デロイトトーマツコンサルティング(DTC) -コンサルティングファームリスト-

デロイトトーマツコンサルティング(DTC)

日本におけるマネジメントコンサルティングのリーディングファームのひとつ。
Deloitte Touche Tohmatsu(世界150カ国以上にに415,000人以上のプロフェッショナルを抱える)のメンバーファームで、監査法人トーマツ(最大級の会計事務所)、DTFA(M&Aアドバイザリー)とも連携し、あらゆるサービスラインで、かつ、クロスボーダー案件にも対応可能。国内においては約30都市に約17000人のメンバーを擁するグループファームの一員。外資系ファームと比較すると元々穏やかな社風で、人材を育成するという風土があるとよくいわれます。

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・創業28年以上の実績とノウハウ、コンサル業界への転職支援実績No.1
・国内コンサルファーム約95%を網羅、BCG、DTCなど大手ファームにおける支援実績第1位

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JOB OFFER 求人情報

デロイト トーマツ コンサルティングでは、大きく分けると業界軸のインダストリーと、テーマ・機能軸のオファリングの2つに分かれ、さらに各ディビジョン、そして部門・ユニットと分かれています。採用ポジションは非常に多いです。弊社でも求人特集で代表的なポジションを紹介していますが、ここでは特に人気のあるデロイト トーマツ コンサルティングのポジションを4つ紹介します。

戦略部門(モニターデロイト)にて採用活動加速!

募集職種戦略コンサルタント
応募要件 ・有名大卒以上
・ビジネスレベルの英語力

コンサル未経験者も幅広く募集中です!
職務内容デロイト トーマツ コンサルティングの戦略コンサルティング部隊として先進性・専門性・独自性の高い戦略コンサルティングを提供していただきます。
年収経験・スキルを考慮し決定
担当者から一言有名コンサルティングファームの戦略コンサルタントに興味をお持ちの方は是非この機会にご応募下さい。

金融機関営業経験者募集中!デロイトのM&Aチーム

募集職種コンサルタント(M&A)
応募要件 ・有名大卒以上
・金融機関(銀行・証券・保険)の営業経験者(個人・法人問わず)
職務内容 様々なM&A・組織再編・企業変革プロジェクトに従事頂けます。
M&Aのスペシャリストに留まらず、M&A・資本再編を活用して経営課題解決・企業変革をリードするBoardRoomアドバイザーを志向しています。

M&A知見とインダストリーやデジタル、アナリティクスなどの知見を組み合わせ、クライアントマネジメントの意思決定から成果創出までを伴走型でサポートします。
年収経験・スキルを考慮し決定
担当者から一言第二新卒クラスの若手ポテンシャル層から即戦力層まで幅広く募集しているポジションです。直近証券リテール営業経験のみの若手も選考を通過しています。

本ポジションでは若手のうちから難易度の高い案件の経験を重ねることが出来る点が特徴です。M&Aの専門性を高めていきたい方、M&A領域における戦略コンサルタントを目指す方はこちらの求人にご応募ご検討下さい。

【国際情勢×コンサル】グローバルな視点から日本企業の変革に携わりたい方必見です!

募集職種国際政治経済専門コンサルタント
応募要件 官公庁、シンクタンク、コンサル、その他関連業種での実務経験(最低5年程度)
職務内容国内外の産業、官界、アカデミア、シンクタンクとの連携を実施。政治・経済・テクノロジーの観点からの世界の構造変化を踏まえた提言、講演、執筆に加え、戦略策定支援等を実施しています。

[業務内容]
・特定の専門領域(国際政治、マクロ経済、テクノロジー等)における、グローバル動向の情報モニタリング(海外メディア、刊行物など中心)
・分析から得られたインサイトを取り纏めた成果物作成と、社内・社外向け発信 (執筆、講演など)
・コンサルティングプロジェクトにおけるエキスパートとしての参画 など
年収経験・スキルを考慮し決定
担当者から一言企業経営者が現代において欠かせない「情報戦」を勝ち抜くために、コンサルの「現場感」とシンクタンクの「世界観」を持ち合わせたインサイトを提供し、政府や企業の意思決定を支える仕事です。

第二新卒限定部門ユニットのプレエントリーはこちらから!

募集職種OP Pool(第二新卒)
応募要件 ・有名大卒以上
・日本語ビジネスレベル以上(日本語能力検定1級相当)
・社会人経験3年以内の方
職務内容 経営コンサルタントとして幅広い業界のクライアントに対して、企業戦略・事業戦略、組織変革、CFOサービス、オペレーション変革、M&A、ヒューマンキャピタル(人事組織)などのサービスを提供していくことで、複雑に絡み合う経営や社会課題をダイナミックに解決していきます。
年収大学卒:5,802,000円
大学院卒:6,000,800円

※2023年4月入社実績
担当者から一言年に数回、OP Pool(第二新卒)の募集がかかることがあります。現在は募集終了していますが、今後引き続き開催される可能性が高いです。選考を有利に進めるために前もって準備しておきたい方はこちらからお申し込みください。

デロイト トーマツ コンサルティング 求人検索

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数字で見るMovin' - コンサル業界への転職支援で圧倒的なポジションを誇るムービンの実績

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Company Information デロイトトーマツコンサルティング 会社概要

社名デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
URL日本:https://www2.deloitte.com/jp/ja.html
設立1993年4月
代表佐瀬 真人(代表執行役社長)
人員数4,290名(2022年5月末日現在)
所在地東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング17階
沿革
1981年等松・トウシュロス コンサルティング設立。
1993年経営コンサルティング部隊とIT部隊へと分離し、経営コンサルティング部隊が独立してトーマツ コンサルティングを設立。
1997年残っていた等松・トウシュロス コンサルティングのIT部隊がデロイト トーマツ コンサルティング(旧DTC)に社名を変更。この時点でトーマツコンサルティングと旧DTCの2組織が存在。
2003年旧DTCが監査法人トーマツとの資本関係を解消、デロイト トウシュ トーマツより脱退。トーマツコンサルティングのみが監査法人トーマツの傘下に残る。
2008年トーマツ コンサルティング(東京)がデロイト トーマツ コンサルティング(現DTC)へ社名を変更
2010年トーマツコンサルティング(中京)(関西)(西日本)の各社と経営統合
2015年グループを構成する4つのコアビジネス(監査・コンサルティング・ファイナンシャルアドバイザリー・税務)のひとつを担う事業会社として、監査法人の100%子会社である株式会社から、監査法人などと同列の事業体である合同会社へ転換
2018年デロイト トーマツ50周年。日本初となる全国規模の監査法人を創設してから50年。
2018年2018年6月、デロイトグループの戦略コンサルティング部隊として「モニター デロイト」始動。
2019年グループ旗艦オフィスを東京丸の内に開設
拠点 大阪オフィス:大阪府大阪市中央区今橋4-1-1 淀屋橋三井ビルディング
京都オフィス:京都府京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町20 四条烏丸FTスクエア
福岡オフィス:福岡県福岡市中央区天神1-4-2 エルガーラ

デロイト トーマツ コンサルティングのちょっと複雑な歴史
歴史を遡るとデロイト トーマツ コンサルティングはこれまで2社存在していました。
1つ目の「デロイト トーマツ コンサルティング」とは、1981年に監査法人トーマツの子会社として誕生した等松・トウシュロス コンサルティング株式会社。その後1997年にデロイト トーマツ コンサルティング株式会社に名称変更しましたが、2001年のエンロン事件の余波からの規制強化により、2002年社名をブラクストンと変更し、デロイトグループから分離・脱退。その後2004年にNECとの提携から名称を「アビームコンサルティング」と変更しました。
2つ目の「デロイト トーマツ コンサルティング」は、現在のデロイト トーマツ コンサルティング合同会社のことですが、元を辿ると実はアビームコンサルティングと同じ等松・トウシュロス コンサルティング株式会社であり、1993年に分離しトーマツ コンサルティングと名称を変え活動をスタートします(会社概要の設立年になっています)。その後2008年にデロイト トーマツ コンサルティング株式会社と変更し、2015年に現在の名称となるデロイト トーマツ コンサルティング合同会社となりました。
少し複雑ですが、分離・脱退・統合は当時のコンサルティング業界や会計事務所周りでは多くあり、実はあのファームはもともと、、、というケースも珍しくありません。

デロイト トーマツ グループが目指す社会・組織

Well-being(ウェルビーイング)
デロイト トーマツ グループは、「Personal/パーソナル」、「Societal/ソシエタル」、そして「Planetary/プラネタリ―」という3つのレベルで、人とひとの相互の共感と信頼に基づく、Well-being社会の実現を目指しています。

地球的な視座へのひろがり「Planetary/プラネタリ―」
・デロイト トーマツ自身の温室効果ガス排出削減に取り組む
・「カーボンニュートラル実現」を目標に、必要とされる社会インフラと産業構造の変革に向けて、全方位的な取り組みを推進する
・気候変動以外の課題解決にも、生命体としての地球環境のWell-beingの維持・改善という観点から積極的に取り組む

地域や社会とのつながり「Societal/ソシエタル」
・教育・経済・生活インフラや各種制度の改善により地域と社会全体のWell-being向上に寄与する
・社会的公正を確保・向上する観点から、人権の尊重、ダイバーシティの推進などに関わる取り組みにグローバルな視点から積極的に関与する

社職員同士のかかわり「Personal/パーソナル」
・デロイト トーマツの社職員が、身体面、精神面、社会面で良好な状態で働ける環境を整える
・「人に対する感度」を高め、より一層「やりがい」を実感できる組織風土や制度・仕組みを拡充する
・同様の取り組みの導入・普及を促し社会をリードする存在になる

Diversity, Equity & Inclusion
デロイト トーマツ グループでは、Diversity, Equity & Inclusionを重要経営戦略の一つとして位置付け、激変する市場環境を柔軟に乗り切り、成長し続けるための重要施策と捉えています。私たちはジェンダーやセクシャリティ、人種・民族、宗教や言語を含む文化などの違い、障がいなどの個人の多様性を歓迎し、受け入れ、互いに尊重し、社員一人ひとりが成長を実感し、活躍できる環境をゆるぎないものとするためにDiversity, Equity & Inclusionを推進しています。

Diversity
ジェンダー、国籍、性的指向・性自認、文化・宗教、価値観、経験など、目に見える、見えないに関わらず、多様性を有する人々から成り立っているということ
Equity
「個人のちがいは視野に入れず、すべての人に同じものが提供されている状態」であるEquality(平等)だけではなく、「個人のちがいを視野に入れて、目的を達成するために最適なものがそれぞれ提供されている状態」であるEquity(公平)を目指し、目標達成の手段が平等か否かではなく、機会や難易度、負荷などが、目的を考慮した上で相対的に公平かどうかを重要視すること

Inclusion
すべてのメンバーが「受け入れられている(Belongingness)」「多様なスキル・強み(Uniqueness)が評価されている」と感じることに加え、機会やリソースが公平に与えられている(Fairness)ということ

デロイトトーマツコンサルティングの会社概要

CONSULTING SERVICE 事業内容・コンサルティングサービス

ストラテジー・アナリティクス・M&A
カスタマー・マーケティング
コアビジネス
ヒューマンキャピタル
エンタープライズテクノロジー・パフォーマンス

においてコンサルティングサービスを提供しています。
組織構成はコンサルティングテーマと業界軸に分けた部門・ユニットに分かれており、それぞれの部門やデロイトグループと協業することでクライアント企業への大きなインパクト、付加価値を提供しています。
高い専門性、豊富な経験を有する各領域のプロフェッショナルがチームを組むアプローチにより、複雑に絡み合う経営や、社会課題の解決を導いています。
そして、持続可能な成長とともに、デジタル社会の進展によってますます求められているのは、業界・業種の垣根さえ取り払う、企業の飛躍的な成長の実現のために、仮説検証型に加え、実験実証型のサービスに取り組む体制を整えています。また、外部のパートナー企業との提携やDTCの深い知見に基づくデジタルアセット開発を通じて、業界の変革を支援しています。

デロイトトーマツコンサルティングが提供しているコンサルティングサービス

ORGANIZATION 組織構成(部門とそれぞれの仕事内容)

インダストリー

Industry - Consumer Division
自動車、消費材、小売・流通、航空運輸・ホスピタリティ・サービスの4つの分野において、包括的なサービスを提供

Industry - Energy, Resources & Industrials Division
産業機械・建設、鉱業・金属、石油・ガス・化学および電力・公益事業セクターにおいて、深い業界知識とグローバルネットワークにより包括的で統合されたソリューションを提供

Industry - Technology, Media & Telecommunications Division
テクノロジー・メディア・通信産業に関する専門知識を持つ経験豊かなプロフェッショナルが、総合電機、デバイス、ソフトウェア、SI、メディア、出版、通信プロバイダー等の顧客に対し、戦略策定から実行支援まで多岐にわたるサービスを提供

Industry - Life Sciences & Health Care Division
医療機器メーカーや製薬企業などの事業会社から、医療機関や介護施設などヘルスケア業界に対してニーズあったコンサルティングサービスを提供。

Industry - Financial Services Industry Division
金融業部門では銀行・証券、保険、インベストメントマネジメントといった分野に関する包括的で総合的なソリューションを提供。ネットワークの幅広いサービスと業界知識を活用し、それぞれのクライアント企業のビジネスニーズを的確に把握し対応しています。

Industry - Government & Public Servise Division
政府・公共サービスでは、サービスの受け手である市民を重視し、公共業務の成果最大化を支援しています。豊富な知見を持つアドバイザーとして、政府・公共サービスが直面する困難な課題を抽出し、的確かつ迅速に、持続可能なソリューションを導き出します。

オファリング

Offering - Enterprise Technology & Performance Div.
DX(Digital Transformation)実現のため、IT戦略からSAP、OracleなどのERPにおける変革支援、SCM、財務・会計領域(CFO支援)、などのサービスを提供

Offering - Customer & Marketing Div.
マーケティング、セールス、サービスといったカスタマー&マーケティング領域について、最新のデジタル技術やデータ、さらにはクリエイティブ・デザインを活用し、グローバルチームとも密に連携しながら、顧客起点の経営変革を推進します。

Offering - Human Capital Div.
日本で400名超を誇る国内最大規模の組織・人事領域のプロフェッショナルを有し、グローバルで10,000名超のメンバーとコラボレーションしながら、人事戦略から制度・IT・業務・風土にわたる幅広く先進的なサービスをEnd to Endで提供しています。

Offering - Strategy, Analytics, M&A Division(SAM)
デロイトの戦略組織でもあるモニター デロイトが所属しており、その他にもM&A戦略支援、AI、Data Platform、Intelligent AutomationなどのNew Technologyを駆使して、企業変革、クライアントの課題解決をサポートする専門集団もこのディビジョンに所属している。

Offering - Core Business Operations Division
先端トレンド・テクノロジーを駆使し日本の産業界をリードするディビジョン。企業の業務プロセス改善やクロスインダストリーアジェンダに対して全方位的な支援を行っている。

Offering - Cloud Division
ビジネス構想からクラウド化までをEnd to Endでサポート、顧客企業をステージに進化させるモダナイゼーション戦略からVUCA時代のクラウド戦略支援を行っている。

Deloitte Digital
デジタル変革の実現を支援するデジタルプロフェッショナル集団。配属はDTCの各組織に所属し、先進性のあるデジタルコンサルティングサービス(dXオファリング)の提供をリードしていきます。

dX Garage
課題解決に向けたデジタルサービス(Webアプリ、モバイル、アナリティクス、AI、UI/UX)を提供。

エリア別

関西、西日本ユニットが所属、それぞれがその地方に根付いたコンサルティングを展開

デロイトトーマツコンサルティング(DTC)の組織体制

FEATURE デロイトトーマツコンサルティングの特徴・強み

人を育てる社風があると言われており「Up or Out」といわれる外資系に顕著な厳しい社風というよりは、厳しい中でもコンサルタントとして一人前になるまで社内でしっかり面倒を見るという考え方が浸透している。そのため、採用の段階においても「一人前のコンサルタントに成長できる素質を持っているかどうか」を基本的な選考の視点としている。

コンサルティングプロジェクトにおいては純粋な戦略立案のみならず、実行支援まで含めたプロジェクトが多く、昔から業務改革コンサルに強く、案件の割合としてはどちらかというと戦略系よりも業務系が多い傾向にある。

デロイトトーマツコンサルティング(DTC)の特徴・強み

SALARY デロイトトーマツコンサルティングの平均年収

平均年収はコンサルティングファームということもあり他業界と比べて高くなっています。
基本的にはコンサル業界は成果主義であり上記でご紹介した役職キャリアパスに応じて給与は上がっていきますが、年齢に関係なく評価に応じて年収がアップしていきます。

デロイトトーマツコンサルティング全体の平均年収は922万円
となっており、
年収レンジは400-2200万円となっています。※1

※1:openwork デロイトトーマツコンサルティング 年収・給与

年齢別 平均年収

年齢別 平均年収
25歳 632万円
30歳 851万円
35歳 1096万円
40歳 1264万円
45歳 1305万円
50歳 1284万円

CAREER PATH デロイトトーマツコンサルティングのキャリアパス

DTCでは、コンサルタントの成長モデルとして「アワーグラス・モデル」を導入して、専門性を絞る前に広範囲の経験を積み、シニアマネジャーに到達する段階では複数分野で活躍できる専門性を身につけるプログラムとなっています。

ビジネスアナリスト
専門性の確立につながるような、幅広いコンサルティング経験を積む

コンサルタント
担当領域に関して自ら解決策を提言する

シニアコンサルタント
チームリーダーとしてチームの解決策提言をリードする

マネジャー
クライアントと信頼関係を作り、プロジェクトの遂行をリードする

シニアマネジャー
豊富な経験とクライアントトップとのリレーションを通じて、コンサルティングサービスの展開を行う

パートナー・ディレクター
自身の専門性と他のコンサルタントの専門性を活かした協業を行い、CXOに対して幅広いサービスを提供する。

デロイトトーマツコンサルティングのキャリアパス・トレーニング制度

RECRUIT デロイト トーマツ コンサルティングが求める人物像

採用メッセージ:“これからのコンサルタント”に求められる資質とは:DTC Webサイト 佐瀬 真人 代表執行役社長より
ストラテジーやM&A、マーケティングやテクノロジーなど、自らの専門性を深掘りすることはもちろん必要ですが、それだけでは十分ではありません。
イシューが複雑なプロジェクトになればなるほど、各領域の専門家がコラボレーションしながら進めていくことが必須になります。その際に重要なのが、仲間をリスペクトする姿勢。これは、コラボレーションのベースとなるマインドセットだと考えています。
個の成長の追及とチームワークの発揮という両輪が、DTCのコンサルタントとしてクライアント価値を生み出す源泉だと思います。

「将来何を成し遂げたいのか」「どういうインパクトを世の中にもたらしたいのか」を、自分なりに考えてほしいということです。それこそが、なぜ自分がその仕事に就いているのかという原点になります。長い社会人人生の中では、壁にぶつかることもあるでしょう。
自らの成長を実感できない時期が来るかもしれない。そんな時にも、この原点さえしっかり持っていれば、もう一度チャレンジすることができるはずです。入社前の段階では、まだクリアに見えていなくても構いません。
DTCは、非常に多様なサービスを提供し、あらゆる業界・産業と関わっています。
ここでビジネスや社会を学んでいくうちに、人生をかけて成し遂げたい目標にきっと出会えると思います。ぜひこの場所で、価値ある一歩を踏み出してください。

デロイト トーマツ コンサルティングに向いている人

採用メッセージ:“これからのコンサルタント”に求められる資質とは:DTC Webサイト 佐瀬 真人 代表執行役社長より
中長期的に骨太なコンサルタントになりたいと願う人には、DTCは最適な環境です。逆に3年でコンサルスキルと呼ばれるものを身につけて、その先は別のことをやりたいと割り切っている人にとってはもったいないと思いますね。
DTCは、ある領域については尖っていて他は知らないというモノカルチャーなプロフェッショナル集団ではなく、冒頭でお伝えした通りサービスも幅広いですし、新卒入社と中途入社のバランスが良い要員構成で組織が形づくられている。
グループ内にはAuditやTAXもFinancial Advisoryもあり、真の意味でのプロフェッショナルが揃っていて、彼らとコラボレーションしながら進めるプロジェクトも少なくありません。実は私自身、入社した頃には5年で辞めて自ら起業したいと考えていました。
しかし実際にDTCで働いてみると、コンサルティングは非常に奥が深く充実感に溢れた仕事であり、やればやるほど成長の余地が見えてくるんです。
それに、職位が上がっていくと自らファームを経営している感覚にもなります。パートナーになれば100人規模のユニットを担当するので、私が入社した頃のDTC全体の社長と変わらない組織規模になります。
コンサルタントとしての市場価値や専門性を高めることと、ビジネスオーナーであるという感覚。これを両立できるのがDTCの魅力だと思います。

社員の声

やりがい
・グローバルネットワークを活かしたプロジェクトも多く、難易度の高いプロジェクトも多い。企業の経営陣と近い位置で働けるため非常にやりがいを感じる。
・クライアントはほぼ大企業のためインパクトの大きいプロジェクトが多い。もちろんクライアントからのプレッシャーもあるが感謝の気持ちをいただいたとき大きなやりがいを感じる。
・上司や同僚のレベルが高く刺激を受けることが多かった。そのため成長スピードも速くデロイトに入ったことはキャリアおいても大きなプラスとなる。

働きやすさ
・ワークライフバランスは調整しやすいと感じる。周りも定期的に有給をとっているので取りやすい。
・会社側がすべてお膳立てしてくれるわけではないので、仕事で実績を残し、評価されている場合には自分都合でも休みを取れる。コンサルは一般的な会社ではなく実力社会なので勘違いしている人は働きにくいかも。
・性別で区別されたことは一度もない。
・女性活躍人材へのサポートも手厚く、フレキシブル勤務や育児休暇などプライベートとの両立もしやすい制度・環境が日々整えられている状況。
・主体的に動いていかないといけないので受け身の人は難しい。

人事評価
・成果に対して非常にフラットに評価されるので分け隔てなく成長の機会提供がある。
・成果を出せばどんどん昇進できる環境。半年に一回昇格タイミングがあるので、一度できなくても意外とチャンスは早くやってくるのでモチベーションも下がりづらい。
一般的に誤解されがちなのは高給優遇なのは、それだけ高い、厳しいアウトプットを求められるからであり、評価も結果がすべて。
・評価面談やコーチ面談において成長課題やキャリア開発に関して話し合うことが出来るため人材育成に力を入れていると思う。

入社理由
デロイトというネームバリューで決めた
外資系だが、日系体質であり人を育てる文化があるから
事業会社と比較して早く成長できること、優秀な同僚たちと働けるから
出世も早い印象と年収アップのため

デロイト トーマツ コンサルティングでの働き方

ワーキングプログラム
育児・介護・不妊治療を理由としたワーキングプログラムが複数種類あり、働き方・働く時間・目標設定などを制約の大きさに応じて希望するコースを選択することができます。
また、シッター費補助も行っており、Covid19による休園・休校時には特別休暇やシッター費の全額補助もご利用いただいています。

ネットワーキング
育児、介護や国籍などの共通するバックグラウンドを持つメンバーどおしの交流会を毎月開催しています。
共通する悩みを持つ方とのネットワークを広げて頂くサポートも進めています。

公募制度
部門異動については公募での異動制度を取り入れており、上長の承認なく応募いただくことが可能です。
DTC内の部署はもちろんクライアントや国際機関への出向など、四半期毎に実施される公募では毎回30以上のポジションがオープンになり、多様な成長機会へのチャレンジを後押ししています。

トレーニング

DTC の教育制度は、実際のプロジェクトを通じたOJT と研修等を通じたOFF-JT に分けられます。
OJT においては、数ヶ月単位のサイクルでアサイン(配属)されるプロジェクトの中で、各コンサルタントはその役割や成長目標を明確に提示され、それを基にプロジェクト終了時の評価フィードバックが実施されます。また終了時の評価だけでなく、日常的に行われるプロジェクト内での成果に関するレビューや上位者による指導育成も非常に重要な要素です。

OFF-JT でも、DTC では体系的なプログラムと豊富なトレーニングメソッドが整備されています。コンサルティングスキルや業界知識といったコンサルタントに必要とされる基礎的な能力を、各ランクレベルに沿って身につけることができます。また研修の多くはグローバルのカリキュラムと連動させながら、日々コンテンツの見直しや充実を図っています。DTC のメンバーはOJT とOFF-JT、この両輪を回していくことでプロフェッショナルとして成長していきます。

入社時トレーニング
入社時に円滑なスタートアップができるよう、入社後のランクに求められるコアスキルの習得を図る必須プログラム

グローバルトレーニング
グローバルでより活躍できる人材を育成するためにデロイトグローバルが提供するプログラムに参加

基礎・開発トレーニング(ランク別)
主にスタッフ層を中心に、コンサルティング業務や総合力の育成を目的として基本的なスキルの習得を図るプログラム

階層別トレーニング(ランク別)
昇格時に円滑なスタートアップができるよう、昇格後のランクに求められるコアスキルの習得を図る必須プログラム

分野別トレーニング
専門性を高めるために各分野におけるトピックや方法論等の習得を図るプログラム デロイトトーマツコンサルティングのキャリアパス・トレーニング制度

デロイト トーマツ コンサルティングの将来性

いわゆるBig4系(旧会計系)コンサルティングファームの中では売上規模、従業員も最大規模。さらにグループファームとして、システム開発を行う「デロイトトーマツアクト」「デロイトトーマツノード」を設立し、さらに大規模案件を手掛ける体制も整えています。
従業員数も5年前に比べると約2倍近くまでの成長を見せており、コンサルティング市場の拡大も背景に今後もさらなら成長が続いていくと思われます。

デロイト トーマツ コンサルティングへ転職するには

デロイト トーマツ コンサルティングをはじめコンサルティング業界への転職は他業界へのそれと比べて、はるかにハードルが高いものです。
コンサルの仕事には、形の見えないものに対してお金を払ってもらうという「特殊性」があります。
そのため、コンサルタント(候補)には、自分たちの存在価値や成果に対する確信を相手に抱かせる
「何か」を持っている必要があるのです。

あなたは、その「何か」を自分の中に見出せていますか?

弊社では、業界出身のキャリアコンサルタントが、独自の視点から客観的な評価を致します。
自分では気付いていなかったコンサルタントとしての資質を見出せるかもしれません。

そのために是非、弊社ムービンを利用してください!

コンサルティング業界における転職活動において難易度もさることながら、転職準備においても、
・コンサル業界の情報収集
・履歴書・職務経歴書(英文レジュメ)の用意
・コンサルティングファームへの応募
・面接日程のスケジュール調整
・面接対策
・内定後の条件面談
・内定承諾
・退職交渉

と非常に多く、
これだけのプロセスの中で個人で転職活動をする場合、

1、実際のリアルなコンサルティングファームの情報収集、特に最新の採用動向などの内情
2、複数のコンサルティングファームの選考を上手にスケジュール調整
3、面接を突破するための面接対策、ケース面接対策。トレーニング
4、さらに内定をもらうタイミングでの条件交渉や入社日の調整

は日々働きながら行うのは難しいでしょう。

だからこそ転職エージェントを利用してください。
ムービンではコンサル業界出身者が転職エージェントです。
ムービンでは業界情報のご提供から、履歴書・職務経歴書の添削、ケース面接・選考対策(各社ごと)、面接日程調整から内定後の条件交渉や入社日交渉など、転職に必要なすべてを無料でサポートしております。

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特集・インタビュー:デロイトトーマツコンサルティング

デロイトトーマツコンサルティング(DTC) 求人特集

デロイトトーマツコンサルティング(DTC) 求人特集 様々な業界に対する経営コンサルティングを手がけ、積極的に採用されている デロイトトーマツコンサルティング(DTC)の特集です。積極採用を行っている各部門の紹介もしておりますので、ご興味のある方はまずは弊社までお問い合わせください。

モニター デロイト デロイト トーマツ コンサルティング インタビュー

モニター デロイト インタビュー 2018年6月より始動した「モニターデロイト」。同社パートナーの藤井様にお話を伺って参りました。コンサルティングサービスの特徴、魅力、そして求める人材像など、モニターデロイトについて詳しく理解できる内容となっております。

モニター デロイト ヘルスケア ストラテジー インタビュー

モニター デロイト ヘルスケア ストラテジー インタビュー ヘルスケア ストラテジー チームのリーダーであるアソシエイトディレクターの波江野様とシニアコンサルタントの倉田様に、お二人のモニター デロイトに入られた経緯から、カルチャー・雰囲気、そしてプロジェクト事例についてお話しを伺って参りました。

モニター デロイト Innovation & MA Business Produce インタビュー

モニター デロイト Innovation & MA Business Produce インタビュー Business Produce Leaderの棚橋様と白鳥様に、お二人のモニター デロイトに入られた経緯から、カルチャー・雰囲気、そしてプロジェクト事例についてお話しを伺って参りました。

モニター デロイト Corporate Transformation インタビュー

モニター デロイト Corporate Transformation インタビュー Corporate Transformation領域の恒松様と金田様に、同チームの特徴や強み、プロジェクト事例などについてお話しを伺って参りました。

デロイト トーマツ コンサルティング SCMユニット インタビュー

デロイト トーマツ コンサルティング SCMユニット インタビュー デロイトトーマツコンサルティング SCMユニット Product Development Practiceチームのシニアマネジャー平田氏にお話を伺って参りました。

デロイト トーマツ コンサルティング SCMユニット インタビュー

デロイト トーマツ コンサルティング CRMユニット インタビュー デロイトトーマツコンサルティング CRMユニット Global Sales & Servicesチームの宮下パートナー、津端パートナーをはじめとした皆様にお話を伺って参りました。

デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)への転職相談会

デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)への転職相談会 デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)へ転職を希望している、もしくはどの部門を志望するかを相談したい等々、どのような事でも結構です。お気軽にご相談ください!

Monitor Deloitte(モニター デロイト)への転職相談会

Monitor Deloitte(モニター デロイト)への転職相談会 2018年6月より始動したモニターデロイト。現在の採用動向や求める人材など詳しくお話させていただきます。是非ご相談ください!

NEWS 最近のデロイトトーマツコンサルティングの動向

サービス×インダストリー×ネットワークによる総合力

デロイト トーマツ グループは、「クライアントの期待を超える知的専門サービスを総合的に提供する」という経営理念のもと、各グループ法人の高い専門領域である「サービス」、業種/業界に特化した深い知見を持つ「インダストリー」、デロイトのグローバルネットワークを生かし地域に密着した支援を行う「ネットワーク」の3つの側面から、課題解決に取り組むクライアントに対し、幅広いサービスを総合的に提供しています。

DTCのコンサルティングサービス

01

働き方改革

デロイト トーマツ グループでは、ダイバーシティ&インクルージョンを重要経営戦略の一つとして位置付け、ジェンダー、国籍・カルチャー、 LGBT等の個人の多様性を歓迎し、受け入れ、互いに尊重し、社員一人ひとりが成長を実感し、活躍できる環境をゆるぎないものとするためにダイバーシティ&インクルージョンを推進しています。
また、女性社員・職員が長期的なキャリアを描き、活躍できる環境を、制度面はもちろん、研修やプロモーションに向けた育成計画の作成・実行など様々なサポートを用意しています。例として、女性パートナー・ディレクター登用強化、女性管理職のパイプライン強化、出産後の女性社員・職員の早期復職の後押しや、男性も含めた両立支援の一環として、2018年春デロイト トーマツ保育園も開設しています(子育て世代の職員が2,000人以上)

キャリアパス・トレーニング制度

02

プロボノ活動

デロイト トーマツ グループでは、東日本大震災による被災地の復興支援として復興支援室、専任・準選任をあわせ46名の各分野の専門家を集め、被災企業と被災地経済の復興・成長に貢献すべくプロフェッショナルファームとしての知見を活かしたサービスを提供していきます。
将来を担う若者の教育支援に積極的に取り組み、経済教育団体であるジュニア・アチーブメント日本の提供するプログラムへの講師派遣やボランティアスタッフの派遣を行っています。また、主に中高生を対象に職場体験プログラムを積極的に行っています。

03

タレント・スタンダード

デロイト トーマツ グループでは、デロイトのメンバーファームに共通のキャリア開発ガイドライン(タレント・スタンダード)を取り入れ、グローバル水準の人材育成を推進しています。
リージョン・国を問わず、デロイトのプロフェッショナルに求められる重要な能力・スキル要件をまとめたものがタレント・スタンダードです。メンバー達が、グローバルに活躍するために必要な能力・スキルを理解し、その習得に向けて自己研鑽をするためのガイドラインとなります。
デロイト トーマツ グループでは様々な育成プログラムも準備されており、グローバルな人材を目指せる環境があります。

04

デロイト トーマツのスポーツ支援

デロイト トーマツ コンサルティングは、日本フットボールクラブ(JFL)所属・FC今治の企業理念やビジョンに共感し、2015年からトップパートナーとしてスポンサーシップならびにプロフェッショナルファームとしての知見・経験をもとにクラブを支援しています。2017年からは、「ソーシャルインパクトパートナー」として、クラブの地域づくり、人づくりに焦点をあてた取り組みについても積極的に応援しています。

05

100年先に続くバリューを、日本から。

課題の解決だけが私たちのゴールではありません。

日本、そして世界を取り巻く環境が目まぐるしく変化する今日、成長を続けると同時に、持続可能な社会の創造とその発展に貢献していくことが、これからのビジネスに求められている価値観であると考えます。

次世代のために、その先にある未来のために、クライアントとともにバリューを創り出し、世界へと届ける。

それは新しいビジネスの“イミ”の探求、新しいビジネスの“カタチ”の創造でもあります。

デロイト トーマツ コンサルティングはクライアントと共に日本を、世界を進化させ続けます。

06

公式アプリからの配信

コンサルティングファームとしては数少ない公式アプリを持つファーム。
最新の調査レポートやキャンペーン、セミナー情報、D-NNOVATION Perspectivesブログなど、全世界150を超える国・地域のメンバーファームのネットワークを通じ、深い洞察に基づいた専門性と総合力を活かした、調査・ナレッジ・最新情報を発信しています。
iOS、Android、両方に対応。

07

業績好調!2022年のデロイトの業績について

デロイト トーマツ グループ全体の2022会計年度(2021年6月~2022年5月 以下、FY22)の業務収入は前年度(FY21)比で約17%増の3,129億93百万円となりました。コンサルティング・ファイナンシャルアドバイザリー等グループ会社合計が1,454億円70百万円(同20%増)で約46%を占めます。

デロイト トーマツ コンサルティングの業績

08

Tech人材積極採用中!

デロイト トーマツ コンサルティングでは、デジタル・テクノロジー領域の経験をお持ちの方を積極的に採用中です。ITコンサルタント経験者だけでなく、Sler出身者、エンジニア、WEBディレクター、UX・UIデザイナーといった職務経験者はこの機会にご応募ご検討ください!

こちらでデロイトHPに掲載されている「DTC × Tech Real Voice」の内容をご紹介します。テクノロジー経験を持つメンバー7人が「DTCのリアル」を語っています。

デロイト トーマツ コンサルティングのデジタル・テクノロジー・IT領域

09

「スポーツ × コンサル」だけでなく、スポンサーとして選手を支援

デロイト トーマツ コンサルティングでは、スポーツ分野の選手や生徒のフィジカルデータやトレーニングおよびパフォーマンスデータなどを集約、評価し、育成に活用するとともに育成履歴なども一元的に管理することができる、スポーツ分野に特化したタレントマネジメントシステムを開発しました。

10

知財戦略・権利化を支援するデロイト トーマツ弁理士法人が発足

2023年8月1日にデロイト トーマツ グループは、特許などの知的財産の権利化業務をメインに行う、デロイト トーマツ弁理士法人を発足。
デロイト トーマツ弁理士法人は、知的財産権の取得や維持・管理に加え、特許調査や知的財産トラブル対応のほか、外国出願や中国知財に関する豊富な知見を有しており、この強みを活かしてクライアントに価値を提供します。
デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)は、監査法人トーマツやDTFAなどのグループとも連携してサービスを提供しているので、デロイト トーマツ弁理士法人ともプロジェクトを進めていくこともあるでしょう。
プロジェクトにおいて、各専門分野のスペシャリストとの連携を行い、様々な知見やスキルを習得できるのもDTCの強みです。

11

PRIVATE SEMINAR

まずはキャリア相談会から

コンサルタントへの転職・キャリア相談会を電話・オンラインで随時開催中

コンサル業界に興味をお持ちの方、コンサルタントへのキャリアは可能か、どんな人たちがコンサル転職に成功しているのか、現在の採用動向はどうなっているのか

などコンサル転職における疑問点や不安な点についてお答えいたします。

もちろん現在の各社の採用状況や、転職タイミングのご相談など今後のキャリアについてのご相談もお受けしております。

まずはキャリア相談会から

コンサルティングファーム一覧

戦略系コンサルティングファーム

マッキンゼー アンド カンパニー(Mck)
ボストンコンサルティンググループ(BCG)
ベイン アンド カンパニー(Bain)
アクセンチュア(戦略コンサルティング本部)
A.T.カーニー(ATK)
ドリームインキュベータ(DI)
アーサー・ディー・リトル(ADL)
PwCコンサルティング ストラテジーコンサルティング(Strategy&)
ローランドベルガー(RB)
モニター デロイト(デロイト戦略グループ)
コーポレイト・ディレクション(CDI)
P&Eディレクションズ

ビジネス&ITコンサルティングファーム

パクテラ・コンサルティング・ジャパン
ウルシステムズ
スカイライト コンサルティング
フューチャーアーキテクト
キャップジェミニ
ジェンパクトコンサルティング
ガートナー ジャパン
レイヤーズコンサルティング
シンプレクス
ビジネスブレイン太田昭和
アバナード
NTTデータ
タタ コンサルタンシー サービシズ ジャパン
SAP
日本オラクル
マイクロソフト
SAS Institute Japan
ワークスアプリケーションズ

財務アドバイザリー系ファーム

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー(DTFA)
PwCアドバイザリー
アドバンスト・ビジネス・ダイレクションズ(ABD)
エスネットワークス
KPMGFAS
EYTAS
フーリハンローキー
プルータス・コンサルティング

日系/国内独立系コンサルティングファーム

リブ・コンサルティング
山田コンサルティンググループ
イグニション・ポイント
リッジラインズ
ライズ・コンサルティング・グループ
ドルビックスコンサルティング
グロービング
タナベ経営
船井総合研究所
日本能率協会コンサルティング
ジェムコ日本経営
NBCコンサルタンツ
ビジネスパートナーズ
テクノ経営総合研究所
MOVER&COMPANY
コロニー
INTLOOP
Xspear Consulting

企業・事業再生、ハンズオン系コンサルティングファーム

アリックスパートナーズ
経営共創基盤(IGPI)
フロンティア・マネジメント(FMI)
グラックス・アンド・アソシエイツ
プロレド・パートナーズ
ロングブラックパートナーズ
フィールドマネージメント
YCP
リヴァンプ アクティベーションストラテジー

監査法人一覧

あらた監査法人
監査法人トーマツ
新日本監査法人
あずさ監査法人

総合系コンサルティングファーム

アクセンチュア(AC)
デロイトトーマツコンサルティング(DTC)
シグマクシス
PwCコンサルティング
日本IBM
アビームコンサルティング(Abeam)
クニエ(QUNIE)
日立コンサルティング
ベイカレントコンサルティング
KPMGコンサルティング
EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EYSC)

シンクタンク系

NTTデータ経営研究所
富士通総研(FRI)
三菱UFJ リサーチ&コンサルティング(MURC)
三菱総合研究所(MRI)
野村総合研究所(NRI)
日本総合研究所(JRI)
みずほリサーチ&テクノロジーズ
大和総研
電通総研

組織人事/チェンジマネジメント系ファーム

マーサー ジャパン
ウィリス・タワーズワトソン
コーンフェリー・ジャパン
エーオンジャパン
キンセントリック・ジャパン
コーチエイ(コーチA)
リンクアンドモチベーション(LMI)
リクルートマネジメントソリューションズ(RMS)
グロービス
セルム
セレブレイン

医療・ヘルスケア系コンサルティングファーム

メディヴァ
KPMGヘルスケアジャパン
グローバルヘルスコンサルティング(GHC)
IQVIAソリューションズ ジャパン(旧:IMS Japan)
エムスリー
CDIメディカル

業務&業界特化系コンサルティングファーム

グリーンフィールドコンサルティング
L.E.Kコンサルティング
アイ・アール ジャパン
ジェネックスパートナーズ
ZSアソシエイツ
アットストリーム
イーソリューションズ
プロティビティ
IGPI ものづくり戦略カンパニー
ビービット
博報堂コンサルティング
サイモンクチャー&パートナーズジャパン
デロイト トーマツ サイバー(DTCY)
マネジメントソリューションズ(Msol)
プライマル
電通コンサルティング
キューブアンドカンパニー
ニュートン・コンサルティング
インターブランド
OXYGY

キャリア相談会 プライベート個別相談会開催中 キャリア相談会 コンサル転職に関する疑問・不安はプロに聞くのが一番早い!ざっくばらんに話せる個別相談会を随時実施しています。今すぐの転職をお考えでない方も歓迎していますのでお気軽にご相談ください。

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