改革
業務改革には、改革の当事者となる現場の方々の意識改革が欠かせません。このため、思い描いたゴールに辿り着くためには、情熱、実行力、推進力が求められます。
私たちは、当事者意識を高め、改革活動への情熱が冷めないように配慮しながら、ゴールを明確にし、現実的で納得感のあるアプローチを提示し、少しずつ効果を実感できる形でプロジェクトを推進していきます。

○新業務定着化
これまでの仕事のやり方を捨てて、新しいやり方に移行するというのは、大変苦痛の伴うプロセスです。
私たちは、組織再編やシステム導入の際に必ず必要となる新業務への定着化を推進するために、現場のユーザーと密接なコミュニケーションをとりながら適切に動機づけを行い、トレーニングや練習の機会を十分に考慮した上で、無理なく移行・定着化させていくことをご支援いたします。

ファームの魅力(特徴):スカイライトコンサルティング

■スカイライトはコンサルティング会社としてあらゆる選択肢の中からお客様にとって最適なご提案をするばかりでなく、さらに一歩先に進め、ご相談された業務領域にとらわれず、お客様企業全体から見た位置付けや、周辺業務など、幅広い視野で検討し、斬新かつ本質的なアイデアを提供し、常に期待を上回ることで高いお客様満足度を実現させています。

■導入研修、外部でのトレー二ング、ケーススタディやスカイライト独自の研修など教育制度を整え、スキルアップに対する自主的な姿勢を尊重し、「自分で主体的に行動する」人間を応援しています。

■会社の意思決定や経営状況を社員に公開し、社員が所属やクラスには関係なく、自ら会社のことを考えて制度構築や意思決定に加わって積極的に個人の意見を主張することができ、個性を尊重して互いを高めあい、個人が公正に評価される制度が整っており、オープンで風通しの良い社風です。

■過去の成功体験への埋没することなく、自ら行動して成長し、めまぐるしく変化する環境に対応する柔軟性をもつ社員を育成する社風が現在のスカイライトの成長を支えています。

■クリスマスパーティ、社員旅行といった社内レクリエーションや、無記名での”従業員満足度調査”が行われ、社員が気持ちよく仕事ができるように、様々な配慮もなされています。

コンサルティングファーム一覧

戦略系コンサルティングファーム

マッキンゼー アンド カンパニー
ボストンコンサルティンググループ
プライスウォーターハウスクーパース・ストラテジー(旧ブーズ・アンド・カンパニー)
ローランドベルガー
Corporate Directions Inc
アクセンチュア(戦略グループ)
A.T.カーニー
モニター グループ
アーサーディーリトル
ベイン アンド カンパニー

ビジネス&ITコンサルティングファーム

ウルシステムズ
スカイライト コンサルティング
フューチャーアーキテクト
キャップジェミニ
ジェンパクトコンサルティング(旧:ヘッドストロング・ジャパン)
KPMG-BPA
CDIソリューションズ
ガートナー ジャパン
レイヤーズコンサルティング
ケンブリッジテクノロジーパートナーズ
ビジネスブレイン太田昭和
アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ(ATS)
アバナード
NTTデータ
電通国際情報サービス(ISID)
ウィプロ(Wipro)
タタ コンサルタンシー サービシズ ジャパン
マヒンドラサティヤム(旧サティヤム コンピュータ サービス)
SAP
日本オラクル
マイクロソフト
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)
デル(DELL)
SAS Institute Japan
ワークスアプリケーションズ
ワークスアプリケーションズ

財務アドバイザリー系ファーム

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー
プライスウォーターハウスクーパース(旧PwCアドバイザリー)
アドバンスト・ビジネス・ダイレクションズ
エスネットワークス
レコフ
KPMGFAS
EYTAS
株式会社マーバルパートナーズ(旧アビーム M&A コンサルティング)
GCAサヴィアン
みずほコーポレートアドバイザリー

国内独立系コンサルティングファーム

朝日ビジネスコンサルティング
リブ・コンサルティング
タナベ経営
日本LCA
ビジネスコンサルタント
日本コンサルタントグループ
船井総合研究所
日本能率協会
日本経営システム
ジェムコ日本経営
NBCコンサルタンツ

企業・再生系コンサルティングファーム

アリックスパートナーズ
経営共創基盤
山田ビジネスコンサルティング
フロンティア・マネジメント

監査法人一覧

あらた監査法人
監査法人トーマツ
KPMG税理士法人
新日本監査法人
あずさ監査法人

総合系コンサルティングファーム

アクセンチュア
デロイトトーマツコンサルティング
シグマクシス
プライスウォーターハウスクーパース
日本IBM
アビームコンサルティング
クニエ(QUNIE)
日立コンサルティング
ベイカレントコンサルティング
KPMGコンサルティング
EYアドバイザリー

シンクタンク系

NTTデータ経営研究所
富士通総研(FRI)
三菱UFJ リサーチ&コンサルティング(MURC)
三菱総合研究所(MRI)
野村総合研究所(NRI)
日本総合研究所(JRI)
みずほ情報総研
大和総研
みずほ総合研究所
三井情報(MKI)

組織人事/チェンジマネジメント系ファーム

マーサー ジャパン
タワーズワトソン
ヘイコンサルティング
エーオンヒューイットジャパン
コーチエイ(コーチA)
リンクアンドモチベーション(LMI)
リクルートマネジメントソリューションズ(RMS)
グロービス
APIコンサルタンツ
プラウドフット

医療・ヘルスケア系コンサルティングファーム

メディヴァ
アルティディアグループ
KPMGヘルスケアジャパン
ヘルスケアシステムズ
グローバルヘルスコンサルティング
日本経営グループ
IMS Japan
エムスリー
サイプレス
キャピタルメディカ
メディカルクリエイト
CDIメディカル

業務&業界特化系コンサルティングファーム

グリーンフィールドコンサルティング
アイ・アール ジャパン
ジェネックスパートナーズ
PwC's PRTM
アットストリーム
シンプレクスコンサルティング
イーソリューションズ
プロティビティ
ZSアソシエイツ
ネクステック
サイエントジャパン
iTiDコンサルティング
ドリームインキュベータ
ビービット
博報堂コンサルティング
サイモンクチャー&パートナースジャパン
アイ・エム・ジェイ
ネットイヤー
トーマツリスクサービス
マネジメントソリューションズ
プライマル

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戦略コンサルタントへの転職特集 「戦略コンサルタント」の仕事や採用動向、転職方法をご紹介していきます。

今すぐのご転職をお考えではない方へ「手に入れたいキャリアの築き方」 望むキャリアを手に入れる方法とは?弊社コンサルタントがキャリアの築き方をご紹介いたします。

離職中の方に向けた個別キャリア・転職相談会 20代〜30代の方で現在離職中の方に向けた個別キャリア・転職相談会です。

ベイン・アンド・カンパニー ケースインタビューワークショップ ベイン現役コンサルタントによる、ケースインタビューとはそもそもどういうものか、何のために行うのかといった内容のワークショップです!

デロイトトーマツコンサルティング合同会社(DTC) Technologyユニット休日選考会 当日ご面接にお越しいただける方については、最終面接までを同日中に実施する予定です。休日に1日で面接プロセスを完了できる機会です。

アビームコンサルティング ITMSセクター採用セミナー 1日選考会 なかなか平日に都合がつかない方にとっては「セミナー+選考」という絶好の機会かと思います。

テラモーターズ 会社説明会&選考会 日本発のEVベンチャーであるテラモーターズにて会社説明会&選考会を開催いたします。

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「事業会社企画職からのコンサルティングファームへの転職」個別キャリア相談会 事業会社において経営企画やマーケティングなどの企画職に従事されていらっしゃる皆様で、コンサルタント職にご興味をお持ちの方へ

東大出身者のためのプライベートキャリア相談会 20代、30代の東大出身者の方々のための今後のキャリアについての個別相談会を随時開催しています。

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