フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)はやめとけ・ヤバいは本当?

フォーティエンスコンサルティング

コンサル出身者が徹底解説!
製造業に強みを持つNTTデータグループの国内大手総合系コンサルティングファーム「フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)」。 「グローバル展開」に力を入れており、65%以上はグローバルプロジェクトで日本企業の海外進出支援、新興国の成長に貢献している人気のファームです。

一方でネット上では「フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ) やばい」「フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ) やめとけ」などの声も見られます。 このようなネガティブな声は、フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)に限らず様々な企業につきものです。ここではコンサル業界のリアルとフォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)の特徴・魅力についてご紹介します。

弊社「ムービン」は、1996年に日本初コンサル専門転職エージェントとして創業以来、毎年業界No.1の転職支援実績を誇っています。
働き方・年収など表に出回らないリアルなコンサルティングファームの内情について熟知していますので、フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)への転職を含め、コンサル転職に興味をお持ちの方は是非お気軽にご相談ください。

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ムービンではお一人お一人に合わせた転職支援、そしてご自身では気づかれないキャリアの可能性や、転職のアドバイス、最新の情報をご提供致します。 コンサルタントへの転職をお考えの方はぜひ一度我々にご相談ください。

圧倒的な支援実績を誇るムービン
・日本初のコンサルティング業界特化転職エージェント
・創業29年以上の実績とノウハウ、コンサル業界への転職支援実績No.1
・国内コンサルファーム約95%を網羅、BCG、DTCなど大手ファームへの支援実績第1位

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まずはキャリア相談から

【大前提】そもそもコンサルがヤバい・やめとけと言われるのはなぜ?

激務

コンサルティングファームは「激務」の代名詞とされることも多く、特に戦略系や総合系の大手ファームではハードな働き方がイメージされがちです。実際、短期間で高い成果が求められるプロジェクトでは、クライアントとの打ち合わせ準備や資料作成、データ分析などに追われ、労働時間が長くなる場面も少なくありません。特に提案フェーズや納品直前など、タイトなスケジュールが組まれる局面では業務量も増加します。

しかし、これは常に長時間労働というわけではなく、プロジェクトの内容やフェーズによって業務の忙しさは大きく変動します。定常的に稼働する運用支援プロジェクトなどでは、比較的安定した働き方が可能な場合も多く、すべての案件が激務というわけではありません。

近年ではコンサル業界全体で働き方改革が進み、残業時間の可視化や勤怠管理の徹底が行われています。業務量もプロジェクトのフェーズごとに波があり、常に長時間労働を強いられるわけではありません。また、在宅勤務やフレックス制度も広まり、柔軟な働き方がしやすくなっています。効率よく成果を出すことで、プライベートとの両立も十分に可能です。

プレッシャーが大きい

コンサルタントの仕事は簡単に言えば「クライアント企業を儲けさせること」です。クライアント企業の経営課題に対して解決策を提案し、時には実行支援まで担って企業の利益を拡大します。
そのため、プロジェクトの初期段階からいきなり大手企業の部長や役員クラスと同席し、意見を求められることも少なくありません。社会人歴が浅いうちから、数十億円規模のプロジェクトや事業戦略の会議に出席し、論理的かつ納得感のある発言が求められる──こうした環境では、常に高い緊張感とプレッシャーが付きまといます。

一方でプレッシャーが大きいことはマイナスではありません。この環境は言い換えれば「若いうちから高い基準でビジネス経験を積める」機会でもあります。数年で市場価値が劇的に向上しますし、完全実力主義のため年功序列関係なく自分の成果次第で年収を上げていくことができます。
プレッシャーは確かにありますが、それを成長の糧とできる人には最適な職場と言えるでしょう。

詰め文化

限られた時間とリソースの中で高品質なアウトプットが求められるため、プロジェクトの進行中には上司から厳しいフィードバックを受ける場面も多くあります。
高額なコンサルティングフィーを支払っているクライアントに対して提出する資料や成果物の完成度に対しては妥協が許されません。言葉がきつく感じることもあり、「詰められる」と捉える人がいても不思議ではありません。

一方で厳しいフィードバックは裏を返せば「成長機会を与えてくれている証」です。クライアント企業の優秀な役員・経営陣を納得させる必要があり、上司の指摘もすべてその目的に沿ったもの。ロジックの筋を通す訓練を受け続けることで自然と思考力・表現力が磨かれます。
理不尽な詰めではないため、論理的思考力が鍛えられます。この経験はどんな業界・職種でも通用する武器になると言えます。

UP or OUT(昇進するか、さもなくば退職するか)

コンサルティングファームでは実力主義が徹底されており、プロジェクトごとの成果や評価がダイレクトにキャリアに反映されます。優秀な人材が多く、若手でも高い成果を求められるため、常にパフォーマンスを意識しながら働く必要があります。

こうした環境から「社内の競争が激しい」「生き残るのが大変」といった印象を持たれやすく、一昔前は「UP or OUT(昇進するか、さもなくば退職するか)」と呼ばれる制度が強調されることもありました。しかし、近年では働き方改革や人材の多様性が進み、各人の強みやキャリア志向に合わせた柔軟な評価・育成スタイルが主流になりつつあります。

現在では外資系戦略ファームを含め、「UP or OUT」のような一律の選別主義はほぼ廃止され、多様なキャリア志向に応じた柔軟な働き方が可能になっています。以前よりも「競争=切り捨て」ではなく、「競争=成長とチャンス」の意味合いが強まっており、安心して長期的なキャリア形成ができます。成果が正当に評価される環境で、着実にスキルと実績を積めるのがコンサル業界の魅力です。

離職率

優秀な人たちが集まり、切磋琢磨することができ、刺激のある環境ですが、実績が挙げられなければクビになる、ついていけない場合には辞めざる得ない、といった印象から離職率が高いのではと思っている人も少なくありません。

まず離職率に関してコンサルティングファームの離職率は大まかに20%程度だと言われており、一般企業の2023年の離職者は451万人で離職率は12・1%となっています。(※厚生労働省 雇用動向調査参照

また一概には言えませんが、コンサル業界における平均勤続年数は3年~6年と言われることが多く、この数字も一般企業と比較するとかなり短い数字となっています。
例えば、2023年の平均勤続年数は、国内トップクラスの日系戦略コンサル「ドリームインキュベータ(DI)」が2.96年、国内発の大手総合コンサル「ベイカレント・コンサルティング」が3.2年となっています。
2023年の日本の平均勤続年数は12.5年となっているため、コンサル業界は勤続年数もかなり短いことがわかります。(※国税庁 民間給与実態統計調査参照

数字だけで比べてみると、コンサルティングファームの離職率が一般企業よりも高い傾向にあるということは事実ですが、辞める理由は少し一般企業とは異なる背景があります。

まず言えるのが次のキャリア実現に向けた自主退職が多いということです。
コンサルとしていくつかプロジェクトを経験したものの、これまでとは異なるテーマのプロジェクトを経験したいという向上心から、独立して起業する人もいれば、あえてベンチャー企業を選びその中で多くのことを成し遂げる人もいます。多くのことを学んだおかげで、自分が本当にしたい仕事を見つけ、その道を進むことができた人もいるでしょう。リスクもあるし、待遇も決して良いものではなくとも、起業やベンチャーでチャレンジしたいという思いから積極的に行動しています。
国内外の有名企業の経営陣や、有名ベンチャー企業に目を向けてみますと、多くのコンサル出身者が活躍しているのが分かります。(かくいう弊社ムービンもコンサル出身者が活躍しています)また名前は出ていませんが、事業部でのマネジメント職や、経営企画室などでも多くのコンサル経験者が在籍しており、皆様ポジティブな背景からコンサルから次のキャリアを選んでいます。

そもそもコンサル業界というものは「大手企業の経営企画に転職してコンサルの経験を生かしてさらに頑張っていきたい!」「ここでの経験を生かして自身で起業したい!」といった具合に、コンサル経験を踏まえた転職が多い業界です。このようなことを入社する前から、数年間をめどに転職するつもりで入社する方も多く、自身のキャリアに明確なプランを持っているという方も多いのです。

魅力満載!フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)へ転職するメリット

上述の通り、コンサル業界は転職市場において高い注目を集めている一方で、ポジティブ・ネガティブ双方の意見が多く見受けられます。

事実として言えるのは、多くの優秀なビジネスパーソンがコンサルをキャリアの選択肢として選び続けているということです。

ここでは優秀な人材がフォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)に転職する理由として、魅力・特徴をご紹介します。

圧倒的な成長スピード

コンサル業界が支持される最大の理由は、短期間で圧倒的な成長を遂げられる点にあります。
クライアントは大手企業や官公庁など社会的に影響力の大きい組織が中心で、向き合う相手は役員や部長クラスといった意思決定層。また担当するプロジェクトは、常にビジネスの最前線に位置しており高い視座とスピード感が求められます。 数ヶ月単位で業界やテーマが変わることもあり、自然と幅広い知見やフレームワークが身につきます。

また、仮説思考・論点思考・ドキュメンテーション・ファシリテーションなどのビジネススキルも徹底的に鍛えられるため、どの業界にも通用する“市場価値の高い人材”へと成長できます。若いうちから経営者層と直接やり取りする経験も、他職種では得難い特権です。

市場価値アップでキャリア選択肢拡大

論理的思考力・課題解決力・ドキュメンテーションスキル・プレゼンテーション力など、どの業界・職種でも通用する汎用性の高いスキルが鍛えられます。加えて、複数の業界・テーマを横断しながらプロジェクトを進めることで、幅広いビジネス知見と業界理解が自然と蓄積されていきます。
さらに、複雑な課題に対して短期間で仮説を立て、構造的に整理してクライアントへ提案する力は、事業会社における経営企画や新規事業開発などのポジションでも重宝されるスキルです。 こうしたコンサルタントならではの経験は、市場価値を高める武器となり、次のキャリア選択肢を広げるうえで非常に有利に働きます。

高額な報酬水準

フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)を含め、多くのコンサルティングファームは年収を公開していないため、正確な平均年収を示すことは難しくなっています。

そのためここではフォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)を含む大手総合系コンサルティングファーム複数社の平均年収を弊社独自調査をもとにご紹介します。

※複数社のまとめデータのため、下記の表には該当しない例外的な給与や役職の事例も存在し、一概にこの給与というわけではありません。
フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)の実情と比較すると役職名や数値が異なる場合もありますのであくまでも参考数値として見て下さい。

※参照:「コンサルティングファームに入社したい」と思ったら読む本 著:久留須親

役職年数
目安
下限
(ベースのみ)
~上限
(最大賞与含む)
アナリスト1年~3年450万円~650万円
コンサルタント2年~3年580万円~900万円
シニアコンサルタント2年~3年680万円~1300万円
マネージャー2年~4年1000万円~1800万円

総合コンサルティングファームでは年齢・性別に関係なく評価され、所謂、年功序列のような評価基準はなく完全に実力により、役職・給与が決定されます。

年収はベース給+ボーナスで構成されており、年収は昇格に伴って急激にアップするというよりは、なだらかにあがっていく感じです。
マネージャーになると最大で年収は1500万円~1800万円程度になります。新卒入社や第二新卒で入社した場合、20代でマネージャーになる方も多くいらっしゃいますので20代で年収1500万円を実現することができます。

中途採用のメイン層である30歳前後でコンサルタントやシニアコンサルタントとして総合コンサルに中途入社した場合、ベース給は500万円-900万円位が見込まれます。

総合コンサルの年齢別・役職別年収をご紹介しましたが、年収はこれまでの経験やスキル、入社する際の役職などによって年収は変わってきますので、参考として捉えてください。

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そもそもフォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)とは?

製造業に強みを持つNTTデータグループの国内大手総合系コンサルティングファーム。
特に「グローバル展開」に力を入れており、65%以上はグローバルプロジェクトで日本企業の海外進出支援、新興国の成長に貢献している。また現地法人に任せず、コンサルタント自身が海外に赴いて折衝から調査、戦略浸透まで手掛けるのも特徴的。落ち着いた方が多く大人なファームとして有名。

2009年7月1日、NTTデータビジネスコンサルティングとザカティーコンサルティングが統合して合併し社名変更。
NTTデータビジネスコンサルティングは、2004年7月、NTTデータ システムデザイン設立NTTデータにおける法人分野をターゲットとしたコンサルティングファームとして創業、その後2006年NTTデータビジネスコンサルティングに社名変更。
ザカティーコンサルティングは、1997年2月、日本アーンスト&ヤングコンサルティング設立、200年アーンスト&ヤングのコンサルティング部門とキャップジェミニの合併に伴い、日本法人を日本キャップジェミニ・アーンストアンドヤングに変更、2004年日本キャップジェミニに社名変更、2005年キャップジェミニとNTTデータのグローバルアライアンスに伴い、ザカティーコンサルティングに社名変更。

これまでITコンサルティングファーム、Sierでの上流工程を担当してきた方で「より上流に特化してキャリアを構築したい!」という方には最適の選択肢の一つです!創業以来厳選採用を継続してきたため現在いる社員の方のレベルはかなりのものです。NTTデータという強力なバックボーンを持ったコンサルティングファームでNTTデータグループにおいて戦略的ユニットをになっております。

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フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)への転職ポイントは?

フォーティエンスコンサルティングの面接のポイント

面接では、各ファームの社風とフィットしているかをすべての選考で徹底的に見られています。
もちろんコンサル適性やこれまでの業務経験とコンサルティングワークとの親和性も選考基準ではありますが、フォーティエンスコンサルティングは自己主張を前面に出すような受け答えでは内定に結び付かない可能性が高いといえます。
ビヘイビア面接やケース面接、フェルミ推定により自分の意見を論理的に伝え、「NTTグループのフォーティエンスコンサルティング」であることへの理解を示しながら面接に臨むことが必要になるでしょう。

キャリアコンサルタントからのアドバイス

フォーティエンスコンサルティングは国内でも大企業であるNTTデータが親会社となっており、落ち着いた姿勢で受け答えができる方が転職にも成功している傾向にあります。 また、入社後の研修制度も非常に充実しているため、フォーティエンスコンサルティングの離職率は他のコンサルティングファームと比較して非常に低いといえます。

人柄を重視した選考であることは間違いありませんが、一方でコンサルタントとしての基礎スキルもしっかりと見られますので、なぜコンサルなのか、なぜフォーティエンスコンサルティングなのかという点がこれまでのキャリアや志望動機に結び付いているかも重要だといえます。 そこに一貫性を持たせるためには、コンサル業界やコンサルの業務内容についての深い理解も必要となりますので、事前準備をしっかりと行いましょう。

弊社には、29年間にわたってコンサルティング業界に特化した転職支援を行ってきた実績と確かな情報、転職成功のノウハウがあります。より効率的かつ確実にコンサル業界への転職を実現したいという方は、ぜひ弊社ムービンまでご相談ください。

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フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)への転職準備・方法は?

ポイント
転職活動の流れ
情報収集→書類準備→応募→面接日程調整→面接対策→条件交渉→内定承諾→退職交渉

個人で対応すべき点
業界動向の把握、応募書類作成、複数社のスケジュール調整、面接・ケース対策、条件交渉

ムービンを活用すれば情報提供から面接対策、条件交渉まで無料で支援!
コンサルティング業界における転職活動において必要な手順は以下になります。

・コンサル業界の情報収集
・履歴書・職務経歴書(英文レジュメ)の用意
・コンサルティングファームへの応募
・面接日程のスケジュール調整
・面接対策
・内定後の条件面談
・内定承諾
・退職交渉

これだけのプロセスの中で個人で転職活動をする場合、
・実際のリアルなコンサルティングファームの情報収集、特に最新の採用動向などの内情
・複数のコンサルティングファームの選考を上手にスケジュール調整
・面接を突破するための面接対策、ケース面接対策。トレーニング
・さらに内定をもらうタイミングでの条件交渉や入社日の調整
は日々働きながら行うのは難しいでしょう。

だからこそ転職エージェントを利用してください。
弊社ムービンでは業界情報のご提供から、履歴書・職務経歴書の添削、ケース面接・選考対策(各社ごと)、面接日程調整から内定後の条件交渉や入社日交渉など、転職に必要なすべてを無料でサポートしております。


まずは話だけ聞いてみたい方も歓迎しておりますので是非お気軽にご相談ください。

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Company Information フォーティエンスコンサルティング 会社概要

社名フォーティエンスコンサルティング株式会社
設立2009年 7月 1日
URLhttps://www.qunie.com/company/profile/
代表山口 重樹
従業員数1,200名(2025年8月19日現在)
所在地東京都千代田区大手町2-3-2 大手町プレイス イーストタワー11F
その他拠点 ■大阪オフィス
大阪市北区梅田3-3-20 明治安田生命大阪梅田ビル15F

■名古屋オフィス
名古屋市東区葵1-20-6 NTT DATA 葵ビル

■福岡オフィス
福岡市博多区博多駅前1-17-21 NTT DATA 博多駅前ビル

■NTT Data (Thailand) Co., Ltd. QUNIE Division
G Tower 32nd Floor, 9 Rama 9 Road Huaykwang, Huaykwang, Bangkok, 10310, Thailand

■QUNIE Division, PT. NTT DATA Indonesia
CEO SUITE OFFICE, 17th Floor Indonesia Stock Exchange, Tower 2, Jl. Jend. Sudirman Kav 52-53, Jakarta 12190, Indonesia

■QUNIE Division, NTT DATA Vietnam Co., Ltd. (Hanoi)
Room 202, HITC Building, 239 Xuan Thuy Street, Dich Vong Hau Ward, Cau Giay District, Ha Noi, Vietnam

■QUNIE Division, NTT DATA Vietnam Co., Ltd. (Ho Chi Minh City)
8th Floor, Saigon Trade Center, 37 Ton Duc Thang Street, Ben Nghe Ward, District 1, Ho Chi Minh City, Vietnam

■QUNIE Division, NTT DATA Malaysia Sdn Bhd
Level 17, Equatorial Plaza, Jalan Sultan Ismail, Kuala Lumpur, 14 50250, Malaysia

■QUNIE Division, NTT DATA China Co., Ltd.
10F, Carlton Building, No. 21 Huanghe Rd., Huangpu District, Shanghai, 200003, China
沿革 2009年7月1日、NTTデータビジネスコンサルティングとザカティーコンサルティングが統合して合併し社名変更。

NTTデータビジネスコンサルティングは、2004年7月、NTTデータ システムデザイン設立NTTデータにおける法人分野をターゲットとしたコンサルティングファームとして創業、その後2006年NTTデータビジネスコンサルティングに社名変更。

ザカティーコンサルティングは、1997年2月、日本アーンスト&ヤングコンサルティング(株)設立、200年アーンスト&ヤングのコンサルティング部門とキャップジェミニの合併に伴い、日本法人を日本キャップジェミニ・アーンストアンドヤング(株)に変更、2004年日本キャップジェミニ(株)に社名変更、2005年キャップジェミニとNTTデータのグローバルアライアンスに伴い、ザカティーコンサルティング(株)に社名変更。

フォーティエンスコンサルティング のコンサルティングサービスは、戦略提示に留まらず、改革を実現させて現場への定着を図っています。日本の成長の礎となってきた製造業のビジネス基盤構築の実績をベースに、これからの未来を見据える確かな視点で課題、経営環境の変化に対応するソリューションをスピーディに構築し、改革実行、現場への定着まで支援しています。

組織体制

フォーティエンスコンサルティングは、戦略提示に留まらず、改革を実現させて現場への定着を図っています。
日本の成長の礎となってきた製造業のビジネス基盤構築の実績をベースに、これからの未来を見据える確かな視点で課題、経営環境の変化に対応するソリューションをスピーディに構築し、改革実行、現場への定着まで支援しています。
以下、フォーティエンスコンサルティングが提供しているサービスをご紹介いたします。

ハイテク
豊富な実績と、複数の新しいIoT/AI等の実証プロジェクトを通じ、最適な実現方法を構築し、事業改革の実現と定着までを支援。

組立製造業
重工業、工作機械、産業装置、造船業などのクライアント企業に対し、画一的なサービス提供ではなく、多くのコンサルティング実績やIoT導入・デジタルデータ活用の実証プロジェクト経験に基づく、それぞれの課題に対応した、製品・サービスを変える仕事を支援。

自動車・自動車部品
業界でのビジネス革新の経験、NTTグループのテクノロジーを活用し、100年に一度の変革期に直面する国内自動車産業が、世界で勝ち残るための変革を支援。

プロセス(化学・素材、石油・ガス、ライフサイエンス)
国内はもとより海外市場におけるM&Aや新たな拠点の構築に関する戦略分析から業務プロセス・ITの構築の支援など、日本本社の視点からだけでなく海外現地への貢献も視野に入れた活動を実施。

消費財
デジタル化による消費者との接点の強化やAI/IoT等の先端技術の有効活用により、消費者の囲い込み、消費者ニーズの分析、業務効率化/代替化をサポート

小売・流通
激変する環境下の小売・流通業界に対し、さまざまな経営課題解決を支援。

通信・メディア
通信・メディア業界に寄り添い、顧客価値創出に向けた戦略・戦術作りから実行・定着化まで一体となって幅広く支援。

サービス・公益
公益、運輸・物流、商社、ヘルスケア、不動産建設、コンテンツ・レジャー産業等を“社会インフラサービス産業”と捉え、“クロスインダストリー”の視点で最適な実現方法を考え、変革の定着まで支援。

ヘルスケア
医療・介護およびヘルスケアの現場で長年コンサルテーションを手掛けた経験豊富なインダストリーエキスパートに加え、医療専門職、ヘルスケア専門家を擁し、医療・介護およびヘルスケア業界において幅広いサービスを提供。

金融
金融機関の皆さまとともに最適な変革および改革の実現方法を考え、事業変革および業務改革の計画、推進、定着まで支援。

公共
中央省庁、独立行政法人、地方公共団体等の公共機関向けのコンサルティングにおいて、クライアントとともに課題解決に向けたビジョンを描き、具体的なソリューションを提案・実行支援。

PRIVATE SEMINAR

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コンサルタントへの転職・キャリア相談会を電話・オンラインで随時開催中

コンサル業界に興味をお持ちの方、コンサルタントへのキャリアは可能か、どんな人たちがコンサル転職に成功しているのか、現在の採用動向はどうなっているのか

などコンサル転職における疑問点や不安な点についてお答えいたします。

もちろん現在の各社の採用状況や、転職タイミングのご相談など今後のキャリアについてのご相談もお受けしております。

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コンサルティングファーム一覧

戦略系コンサルティングファーム

マッキンゼー アンド カンパニー(Mck)
 マッキンゼー転職情報
ボストンコンサルティンググループ(BCG)
 BCG転職情報
ベイン アンド カンパニー(Bain)
 ベイン転職情報
アクセンチュア(戦略コンサルティング本部)
 アクセンチュアへの転職方法
A.T.カーニー(ATK)
 A.T.カーニー転職情報
ドリームインキュベータ(DI)
 ドリームインキュベータ転職情報
アーサー・ディー・リトル(ADL)
 アーサー・ディ・リトル(ADL) 転職情報
PwCコンサルティング ストラテジーコンサルティング(Strategy&)
 Strategy& 転職情報
ローランドベルガー(RB)
 ローランドベルガー転職情報
コーポレイト・ディレクション(CDI)
 CDI転職情報
モニター デロイト(デロイト戦略グループ)
P&Eディレクションズ

ビジネス&ITコンサルティングファーム

パクテラ・コンサルティング・ジャパン
ULSコンサルティング(旧ウルシステムズ)
スカイライト コンサルティング
フューチャーアーキテクト
キャップジェミニ
ジェンパクトコンサルティング
ガートナー ジャパン
レイヤーズコンサルティング
シンプレクス
ビジネスブレイン太田昭和
アバナード
NTTデータ
タタ コンサルタンシー サービシズ ジャパン
SAP
日本オラクル
Dirbato(ディルバート)
マイクロソフト
SAS Institute Japan
ワークスアプリケーションズ

財務アドバイザリー系ファーム

合同会社デロイト トーマツ(旧デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー)
PwCアドバイザリー
アドバンスト・ビジネス・ダイレクションズ(ABD)
エスネットワークス
KPMGFAS
EYTAS
フーリハンローキー
プルータス・コンサルティング

日系/国内独立系コンサルティングファーム

リブ・コンサルティング
山田コンサルティンググループ
イグニション・ポイント
ライズ・コンサルティング・グループ
ドルビックスコンサルティング
グロービング
タナベ経営
船井総合研究所
日本能率協会コンサルティング
ジェムコ日本経営
NBCコンサルタンツ
ビジネスパートナーズ
テクノ経営総合研究所
MOVER&COMPANY
コロニー
INTLOOP
Xspear Consulting
アーツアンドクラフツ
クロス・オペレーショングループ
カタリス

企業・事業再生、ハンズオン系コンサルティングファーム

アリックスパートナーズ
経営共創基盤(IGPI)
フロンティア・マネジメント(FMI)
グラックス・アンド・アソシエイツ
プロレド・パートナーズ
ロングブラックパートナーズ
フィールドマネージメント
YCP
リヴァンプ
アクティベーションストラテジー

監査法人一覧

あらた監査法人
監査法人トーマツ
新日本監査法人
あずさ監査法人

総合系コンサルティングファーム

アクセンチュア(AC)
合同会社デロイト トーマツ(旧デロイト トーマツ コンサルティング)
シグマクシス
PwCコンサルティング
日本IBM
アビームコンサルティング(Abeam)
フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)
日立コンサルティング
ベイカレントコンサルティング
KPMGコンサルティング
EYストラテジー・アンド・コンサルティング(EYSC)
リッジラインズ

シンクタンク系

NTTデータ経営研究所
富士通総研(FRI)
三菱UFJ リサーチ&コンサルティング(MURC)
三菱総合研究所(MRI)
野村総合研究所(NRI)
日本総合研究所(JRI)
みずほリサーチ&テクノロジーズ
大和総研
電通総研

組織人事/チェンジマネジメント系ファーム

マーサー ジャパン
ウィリス・タワーズワトソン
コーンフェリー・ジャパン
エーオンソリューションズジャパン
コーチエイ(コーチA)
リンクアンドモチベーション(LMI)
リクルートマネジメントソリューションズ(RMS)
グロービス
セルム
セレブレイン

医療・ヘルスケア系コンサルティングファーム

メディヴァ
KPMGヘルスケアジャパン
グローバルヘルスコンサルティング(GHC)
IQVIAソリューションズ ジャパン(旧:IMS Japan)
エムスリー
CDIメディカル

業務&業界特化系コンサルティングファーム

グリーンフィールドコンサルティング
L.E.Kコンサルティング
アイ・アール ジャパン
ジェネックスパートナーズ
ZSアソシエイツ
アットストリーム
イーソリューションズ
プロティビティ
IGPI ものづくり戦略カンパニー
ビービット
博報堂コンサルティング
デロイト トーマツ サイバー(DTCY)
マネジメントソリューションズ(Msol)
プライマル
電通コンサルティング
キューブアンドカンパニー
ニュートン・コンサルティング
インターブランド
OXYGY

※2025年12月1日に、デロイト トーマツ コンサルティング合同会社・デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社・デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社は合同会社デロイト トーマツになります。

キャリア相談会 プライベート個別相談会開催中 キャリア相談会 コンサル転職に関する疑問・不安はプロに聞くのが一番早い!ざっくばらんに話せる個別相談会を随時実施しています。今すぐの転職をお考えでない方も歓迎していますのでお気軽にご相談ください。

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