【大阪募集】コンサルタント転職特集!

【大阪募集】コンサルタント転職特集!

大阪にもコンサルティングファームは多数存在する!
「コンサルと言えば東京」というイメージが強いかも知れません。
確かに東京に居を構える企業が多いことは事実ですが、日本第二の経済圏である大阪にも多数存在し、積極的に採用活動を行っています。
たとえば、デロイトやPwCといった有名グループの多くは大阪拠点を構えていますし、かの有名なマッキンゼーも大阪に支社を立ち上げています。
ここでは「大阪×コンサルタント」にフォーカスを当てて、具体的な求人を御案内しつつ、コンサルの魅力や応募条件について御案内して行きます。

プライベートキャリア相談会実施中!

随時開催中 大阪開催!プライベートキャリア相談会 ムービンではコンサルティング業界の情報や人気ファームの最新ニーズにご興味をお持ちの方を対象に、今後のキャリアについてのご相談や、コンサルティング業界についての個別説明会を随時実施しています。
コンサルタントはどんな仕事をしているのか、そもそもコンサル業界とは...弊社キャリアコンサルタントがお答え致します。

随時開催中 大阪開催!プライベートキャリア相談会 ムービンではコンサルティング業界の情報や人気ファームの最新ニーズにご興味をお持ちの方を対象に、今後のキャリアについてのご相談や、コンサルティング業界についての個別説明会を随時実施しています。
コンサルタントはどんな仕事をしているのか、そもそもコンサル業界とは...弊社キャリアコンサルタントがお答え致します。

大阪に展開するコンサルティングファーム

大阪に拠点を持つコンサルティングファームは、数十社を数えます。
デロイトトーマツコンサルティングやPwCコンサルティング、アクセンチュアといった有名コンサルティングファームの多くは大阪拠点を構えていますし、かの有名なマッキンゼーも大阪に支社を立ち上げました。
有名企業だけでも以下などを挙げることが出来ます。(順不同、この他多数のファームが大阪オフィスを開設、活動しています。)

デロイトトーマツコンサルティング

日本におけるマネジメントコンサルティングのリーディングファームのひとつ。
Deloitte Touche Tohmatsu(世界140カ国に16万人以上のプロフェッショナルを抱える)のメンバーファームで、監査法人トーマツ(最大級の会計事務所)、DTC-FAS(財務アドバイザリー)とも連携し、あらゆるサービスラインで、かつ、クロスボーダー案件にも対応可能。
外資系ファームと比較すると元々穏やかな社風で、人材を育成するという風土があるとよくいわれます。

◆大阪拠点◆
大阪府大阪市中央区今橋4-1-1 淀屋橋三井ビルディング
大阪府大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング 25F

デロイトトーマツコンサルティング(DTC)の詳細はこちらから

PwCコンサルティング

いわゆるBig4の一角であり、グローバルに157ヶ国743都市、236,000以上の人員を擁するPwCネットワークの一員。PwCコンサルティング合同会社では約1,800人以上が在籍している。
経営戦略の策定から実行まで総合的なコンサルティングサービスを提供する国内最大規模のコンサルティングファーム。PwCグローバルネットワークと連携しながら、クライアントが直面する複雑で困難な経営課題の解決に取り組み、グローバル市場で競争力を高めることを支援しています。

◆大阪拠点◆
大阪府大阪市北区大深町4‐20 グランフロント大阪 タワー A 36F

PwCコンサルティングの詳細はこちらから

クニエ(QUNIE)

株式会社NTTデータビジネスコンサルティングとザカティーコンサルティング株式会社は合併し社名変更。NTTデータのグループとしてグローバルなトランスフォーメーションを推進している。
日本の基盤を支えるNTTグループの持つ「国に貢献する」という気概を受け継ぎ、専門性の高い業務コンサルティングで、日本や日本企業の発展を支えています。
特に「グローバル展開」に力を入れており、65%以上はグローバルプロジェクトで日本企業の海外進出支援、新興国の成長に貢献している。また現地法人に任せず、コンサルタント自身が海外に赴いて折衝から調査、戦略浸透まで手掛けるのも特徴的。

◆大阪拠点◆
大阪市北区梅田3-3-20 明治安田生命大阪 梅田ビル15F

クニエの詳細はこちらから

三菱UFJリサーチ&コンサルティング

UFJ総研と三菱系コンサルティング会社が統合。マネジメントコンサルに強みを持つことで知られる同社が強力な親会社のチャネルを背景に業容拡大中。

◆大阪拠点◆
大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA

三菱UFJリサーチ&コンサルティングの詳細はこちらから

野村総合研究所

国内シンクタンクの草分け。リサーチ・経営/ITコンサルからSIまで幅広く対応。
徹底したリサーチに基づいた「Research-based Consulting」を基本とし、「異才融合」を理念に掲げ、官公庁や各産業のリーディングカンパニーを主な顧客として、産業政策・行政改革に関する提言・支援等や、成長戦略策定・実行支援等を提供し、最先端の調査研究・コンサルティングに取り組んでいる。
民間系では外資系戦略ファームと並ぶ高い評価を、また官公庁系でも国内最高レベルの評価を得ている。

◆大阪拠点◆
大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト
(大阪開発センター)大阪市北区堂島浜1-4-16 アクア堂島西館

野村総合研究所の詳細はこちらから

マッキンゼーアンドカンパニー

マッキンゼー・アンド・カンパニーは、1926年にシカゴ大学の経営学教授ジェームズ・O・マッキンゼーと彼の仲間達によって創設された経営コンサルティングファーム。
1933年、マービン・バウアーがこの「仲間」に加わる。バウアーはその後、マネージングディレクターとして、マッキンゼーの成長を長期にわたってリードする。バウアーは"Fact-base(事実に立脚する)"、"Analytical approach(分析的アプローチ)"という概念、および科学的かつ論理的な問題解決の方法論を、経営コンサルティングの世界で初めて明確な形で確立する。
現在は世界60カ国、105拠点に9,000人以上のコンサルタントを擁する、まさにトップファームの一つとなっている。

◆大阪拠点◆
大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング

マッキンゼーアンドカンパニーの詳細はこちらから

そもそも経営コンサルタントとは?

そもそも経営コンサルタントとは何でしょうか?

一般的には、「企業の経営課題を明らかにし、その解決のための助言・支援をする職業」と定義されていますが、簡単に言うと「クライアント企業を儲けさせる」の一言でしょう。
その方法とし、経営戦略、財務、人事、物流、マーケティング、リスク、ITといった経営上の各テーマに関し、クライアントの抱える課題を分析・明確化し課題解決を行っていきます。場合によっては机上の空論にならないよう企業に入り込んでコンサルタント自ら企業と一緒になり、その解決策の実行支援も行っています。
具体的なプロジェクト内容は多岐に渡り、企業ビジョンの策定・グループ再編戦略立案・新規事業開発支援といったいわゆる上流に関わるものから、人事制度の再構築・研究開発の効率化・物流網再構築・マーケティング支援・営業力の底上げといった現場寄りのものまで、幅広いです。
そのため、各プロジェクトテーマに特化したファームもあり、人事領域、財務領域をメインにというファームから、製造業、医療、中小企業など業種業態に特化したファームなど日系・外資系を合わせ多数のコンサルティングファームが活躍しています。

経営コンサルタントの魅力とは?
近年、経営コンサルタント職は大変な人気職種となっていますが、その理由・魅力は多岐にわたります。

まず、末端のルーチン業務ではなく、本質的な課題解決に携われるため、クライアントに貢献しているという実感・やりがいを強く感じることが出来ます。
また、数ヶ月〜数年単位のプロジェクトを何個もこなしていくというワークスタイルになりますが、プロジェクトごとにクライアントも業務内容も大きく変わるため、常に新鮮な気持ちで働くことが出来ます。
加えて、一度経営コンサルを経験すると、次の転職における選択肢が豊富になりキャリアパスが広がる、という点も大きな魅力です。
全般的に高年収という点も見逃せないポイントでしょう。

コンサルティングファームの採用動向- 加速する大阪×コンサル採用 -

コンサルティングファームでは通年で採用を行っていますが、現在どのファームでも積極採用が続いています。
事業会社、IT、金融、官公庁など、これまでのご経験に囚われることなく、その方の持つポテンシャルを重視し採用を行っておりますが、年齢別で見ますと、 第二新卒クラスから20代後半までのポテンシャル採用から、30代中盤までの専門性高い人材を積極的に採用を行っており、ここ数年の中でも非常に加熱している状況です。ある大手ファームは年間で400名以上を採用しています。

背景として、景気が良いことはもちろんですが、日本企業の海外進出増加やオリンピック関連、AIなど最先端技術の活用の他、年々企業を取り巻くビジネス環境の多様化により、コンサルティングプロジェクトが増えていることに起因しています。

さらに、「大阪」にフォーカスしてみますと、
多くのコンサルティングファームでは関西圏を重要しすると共に、オフィス開設、増床を行い、大阪・関西オフィスでの採用を加速させています。
アクセンチュアを例にしますと2018年2月に「大阪、関西オフィスを今後2年間で1,000名体制にまで拡大させる予定」と発表しています。

このような状況から、コンサルタントへの転職のベストタイミングと言えます。
しかしながら、各ファームの好景気もいつまで続くか分からないため、コンサル未経験の方は特にお早めにご準備を進められることをお勧めいたします。

応募条件は? 求められる人材像

では、どのような方が経営コンサルタントになれるのでしょうか?
「素質(ポテンシャル)」と「経験」の2軸から見ていきましょう。

まず求められる素質は、論理的思考力、ロジカルシンキング能力、ビジネスマインドなどの思考力に関するスキルです。
それに加え、書類作成能力やプレゼン能力、高度なコミュニケーション能力も求められてきます(こういった素質・能力をコンサルタントのコアスキルと呼びます)。 論理的思考能力(ロジカルシンキング)については勉強次第で伸ばすことができます。 弊社ムービンの転職支援ではどのように論理的思考能力を鍛えればいいのかアドバイスさせて頂きながら、コンサルタントに必要な基礎能力を伸ばすサポートしております。 これらに加え、何かしらコンサル業務に活かせる経験が求められます。
採用動向」でもご紹介しましたが、20代後半以降はこれまでのご経験・専門性が必要になってきます。
この経験は人によって多種多様ですが、具体的には、経営企画・事業企画・営業企画などが典型的です。そのほか、経営管理や新規事業開発、人事・財務・物流・M&A関連、IT、データ分析、RPA、IoTなどや業務などもコンサル業務に活かすことが出来ます。
実際に弊社から転職支援させて頂いた方のバックグラウンドも様々で、この業種、職種だからという枠組みはあまりありません。

どんな人がコンサルタント転職を成功させているのか、どのように対策すればコンサルタントになれるのか、などムービンではコンサルタントへのキャリアをお考えの方を対象としたキャリア相談会を随時開催しております。まずはお気軽にご相談頂ければ幸いです。

随時開催中 キャリア相談会 ムービンではコンサルティング業界や事業会社のマーケット情報から最新ニーズはもちろん、候補者様のご志向に合わせた、今後のキャリアについてのご相談など個別相談会を随時実施しています。

随時開催中 キャリア相談会のご案内 ムービンではコンサルティング業界や事業会社のマーケット情報から最新ニーズはもちろん、候補者様のご志向に合わせた、今後のキャリアについてのご相談など個別相談会を随時実施しています。

どのように書類・面接対策すればいいのか?

コンサルティングファームの選考試験は他職種と比べ難易度が高く、素質や経験があるというだけでは選考を突破することは難しいです。

まず、書類選考のハードルが高いです。
職務経歴書の書き方で選考通過率が大きく変わってくるので、書類の作り込みが必要となります。

次に、書類選考を突破したとしても、その後には高難度な面接が待っています。
コンサルの業務内容と業界に関する深い理解が求められる他、ケース面接という特殊な面接も行われるため受験対策が必須となってきます。
また、企業によっては適正検査や論文試験を課されることもあるため、これについても対策を練る必要があります。

では、どう対策すればよいのか?

「業界理解」「書類対策」「面接対策」の大きく分けて3つから対策していきます。
業界理解は、コンサルタントという仕事はどんな仕事なのか、どんなコンサルティングファームがあり、どういった領域に分かれているのか、といった理解が必要になります。 書類対策は、これまでのご自身の経験からコンサルタントとして必要な「論理的思考力」「問題解決能力」を伝えることが大切であり、面接官が会ってみたいと思ってもらうような書き方にしなくてはいけません。 面接対策は、コンサル特有のケース対策はもちろんですが、ケース以外にも通常の面接対策も必要です。

「何でコンサルに?」

この質問に簡潔に論理的に答えることは出来ますか?
面接では、さらに深堀した質問もされますので、より整理された内容で準備をする必要があります。

弊社ムービンでは各ファームに関する緻密な情報提供や、ケース面接対策の指導を提供させて頂いております。
20年以上にわたり蓄積されたノウハウを活かしたきめ細やかな指導をモットーとしており、コンサルへ転職支援では実績No.1という評価も頂いております。
コンサルタントへのご転職をお考えの方は、まずはお気軽にご相談頂ければ幸いです。

随時開催中 キャリア相談会 ムービンではコンサルティング業界や事業会社のマーケット情報から最新ニーズはもちろん、候補者様のご志向に合わせた、今後のキャリアについてのご相談など個別相談会を随時実施しています。

随時開催中 キャリア相談会のご案内 ムービンではコンサルティング業界や事業会社のマーケット情報から最新ニーズはもちろん、候補者様のご志向に合わせた、今後のキャリアについてのご相談など個別相談会を随時実施しています。

転職成功事例

どういったコンサルティングファームにご転職されたか弊社の支援実績と共にご紹介いたします。
是非今後のキャリア展開についてご参考にして頂ければと思います。

前職会社 年齢出身大学 転職先
エネルギー会社 29歳 国立大学 総合系コンサルティングファーム 戦略ユニット
大手バイオ製薬会社 29歳 有名私立大学 総合系コンサルティングファーム 公共ユニット
大手ソフトウェア企業 25歳 私立大学 総合系コンサルティングファーム IT戦略ユニット
大手保険会社 28歳 国立大学 総合系コンサルティングファーム 保険業界ユニット
大手商社 営業 29歳 有名国立大 外資系戦略コンサルティングファーム
ベンチャー企業 経営企画 31歳 有名国立大 戦略コンサルティングファーム
地方銀行 27歳 有名私立大学 財務 アドバイザリーファーム
外資生命保険 27歳 有名私立大学 事業再生系コンサル
大手人材紹介会社 30歳 有名私立大学 組織人事系 コンサル
建設系コンサルティングファーム 28歳 有名国立大学 シンクタンク 公共コンサルタント

「大阪×コンサル転職」キャリア相談会 詳細

日程 毎週土・日および祝日(時間等は担当キャリアコンサルとご相談ください)
場所 大阪駅周辺
費用 無料(一切かかりません)
対象 コンサルタントの業務内容、案件紹介、今後のキャリアパス等についてのご相談をお受け致します。
(担当エージェントの数とスケジュール上、お請け出来ない可能性があるので、ご了承下さい)
お申込み方法は、既に弊社へのご登録がお済の方は、弊社担当者に直接お問い合わせください。
ご登録頂いてない方は、こちらからお申し込み下さい。ご応募お待ちしております。


理想のキャリアを手に入れるために全力でご支援させて頂きます

ムービンでは今すぐのご転職でなくても、今後のキャリア形成や、ご転職に向けての中長期的なプランを共に考え、具体的なアドバイスをさせて頂いております。コンサルティング業界にご興味のある方はご自身では気づかれない可能性を見つけるためにも是非一度ご相談ください。

無料転職支援・ご登録はこちらから

無料転職相談はこちらから

Page Top

無料転職相談・登録

コンサルタントへ転職をお考えの方、コンサルタントから転職をお考えの方に、コンサルティング業界転職支援実績No.1の人材紹介会社、株式会社ムービンが圧倒的な業界知識を提供する転職支援サイトです。弊社キャリアコンサルタントはコンサルティング業界出身であるためコンサル経験者にしか出来ない転職コンサルティングを致します。キャリアチェンジをお考えの方はぜひ一度我々にご相談ください。

ムービングループサイト

  • コンサルタント転職サイトコンサル業界への、コンサルからの転職支援。
  • ITコンサルタント転職サイトITコンサルティング業界への転職支援
  • 金融転職サイトファンド、M&Aなどの金融業界への転職支援
  • 組織人事コンサルタント転職サイト人事コンサル、事業会社人事ポジションへの転職支援
  • ポストコンサルタント転職サイトポストコンサルタント転職サイト

株式会社ムービン・ストラテジック・キャリア
Copyright (c) movin CO .,Ltd. All rights reserved.

コンサルタントとは?

そもそもコンサルタントとはどんな職業で、どんな仕事をしているのでしょうか

皆様からよく頂くご質問

弊社にご登録いただき、ご面談した方からよく頂くご質問をまとめてみました。

今後のキャリア形成について

どんなキャリアがあるのか、今後のキャリア形成をどうすればいいのか、いつでもご相談してください

20代、未経験からのコンサルティングファームへの転職

20代、コンサルティングファームへのご転職をお考えの方は是非ご一読ください!

お問い合わせ、ご相談はこちらから。すべて無料となっております。

Copyright (c) movin CO .,Ltd. All rights reserved.

初めての方へ   無料転職相談・登録

Page Top