株式会社Quest 小梶隆介様 インタビュー

株式会社Quest 小梶隆介 (Ryusuke Kokaji)様 インタビュー

“コンサルの面白さってこれだよな!”と、個性際立つメンバーとクライアントと一緒にポジティブなエネルギーを生み出す「Quest」。
元BCG PrincipalでCOO/コンサルティング事業統括の小梶様に、信頼と共感を基盤としたコンサルティングについてお話を伺いました。

【企業概要】
従業員、クライアント、消費者、それぞれの『個人の想いに光をあてる』ことをミッションに、コンサルティング事業、リサーチ事業、インターン生紹介・派遣の3つの事業を手掛ける2018年創業の企業。
コンサルティング事業には、戦略コンサルティングファームで事業開発の案件を手掛けてきたメンバーが多く在籍し、「想いを成果に」をビジョンに、多様な業界の大手企業の事業開発や戦略立案の支援を手掛ける。

小梶 隆介 (Ryusuke Kokaji)様 COO
京都大学経済学部卒。新卒で富士フイルムに入社し、事業企画、生産/開発戦略立案等に従事。その後、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に参画し、テレコムメディアや消費財領域の大手企業を中心に、全社中長期戦略立案、新規事業開発、サービス戦略立案、各種PMO等のコンサルティングを経験し、最終職位はPrincipal。BCGでは、並行して新卒採用のチームリーダーとしても、4年間チームをリード。2021年にQuestに参画。

これまでのキャリアとQuestを選んだ理由

movin:

本日は宜しくお願いいたします。では、早速ですが、小梶様はBCGでPrincipalの職位まで上がり、何がきっかけでキャリアチェンジをお考えになったか教えてください。

小梶様:

私の場合は、BCGで8年弱働き、戦略コンサルの仕事もある程度わかってきた中で、自分の今後のキャリアを真面目に見直したくなったのがきっかけですね。

私はBCGの中でも、割と夢中になってがむしゃらに働き続けてきたタイプで、自分のスキルが伸びていく感覚や優秀な上司やメンバーに囲まれてインサイトを出す仕事をかなり楽しんでいた方だと思います。一方で、昇格をすればするほど、社内で上を向いて仕事をする感覚や、心からの想いが乗らない案件に向き合う機会も多くなり、”本当にこのままの形でコンサルをやり続けるのが幸せなのか?”と悩むようになりました。

BCGでの仕事は常に刺激に溢れていた一方で、毎日猛烈に忙しい環境に身を置く中で、自分が想いを持ったコンサルタントになれているか自信を持てなくなった気持ちが大きくなり、転職する決意をしました。

movin:

そこでQuestを選ばれたのはなぜなのでしょうか。

小梶様:

一言で言えば、Quest創業者兼代表の南が掲げる「個人の想いに光をあてる」に共感したからですね。

南は私のBCG時代の同僚で、仕事の面でも人間性の面で心から尊敬でき、信頼できる人間だったので、”彼と一緒にこのミッションを信じて事業を創れば間違いなく面白いことができるはずだ”と直感的に信じられた点が最大の理由です。その上で、Questのオフィスを訪問した際に、他の社員やインターンのメンバーと関わり、オフィスでBBQをするなどしているうちに、自然と”こうゆうメンバーと一緒にお互いを信頼しながらビジネスを創れたら幸せだろうな”という想いが醸成されるようになりました。

なので、私の場合は転職活動を一切せず、BCGを辞めるならQuestに、という形で自然に転職をすることになりました。

Questの過去・現在・未来

movin:

これまで富士フイルム、BCG‥と大手の会社をご経験後、Questに入社してみて1番衝撃だったことやギャップを感じたことは何ですか。

小梶様:

今まで、自分がいかに”雇われ人”として働いていたかを痛感しましたね。何か特定の商材を持っているわけでもなく、”元BCGです”という肩書はほぼ何も意味をなさない中、お客様からの”あなたは、いくらで何ができるの?”という、非常にシンプルな問いに向き合うことになり、自分の市場価値やお金の感覚を強く持てるようになりました。今までは”何億円のPJが売れた”とか”こんな凄いテーマで価値を出した”、と言っても結局は後ろに守ってくれる人や会社のブランドがある世界の中で戦っていたんだな、ということを改めて思い知りました。

あとは、”信頼する仲間”と”やらされ仕事”ではない仕事に向き合うことの面白さを改めて発見できたのも大きかったですね。正直、これまでは個々のコンサルタントが”自分はこんなに仕事ができるんだ”ということを示し続けることが求められる競争の感覚で仕事をしていましたしそれが当たり前だと思っていました。でも、Questでは人格面も含めて繋がった仲間が、個々人の意見を持ち、お互いのリスペクトを強く持ちながら議論が行われます。なので、忖度せずにお互いの想いや意見を発信し合うことができ、またそれにより思わぬ創発が起こり、純粋に議論がポジティブな雰囲気で楽しいですね。

”コンサルの面白さって、これだよな!”と思えるものがしっかり存在していることを再発見できた喜びがありました。

私には、戦略ファーム時代はずっと”追い立てられて”/”プレッシャーによって”成長してき感覚があります。その環境の中でも”Survive”できた人が成長し、大きく価値を出すようになる勝ちパターンが存在する一方で、その環境においてはパフォーマンスを発揮できずファームを去って行った人も多く見てきました。その中で、”実は結構な機会損失なのでは?”と思うようになりました。今では、このQuestでの個々人の相互の信頼や共感を基盤としたポジティブな想いをベースにしたコンサルティングで、これまでとは違った正のエネルギーで個々人が成長していく場所・環境を創れたら幸せだな、と思っています。

余談ですが、コンサル業界では”どのPJに入ったら楽だ”とか”誰についていくと昇進が早い”等の雑談がよくあると思うのですが、Questでは”誰がどんな価値を出した”とか”お客さんがこんな形で喜んでくれた”等のポジティブな会話しか起こらないことが、私の組織創りにおける自信にも繋がっています。

movin:

ご入社されて数年経ちましたが、今、会社はどのように変化されているのでしょうか。

小梶様:

弊社の「個人の想いに光をあてる」のミッションに共感して入社を決めてくれる仲間がどんどん増えてきて、従業員は2021年は約30名だったところが、2024年1月現在は約100名まで増えています。ありがたいことに、”よくもまあこれだけ優秀な強いメンバーが集められたもんだ”と手前味噌ながら最高の人材が揃っていると胸を張れます。というのも、Questでなくともどこででも活躍できるメンバーが揃っていますし、皆組織や上司のことを優先せずに自分の想いや考えに向き合って行動をするメンバーばかりなので、私も日々メンバーから刺激を受けられています。

また、その個々人が想いを持った人材であることの表れとして、新たに個人の想いから立ち上がったリサーチ事業部やbunk事業部(インターン生の紹介・派遣事業)ができたりと、事業の展開も加速をしていますので、今後どのような組織になっていくのか、ワクワクが止まりません。

個人的に、毎年年末になると”今年一年はどんな変化があったかな?”と振り返りをするのですが、毎年毎年”面白い人がめちゃくちゃ増えたな!”という振り返りが最もインパクトとして大きく、この変化のスピードはこれまでのキャリアの中で味わったことが無い感覚なので、非常に楽しめていますね。

movin:

今後、会社全体ではどのような組織を目指してらっしゃるのでしょうか。

小梶様:

Questは、これまでもこれからもずっと、”組織が主役にならず、個々人が主役になることを目指す組織”です。最近では時代の流れに合わせて”people first”等の言葉で、同じような概念を掲げ始めている会社は多く存在しますが、我々はその概念こそが本質的に最も重要なことと捉え、建前ではなく本気でそこに向き合うチャレンジをし続ける会社として、新しい存在になることを目指しています。”これからは個の時代だ”という言葉をよく耳にしますが、その時代を切り開いていく一端を担えたら面白いなと思っていますし、一定の手ごたえも感じられています。コンサルティング事業はその中の一つにすぎず、今後も個々人の想い次第で多様な事業を生んでいきながら、拡大をしていきたいと思っています。

そして、コンサルティング事業に限って言えば、これまでに無い新しいコンサルティングの組織だというプレゼンスが取れると面白いなと思っています。コンサルティング事業では、”想いを成果に”というビジョンを掲げていますが、想いを持っているけど形にできていない/形にする方法がわからない/形にするきっかけが無い、とくすぶっている人が非常に多いと思っています。我々は、我々自身の想いの発露として、その手助けがしたいと思っています。そして、そのための支援の手法については非常に柔軟な考え方を持っています。”こんな手法はどう?”とか”その手法、面白いね”等のポジティブな議論の中でどんどん進化していきたいと思っています。

また、価値観/Valueとしては”共感の連鎖”を掲げているのですが、社員(インターン含む)、クライアント企業、パートナー企業、Questに遊びに来る人まで含めて、皆の想いが共感の輪で繋がっていくような存在になることを目指しています。違う言い方をすれば、Questと関わった人が、”Questって良いよね!”と言って、その輪を広げて行って頂けるような存在になりたいと思っています。

コンサルティング事業部の事業開発プロジェクト具体例

movin:

Questのコンサルティング事業部では、具体的にどのようなプロジェクトに携わっていらっしゃるのでしょうか。

小梶様:

株式会社Quest 小梶隆介 (Ryusuke Kokaji)様 インタビュー 大きく言えば事業開発まわりの案件が多いです。ただ、我々の他社と異なる特徴は、個人の想いが乗ったコンサルティングをすることです。

ですので、直近の所では、新規事業のコンセプト立案に想いを持っている中でアイディエーションやブランディングの支援をしているメンバーもいれば、定量データの持つ可能性に着目して大手企業のDXのためのご支援に注力するメンバーもいれば、世の中の仕組みを解き明かして仕組みから大きく変えることに想いを持つメンバーが不動産業界の在り方を仕組みから変えるためのご支援をしているメンバーもいます。例えば、最近で面白かったのは、コンサルタントが不動産の提案の現場に入り込んで店舗まで回ってきてクライアント企業にも”ぐうの音も出ない”示唆を持ってきて価値を出したことで、”やっぱり想いが乗ったコンサルタントはスキル偏重のコンサルタントを超え得るな!”、と自信を持てました。

私はと言えば、人材開発領域に強い想いを持っているので、特に事業開発周りで人材のケイパがなかなか上がらずに苦しんでらっしゃる大手企業様向けに夢中になってご支援をさせて頂いています。

具体的な例をいくつかお話ししましたが、要は、これから我々の仲間になって頂くメンバーの想いに合わせて、テーマも柔軟に捉えていきたいと思っています。大切なのは、個々人が”夢中になって気が付いていたら時間が過ぎていたけど、これめちゃくちゃ面白いよね!”と思える感覚を実現していけるように、クライアント企業とも社員とも一緒になって作っていくことだと思っています。

「メンバーが幸せに働くこと」を最重要視するチーム

movin:

チーム創りにはかなり力をいれてらっしゃるとお聞きしています。具体的にはどのようなことをされているのですか。

小梶様:

Questではカルチャー創りにかなり力を入れていて、色んな取り組みを行っています。

まず、かなりの頻度で社内イベントがあります。BBQは月に1度はやっていると思いますし、最近だと全体で運動会を開催したり、スポッチャに言ったりサーフィンに行ったり麻雀をしたり…、もはや把握しきれないくらいイベントがあります(笑)。Questを卒業していったインターン生との繋がりも大切にしていて、定期的に卒業生を呼んだパーティも開いています。

また、コンサルティング事業部では、人事系の企業出身のコンサルタントにリードしてもらう形で”幸せワークショップ”を隔週の金曜日に開催しています。会によって内容は変わるのですが、チームメンバーのことをお互いにもっと深く知ってチームのボンディングを高めるために、ゲーム等の手法も使いながらワイワイと取り組んでいます。また、期の終わり等のタイミングでは合宿も開催しています。先日は小梶の家に皆で集まる形で、親睦を深めながら会社のことについて話し合いました。余談ですが、最近だとオフィスにSwitchを導入したり、懸垂マシンを導入したり、皆で話し合って色んな取り組みを試しています(笑)。

また、働き方の面では、Questではリモートワークを認めているのですが、金曜日はなるべく全員出社で顔を合わせるようにしています。コンサルティングの仕事は、ともすれば仕事で関わる人としか会話をしなくなってしまうので、”最近元気?”的な会話も自然発生的に起きるように顔を合わせることも重要視しています。

movin:

そこまでやっていらっしゃるコンサルティングのチームはなかなかないと思います。何が小梶様をそこまで「メンバーの幸せ」にこだわらせているのでしょうか。

小梶様:

過去に、個々人がお互いマウンティングを取り合いチームが殺伐としたことで、全員の幸せ度が大きく低下し、パフォーマンスも低下した経験があったからだと思います。そして、本当は優秀で想いもある人が、勿体ないことに特定の環境下でパフォーマンスを発揮できずに去っていく姿も多く見てきました。

私自身も、戦略コンサルの業界に入った時には、これ以上にダメなコンサルタントがいるか?というくらいにダメダメコンサルだったのですが、そんな私でも環境が変わって上司やチームメンバー支えられて上手く転換できたということが原体験にあるのかもしれません。

また、いくら個々人が優秀でも、個人が出せるパフォーマンスには限界がありますし、コンサルティングの面白さはディスカッションをする中にこそあると思っています。ちょっと引いた目線だと、普段勤務している中で純粋に皆が月曜日にワクワクしながら出社する企業って素敵だよね、という憧れの気持ちも大きいです。そんな組織のパフォーマンスが低くなるわけがないですよね。そうゆう、シンプルな観点を愚直に信じている所がありそうです。

movin:

そんな小梶様のもとに集まったメンバーはどのような方々なのでしょうか。

小梶様:

株式会社Quest 小梶隆介 (Ryusuke Kokaji)様 インタビュー クライアントからはよく”Questのメンバーは普通のコンサルタントっぽくない”と褒めて頂けます。

おそらくですが、全員が、想いを持った上でQuestでコンサルタントとして働いているので、それが普段のコンサルティングワークの中でも表れているのだと思います。他人ごとではないコンサルティング、本来のコンサルティングの仕事の価値に向き合ったコンサルティング、言い換えれば、自分たちの売上/利益を優先しないコンサルティングができているのだと思います。

ただ、これが”単純に良い人/面白い人がクライアントに尽くす”だけのコンサルティングになっていない点がポイントで、我々のコンサルティングチームは戦略コンサルのスキルを基盤とした高いスキルを持っていて、その上、掛け算で強い想いを持った人材が集まっている所がユニークネスに繋がっているのだと思います。

シンプルに言うならば、頭がよく切れて、我が強いながらも、利他的な心を強く持った人格者が多く集まっている、という感覚です。こちらのサイト(※)を見ていただければ、メンバーそれぞれの個性が伝わると思うのでぜひ見ていただければと思います。私からすると、自分が疲れている時や苦しんでいる時に頼れる/助けてくれるメンバーがたくさんいて、”本当に幸せな環境にいるな”と思える、自慢の/最高の仲間たちです。
(※)参考: コンサルティング事業部 採用情報 ( https://quest-research.co.jp/career/consulting )

一緒に働きたいと感じる人

movin:

今後どういう方と一緒に働きたいとお考えですか。

小梶様:

土台としての責任感や利他の気持ちを持った上で、想いを実現するために夢中になれる人と一緒に働きたいです。

”コンサル”というステレオタイプな捉え方に留まらず、クライアントの課題を発見し、解決策を考え、解決に繋げるその過程を楽しみ、その中で自由に泳げる人が魅力的に感じます。

なので、キャリアアップのためにコンサルをやりたい人や、お金を稼ぐことを目的にコンサルをやりたいと思っている人はQuestには合わないように思います。実際に、最終的にQuestに入って頂く方は、ミッションや人に対する共感で入社を決めて頂けることが多いのが実態となっています。

movin:

最後に、これから転職される方へメッセージがありましたらお願いします。

小梶様:

Questは、まだ小さな組織ではありますが、個々人が主役になれる新しい考え方を持った組織です。我々の目指す世界観に共感を頂き、一緒に組織を創っていく楽しみを分かち合える仲間を積極的に募集しています!

movin:

本日はお時間を頂きありがとうございました。

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