EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EYSC) ビジネストランスフォーメーション トランスフォーメーションデザイン&デリバリー(TDD)インタビュー 会社も自分も成長するチャレンジングな舞台

EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EYSC) ビジネストランスフォーメーション トランスフォーメーションデザイン&デリバリー(TDD)インタビュー

Big4の一角、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(以下、EYSC)は、2020年10月に組織再編しConsultingサービスラインと、戦略的トランザクションを支援するStrategy and Transactionsサービスラインを擁する法人としてスタート。
今回は企業の戦略的構造改革をリードするトランスフォーメーションデザイン&デリバリー(以下、TDD)チームからパートナーの中村氏、シニアコンサルタントのプレスコット氏、菊井氏をお招きし、EYの魅力やプロジェクトの醍醐味、候補者へのメッセージを伺いました。

  1. キャリアと転職理由
    潤オ多彩な人材が集う場所、成長性に満ちたEYへの転身潤オ
  2. EYで働く魅力
    潤オ人と人が強く結びつくコラボレイティブな環境潤オ
  3. プロジェクトの醍醐味
    潤オ社運を賭けた全社トランスフォーメーションの最前線に立つ潤オ
  4. 未来へ向けて
    潤オ自分自身の成長エンジンを見つけよう潤オ
  5. EY TDDに興味がある方々へのメッセージ
  • キャリアと転職理由
    潤オ多彩な人材が集う場所、成長性に満ちたEYへの転身潤オ
  • EYで働く魅力
    潤オ人と人が強く結びつくコラボレイティブな環境潤オ
  • プロジェクトの醍醐味
    潤オ社運を賭けた全社トランスフォーメーションの最前線に立つ潤オ
  • 未来へ向けて
    潤オ自分自身の成長エンジンを見つけよう潤オ
  • EY TDDに興味がある方々へのメッセージ

中村 宏 Hiroshi Nakamura
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
ビジネストランスフォーメーション トランスフォーメーションデザイン&デリバリー(TDD) パートナー

大学卒業後、都市銀行での5年間の勤務を経て、戦略系コンサルティングファームに転職。業務改革や組織改革をはじめとする大規模トランスフォーメーション(構造改革)を中心に担当。コンサルタントとして18年務めた後、2021年3月にEYSC入社。ソリューションだけに偏らない全社戦略起点の構造改革プロジェクトをリードする。

ジャスティン プレスコット Justin Prescott
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
ビジネストランスフォーメーション トランスフォーメーションデザイン&デリバリー(TDD) シニアコンサルタント

2009年、米国サウスカロライナ州から英語指導教員として来日、青森県五戸町に3年間滞在。そのまま日本に残り、観光業界を経てシンガポール国立南洋理工大学でMBA取得。企業価値評価の専門ファームを経て、2018年EYSC入社。

菊井 毅 Takeshi Kikui
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
ビジネストランスフォーメーション トランスフォーメーションデザイン&デリバリー(TDD) シニアコンサルタント

新卒で外資系製薬会社に就職。医療用医薬品のMRを経験した後、日系の総合コンサルティングファームへ。在職中に香港科技大学でMBA取得。約4年間の勤務を経て2021年5月にEYSCへ転職。

キャリアと転職理由

movin:

本日はインタビューのお時間を頂き、ありがとうございます。
では初めに、皆さまのご経歴についてお聞かせください。EYを選ばれた理由も含めてお願いします。

中村様:

大学卒業後、メガバンクを経て戦略系のコンサルティングファームに転職しました。そこでは、主に大規模なトランスフォーメーション案件、具体的には組織改革や業務改革などのプロジェクトに従事したのですが、戦略の構想段階に偏りがちであることに物足りなさを感じるようになりました。本気で企業を変えたいと思うなら、戦略の構想から実行・定着までをエンドツーエンドで全うしなければ、ミッションを完遂したとはいえません。それには人事やテクノロジーや会計など、さまざまな専門分野を横断する連携体制が不可欠ですし、海外の最新の知見を常に取り入れる必要もあるでしょう。これらの要件を満たしたうえ、さらに今後の成長性においてどこよりも可能性が高いと思えたEYSCのトランスフォーメーション・デザイン・アンド・デリバリー(TDD)を選びました。

菊井様:

新卒でまず、外資系の製薬会社に入社しました。MR(医薬情報担当者)として中枢神経系の医薬品販売に携わった後は国内の総合コンサルティングファームに移り、香港でのMBA留学を含めて4年ほど在籍しました。EYに転職したのは昨年5月、ようやく11カ月が経過したところです。

EYを選んだ理由は3つです。まず、新しいチームがまさにこれから拡大成長していく真っ只中に身を置きたかったこと。前職までは大きな組織で成長意欲が下火となり、何かを変えていこうとする提案も通りにくいと感じる経験が多くありました。
2つめに、コラボレイティブな環境を求めていたこと。絶えず新しいメンバーと接点があり、他の専門分野との連携だけでなく、ともにプロジェクトを動かすメンバーも、触発し合えるチームが編成される柔軟性に惹かれました。多くのファームでは人材の囲い込み、メンバーの固定化も珍しくないと聞いています。
最後に、グローバルな組織体制。世界4大ファーム(Big4)であるEYのネットワークは強大です。社会に与える影響力や変革の実効性を考えるなら、ドメスティックな体制では限度があると思っています。

プレスコット様:

私の出身はアメリカです。大学在学中に経済学を専攻しながら日本語を学んだことで興味を覚え、卒業後、文部科学省のJETプログラムで来日したのが13年前。英語指導教員として青森で3年間を過ごしました。その後は観光業界で働き、さらにシンガポールでMBAを取得し、その間にファイナンス系のインターンを経験したことを機に、フィナンシャル・アドバイザリーの専門ファームに入社しました。ここでは主にpre-M&Aにおける企業価値評価を担当したのですが、今後のキャリアを見つめ直したとき、よりプロジェクトの前線に近い場所に身を置きたいと思い、EYへの転職を決めました。会計的な面からの分析に留まらず、事業改革を始めとする付加価値を生み出す業務に従事したいという気持ちが強くなったためです。

プロフェッショナルファームの中でもEYが一際目についたのは、グローバルとのコネクションが強いことに加えて、人材育成に優れていると思えたから。ファームの財産は人です。そこを重視していることに共感しました。

EYで働く魅力 潤オ人と人が強く結びつくコラボレイティブな環境潤オ

movin:

実際にEYで働いてみて、期待感に見合う満足や魅力は得られていますか。

プレスコット様:

思っていた以上に人間重視のファームです。人材の多様性や、働き方の柔軟性、それらを受け入れて活力に変える環境、いわゆるDE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルーシブネス)の面で、EYは本当に進んでいると思いました。入社してすぐ、ゲイであることを公表しているマネージャーにも出会いました。それが普通に言える空気がある。WebサイトにDE&Iを掲げている企業は数多くありますが、本当に浸透しているところは少ないと思います。

菊井様:

EYSCは日本の中では比較的小さなコンサルティングファームです。それだけに、自分の努力とパフォーマンス次第で、自分の価値や存在意義、影響力を高めていける可能性を感じています。若手のメンバーもどんどん業務を任せてもらえるので、非常にチャレンジング。こういう環境を求めていました。もう1つ、グローバルの魅力も大きいですね。海外の専門家を交えて提案をまとめていく作業が、ごく当たり前に行われています。

プレスコット様:

それは感じますね。EYは本当の意味でグローバルだと、色々な人から聞いたうえで入社したのですが、実際にその通りでした。単に海外から最新の知見や専門知識が得られるだけでなく、そのつながり方が非常にスムーズで、私のようなシニアコンサルタントであっても、海外のメンバーファームのパートナーやマネージャークラスと容易に結びつくことができます。カジュアルに議論ができて、資料や情報の提供にも気軽に応じてもらえる。他のファームだと、海外のチームとのコミュニケーションに費用が発生するという話も耳にします。

中村様:

ユニット間の垣根が極めて低いというのは、EYの大きな特長ですね。それはファームの中だけでなく、グローバルなレベルにおいても同様です。それに、働き方の柔軟性というのも特筆したいです。プレスコットさんは昨年、アメリカに一時帰国して、リモートで日本のプロジェクトに参加していましたよね。

プレスコット様:

はい。周囲の理解もあり、特例で一時的に帰国してプロジェクトに参加していました。制度としては自律的な働き方に向け、社員のリモート勤務やフレックスタイム制など、柔軟な働き方を積極的に認めることで、仕事と家事・介護などとの両立を支援する「EYフレリモ(EY Flex & Remote)」という制度もあります。この他にも、最高のパフォーマンスを発揮するための様々な取り組みや制度があり、社員のウェルビーイングを大切に思う社風が具現化されています。

プロジェクトの醍醐味 潤オ社運を賭けた全社トランスフォーメーションの最前線に立つ潤オ

movin:

そうした働きやすい環境で、具体的にはどのようなプロジェクトに参加されているのでしょう。中村さん、まずTDDというチームのミッションから教えてください。

中村様:

はい、企業活動におけるトランスフォーメーション・プログラムの設計・実行・定着化を一気通貫でご支援することが、TDDの使命です。トランスフォーメーションというと、デジタル化やBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)といった話になりがちですが、それは一つのソリューションに過ぎず、ソリューションありきでは本質的な課題解決や組織変革には至りません。もっと全社的な戦略課題を起点として、多面的なアプローチをとる必要がある、というのが我々の基本スタンスです。

そうなると、同時に立ち上がる複数のテーマに並行して対処しなくてはなりませんから、必然的にユニット横断的な連携が求められます。そのため、EYの改革プロジェクトは必ず複数チームによる協働体制によって進行します。業界担当チームがいて、人事や会計、リスク管理のチームがいて、テクノロジーチームも参加します。我々TDDは、トランスフォーメーションのグランドデザインを描いたうえで、様々なチームをハブとして変革の実現・定着化へと導く、いわば水先案内人と言えます。

movin:

なるほど。そのような体制のもと、菊井さんは今、どんな案件を進めておられますか。

菊井様:

大手サービス業のクライアントなのですが、市場の変化やコロナ禍による対面営業の低迷、金融関連の法規制強化といった、様々な要因で従来型のビジネスがうまく回らなくなってきたという状況にありました。最も大きな課題は、過去の成功体験からの脱却と、それに代わる新しいサービスモデル、営業体制への転換です。それには単に営業スタイルを見直すだけではなく、人事上の報酬体系の再設計や、コスト削減を含む会計上の見直しも必要でした。営業改革が「攻め」のアプローチとすれば、人事や会計は「守り」の施策といえるでしょうか。

私はシニアコンサルタントとしてサービスモデル改革領域を担当しましたが、改革の実効性を高めるには、関連する社内のリソースや専門家を総動員したマルチなチームの投入が重要であることを肌身で感じました。

また、大事なことは利益構造を変えることだけではありません。その前提として全社的な意識改革、意思決定プロセスの再構築も必要です。過去の必勝パターンを知る層にとって、それは痛みを伴う改革です。いかに納得していただけるか。私たちは役員や現場の方々と膝詰めで話し合いを重ね、特に現場の悩みや課題意識に耳を傾けることで、納得感のある本質的な提言、実行策へと近づくことができたと思います。

中村様:

EYの総合力を遺憾なく発揮できたプロジェクトでしたね。プレスコットさんにはある消費財のグローバル企業向けの、業務プロセス改革のグローバルPMOを担ってもらっています。

プレスコット様:

100人規模のメンバーが参加する大規模プロジェクトです。入社と同時に参加して約3年が経ちますが、その間にもどんどん規模が拡大しておりグローバルで働く醍醐味を感じています。このクライアントは歴史ある企業でグローバル展開もしていますが、拠点によって業務プロセスが個別最適化されていることが至近の課題となっており、全社戦略実現に向けた個別拠点の大規模トランスフォーメーションを推進しています。

システム導入による標準化プロセス業務変革の一環で、私が参加するチームは製品原価計算ルール策定などのPMOを担当しています。この分野における日本の管理手法は国際スタンダードに比べて少し遅れていて、海外のベストプラクティスを踏まえたクライアントにおける最適な管理手法の策定・導入が1つの眼目でした。私たちは主にアメリカのチームと連携し、全世界のEYメンバーが参加する会議に出る機会もあり、ネットワークの強さを改めて感じています。

中村様:

いずれもクライアントにとっては社運を賭けた一大プロジェクトであり、経営陣も絡むトップアジェンダです。その本気と本気がぶつかり合う真剣勝負の最前線に、若きコンサルタントも参加できる、経験を通じて成長できる。EYならではだと思っています。

未来へ向けて 潤オ自分自身の成長エンジンを見つけよう潤オ

movin:

若い人にとって成長が期待できる、非常に刺激的な職場ですね。これからチャレンジしてみたいことはありますか。

プレスコット様:

後進の育成、サポートを通じてコンサルティング業界に貢献していけたらと思っています。私が周りの方々に時間をかけて手厚く支えてもらった経験を、今度は他のメンバーに提供する側に回りたいです。心理的安全性が保たれ、メンバーが安心して実力を出し切れるチームを作りたいと思っています。

菊井様:

EYだけに限らず、広く日本における構造改革分野の第一人者としての将来を築きたいと思っています。EYのコラボレイティブな文化とグローバルネットワーク、TDDがカバーする幅広い領域と多彩な人材、そういった希有な環境を最大限に活用して、他のどのファームよりも広くて深い経験を積み、自分自身を成長させること。その先の目標を、この領域でリーダーシップが取れる存在になること、と決めています。

中村様:

うちの若手は頼もしいですね。素晴らしいメンバーが集うチームだと自負していますので、このチームをEYが世界共通のパーパス(存在意義)として掲げるBuilding a better working world(より良い社会の構築を目指して)実現の牽引役と言われる存在にしていきたい。それが私の抱負です。我々がプロジェクトで取り組む全社トランスフォーメーションは、クライアントの皆さまが社会課題を解決しながら持続的に成長できることを目指しています。EYのパーパス実現に向けての必要不可欠なピースを担っていると自負しており、もっともっと頑張らねばと思っています。

EY TDDに興味がある方々へのメッセージ

movin:

では最後に、候補者へのメッセージをお一人ずつお願いします。

菊井様:

EYSCも企業として新しくTDDもまだ若い組織です。これからの成長の余地は無限大といっていいでしょう。そういう舞台で共にチャレンジできる、果敢な意識をお持ちの方とぜひ一緒に働きたいと思っています。EYは社外に対しても、コラボレイティブでオープンマインドです。まずはカジュアルにお話させて頂き、皆さまのキャリアのためにEYやTDDがどのようなことができるか一緒に探ることができればと思います。

プレスコット様:

日本企業が抱えるさまざまな課題の解決を通じて、ひいては社会課題にも挑みたいと本気で思っている方にEYをおすすめします。中でもTDDは非常に広く、かつ社会に深いインパクトを与えるトップイッシューを取り扱っています。海外のトップスタンダードとも緊密に連携し、育成・トレーニングの機会も豊富で、多種多様なバックグラウンドを持つユニークな仲間が集まっており、非常に刺激的です。

中村様:

コンサルタントとしての能力をこれまでにないレベルで磨き、高いところへと成長の階段を登りつめたい方をお待ちしています。そして、幅広い専門家が相互にリスペクトしながら協働しているEYの面白さを思う存分に堪能してください。

movin:

本日はお時間を頂きありがとうございました。

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