アクセンチュア (戦略コンサルティング本部) 転職・採用情報Accenture

アクセンチュアは、世界で約50万6,000人の従業員数を誇る世界最大のコンサルティングファーム。"High Performance. Delivered."という企業コンセプトを掲げ、世界中の様々な分野・産業に対し戦略、業務、ITなどのあらゆるコンサルティングを提供している。

経営コンサルティングを司る組織はマトリックス状に業界グループとサービスラインに分かれている。業界グループは、公共サービス・医療健康業、製造・流通業、通信・ハイテク業、素材・エネルギー業、金融サービス業の5つからなり、サービスラインは戦略をはじめとして、TOP、SCM、CRM、FPM 等に区分されている。

Company Information アクセンチュア 会社概要

社名アクセンチュア株式会社 (Accenture Japan Ltd)
URL日本:https://www.accenture.com/jp-ja/
設立1995年12月(創業:1962年、事務所開設)
資本金3億5千万円
売上高グローバル:443億USドル(2020年8月時点)
人員数国内:約16,000人(2021年3月1日時点)
グローバル:約50万6,000人
代表江川 昌史
グローバル:ジュリー・スウィート(Julie Sweet)
所在地東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ
沿革
1953年電子情報システムの開発と統合のサポート業務を行うコンサルティング業務を米国で開始。
1961年アジア太平洋地域へ業務を拡大。
1962年日本で業務を開始。
1989年従来のビジネスであった税務・会計ビジネスからコンサルティング部門を分離独立。「経営と情報」のプロフェッショナルとして経営革新を推進する新会社(アクセンチュア株式会社の前身)を正式に設立。同時に東京事務所を開設。ビジネス・インテグレーションのコンセプトを確立。
1995年日本において株式会社設立。
1997年ビジネス・インテグレーション・メソドロジーを発表。
2000年4月アクセンチュアとマイクロソフトの共同出資によるマイクロソフト・プラットフォームに特化したテクノロジーコンサルティング&デリバリーの会社アバナードを設立。
2001年1月アクセンチュアに社名変更。
2001年6月日本法人をアクセンチュア株式会社に社名を統一。

FEATURE アクセンチュアの特徴・強み

戦略策定から実行まで、ファームの規模とフルラインサービスを活かしたワンストップでの包括的なソリューション提供は企業のあるべき姿の実現を可能とし、クライアントにも高く評価されており、近年も業績好調・成長傾向にある。
特にグローバルネットワークを活かした海外戦略立案や、大規模M&A案件、その他 スマートグリッド・スマートシティなど環境系のプロジェクトにも力を入れている。
また、既存のコンサルティングの枠に留まらず、成果報酬型のプロジェクトを手掛けたり、また、ジョイントベンチャーで別法人を立ち上げる等、リアルビジネスの展開にも積極的であることも特徴。
他戦略ファームよりも若くて活発な組織であり、高いパフォーマンスをあげれば若くして速いスピードで昇進できる傾向にある。また、同社を卒業したコンサルタントが多く起業家として活躍していることも特徴。
また、ワークライフバランスの改善や、女性にも働きやすい職場環境づくりにも積極的であることも大規模ファームであるアクセンチュアとしての特筆すべき点である。
プロジェクトのアサインメントについては各個人の希望を非常に重要視しており、従業員のやりがいを追求するとともに、個人の希望をしっかり把握した上でアサインしています。 コンサルタントとして顧客・クライアントに対してしっかりと結果を出し、やりがいを実感すること、そして自分自身への自信にもつながっており新卒入社でも中途入社でも若手でも常にキャリアアップできる成長環境が豊富に用意されています。

Fortune Global 500の上位100企業のうち91社がアクセンチュアのクライアント企業であり、日々企業が抱える課題解決を手掛けており顧客と密にコミュニケーションをとりながら幅広いコンサルティングを提供しています。またアクセンチュアはFortune誌の「世界で最も賞賛される企業2020(World’s Most Admired Companies)」に18年連続で選出されています。 アクセンチュアの概要・魅力(強み)

CONSULTING SERVICE コンサルティングサービス

アクセンチュアの経営コンサルティングは単にクライアントに変革の戦略を立案するだけでなく、実際に効果を手に入れていただくまで責任を持ってクライアントと共に仕事をします。クライアントのニーズに合わせ、戦略、財務・経営管理、人材・組織管理、CRM、サプライチェーン・マネジメントの分野において、日本だけでなく、グローバルオフィスのプロフェッショナルが企業価値創出と構造改革を支援しています。
いわゆる総合系ファームとも呼ばれるアクセンチュアでは「経営戦略」だけでなく下記のような幅広いテーマ、そしてあらゆる業界をカバーしており、戦略コンサルティングのみらず、各テーマ・業界に切り分けた部門にてしょり専門的なコンサルティングサービスを提供しています。

テーマ

  • AI(人工知能)
  • インテリジェント・オートメーション
  • BPO
  • 経営戦略
  • 人材・組織管理
  • クラウド
  • カスタマーエクスペリエンス
  • データ&アナリティクス
  • デジタルコマース
  • エコシステム・パートナー
  • 財務・経営管理
  • インダストリーX
  • インフラストラクチャ
  • マーケティング
  • M&A
  • オペレーティングモデル
  • セキュリティ
  • サプライチェーン&オペレーションズ
  • サステナビリティ
  • テクノロジーコンサルティング
  • ゼロベース予算(ZBB)

業界

  • ソフトウェア&プラットフォーム??
  • エネルギー
  • エレクトロニクス・ハイテク
  • 化学
  • キャピタル・マーケッツ
  • 教育
  • 公共サービス?
  • 航空宇宙・防衛産業
  • リテール
  • 産業機械
  • 自動車
  • 消費財・サービス
  • 通信
  • 鉄鋼・非鉄・窯業・紙
  • 電力・ガス
  • バンキング
  • 物流
  • ヘルスケア
  • 保険
  • メディア& エンターテインメント??
  • ライフサイエンス
アクセンチュアのコンサルティングサービス

PROJECT アクセンチュアのプロジェクト・仕事内容

アクセンチュアでは戦略コンサルプロジェクトにおいて、戦略コンサルティング本部だけでなく他部門との協業プロジェクトも選択肢としてあるため、非常に短期間でクライアントの変革を実現することができることがアクセンチュアのコンサルティングプロジェクトの強みでもあります。
プロジェクト内容としては、グローバル展開、特に新興国への進出に関するプロジェクトが最近多く、新興国へのエントリーに関する戦略策定はもちろん、ビジネスが浸透するところまでサポートしています。
また、デジタルを駆使した経営変革プロジェクトも年々増えており、企業が保有する大量のデータの「見える化」を図ったうえで、本社機能に対して、新たな経営管理モデルを導入するといったプロジェクトがあります。

LIXILグループ: 経理組織トランスフォーメーション

世界150カ国以上で75,000人超の従業員を擁し、毎日10億人以上の人びとに製品が利用されているLIXILグループ。グローバルカンパニーとして未来に向かって成長し続ける為に、管理体制をスピーディーに変革する必要がありました。
事業のグローバル化が急速に進んだことにより、本社から直接海外子会社の経理・決算をコントロールすることが難しい状況となり、本社から十分なガバナンスが効かせられないことが経営課題として挙がるようになりました。そこでLIXILグループは、本社から海外子会社に対するコントロール・ガバナンス強化を最優先としたグローバルでの経理オペレーティングモデル構築に取り組むことを決断しました。

日本郵船:新たな電子通貨プラットフォームを活用した「船上のイノベーション」

海運業界の世界的な大手として知られる日本郵船株式会社は、2019年7月に電子通貨プラットフォーム「MarCoPay」の事業会社をフィリピンのTransnational Diversified Group(TDG)と共同で設立しました。電子通貨による船上での給与支払いや、決済のキャッシュレス化、船の安全運航強化を目的とした事業を立ち上げるプロジェクトです。 システムやネットワークの構築において、デジタル・テクノロジーに関する最先端の知見を備えたアクセンチュアおよび金融大手のシティグループとのパートナーシップが大きな貢献を果たしています。
「MarCoPay」の電子通貨プラットフォームの開発は、アクセンチュアとのパートナーシップを通じて進められました。堅牢なセキュリティを担保した世界最高水準のプラットフォームの開発には、デジタル+金融に関する深い知見と高度なテクノロジーが不可欠であり、このパートナーシップは金融業界において多くのソリューションの導入実績を誇るアクセンチュアの信頼の証でもあります。本プロジェクトにおいても、当社は複数のサービスやネットワークを1つのプラットフォーム上で連携させる高度なテクノロジーを提供し、開発にかかる期間を大幅に短縮することに成功しました。

アクセンチュアのプロジェクト

CAREER PATH アクセンチュアのキャリアパス・トレーニング制度

アクセンチュアでは5つのポジションで実務を経験しながら、必要となるノウハウやスキルを着実に獲得していくことで、世界で通用する経営コンサルタントとしてのキャリアを形成していきます。

ビジネスアナリスト
プロジェクトメンバーとして、自身の作業の計画・設計・管理を行います。データ収集、分析、リサーチ等の実務作業を通じて、経営コンサルタントとして必要な基本スキルを身につけます。

コンサルタント
チームリーダーとして、チームの計画・設計・管理を行い、自身が担当しているチームの成果物に対する品質を担います。また、問題分析、仮説検証能力等を幅広く応用することのできるスキルを身につけます。

マネジャー
プロジェクトリーダーとして、プロジェクトの計画・設計・管理を行い、プロジェクト全体の成果物に対する品質を担います。また、担当する業界や業務に関する専門的な知識やマネジメント能力を磨きます。

シニア・マネジャー
プロジェクトの進捗管理や予算管理、参画メンバーの人材育成等、プロジェクト全体の管理を通じて、お客様との良好な信頼関係を構築する役割を担います。また、お客様との良好な信頼関係を維持しながら、更なるビジネスチャンスの開拓も求められます。

マネジング・ディレクター
プロジェクトの最高責任者として、お客様に提供するサービスの品質と業務展開に対する一切の責任を持ちます。また、アクセンチュアの経営に参画し、経営責任を担います。

トレーニング、研修制度においては、経営コンサルタントに必要な知識やスキルを学ぶための最適化されたトレーニング・カリキュラムが、体系的かつ豊富に用意されています。 これらの充実した知的基盤を活用することで、誰もが世界で通用する経営コンサルタントとしてのキャリア構築を効果的に実現できる機会が提供されています。
アクセンチュアでは人材育成に大きな力を入れており、年間で8億4100万ドルを投資し全社員に専門スキル開発を推進するなど、金額規模からもその重要性が伺えます。

アクセンチュアのキャリアパス・トレーニング制度

RECRUIT アクセンチュアの中途採用情報

アクセンチュアでは通年で中途採用を行っております。
現在はアフターコロナを見据えた経営戦略策定や、コロナ禍における働き方改革からDXなどのプロジェクトも多く、ほぼ全部門にて積極採用中となっています。

面接においては基本的には論理的思考能力、コミュニケーション能力などのコンサル適性を徹底的に見られますが、1つでも得意な領域を持っている方、特定の専門領域だけでもアクセンチュアでは、その知見を活かせる場所があります。

未経験からコンサルタントへ転職する方法

アクセンチュアへご興味のある方は、是非一度弊社までご相談頂けると幸いです。
弊社ではこれまで多くの方をアクセンチュアへとご支援させて頂いております。そのバックグラウンド(前職)も様々で、大手通信企業、電力会社、消費財、Webサービス、商社、IT企業、人材研修企業、銀行、証券、保険、メディア、医師、研究開発など、以下弊社ムービンにおける転職支援実績も合わせてご参考にして頂ければ幸いです。

年齢 性別 バックグラウンド(前職)
27歳 男性 大手運輸会社
27歳 女性 大手監査法人
26歳 男性 大手航空会社
28歳 男性 大手自動車会社
30歳 男性 大手証券会社
27歳 男性 大手消費財メーカー
27歳 男性 大手電機メーカー
24歳 女性 大手保険会社
25歳 女性 外資系証券会社
34歳 女性 外資系製薬会社
27歳 女性 Saas系ベンチャー
27歳 男性 医師
33歳 男性 大手Webサービス企業
27歳 男性 官公庁
32歳 男性 国内飲料メーカー
27歳 男性 国内大手製薬会社
26歳 男性 国内パッケージベンダー
26歳 女性 製造業メーカー
29歳 男性 中央官庁
29歳 女性 データマネジメント企業
29歳 女性 マーケティング会社
26歳 男性 メガバンク
27歳 女性 大手SIer
アクセンチュアの中途採用情報

SPECIAL インタビュー・求人特集

SUCCESS STORY 転職体験談・成功事例 - 転職者からの声 -

NEWS 最近のアクセンチュアの動向

アクセンチュア 機能再編

ストラテジー&コンサルティング、インタラクティブ、テクノロジー、およびオペレーションズの4つのサービスに再編。
これまでアクセンチュアの近年の象徴でもあった「デジタル」という大きな組織が上記の名前から無くなりました。
これは、アクセンチュアグローバルCEOのジュリー・スウィート氏が「デジタルはあらゆる領域で当たり前となった。」と話しているように、昨今の企業を取り巻く環境においてデジタル領域は必ずどの業界・テーマにおいても必要となる領域となってくるため『デジタル・イズ・エブリウエア』を体現する形となっており、4つのサービスすべてに「デジタル」が含んでいるという理解となっています。

ただしインタラクティブの領域では、これまでのデジタルのサービス領域を受け継いでおり、採用についてもこれまでと同様デジタル人材は積極的に採用しています。
今後の事業戦略において「デジタル」という領域が当たり前になってくる、これからのビジネスパーソンに求められる能力・知識にデジタルが不可欠となってくることを象徴しているかもしれません。

01

アクセンチュアが特に力を入れている領域

純粋な戦略コンサルティングを提供しながら、ITから運用までワンストップで提供しているのは、アクセンチュアならではの強み。
大規模ファームだからこそ多種多様なプロジェクトを手掛けており、プロボノ活動にも力を入れている。近年では地方自治体(栃木県)の観光地づくり推進や、福島県でのデジタル技術を活用する新たな地方創生などが代表的な例。

最近アクセンチュアで特に力を入れている領域はやはりAI(ロボティクス)やデジタル分野。現在アクセンチュア内でもその成長率は他部門と比べ群を抜いており、デジタルエージェンシーとしても世界最大級の企業となっている。
デジタル分野に力を入れている例としては、国内最大級のデジタルエージェンシーであるIMJ、動画配信分野のコンサルティング企業、アプリ開発企業、RPAソリューション企業などの買収や、Google、Amazon、KDDIをはじめとするグローバル大手企業との提携がいい例かと思います。
今までどおり経営コンサルティングでの人材募集はもちろん、こういったデジタル領域での採用にも非常に積極的となっており、アクセンチュアへのご転職をお考えの方にとっては良いチャンスかと思います。

02

人材育成:91クラスにもおよぶコネクテッド・クラスルーム

世界最先端テクノロジーによって実現する国境を超えたクラスルームは91クラスもあり、全世界のメンバーや各分野のエキスパートとともに学ぶことができる環境が整っている。
また新しいスキルを学び、既存スキルをさらに磨くためのオンライン・コースも24,000以上という多さ。社員1人ひとりの職位や担当ビジネス領域、所属組織・拠点に応じて、最適なトレーニングが用意されている。

アクセンチュアでは、人材育成・研修にも重きを置いており、過去2015年には年間で8億4100万ドルを投資し全社員に専門スキル開発を推進した実績があります。
グローバルで数十万人を超す大企業ですが、一人当たり40時間以上の研修と考えると、非常に大きな投資であり、コンサルタントとしてプロフェッショナルになるためアクセンチュア自体がその支援を惜しみなく行っている証拠だと思います。

03

アクセンチュアでの働き方・女性が活躍する職場

アクセンチュアでは多様な社員のニーズに対応するため、短日・短時間勤務制度やリモートワーク(在宅勤務制度)など社員満足度の向上や柔軟な働き方ができるための制度を導入しています。
福利厚生面では非常に充実しており、育児休業・休暇、介護などライフステージに合わせた制度や、長期収入所得補償、健康サポートなど「自分らしく働くことのできる職場作り」を大切にし社員一人ひとりが最大限の能力を発揮して活躍できる環境を用意しています。

女性だけではなく、男女ともに公平に尊重され、あらゆる成長機会が等しく提供され、社員一人ひとりが会社の成長に貢献できる環境を構築すること。アクセンチュアでは男女ともに働きやすい職場づくりを目指し、制度整備やカルチャー変革を推進しています。
アクセンチュアでは、女性社員が最大限能力を発揮できるよう制度を整備するだけでなく、経営・人事・現場が一体になってさまざまな活動を展開しています。2006年に社内で発足したJapan Women’s Initiativesは、女性の採用強化、継続意欲の維持・向上だけではなく、女性リーダーを継続的に輩出していくことを目指しています。また、アクセンチュアには業務上の上司とは別の立場からアドバイスしてくれるキャリアアドバイザーがすべての社員についているほか、管理職候補の女性社員にはスポンサーという指導役の先輩社員がつき、成長をサポートしています。

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アクセンチュアでの働き方・女性が活躍する職場

アクセンチュアでは多様な社員のニーズに対応するため、短日・短時間勤務制度やリモートワーク(在宅勤務制度)など柔軟な働き方ができるための制度を導入しています。
福利厚生面では非常に充実しており、育児休業・休暇、介護などライフステージに合わせた制度や、長期収入所得補償、健康サポートなど「自分らしく働くことのできる職場作り」を大切にし社員一人ひとりが最大限の能力を発揮して活躍できる環境を用意しています。

【主な受賞歴】 日経DUAL 「共働き子育てしやすい企業ランキング」第3位 2021年
英Yahoo Finance「The HERoes Women Role Model Lists 2020」Women Future Leaders部門とAdvocates部門で日本から2名が選出 2020年
日経WOMAN 女性が活躍する会社Best100総合第1位、管理職登用度第2位 2021年
リフィニティブ 「ダイバーシティ&インクルージョン・インデックス」5年連続上位にランクイン 2020年
Great Place to WorkR Institute Japan 2021年版日本における「働きがいのある会社」ランキング 14位 2021年

05

初めての方へ

アクセンチュアの特徴や強み、コンサルティング事例、同社での働き方そして、アクセンチュアが求める人材像についてお話を伺って参りました。

戦略コンサルタントへの転職特集 「戦略コンサルタント」の仕事や採用動向、転職方法をご紹介していきます。

未経験からのコンサルタント転職 求人特集 未経験からコンサルタント転職を目指している方、転職活動をしている方へ。

“コンサル転職”に強いエージェント ムービンが提供する独自サービス

徹底的に寄り添うサポート

我々はお一人お一人に合わせ真摯に徹底的に求職者の方々と向き合いご支援させて頂いております。約20年、数十万人との面談により生み出され、数千人のコンサルタントへの転職成功の実績によって裏づけされた弊社独自のカウンセリングメソッドに基づく、適切なポジションのご紹介を致します。
もちろんキャリアコンサルタント一人のスタンドプレーではなく、チーム、会社一丸となってご転職をサポートしております。

転職支援実績No.1

我々はただの人材紹介会社・転職エージェントではありません。各コンサルティングファーム別の書類・面接対策や、コンサル独特のケース対策など受かるための対策を行います。ここで内容は言えませんが、我々が転職支援実績No.1を誇る理由でもあります。
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