ドリームインキュベータ(DI) アソシエイトマネジャー 和田直大氏インタビュー

日本発のグローバル戦略コンサルティングファーム「ドリームインキュベータ(DI)」。「次世代のソニー・ホンダ社を100社創る」を企業理念として掲げ、戦略コンサルティングや、ベンチャー企業に対する投資、自ら事業経営することによって成長を支援するインキュベーションを行っている。 今回は、アソシエイトマネジャーの和田様に、ドリームインキュベータへの転職経緯からプロジェクト事例、苦労したことやDIでの働き方ついてお話を伺って参りました。同社について詳しく知れる内容となっております。ドリームインキュベータにご興味のある方はぜひご一読ください。

※役職・肩書、インタビュー内容は、本インタビュー時のものになります。

和田直大(わだ なおひろ)
アソシエイトマネジャー
慶應義塾大学総合政策学部卒業、三菱重工業株式会社、三菱日立パワーシステムズ株式会社を経て、DIに参加

movin:

本日はお時間いただき誠にありがとうございます。
和田さんは約2年前にドリームインキュベータへご転職されているとのことですが転職しようと思ったきっかけ、前職はどういったご職業だったか教えていただけますでしょうか。

和田様:

私は新卒で重工メーカーに入社し、主に海外向けの発電プラントの輸出業務を担当していました。具体的にはウズベキスタンや韓国の電力会社に向けて、ガスタービンをはじめとする電力関連の設備の営業や、数百億円規模のプロジェクトのマネジメントを担当していました。
また、その他では新規事業の企画も担当し、風車や太陽光発電などの再生可能エネルギーと一緒に使う蓄電池や、その蓄電池を積んだ電気バスなどを商材として扱っていました。

7年目を過ぎたあたりから、出来る仕事が増えていた一方で、このまま同じ会社でキャリアを築いていくべきか迷い始めました。事業会社では、様々な機会があるとはいえ、身に付くケイパビリティとしてはオペレーションに近いものにどうしても偏る傾向があると思います。この先10、20年と仕事を続けてある程度のポジションについたとしても、今は会社として非連続な成長を求められ始めている中で、自分で事業を舵取り出来る能力が身に付かないのではないかと思い、転職を考えました。

キャリアチェンジを検討する中で、エージェントとのやり取りからコンサルティングファームであれば高い視座で事業を見ることが出来る点、その中でどう舵を切るべきかを考え抜けることに魅力を感じ、コンサルティングファームを中心に転職活動をはじめました。

movin:

前職でもご活躍されている中での決断、とても勇気がいる行動だったかと思います。コンサルティングファームを中心に転職活動される中でなぜドリームインキュベータに決められたのでしょうか。

和田様:

一番の理由は、事業潤オ産業の創造にコミットしている会社だったことです。いわゆるコストカットなどの業務改善も当然重要ですが、私の問題意識はご説明の通り、自分で事業の舵取りをすること、またさらに言えば自分で事業をやってみたいという思いもあったので、新しいビジネスを創造することに注力していることが特に魅力的に感じました。
また理念を発信するだけでなく、具体的な取組みとしてもいわゆる事業創造のコンサルティングのみならず、自ら事業に投資し、人も派遣してハンズオンで成長支援を行ったり、VCをつくってベンチャー企業へも投資したりと、他のコンサルティングファームにはない機能を有しているところも、非常に魅力に感じました。
外資系のコンサルファームでは、そうした取組みを行う企業は(私が知っている範囲では)なかったため、ドリームインキュベータに魅力を感じ、前職でなかなかできなかったブレイクスルーを出来るのではないか、と感じて入社を決めました。

movin:

ドリームインキュベータだったらご自身のやりたいことができると思って入社を決意されたわけですね、実際に入社後はどのようなプロジェクトをご担当されたのでしょうか。

和田様:

コンサルプロジェクトとしては、主に大企業向けの新規事業案件を担当してきました。業界としては、電機、化学、食品、ソフトウェア、機械、製薬、エンジニアリングなど、本当に多岐にわたっており、さらにいえば各業界のトップティアの企業様のプロジェクトを主に担当させて頂きました。

プロジェクトの内容は、大きな構想を描くところから、伴走型(実行支援)に近いところまで様々で、全てを横断的に行ったプロジェクトもあります。またプロジェクトの対象としては、濃淡はあるものの、基本的にグローバルな要素を含んでいるものがほとんどという印象です。国内に完全に閉じたマーケットは今なかなか存在しないと思うので、国内市場を中心に検討するプロジェクトでも、海外市場の動向や、海外での成功事例の取組み・背景はほぼ確実にスコープに入ることが多いです。海外出張や、海外の方へのインタビューも幾つも経験しており、この点は前職での経験も十分に活かせていると感じます。

また私の場合、ドリームインキュベータ入社後、最初に担当したプロジェクトが電機メーカー向けのプロジェクトで、東南アジアの社会課題を起点とした新しい事業を立ち上げるというものでした。入社1か月目からベトナムに出張も行きました。弊社のベトナムオフィスを拠点とし、同オフィスのコネクション経由で、現地の社会課題を掴んだり、スタートアップとの協業の可能性を模索したり、といったことを行いました。私自身、ドリームインキュベータメンバーの持つ現地での知見の深さや、スタートアップとの関係の広さに驚き、また同伴されていたクライアントも、ベトナムオフィスでの対応について非常に感謝されており、私自身も誇らしく感じたのを鮮明に覚えています。
また本プロジェクトでは、資料作成をはじめ、論点設計・仮説構築潤オ検証といったビジネスプロデューサー(コンサルタント)としてのアクションも全く分かっていなかったため、マネジャーやシニアメンバーには迷惑をかけてしまいました。ただ、ドリームインキュベータのメンバーは非常に面倒見の良いメンバーが多いこともあり、頻繁に議論に付き合ってくれたりしました。
非常に難易度の高いプロジェクトでしたが、責任ある仕事を任せて頂き、結果としてクライアントにもご満足頂けるアウトプットを出すことができ、その後のコンサルタントのキャリアとしての礎を築くことができたと感じています。

また、私はコンサル以外では事業投資のプロジェクトも担当しており、最近投資させて頂いた、趣味のファンメディアを運営する“ピークス”という会社で、PMIとして経営企画のポジションで仕事もさせて頂きました。私の前職とは真逆の業界でしたが、こうした機会をもらえ、改めて懐の深いファームだと感じます。

また社会課題を解決する取組みとして、弊社が主体となってSIB(ソーシャルインパクトボンド)という取組みも進めておりますが、こちらも担当者として関わっております。自らが事業主となり、ビジネスとして成立させるという観点で大変難易度の高い、介護予防や、インフラの予防保全といった取組みも進めています。

更に今は弊社のマーケティング活動にも関与させて頂いており、自分次第で多くの機会が得られる環境だと感じています。

movin:

ドリームインキュベータに入社されてからコンサルや事業投資など多岐に渡ってご活躍されていることが良くわかりました。ドリームインキュベータでのやりがい、また醍醐味などはどういったことがありますでしょうか。

和田様:

新規事業の仕事は、当たり前ですが誰も取り組んだことがないテーマが多く、前人未到の領域で方向性や答えを出しに行く、というのが非常に難しく、一方でクライアントからの期待値は相当高いので、その中でいかに付加価値を出すかが醍醐味だと感じます。

案件によっては、課題のハードルが非常に高く、プロジェクトが動き出すタイミングで大きなプレッシャーを感じますが、これまでどの案件でも最終報告のタイミングでは必ずクライアントにご満足頂ける内容をつくりあげてきているので、そうした胆力みたいなものも身に付いてきている気がします。

また弊社では業界や領域でプラクティス制を導入しておらず、一人のビジネスプロデューサーが、多岐に亘る業界を担当します。背景としては、主に“事業創造”のプロジェクトを扱う中で、既存の業界などの枠組みの中での検討からは新しいものは生まれにくいという問題意識から、そうした体制を取っています。なので、限られた時間の中で、クライアントの業界についての知識もキャッチアップしながら、気づきとなる提案をつくっていくのが重要になります。大変ではありますが、様々な業界の構造を把握することで、全く異なる業界のビジネスモデルが参考になることがあったり、現在検討している事業が実は他業界へも転用できることが分かったり、といった形で他社には出しづらいような付加価値を提供できることもあると感じます。

また事業投資のプロジェクトにおいては、投資先のメンバーと協力して、事業計画の策定を中心に担当しました。コンサルプロジェクトでは当たり前に行っている市場・競合分析や、自社のポジショニングなどを分析した上で事業計画の策定をしましたが、その品質の高さを投資先の役員から非常に評価されました。私自身もコンサルプロジェクトで培った経験が事業面でも活きることを再確認し、また自身の成長も実感することができました。
投資先の会社メンバーも非常に優秀な方が多く、大変やりがいを持って仕事に取り組むことが出来ましたし、今でもドリームインキュベータとして連携出来ないか、様々な面から考えていて、すごく良い関係を築かせて頂いていると感じます。

movin:

様々な業界のプロジェクト、またコンサル以外のプロジェクトに携われることはまさに醍醐味ですね。逆にドリームインキュベータに入社されてから苦労したことなどはありますでしょうか。

和田様:

私の場合は入社後半年くらい、中々バリューが出せずに苦労しました。自分で丸1日かけて考えて調査したことを、マネジャーにぶつけると30分ほどで考えが一気に深まったり、シャープになっていったりするのを見て、そもそも自分には適性がないのでは、悩んだこともあります。

その中でブレイクスルーを感じたプロジェクトは食品メーカー向けのプロジェクトで、マネジャーやオフィサーの力を適宜借りながらも、1モジュールを自ら纏め切り、クライアントである企業の副社長から内容の深さや幅の広さに対して“感激した”とコメント頂いたことです。それまでは、マネジャーの決めた方針をある種“下請け”的にこなさざるを得ないことが多かったのに対して、自ら“お客様に対してこれを伝えたい”という意志を持ってプロジェクトに臨み、成果に繋がったのは大きな自信につながりました。

背景には、初期の段階では前職の事業会社での考え方から脱却できなかったことがあったと思います。前職の延長線上ではどうしても積み上げ型の思考になり易く、一定調査してから仮説を考えて、といったプロセスを踏みがちで、そうした思考では網羅的になりやすいので、調査に時間をかけている割に一つ一つの内容が薄くなってしまいます。逆に、提案する事業の仮説を早い段階で持てれば、調査も濃淡が出ますし、本当にクライアントが知りたい情報を深いレベルで提供できると感じます。当然、一定程度の慣れは必要だと思いますし、複数のプロジェクトを進める中で身に付いてきているように感じます。

中々立ち上がりに時間がかかりましたが、それまで我慢強く見守ってくれ、また機会を与えてくれた、上司の方には本当に感謝しています。今も自分に対しては日々未熟さを痛感していますが(笑)、少しでも還元できるよう、一つ一つの仕事に真摯に取り組んでいきたいと感じています。

movin:

数々の苦労を乗り越えたからこそクライアントからのお褒めのお言葉は心に沁みますね!
様々なプロジェクトをこなす和田さん、普段とてもお忙しそうに感じますが、休日などはどのように過ごされているのでしょうか。

和田様:

最近は仕事のメリハリをつけるよう心掛けており、土日はほとんど仕事せずにリフレッシュに時間を使えることが多いと感じます。個人的に体を動かすのが好きなので、休日はスポーツジムへ行ったり、友人とフットサルやゴルフをしたりと、ゆっくり過ごしています。
ただし、新プロジェクトにアサインされたタイミングでは業界に関する本を読み込んだり、インタビューの準備をしたり、といったことはありますが、強制されているという感覚はなく、プロジェクトを前に進めるために自発的にアクションを取っていることが多く感じます。

movin:

メリハリとても大事ですよね。他のドリームインキュベータメンバーの方にお話を伺った時も皆さんそれぞれ趣味の幅が広く、好奇心旺盛な方が多いなという印象を受けました。
和田さんからみたドリームインキュベータ、そしてドリームインキュベータメンバーの特徴などは何かありますか。

和田様:

一緒に働く“人”という観点では、本当に恵まれた環境だと思っています。前職はいわゆる日系大企業だったので、社内には殆ど仕事でバリューを出していない年配者がいたり、働き方の融通がきかなかったり、という点でのフラストレーションはありましたが、転職後は全くなくなりました。今は人材の“純度”が非常に高い環境で、切磋琢磨しながら成長出来ている実感はありますし、また“プロセスや時間”ではなく“アウトプット”にコミットしている点でも、不必要な残業や会議がなく、最短距離で走れている実感はあります。

ただし、当然そこには責任も伴うのでハードな側面もありますが、ファームとしてドライに切り捨てるのではなく、本人のポテンシャルを様々なプロジェクトやメンバーから試してくれる文化はあると思います。

また、社内のビジネスプロデューサー間の関係性が非常に良いのも、入社後に驚いたポイントです。“事業創造”をテーマにすることが多い点からも、バックグラウンドが大きく異なり、また担当しているプロジェクトの領域も多岐に亘ることから、連携することで非常にバリューが出やすい傾向があると感じています。
大半の場合は、何かしらの社内の伝手で各領域の専門家にリーチすることが出来ますし、私自身も前職のネットワークを活かして、プロフェッショナルを紹介したこともあります。またもっと言えば、ドリームインキュベータを卒業した後も、こうした関係性は維持出来ていて、インタビューや専門家の紹介をお願いする場面もあります。ファームとしても“アルムナイ”と呼ばれる、過去に在籍していたメンバーとのネットワークを近年重視していますが、全社的に取り組む前からも、個人レベルではかなり進んでいたと思いますし、私自身の財産にもなっていると感じます。

movin:

皆さんとても良い関係性ですね。卒業後もそういった関係があるのはファームとしても強みになりますね。
今後ドリームインキュベータでやってみたいこと、さらにご自身の将来的なキャリアイメージがあれば教えていただけますでしょうか。

和田様:

コンサルプロジェクトでは、クライアントや、社内から学ぶことが本当に多いので、更に多くのプロジェクトを経験したいと思っています。またこれからは、自身でプロジェクトをリードする経験を重ねていきたいと思っています。やはりコンサルタントと、プロジェクトをコントロールするマネジャーの立場では、物事を見る視点も異なると思うので、そのあたりを学んでいきたいと考えています。
また、投資事業もまた是非携わりたいと思っており、アサインについては自分次第で融通をきかせてトライできる側面もありますので、上手く機会をつくって取り組んでいきたいと考えています。
今後のキャリアですが、様々な事業創造の機会に触れることで、入社前よりも更に悩んでいるというのが正直なところです(笑)ドリームインキュベータで経験を積んだ後、自分で会社を立ち上げる人もいれば、ベンチャー企業、大企業、ファンドなど、前職にいた頃と比べると本当に多岐に亘る可能性が広がっているので、非常に感謝しながらも難しく感じている面もあります。
これからも色々なプロジェクトを経験しながら、自分のやりたい領域をみつけたいと思っています。

movin:

本日はどうもありがとうございました。

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