※2025年12月1日に、デロイト トーマツ コンサルティング合同会社・デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社・デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社は合同会社デロイト トーマツになります。
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー(DTFA)の事業再生部門であるP&G(プライベート&グロース)東京 T&R(ターンアラウンド&リストラクチャリング)部門のインタビューです。
今回は、入社されてから担当されたプロジェクトでのご経験やプロジェクトでの苦労、社風やカルチャーなどについて伺いましたので、ぜひ最後までご覧ください。
デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー(DTFA)の事業再生部門であるP&G(ミドルマーケット)東京 T&R(ターンアラウンド&リストラクチャリング)部門のインタビューです。
今回は、入社されてから担当されたプロジェクトでのご経験やプロジェクトでの苦労、社風やカルチャーなどについて伺いましたので、ぜひ最後までご覧ください。
movin:
本日はお忙しい中、お集まりくださりありがとうございます。 早速ですが、皆さんのご経歴とP&G東京 T&R部門に転職した理由について教えてください。
K.U様:マネジャー
私は一般事業会社で資金管理等の財務業務に携わった後、デロイト トーマツ グループにおいて会計監査を中心にサービス提供している有限責任監査法人トーマツに転職しました。 そして、自身の会計知識や財務業務の経験等を活かして多くの企業を助けられる業務は何かと考えた結果、 事業再生業務だと思い、2022年にデロイト トーマツ グループであるデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(以下:DTFA)のP&G東京 T&R部門へ転籍しました。
Y.K様:シニアコンサルタント
私は、監査法人で監査業務とアドバイザリー業務に従事した後、2021年にDTFAに入社しました。 実家の廃業とその時の父の姿をきっかけに、かねてより事業再生に携わりたいと思っていました。 計画策定だけで終わらせずにクライアントともに成果を出すことにこだわる、というP&G東京 T&R部門の価値観に魅力を感じて転職しました。
M.K様:シニアコンサルタント
私は、有限責任監査法人トーマツ、中小の税理士法人を経てDTFAに転職しました。 事業再生に興味があったことと、将来にフォーカスできる仕事をしたいと思ったため、P&G東京 T&R部門を選びました。 また、転職して改めてデロイト トーマツ グループの共通の価値観(Shared Values)が好きだったことを再認識し、 デロイト トーマツ グループに帰って来たいと思いました。 特に、「Serve with integrity(誠実性を堅持し、クライアント、規制当局、社会一般からの信頼向上に努める)」は プロフェッショナルとして大切にしたい価値観だと感じています。
movin:
ありがとうございます。 続いて、入社されてから担当されたプロジェクトでのご経験やプロジェクトでの苦労などについて教えてください。
M.K様:マネージャー
直近では自動車部品メーカーのプレ再生案件にて事業計画策定、モニタリングを担当しました。
はじめは特にクライアントコミュニケーションに前職とのギャップを感じました。
監査や税務ではクライアントの担当者は会計という共通言語で話せる経理部の方がメインでしたが、
現在の業務では、経営企画や営業部門、製造部門など多様な方とやり取りをする必要があるため、
依頼方法や仕事の進め方などに文化の違いを感じることもありました。
Y.K様:マネージャー
たしかに、監査業務では明確な期限があるため、同じゴールに向かって進めることが比較的容易ですね。 一方で、事業再生業務やバリューアップ業務では、経営陣から現場担当者まで多様な部署・職位の方と関わっていきます。 そのため、それぞれの目線に立って関係者との合意形成を図り、巻き込みながら進めていく必要があります。 これは、会計士からの転職者にとって、一つのギャップ、ハードルかもしれません。
M.K様:マネージャー
そうですよね。他にも、はじめてビジネス面の支援を行った案件は印象的です。 観光業を営むクライアントで、コロナ禍による客足減少が続いている状況でした。 さらには、設備の老朽化も進み、新規の設備投資余力もありませんでした。 現場のモチベーションも低かったことから、実効性のある改善施策を考え、アクションプランを作成するまでに時間がかかってしまいました。 それまでは人をモチベートする・人の心を動かすことが求められる機会が多くなかったこともあり苦労しました。
K.U様:マネージャー
私は、売上規模が数十億円から数百億円のクライアントに対する計画策定や実行支援を中心に経験させていただきました。
その中で、再生局面のクライアントは、他社と比較して危機感に乏しく、かつ、当たり前にやるべきことをやり切れていないケースが多いように感じます。
そのため、支援する際にはクライアントとの衝突を過度に恐れず、正しく現状を認識してもらうために、遠慮せず明確に伝えることを心がけています。
また、自動車部品メーカーに対して、事業計画策定から実行支援までを行った案件については特に心に残っています。
そのクライアントは継続的な赤字に苦しんでいました。
財務体質改善に向けてコスト削減も重要でしたが、クライアントの持続的な事業活動を考慮するとトップラインの引き上げが重要だと判断しました。
そのため、値上げや拡販等のトップラインの引き上げを徹底しました。
例えば、値上げについて、クライアントと共に、交渉時のトークスクリプトを作成し、ロールプレイングを実施しました。
また、値上げの交渉状況について高頻度でモニタリングを実施し、進捗が芳しくない際には、原因分析と対応策の検討・実行を徹底的に行いました。
その結果、クライアントの業績が黒字に転じ、とても嬉しく思いました。
Y.K様:マネージャー
お話いただいた内容の中で「トップラインの引き上げ」について徹底的に行えるかどうかは、私もとても重要だと感じます。 再生計画の策定において、施策としての蓋然性の高さから、コストカット、特に人件費などに係る固定費削減に焦点を当てることは定石です。 ただ、再生局面を抜けた後の再成長を見据え、トップラインの引き上げについても徹底的に取り組む必要があります。
K.U様:マネージャー
P&G東京 T&R部門は、事業再生業務について再生して終わりではなく、再生後の成長を見据えて支援を行っています。 もちろん、再生局面を抜けるために固定費削減に取り組まなければいけないケースもありますが、 その際にも将来の成長を見据えて、本当に手を付けるべきか、企業の先細りにつながらないかについて慎重に見極めを行っています。
Y.K様:マネージャー
そうですね。一度、ギリギリの水準にまで固定費を削ってしまうと、オペレーションが回る最低限の人数しか残らない状況にまで切り詰められてしまい、再度這い上がることが難しくなります。
我々が携わる案件では、今の苦しい局面を乗り越えたら、今度は高収益化を目指して、
攻めるべき事業領域にはしっかり投資していくという方針で行うため、そこは、旧来的な再生案件とは違う面白さがあると思います。
余談ですが、これは我々のチームのパートナーが再生畑の出身ではなく、
投資銀行や事業会社を経験している方であるため、そのスタンスが組織風土として強く浸透しているのではないかと思います。
私は、機械メーカー・建材メーカーなど数百億円?数千億円規模のクライアントのバリューアップ案件に関与しました。
特に、クライアント先で自分の机や内線番号までいただき、膝を突き合わせるような半常駐案件が多かったですね。
業務内容としては、他の皆さんと同じように、はじめは財務モデリング、経営管理体制の強化などを担当することから始まり、
徐々に事業面へ担当領域を広げていきました。
はじめての事業面での担当案件は、製販連携の強化でした。事業規模が大きくなってくると、
機能別組織の弊害が強くなり、営業と生産の間に切れ目が生まれてしまいます。この切れ目を埋め、全社最適な業務となるように課題と対応策を落とし込んでいくことで利益改善に繋げました。
その案件では、財務以外の領域にまで自分の幅を広げるという意味で、大事な一歩を踏み出せたと思います。
movin:
ありがとうございます。皆さん、密な経験をされていらっしゃるのですね。今までのお話でもありました、「インテグリティ」「バリューアップ」などはP&G東京 T&R部門のカルチャーの一つかと思いました。 その他にもDTFAもしくはP&G東京 T&R部門の社風・カルチャーがあれば教えてください。
M.K様:マネージャー
P&G東京 T&R部門はエネルギーを外に向けるカルチャーがあると感じます。 前職では、業務特性上、社内調整・文書作成などの内向きの仕事が多かったです。 今の部門では、エネルギーのベクトルが外向きで、クライアントに熱量を注げる点はとても心地いいです。 また、前職と比較すると、バランスが取れている人が多くいると感じます。 DTFAは有限責任監査法人トーマツからの出向者なども多く、「会計士の会社」というイメージを持っていましたが、 実際に入社してみると、P&G東京 T&R部門は特に金融機関・他の再生系・IT系コンサルティングファーム・ファンド・事業会社出身など多様な人材がいます。 それぞれの良さが発揮されるように組み合わさっていると感じています。
Y.K様:マネージャー
私は、P&G東京 T&R部門のカルチャーとして「風通しの良さ」を感じます。 P&G東京 T&R部門では、提案活動や案件で関与があった人だけでなく、部門のメンバーには気兼ねなく相談できる風土・雰囲気があります。 これは、部門のコミュニケーションプランなどの効果もありますが、「一人で抱え込まない、抱え込ませない」ことを各人が意識しているからだと思います。 この風通しの良さはP&G東京 T&R部門だけではなく、DTFA全体にも共通するものかもしれません。 例えば私が生産領域の支援を担当したときにも、他部門に在籍している工場の現場改善に知見を持つパートナーに相談をし、 改善アプローチや勘所についてアドバイスいただきました。
movin:
「インテグリティ・誠実性」の他にも、「多様な人材」「風通しの良さ」を重視されているのですね。 最後に、転職者の方へのアドバイスやどのような方に入社してほしいかについて教えてください。
M.K様:マネージャー
事業再生やバリューアップをやってみたいなと思ったら、その直感を大事にして飛び込んでみて欲しいです。 もしかすると、会計士の中で、事業再生は大変だというイメージを持たれている方がいらっしゃるかもしれませんが、 変化が好きな人にとっては楽しいと思える環境があるため、ぜひ話を聞いてみてほしいです。 私も転職時には、監査法人時代の先輩であるK・Uさんに電話で相談しました。
K.U様:マネージャー
P&G東京 T&R部門は「クライアントを勝たせる」ために発言・行動ができるメンバーで構成される組織だと考えています。 それを踏まえると、事業再生業務やバリューアップ業務に対して情熱を持って取り組める方に来てほしいと考えています。 業務の特性上、クライアントと一緒に業績改善を行うため、クライアントから信頼されることが不可欠です。 どんなに能力や経験値が高く、かっこいい振る舞いができたとしても、クライアントからの信頼を得られなければ意味がありません。 私は、クライアントのことを本気で考えて発言・行動できる人こそがクライアントからの信頼を得られると考えています。 そのため、情熱を持って業務に取り組める方に来てほしいです。
Y.F様:マネージャー
私は、変化・挑戦への気持ちが強い人に来てほしいです。 デロイト トーマツ グループは、法務・税務・知財・オペレーション改善など、非常に幅広いサービスラインを持っています。 これは、クライアントの課題に対して、支援できる人材が一貫して整っているということです。 (それがクライアントの本質的に解決すべき課題であるならば、)得意領域に閉じこもるのではなく、 社内の誰かに聞いてみよう、この人の下で学んでみようと飛び出していける人にとって、とても自由な環境ではないかと思います。 そのようなプロセスの中で、事業も財務も両輪で専門性を身に着けて、チームとクライアントをリードしていきたい、という心意気の方とぜひ一緒に仕事をしたいです。
DTFAにご興味のある方へ
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【再生未経験のコンサル経験者向け】
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事業再生部門(P&G T&R)インタビュー 事業再生部門であるP&G T&R部門の東京以外を拠点とされている皆さまにお集まりいただき、どのような業種のクライアントや案件があるのか、各拠点の特徴はどういった点にあるのかを伺いました。
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