日本総合研究所(JRI) ヘルスケア・事業創造グループ インタビュー

日本総合研究所(JRI) ヘルスケア・事業創造グループ インタビュー

SMBCグループの1社として、シンクタンクとコンサルティングの機能を兼ね備えた日本総合研究所(日本総研)。
官民を問わず幅広いクライアントにコンサルティングサービスを提供し、企業や行政の意思決定・課題解決に貢献しています。
今回、日本総研に中途で入社され、現在はリサーチ・コンサルティング部門 ヘルスケア・事業創造グループのシニアマネジャーを務めておられる大津順一様と徳永陽太様に、これまでのキャリアを生かしどのように活躍されているかについてお聞きしました。

これまでのキャリアとヘルスケア・事業創造グループについて

movin:

本日はインタビューのお時間を頂き、ありがとうございます。
まず、お二人のこれまでのキャリアと、日本総研へ入社された理由を教えていただけますでしょうか。

大津様:

日本総研 大津様 私は新卒で医療機器メーカーに入社し、研究開発職に9年ほど従事した後でコンサルタントの道に進みました。営業やマーケティングを強みとする独立系の戦略系コンサルティングファームで6年間経験を積んだ後、2019年に日本総研へ入社し、ヘルスケアに特化したコンサルティングをしていました。
そこから一度、総合系コンサルティング会社の戦略領域へ転職し、シニアマネジャーとして在籍していたのですが、自身の裁量でより自由度高く動ける環境の方が自分の価値をより発揮しやすいと思い、また日本総研のヘルスケア・事業創造グループに戻ってきて、現在に至ります。

徳永様:

私は新卒で製薬会社に入社し、MRとして3年ほど勤務しました。もともと、医療・薬剤アクセスの向上に関心があったため、病気で苦しんでいる患者に薬剤をお届けする仕事に対するやりがいはあったものの、MRとしてできることには限界があると感じ、もっと幅広く医療に貢献したいと思い転職活動を行いました。その中でご縁をいただいた日本総研が自身のやりたいことを一番実現できる環境ではないかと考え転職を決意し、現在まで大津と同じヘルスケア・事業創造グループに所属しています。

movin:

お二人が所属されているヘルスケア・事業創造グループはどのような組織なのでしょうか。

大津様:

当グループはデジタルヘルス戦略構築、健康経営をはじめ、新規事業や研究開発テーマの加速支援、政策提言や規制改革支援、中長期事業戦略構築・実行支援、M&Aやアライアンス戦略策定支援、先端医療分野などの事業性評価など、健康・医療領域における幅広いコンサルティングサービスを提供しています。大企業や官公庁のプロジェクトになると、外資系の戦略系コンサルティングファームや大手会計系コンサルティングファームなどとコンペで競合することも多いですね。クライアントには、大手製薬会社や医療機器メーカーのほか、ヘルスケア事業への参入を考える他業種、例えば化学やエレクトロニクス、保険など幅広い業種の企業がいます。

movin:

健康・医療領域における幅広いテーマを扱っているということで、疾患や薬剤についての知識などが生かせるプロジェクトも多いということでしょうか?

徳永様:

そうですね。当グループでは健康・医療に関する幅広いテーマのプロジェクトを扱っており、疾患や薬剤の知識が生きる場面も多くあります。また、専門性が求められるプロジェクトが多いため、多様なバックグラウンドを持ったメンバーを採用するように意識しています。例えば、中途入社では、製薬会社や医療機器メーカーで最先端の研究開発に従事してきた者もいれば、看護師や理学療法士などの医療現場出身者などさまざまなメンバーが在籍しています。各メンバーが、それぞれの専門性を生かしてプロジェクトに従事しています。

業務内容・プロジェクト事例

movin:

ヘルスケア・事業創造グループに所属するお二人の業務内容やグループ内での役割を教えてください。

大津様:

民間企業の事業戦略や新規事業、研究開発、M&A戦略などのプロジェクトが多いです。最近注目を集めている健康経営の分野にも力を入れています。
そういったプロジェクトの受注やデリバリーはもちろんのこと、グループマネジメントも役割の一つです。グループ方針の策定に関わったり、実際にその運用のリードも手掛けたりしています。例えば今期ですと、グループの営業活動全般の生産性を高めていくための仕組みづくりに徳永と一緒に取り組んでいます。メンバーの育成も含めて権限委譲されているので、部門責任者の一部機能を任せられているという立場です。

徳永様:

日本総研 徳永様 グループのマネジメントという観点では、大津から言及のあったものを2人で連携・分担しながら行っていることに加え、中途採用面談などの役割を担っています。
プロジェクトという観点では、大津と被らない部分で申し上げると、政策提言や規制改革、特に医薬品アクセス向上というテーマにはかなり力を入れて取り組んでいます。特に印象に残っているものは、外資系製薬会社のクライアントを支援した、最先端治療薬を必要とする患者へ適切に届けるための戦略策定に関するプロジェクトです。対象薬剤は承認前のフェーズであったのですが、疾患特性や薬剤特性などを踏まえると、疾患が発症してから薬剤が処方されるまでの各フローにおいて課題が山積していることは明らかでした。国や自治体、医療従事者など、多様なステークホルダーと連携をしながら各種対策や環境整備を行わなければ、革新的な治療薬が創出されたにも関わらず、必要とする患者にお届けすることができない状況となっていました。プロジェクトでは、まずは課題を包括的に分析し、何がボトルネックかを特定した上で、必要な対策を検討していきました。政策的な取り組みが必要な課題に対しては、政治家や官僚、関連学会などとも意見交換を行いながら対策を立案することが求められ、難易度が高く大変なこともありましたが、非常にやりがいのあるプロジェクトでした。
戦略コンサルティングとシンクタンクのそれぞれの機能の強みを掛け合わせることができた案件だったので、とても印象に残っています。当該クライアントとは、このプロジェクト以来4~5年のお付き合いになりますが、毎年各種ご相談をいただく関係性を築くことができています。

movin:

日本総研 大津 大津様にとって特に印象に残ったプロジェクトも教えていただいてもよろしいですか?

大津様:

米系医療機器メーカーの日本法人を徳永と一緒にご支援したプロジェクトが特に印象深いですね。
具体的には新規事業創出を支援するプロジェクトで、とある疾患領域の患者を対象にデジタルなど新技術を活用して、他社との協業も視野にどのような事業を創造できるのか大きな構想を策定するというものでした。カウンターパートが日本人だけでなく、イタリア人、フィリピン人と海外の方でしたので、英語での会話を求められましたし、プロジェクトの規模が大きく難易度も高かった分、非常にやりがいを感じられました。
この案件はクライアントより三井住友銀行(SMBC)に声がかかったことがきっかけで意見交換から始まりました。当社ではSMBCグループのネットワーク・顧客基盤からプロジェクト獲得に至ることも特徴の一つです。

movin:

日々の業務で感じるやりがいや難しさみたいなものはございますか?

大津様:

常に難易度の高いプロジェクトに挑戦させてもらっていると感じていますが、私がコンサルタントになった10年ぐらい前と比べてもテーマ自体が非常に難しくなってきていると思います。
今までであれば基本的な疾患とその治療法があった上での戦略策定が主流だったのですが、最近では再生医療や遺伝子治療、デジタルヘルスなどさまざまな新しいモダリティや治療法が出てきていて、それを事業戦略の中にどう組み込んでいくのかが求められるため、一層難易度が高くなっていると思いますね。

徳永様:

私の場合、自身で仕掛けた営業活動を通じて案件が受注できた際にやりがいを感じます。入社から数年間は先輩たちからの引継ぎやほぼ受注が確定している案件について営業・提案担当を任せてもらうことがほとんどでした。最近では、これまで日本総研として接点がなかった企業などに対してゼロからアプローチを行い、プロジェクトの掘り起こし・提案・受注ができるようになっており、これらの活動にはやりがいを感じています。
加えて、そういった案件を契機にクライアントと深い付き合いになり、より大規模なプロジェクトの受注につながっていくと、コンサルタントとして評価してもらえたと感じることができて、それが大きなモチベーションとなっています。一方で、そこに至るまでが非常に難しい部分でもあるため、日々苦労しながら試行錯誤している状況です。

これまでのキャリアがどう生きているか

movin:

大津様のこれまでのキャリアが現在の仕事にどのように生きているかうかがえますでしょうか。

大津様:

1社目の医療機器メーカーで技術(テクノロジー)を、2社目のコンサルティングファームで事業(ビジネス)を経験し双方の視点を持てたことで、クライアントからの要求に幅広く応えられるようになったと思います。医療機器メーカーに在籍時の経験から研究者としての技術的な視点は持っていた一方、2社目は営業やマーケティングに強みのあるコンサルティングファームだったので、馴染みのない領域の仕事に大変苦労しました。ですがその2社を経て日本総研に入社した時には、自身のバックボーンである技術やテクノロジーをどうやって顧客の創出につなげていくかまで、ひと続きで話せるようになったのです。ヘルスケア・事業創造グループだと当然医療の専門的な会話が出てくることもよくあるのですが、そんな場面でも技術(テクノロジー)と事業(ビジネス)の両輪で、クライアントと価値のある会話を成立させられる力を付けられたかなと思っています。

movin:

特に医療機器メーカーでの研究開発のご経験が生きた事例はございますか?

大津様:

研究開発のテーマをどうマネジメントしていくか、研究開発の組織をどう最適化するかなどのプロジェクトに取り組む際に生かせていますね。
研究開発組織をご支援していく中でその業務プロセスを分解していくことも多いのですが、研究開発のバックボーンがあるからこそ核心を突いた課題特定や仮設立案ができますし、プロジェクトを進めていく上でも現場の方々と話がかみ合いやすいと思います。

movin:

一度、日本総研からコンサルティングファームに転職された際にはヘルスケア軸ではない部門に所属されていらっしゃったようですが、そのご経験が現職で生かせている部分はありますか?

大津様:

前職のコンサルティングファームではストラテジー・M&Aの部門に所属していたこともあり、事業戦略を検討する際にも意識的に一段上の経営戦略の視点から物事を考えるようにしています。
これまではクライアントの新規事業を管轄する部長クラスがカウンターパートであることも多かったのですが、日本総研に戻ってきてからは、特にその上の取締役や執行役員クラスの方々と会話する意識を持つようになっていることが大きいと思います。

movin:

徳永様にもお聞きしたいのですが、前職の製薬企業でのご経験が生きていると感じられる部分はありますか?

徳永様:

前職で培った、疾患や薬剤に関する知識が生きる場面は多いです。例えば、先ほどお話した外資系製薬会社とのプロジェクトでも、疾患や薬剤に関する基本的な知識が備わっていたからこそうまくいったプロジェクトだったと思います。
また、前職での営業経験については、今のコンサルティング案件の営業にも生きていると思います。顧客のニーズや課題をくみ取り、そこに合わせて最適な提案をするという営業活動の根本的な部分は、MRでもコンサルタントでも共通する部分は多いと感じています。

日本総研の特徴

movin:

日本の社会課題の1つとして健康・医療領域が注目される中で、日本総研ならではの強みや特徴はどんな点にあるのでしょうか?

徳永様:

日本総研 徳永様 特徴としては、1グループの中で民間企業だけでなく経済産業省や厚生労働省、日本医療研究開発機構(AMED)など官公庁向けの仕事も一緒に行っていることです。しかも、同じコンサルタントが民間のプロジェクトも官公庁のプロジェクトも手掛けているのは当社の大きな特徴です。
例えばヘルスケアをはじめとする規制産業でビジネスを行う民間企業を支援する際には、規制や政策、政府方針を把握していることはとても重要です。当社では民間企業の戦略立案を行うコンサルタントが、官公庁の仕事にも関わっているので、行政側の最新の動向をしっかりと理解した上でご支援できるというのが大きな強みの1つだと思っています。またそこがとても面白い部分です。
加えて、SMBCグループ各社と連携することでM&Aや企業連携などの分野でも強みを発揮できると思っております。

movin:

働く環境やカルチャーについての特徴はありますか?

大津様:

自由にモノが言えるフラットな雰囲気と自主性を重んじる社風が特徴で、とにかく自分でやりたいことをどんどんやっていく人にとっては最高の環境です。
例えば私が最初に当社へ入社して1年ほど経過した時、外資系の戦略系コンサルティングファームとコンペになるような大きな案件があったのですが、そのリーダーを私に任せてもらえました。案件規模を考えるともっと経験のあるメンバーがアサインされても良かったと思うのですが、私自身の希望や成長も考慮して、大きなチャンスを与えていただいたのはとてもありがたかったですね。
このように入社年次や年齢に関係なく、主体的に何かに取り組んでいくことをとことん認めてもらえる風土があります。
また個々の能力をしっかり伸ばしていくことを大事にしていて、それが結果としてチームワークとしても生きてくると考えています。ですので、社内の各コンサルティンググループ間の協働なども積極的に行っています。

movin:

他グループとの協働とは例えばどのようなことをされるのですか?

大津様:

例えば最近の営業活動の中で、とあるクライアントから設備投資やM&Aなど広義での投資において、どういう仕組み、レギュレーションをもって最適化すべきかというご相談がありました。
この問いに解を出そうと思うと、事業側とコーポレート側の双方への理解が必要になります。事業側はヘルスケア・事業創造グループで対応できますが、投資の仕組みやガバナンスというテーマになってくると私たちだけではフォローが難しいので、ガバナンスや組織体制を専門としている別グループの協力も得ながらクライアントに提案しました。
このようなグループ間連携は当社でも強化しているポイントの1つで、他にも多くのグループ同士でのコラボレーションが行われています。また、自身のグループが扱うテーマにとどまらず、さまざまなグループの分野に触れられることも、1コンサルタントとしての成長に大きく影響していると思います。

movin:

ありがとうございます。
徳永様は日本総研の社風や雰囲気についてどのように思われますか?

徳永様:

誰にでも気軽に相談できる雰囲気は良いところだと思います。多様なバックグラウンドを持った専門性の高いメンバーが多数在籍しているため、案件内外でチームメンバーが相互に相談し合える環境になっています。メンバー同士の仲が良いからこそ気軽に相談できますし、みな親身になってくれるのは当社のすごく良いカルチャーだなと思います。
あとは大津も話していた通り本当に自由な会社です。働き方に関しても、仕事のしやすいように本社オフィス・シェアオフィス・自宅を選んで働いており、自由に裁量をもって仕事をさせてもらっているなと感じます。

大津様:

自由や自主性が成立する背景にも重なるのですが、成果連動の評価制度も当社の良い点ですね。成果を上げて数字を作れば、その分給与に反映される制度になっていますので、もっと頑張ろうと思える社員が多くなるという人事制度も要因の1つとしてあると思います。

今後の展望・転職希望者へのメッセージ

movin:

今後、挑戦されてみたいテーマやプロジェクトがあればお伺いできますか。

大津様:

私はコンサルタントの仕事がすごく好きなので、今後もクライアントと関わり続けていきたいと思っています。その延長線上ではあるのですが、企業を本質的に変革していくような案件に挑戦し続けたいです。戦略策定にとどまり絵を描いておしまいではなく、それを組織にインストールして実装するところまでをしっかり携わりたいと思っています。実装という言葉はコンサルティング業界においてよく使われますが、その会社やそこで働く人が本当に変わるところまで、もう一段深く関わっていけたら面白いと思いますね。

徳永様:

私は今注力している医薬品アクセスをもっと深掘りしていきたいなと思っています。
今でも医薬品が開発されてから患者の手に届くまでの各フェーズについて、いろいろな側面から関われているのですが、このテーマにはまだまだ多様な課題が存在しています。また、これからも革新的な薬剤が登場する度に、いろいろな課題が新たに出てくると想定されます。このテーマをもっと深堀りしていくことで、疾患に苦しむ人々が革新的な医薬品にアクセスしやすくなるように貢献していきたいです。

movin:

それでは最後にお二人から、転職を検討されている方にメッセージをお願いします。

大津様:

当社は意欲さえあれば非常に多くの成長機会を与えてくれる会社です。
若手の方はもちろんのこと、既にマネジャー以上になられていてもこれからさらに自分の幅を広げたいと思っている方にとっては、またとない環境です。他の大手ファームと比べても成長機会は非常にあると感じていますので、そういう方に日本総研を選んでいただけるとすごく嬉しいです。

徳永様:

私も大津と近いのですが、向上心があって、自主的に行動できる方に来ていただけると嬉しいなと思います。
社会に対する何かしらの問題意識を持ち、自分の手で社会がより良くなるように変えてみたいというような想いを持っている方が当社に合うだろうと思います。想いを持っている人を支える体制や仕組み、メンバーはそろっているので、そういった方は是非当社に来ていただきたいです。

movin:

本日はお時間を頂きありがとうございました。

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