アビームコンサルティング  -コンサルティングファームリスト-

NECと戦略的資本提携を実現し、国内発のグローバルコンサルティングファームを目指す。日系グローバル企業のアジア展開支援に積極的。

アビームコンサルティング について

会社概要:アビームコンサルティング
社名アビームコンサルティング株式会社
URL日本:http://jp.abeam.com/
設立1981年(昭和56年)4月1日
代表岩澤 俊典
所在地東京都千代田区有楽町1丁目10番1号 有楽町ビルヂング 5F
沿革
1981年等松・トウシュロス コンサルティング株式会社を設立
1995年監査法人トーマツのソフトウェア導入コンサルティング部門と統合
1997年グローバル組織であるデロイト コンサルティングに参加。監査法人トーマツのマネジメントコンサルティング部門と統合。社名をデロイト トーマツ コンサルティング株式会社に改称。
2001年デロイトシステムズ中部株式会社を設立(現 アビームシステムズ株式会社)
2003年ブラクストン株式会社に社名を変更。
監査法人トーマツとの資本関係を解消、デロイト トゥシュ トーマツより脱退。
アビームコンサルティング株式会社に社名を変更。
2004年NECと戦略的資本提携
2005〜2009年上海、マレーシア、欧州、米国などに拠点開設
2011年ベリングポイント社(BearingPoint Holding B.V.)と業務提携
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組織体制:アビームコンサルティング

インダストリーとサービスラインに大別され、その下に各事業部・セクターが紐づく組織体制。

【インダストリー】 -FSI:金融業界(セクター:銀行・証券/保険/リース/ノンバンク/インダストリーサービス)
-MFG/CB:製造/流通(セクター:ハイテク/自動車/小売/食品)
-SIS:社会基盤・サービス(セクター:公共/エネルギー/テレコム&メディア/運輸/不動産)

【サービスライン】
-P&T:プロセス&テクノロジー
 ITM(IT Management):技術基盤/ITマネジメント
 IS(Industry Solution):金融/サービス
 FMC(Financial Management&Control):会計/IFRS/BI
 HCM(Human Capital Management):組織人事
 SCM(supply Chain Management)
 BT(Business Transformation):経営改革
 CRM(Customer Relationship Management)

-AMO:アプリケーション・マネジメント・アウトソーシング

-アビームM&Aコンサルティング(子会社):M&A等の財務アドバイザリー

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事業概要・領域:アビームコンサルティング

■顧客情報管理(戦略策定、業務改革・最適化、ソリューション構築) アビームコンサルティングは、CRMの実現を顧客中心企業への変革と捉え、顧客を中心において企業価値を最大化する視点から課題を整理し、それを一つずつ解決していくことが、変革の最短アプローチと考えています。
例えばこんな質問に答えてみてください。
『あなたの企業にとって大切にすべきお客様は誰ですか?』
『そのお客様のご要望を理解していますか?』
『そのお客様への対応に問題はないですか?』
こうした簡単な問いかけの中に、顧客を中心とした企業はどうあるべきかを考える上での本質的な課題が隠れています。 それらはすぐに対応できるものから、解決に長い時間を要するものまで様々です。 アビームコンサルティングでは実践的かつ効果的なアプローチとソリューション、また、これまでの豊富な経験を活かして、皆様へ最適な支援を提供します。

■サプライチェーンマネジメント(SCM) 競争優位を獲得するには、顧客サービスレベル向上にむけて、トレードオフの関係にあるコスト削減を同時に実現しなくてはなりません。従って、部分的な効率化ではなく、サプライチェーンの可視性/共有性を高め、変化する市場の要求に対して俊敏な対応を可能とする必要があります。
アビームコンサルティングは、SCMプロジェクトにおける戦略立案〜実装〜稼動後まで一貫したサポートを実現します。

■会計財務および経営管理 市場のグローバル化や会計基準の統一化、経営手法の多様化といった動きを受け、企業の経理・財務部門には、複雑化する経理オペレーションを正確かつ効率的に執行する従来からのミッションに加え、経営効率の向上やマネジメントの意思決定を直接的に支援する役割が求められています。これからのビジネス環境を勝ち抜くためには、日々の定型的な経理・財務業務をローコストで運営し、経営の意思決定に資する会計情報を精緻かつ迅速に提供する体制への変革が必須となります。
アビームコンサルティングは、統制と効率のバランスを重視しながら、最適な経理・財務オペレーションを確立するため、会計財務および経営管理に関わる様々なサービスを総合的に提供いたします。

■ビジネスインテリジェンス ビジネスインテリジェンス(BI)とは、エンドユーザーによる自由なデータ分析を実現するためのインフラストラクチャーとアプリケーションの総称です。 BIは定量的な情報ソースにアクセスし、それを分析及び活用することにより、企業戦略に基づいたリソースとプロセスの最適配置を可能にすることを目的としたもので、理想的な実現には、単なるデータウェアハウスやBIツールを導入するだけでは不十分。企業の中長期経営戦略に基づいた経営課題を解決するための改善施策とその目標(KPI:Key Performance Indicator)設定作業の実施や、導入後の環境変化に対応するための継続的な運用が重要になります。アビームコンサルティングはBI導入に関する各種サービスを総合的に提供します。

■人事マネジメント、人材開発、人事情報システム 既存の経営環境やビジネスモデルを前提とする“構造的な”人事・組織モデルから、機敏に変化に対応し、また自ら変化を生み出す“ネットワーク的な”人事・組織への転換が必要となってきます。
可変的な組織・ポジション、柔軟なレポートライン、ミッションベースの役割定義、人材の高いポテンシャルや多様性、成果や価値に基づいた評価・報酬。
戦略・制度・業務・ITの包括的なコンサルティングで、人事・組織の変革を推進します。

■ITマネジメント 企業の情報管理への社会からの要請は、国際会計基準への対応、個人情報の保護、内部統制強化をはじめとした優先経営課題となるものが増えてきています。また経営戦略の具現化には、企業の持つ情報資産をどう取り扱うかが成否の明暗を左右します。
アビームコンサルティングは、更なる持続的成長を目指す企業のITマネジメントを、情報資産の管理のみならずその活用へとITライフサイクル全般で支援します。

■戦略立案
IT戦略の立案と施策への展開を支援するにあたり、その目的と効果を鑑み、実施の時期とアプローチを適切に調整し、IT投資の最適化を推進します。

■システム構築から運用
“深い業務知識”、“高度な技術力”、“施策の目的を最大限達成するための管理プロセス”は、成功の3大要素です。実績に裏付けられた業界別の方法論を経験豊富なスタッフが駆使して、貴社戦略の具現化を力強く支援します。

■内部統制 企業は内部統制を維持しその向上を図ることで、品質・コンプライアンス・情報セキュリティなどの広範囲な分野のリスクに対応し、バランスの取れた経営管理を実現することが可能です。アビームコンサルティングはJ-SOX支援のリーディングファームとして、そのノウハウとコンサルテーションを500社以上の上場企業に提供しています。業務改革と情報システム導入の知見を活かして、業務の可視化・リスクコントロール分析・意識改革・IT最適活用・統制の効率化などのコンサルテーションとアウトソーシング(「内部統制評価BPO(Business Process Outsourcing)サービス」)によりクライアントの内部統制の維持・向上、更には経営管理の高度化を総合的・継続的に支援します。

■経営戦略、チェンジマネジメント ■経営戦略
世界的な金融不安が広がる中、グローバル競争の激化、企業間の合従連衡の動きなど、企業は激しい外部環境の変化にさらされています。
このような環境の中、企業及び企業グループが業績を維持・拡大するためには、株主、顧客、従業員等のステークホルダーの満足度を高めながら、同時に企業価値の最大化をも実現する、バランスのとれた経営を実践する必要があります。また、厳しい競争環境の中で勝ち残るためには、自社のコア事業を明確に定義するとともに、他社を上回るパフォーマンス実現のために、「継続的な改革」に向けた戦略を展開することが不可欠です。これらを実践している企業の多くは、企業及び企業グループ全体で横断的に改革に取り組むことによって、経営ビジョンを現実のものとしています。
アビームコンサルティングは、企業及び企業グループの業績の維持・拡大に向け、
(1)企業価値最大化と競争優位性確立を目指した「戦略方針策定」、
(2)戦略方針実現に向けた「戦略基本構想策定」及び「施策定義&実行計画作成」を支援します。

アビームコンサルティングの提供する戦略サービスの特徴は以下の通りです。
1. 「企業価値最大化」「競争優位性」「実現性・実効性」のバランスのとれた戦略立案
2. 経験豊富なコンサルタントとお客様との共同作業による効率的なアプローチ
3. 方法論、ツールセットやデータベースを活用した、現状調査・分析、方針検討、施策定義等の各作業タスクの効率的かつ高い品質レベルでの実施
4.  システム構築を含む施策実施及び戦略実現までの一貫したサービスの提供

【コンサルティングテーマ例】
> 企業ビジョン/グループ経営戦略
> 事業ポートフォリオ戦略/M&A戦略
> ブランド価値戦略/顧客ロイヤリティ戦略
> 新市場参入戦略/新ビジネスモデル構築
> 事業再生戦略
> ビジネスIT戦略
> 顧客・マーケティング戦略(CPM-Strategy:Customer,Product and Marketing)
> 新製品開発戦略(NPD-Strategy:New Product Development)
> 購買・サプライヤー戦略(SRM-Strategy:Supplier Relationship Management)
> サプライチェーン戦略(SCM-Strategy:Supply Chain Management)
> 事業体質改革(PI-Strategy:Performance Improvement)
> 経営管理改革(VBM-Strategy:Value Based Management)

■チェンジマネジメント
競争優位を高めるべく多くの企業で様々な変革が実施されていますが、十分な成果を出せている企業はごく少数です。変革成功を阻害する要因は様々ですが、特に「人」に関する課題が大きいといえます。
チェンジマネジメントとは、その「人」に焦点をあて、変革に対する正しい知識・能力を形成し実行する意欲を喚起することで、変革実現の障壁となる様々な不安・抵抗を最小化し、変革を定着化させ、変革効果を最大化するための手法です。

アビームコンサルティングのご提供するチェンジマネジメント方法論では、変革が始まり実際に効果を出すまでのプロセスを以下の三つの段階に分けて考えています。
<構築段階>:変革の目的を実現するためのあるべき姿を作り上げる段階
<導入段階>:あるべき姿を変革の実施者に伝える段階
<定着段階>:変革の実施者があるべき姿を継続的に実行する段階
それぞれの段階に応じて適切なチェンジマネジメント施策を実施することで、変革を実現し、継続的な効果を出し続ける企業へと導きます。

M&Aアドバイザリ かつてないほど企業価値向上への意識が高まる中、戦略オプションの一つとして、M&Aの重要性がますます大きなものになっています。
にもかかわらず、M&Aの多くが失敗に終わっていますが、それは「戦略との整合性」、「買収価格の妥当性」、「ポストM&Aにおける価値の実現」など、自社で経験したことがない多くの問題を短期間で乗り越えていかなければならないからです。
アビームコンサルティンググループは、M&A以前の経営戦略からM&A後の価値創造に至るまで、M&Aに関わるすべてのプロセスをワンストップで支援できる国内唯一のマネジメントコンサルティングファームとして、お客さまと共に企業価値向上を追求していきます。

アウトソーシング 企業にとって、システムとは、使うことにより初めて価値を産み、また、使い続けることによって企業価値を増幅させるものです。
単なる、システム運用・保守に留まらず、企業のNEXTを見据え、コンサルティングファームならではのアウトソーシングを提供する・・・これがアビームコンサルティングの目指すアウトソーシングの姿です。

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ファームの魅力(特徴):アビームコンサルティング

■"リアル・パートナー"アビームコンサルティングは、お客様が求める変革を、成功を、"現実"のものにするため、外資系コンサルティングファームにありがちな頭ごなしに企業カルチャーを否定するやり方とは一線を画し、カルチャーを理解した上で多様性を受け入れ、徹底した企業内部のチェンジマネジメントを行う。
だからこそ、他社にはない、お客様の実名と顔写真が入った広告・パブリシティーを出している。
花王、東京地下鉄、ブラザー工業、ブリヂストン、三井物産、三菱UFJリース、コクヨなど

■日本発のコンサルティングの創造外資系コンサルティングファームとは異なり、意思決定は全て日本で行い、日本特有の文化・慣習を熟知したコンサルティングファームとして、多くの日本企業の経営改革や海外進出をサポート。特にアジア圏におけるグローバル戦略において、幅広い実績を挙げている。
また、ERPを活用した製造業の(グローバル)ビジネス/ITコンサルティングや、金融業界へのコンサルティングを得意とする。

■プロでありながらも、柔らかいカルチャーで多様な働き方ができる環境日系ということもあり、他の外資系コンサルティングファームと比べると、社風が柔らかく、人柄も良い方が多い。
人を育てようという意識が強く、他ファームよりも定着率が良い。(退職率:8%)
ワークライフバランスを支援するキャリアパスや支援制度があり、女性も活躍できる環境を用意(女性比率:25%、産休・育休比率:12%)

■子育て支援休暇、マタニティ休暇の支援制度:
http://www.abeam-career.com/message.html

■コンサルタント職のみならず、スペシャリスト職としての多様なキャリアパス:
http://www.abeam-career.com/mid-career/career-path.html

■NECとの戦略パートナーシップによるシナジー効果営業チャネルと顧客基盤が増大し、協業案件においてトータルソリューション提供力(グローバル展開の際の拠点開発、サポート等)が増強した。
NECが出資しているが、独立した事業会社としての位置付けを継続(経営に口出ししないとの覚書)。そのため、デロイトグループの頃よりも制約が少ないとのこと。

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出版情報:アビームコンサルティング

「ロジカル・セリング」最強の法人営業

著者名:近藤 敬、斎藤 岳
出版社:東洋経済新報社
出版年:2010年11月

営業について解説している本は数多くある。中には、伝説的な営業マンがみずからの武勇伝を語っているものもある。「トップ営業に学べ」とばかりに、こうした書籍を読んだ後に、「この著者はすごいが、ちょっとまねできないな……」という感想をもった方は多いのではないだろうか。
その感想は間違っていない。コンサルタントである本書の著者たちも、トップ営業に取材し、同行営業を行なったが、そこから普遍的な理論と方法論を見つけ出すことはできなかった。そこで、著者たちはアプローチを変えた。成功ではなく失敗に、営業マンではなく営業される側に注目した。
自分たちの営業活動の敗因を分析し、さらに、クライアント(コンサルティング先)の営業活動の敗因を分析して、「なぜ失敗したのか」「どうしたら勝てたのか」を解き明かしていった。さらに、営業が成功したとしても、なぜ「提案を受け入れてもらえたのか?」を顧客に聞いていった。
そうしてわかったことは、営業に勝つためには「仮説力」と「検証力」が重要であるということだった。「仮説力」とは、顧客が求めている内容を事前情報から類推し、現時点の解をつくる力。「検証力」とは、類推した解を、顧客との対話を通じ、より精度の高い解に仕立てる力。
この2つの力を引き出すためには、ロジカル・シンキングを営業の現場で実践する必要がある。これを、著者たちは「ロジカル・セリング」と名づけた。
ロジカル・シンキングはビジネスパーソンの基本スキルとして、すっかり定着し、提案書やプレゼンテーション資料の作成に際しては、当たり前に使われている。この基本スキルを分析や文書作成にとどめず、営業現場での活用に踏み込み、提案営業活動全体を通じて、顧客に刺さる提案を行ない、大きな成果を獲得することが本書の狙いである。
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マネジメント・ハンドブック

著者名:アビームコンサルティング経営戦略事業部統括責任者原誠
出版社:東洋経済新報社
出版年:2004年11月

世に流布している経営概念や経営手法の中には、そもそも欧米で生まれたものであり、定着に必要なプロセスや前提条件も日本とは大きく違っているものが多い。にもかかわらず、そうした事情は考慮しないで、経営課題を解決する特効薬であるという誤解をしたまま導入することが少なくない。世間で流行っている経営手法を安易に取り入れ、あるいは、モノマネをして、業績が低迷している企業は意外に多い。一方、好業績を維持している企業は、流行、前例、常識・定説を拠り所としているというよりは、経営者が自ら考え抜いた独自の戦略や独自の仕組みをもっている。本書は著者のコンサルティング経験から生まれた「オリジナルな経営を実践する工夫」を紹介する。 amazonで本を購入する

企業変革のためのアウトソーシング BTO

著者名:渡邊 達雄
出版社:東洋経済新報社
出版年:2007/12

パートナーシップが企業価値を最大化する。CRM、購買、人事、経理財務などのアウトソーシングについて事例を交えて解説
激しい市場の変化やグローバル化、顧客ニーズの多様化が進む中、企業の多くが従来にない発想での抜本的な変革が必要だと考えている。より高い競争優位性や飛躍的な成長を実現するためには、ビジネスモデルのレベルでのイノベーションが必要であり、そのためには企業や業務の壁を越えたコラボレーション(協働)が求められている。本書では、このビジネスモデルのレベルでのイノベーションを実現する手段としてビジネス・トランスフォーメーション・アウトソーシング(BTO)を取り上げ、その目的や意義、さまざまな業務分野における活用方法について、お客様事例を盛り込んで具体的に解説します。
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10年以上にわたり、コンサルティング業界への支援をお手伝いさせて頂いております。
弊社では、コンサル・IT業界出身者がキャリアコンサルタントです。
お一人お一人に合わせたご支援であなたのキャリア形成を全力サポート致します。

コンサルティングファーム一覧

戦略系コンサルティングファーム

ブーズ ・アンド・カンパニー
ローランドベルガー
Corporate Directions Inc
マッキンゼー アンド カンパニー
アクセンチュア(戦略グループ)
A.T.カーニー
モニター グループ
アーサーディーリトル
ベイン アンド カンパニー
ボストンコンサルティンググループ
ドリームインキュベータ

ビジネス&ITコンサルティングファーム

ウルシステムズ
スカイライト コンサルティング
フューチャーアーキテクト
ヘッドストロング・ジャパン
ベイカレントコンサルティング
KPMG-BPA
EYアドバイザリー
CDIソリューションズ
ガートナー ジャパン
レイヤーズコンサルティング
ケンブリッジテクノロジーパートナーズ
ビジネスブレイン太田昭和
アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ(ATS)
アバナード
NTTデータ
電通国際情報サービス(ISID)
ウィプロ(Wipro)
タタ コンサルタンシー サービシズ ジャパン
マヒンドラサティヤム(旧サティヤム コンピュータ サービス)
SAP
日本オラクル
マイクロソフト
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)
デル(DELL)
SAS Institute Japan
ワークスアプリケーションズ
アクセル

財務アドバイザリー系ファーム

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー
プライスウォーターハウスクーパース(旧PwCアドバイザリー)
KPMGFAS
EYTAS
アビーム M&A コンサルティング
山田ビジネスコンサルティング
経営共創基盤
フロンティア・マネジメント
GCAサヴィアン
みずほコーポレートアドバイザリー

国内独立系コンサルティングファーム

タナベ経営
日本LCA
ビジネスコンサルタント
日本コンサルタントグループ
船井総合研究所
日本能率協会
ジェムコ日本経営
NBCコンサルタンツ

監査法人一覧

あらた監査法人
監査法人トーマツ
KPMG税理士法人
新日本監査法人
あずさ監査法人

総合系コンサルティングファーム

アクセンチュア
デロイトトーマツコンサルティング
シグマクシス
プライスウォーターハウスクーパース
日本IBM
アビームコンサルティング
クニエ(QUNIE)
日立コンサルティング

シンクタンク系

NTTデータ経営研究所
富士通総研(FRI)
三菱UFJ リサーチ&コンサルティング(MURC)
三菱総合研究所(MRI)
野村総合研究所(NRI)
日本総合研究所(JRI)
みずほ情報総研
大和総研
みずほ総合研究所
三井情報(MKI)

組織人事/チェンジマネジメント系ファーム

マーサー ジャパン
タワーズワトソン
ヘイコンサルティング
エーオンヒューイットジャパン
コーチエイ(コーチA)
リンクアンドモチベーション(LMI)
リクルートマネジメントソリューションズ(RMS)
グロービス
プラウドフット

医療・ヘルスケア系コンサルティングファーム

アルティディアグループ
KPMGヘルスケアジャパン
ヘルスケアシステムズ
グローバルヘルスコンサルティング
IMS Japan
エムスリー
サイプレス
キャピタルメディカ
メディカルクリエイト
日本経営システム
CDIメディカル

業務&業界特化系コンサルティングファーム

アイ・アール ジャパン
ジェネックスパートナーズ
prtm
アットストリーム
シンプレクスコンサルティング
イーソリューションズ
プロティビティ
ZSアソシエイツ
ネクステック
サイエントジャパン
iTiDコンサルティング
ビービット
博報堂コンサルティング
サイモンクチャー&パートナースジャパン
アイ・エム・ジェイ
ネットイヤー
トーマツリスクサービス
トーマツイノベーション
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