年収650万円の手取り額は?生活レベル・税金・割合もご紹介!

年収650万円の手取り額はいくら?目指せる職種・求人も紹介!

年収650万円の手取り額や所得税・住民税・社会保険料、生活レベルについて徹底解説!

勝ち組・すごいのか、それとも生活が苦しいのか、人口に占める割合(男性・女性別)や難易度など、参考になれば幸いです。

また年収650万円を目指せる職種や求人もご紹介します。転職で年収アップをお考えの方は是非お気軽にご相談ください。

年収650万円の手取り額はいくら?

国税庁日本年金機構全国健康保険協会の公式情報をもとに試算すると、
年収650万円の年間の手取り額は約495万円、ひと月あたりの手取り額は約41万円となります。
額面の年収(650万円)と手取り額(約495万円)の差額(約155万円)には以下のような税金・社会保険料等が含まれています。
手取り計算ツール

項目年収月収
額面収入6,500,000円540,000円
所得税240,314 円20,026 円
住民税341,436 円28,453 円
健康保険321,084 円26,757 円
厚生年金592,920 円49,410 円
雇用保険35,640 円2,970 円
介護保険0円0円
手取り4,948,606 円412,384 円

【ボーナスあり】での年収650万円の手取り額

上記の表はボーナスがない場合の手取り額試算となっていますが、ボーナス(賞与)を含めて年収650万円という方も多いかと思います。

年収に占めるボーナスの割合が高いと毎月の月給が低くなるため手取り額も下がります。

例えば、月収が54万円、ボーナスが120万円で、合計年収が650万円の場合、賞与を除く、毎月の手取り額と内訳は以下のようになります。

項目年収月給ボーナス
額面収入6,500,000円540,000円1,200,000円
所得税240,314 円16,318 円44,503 円
住民税341,436 円23,184 円63,229 円
健康保険321,084 円21,802 円59,460 円
厚生年金592,920 円40,260 円109,800 円
雇用保険35,640 円2,420 円6,600 円
介護保険0円0円0円
手取り4,948,606 円336,016 円916,409 円

ボーナスが高くても年収手取りは変わらない?

厳密には手取りに差が出ることがある 年収(額面)が同じでも、「月収メイン」と「ボーナス比率高め」では、以下の点で手取り額がわずかに変わる可能性があります。

【理由1】社会保険料の計算方式が異なる
月収は「標準報酬月額」に基づき、毎月固定の保険料が発生
ボーナスは「標準賞与額」に基づき、支給時に都度保険料が引かれる → 上限額があるため、ボーナス比率が高いと保険料が抑えられる可能性も

【理由2】住民税は前年度の所得に基づくため変わらない
ボーナスでも月収でも課税所得が同じなら、住民税は翌年に固定額で発生

【理由3】所得税は「源泉徴収税率表」により、ボーナスのほうが高く引かれる
ボーナスは高額支給月に一括で多めに源泉徴収される傾向あり → ただし年末調整で還付されることもある

年収が同じでも、手取りに微差が出ることがありますが、ほぼ変わらないことがほとんどです。 最終的には自分自身の支出プランに合わせて、ボーナスを一時的なお金として使う訳ではなく計画的に使う、などお金のコントロールが必要です。

大企業はなぜボーナスが高い?

有名な大企業且つ、設立が昭和以前の会社の多くがボーナス比率が高いです。
1つは歴史的背景が要因としてあり、1994年の「報酬月額包括化制度」導入前はボーナス(賞与)に対して社会保険料が課されていませんでした。
このため、当時は「ボーナス=税金だけが引かれる、実質的な手取りが高い報酬」として非常に優遇され、企業側として社会保険料は従業員と折半で支払うため人件費コストも抑えられメリットもありました。

一方で現在となってまだボーナスが高い文化が続いているのは従業員へのモチベーション向上が背景としてあります。優秀な人材を惹きつけ、成果や業績に連動するため、社員のやる気や競争意識促進高価もあるためです。
また企業側にとっても固定費(人件費)を変動費化きるため、 ・月給を高くしてしまうと、景気が悪くなっても削れない固定費 ・ボーナスなら業績に応じて支給額を調整できるため、経営リスクを抑えやすい ・「変動給与」として決算調整やコスト計上がしやすい ・利益見込みに応じて支給額を増減でき、節税効果もある といったメリットの背景があるようです。

ボーナスは高いほうが良いの?

従業員目線からすると、残業が多い企業においてはボーナス比率が低い方が月給から考える時給が高くなるので残業代も多くなるメリットはあるでしょう。
ボーナスが高い方が一見良さそうに見えますが、最終的な手取りはほぼ変わらないので、ボーナスで会社を選ぶのではなく、今後のキャリアや自分自身やりたいことを軸に決めたほうが良いでしょう。

大手企業でボーナスを給与化する動きも!

ソニーは2025年から冬の賞与を廃止し、その分を月給と夏の賞与に振り分け(月給は最大約14%増)、同様の動きは大和ハウスやバンダイにも広がっています。

企業にとっては、採用力の強化・優秀人材の確保・流出防止、人件費の平準化による経営の予見可能性、(ケースによっては)社会保険料が最適化というメリットがあります。

従業員にとっては、毎月の手取りが安定、転職時の取り逃しリスク低下、(ケースによっては)社会保険料の負担が下がる、というメリットがあります。
※日本経済新聞社参照:ソニーグループ、冬の賞与を廃止 「賞与の給与化」へ

【難易度】年収650万円はすごい?

日本の平均年収

国税庁の最新の調査(令和5年分 民間給与実態統計調査)によると、日本全体の平均年収は460万円となっています。正社員の平均年収は530万円となっています。

年齢階層全体男性女性
19歳以下112万円133万円93万円
20~24歳267万円279万円253万円
25~29歳394万円429万円353万円
30~34歳431万円492万円345万円
35~39歳466万円556万円336万円
40~44歳501万円612万円343万円
45~49歳521万円653万円343万円
50~54歳540万円689万円343万円
55~59歳545万円712万円330万円
60~64歳445万円573万円278万円
65~69歳354万円456万円222万円
70歳以上293万円368万円197万円
全体平均460万円569万円316万円

日本の個人年収別割合

国税庁によると給与階級別分布は以下のようになっています。

項目全体男性女性
100万円以下8.1%3.6%14.1%
100万円超
200万円以下
12.3%6%20.5%
200万円超
300万円以下
14%9.7%19.6%
300万円超
400万円以下
16.3%14.9%18.1%
400万円超
500万円以下
15.4%17.5%12.7%
500万円超
600万円以下
10.8%14%6.7%
600万円超
700万円以下
7.1%10%3.4%
700万円超
800万円以下
4.9%7.2%1.9%
800万円超
900万円以下
3.2%4.9%1%
900万円超
1000万円以下
2.3%3.6%0.7%
1000万円超
1500万円以下
4%6.3%1%
1500万円超
2000万円以下
0.9%1.4%0.2%
2000万円超
2500万円以下
0.3%0.4%0.1%
2500万円超0.3%0.5%0.1%

日本の世帯年収別割合

厚生労働省の最新の調査(令和5年 国民生活基礎調査の概況)によると、世帯の所得の分布は以下のようになっています。

項目割合
100万円以下6.9%
100万円超~200万円以下14.6%
200万円超~300万円以下14.5%
300万円超~400万円以下12.9%
400万円超~500万円以下10.7%
500万円超~600万円以下8.5%
600万円超~700万円以下6.4%
700万円超~800万円以下5.8%
800万円超~900万円以下4.6%
900万円超~1000万円以下3.7%
1000万円超~1100万円以下2.6%
1100万円超~1200万円以下2.3%
1200万円超~1300万円以下1.8%
1300万円超~1400万円以下1%
1400万円超~1500万円以下0.8%
1500万円超~1600万円以下0.7%
1600万円超~1700万円以下0.3%
1700万円超~1800万円以下0.3%
1800万円超~1900万円以下0.3%
1900万円超~2000万円以下0.2%
2000万円超1.3%

日本の正社員の平均年収と比較しても年収650万円はすごいと言えるでしょう。

また個人の所得において年収650万円超えは日本の中で上位23%に入っており、世帯年収においても年収650万円超えは上位32.1%に入っています。

年収650万円を達成する難易度が高いことがわかります。

年収平均650万円以上の職種は?

年収650万円を超える人が多い職種を「厚生労働省」の「職業情報提供サイト(job tag)」や弊社ムービン保有の大手事業会社、コンサルティングファーム求人からご紹介していきます。
下記年収は確約するものではありませんが、目安として使用されるものです。
年収には、年齢や職種、業種、役職など、さまざまな要素が関係するため目安に過ぎませんが、転職で年収アップを目指す時などの参考にしてください。

主な職種例

職種 平均年収目安
システムエンジニア(SE) 500~750万円
税理士・会計士・社労士 550~750万円
大手メーカー営業職 600~800万円
金融機関(銀行・証券の総合職) 600~850万円
国家公務員(係長~課長補佐級) 600~750万円
ITコンサルタント 600~900万円
薬剤師(病院・ドラッグストア管理職) 550~750万円
外資系企業の営業職 650~1000万円

これらの職種は、いずれも専門スキル×責任×成果報酬の組み合わせで高年収が実現しています。また、キャリア初期では年収が低くても、経験年数や実績によって大きく伸びる傾向があります。

転職で年収アップするならコンサルタント!

以下では複数のコンサルティングファームから収集した情報をまとめ役職別に年収水準を取りまとめました。
そのため下記の表には該当しない例外的な給与や役職の事例も存在し、一概にこの給与というわけではありません。 個別のコンサルティングファームの実情と比較すると役職名や数値が異なる場合もありますのであくまでも参考数値として見て下さい。

役職 年齢 コンサル経験 固定給与 業績賞与
アナリスト 22~28歳 0~3年 500~800万円 固定給の20%
コンサルタント 25~35歳 0~6年 700~1300万円 固定給の20%
マネージャー 28~40歳 2~10年 900~2000万円 固定給の30%
プリンシパル 32~45歳 5~15年 1300~2500万円 固定給の30%
パートナー 35歳以上 7年以上 2500万円以上 業績次第

コンサルティングファームでは年齢・性別に関係なく評価され、所謂、年功序列のような評価基準はなく完全に実力により、役職・給与が決定されます。
中途採用のメインターゲットである20代後半~30代前半でコンサルタントとして転職する場合、年収は700万円-1300万円位が見込まれます。各役職の中でもさらに細かくランクが分かれているため、同じコンサルタントという役職でもランクによって年収が異なります。
関連:コンサルタントの年収は?

日本の平均年収と比較し、上記の表からみてもコンサル業界の平均年収が高いことがわかります。

年収アップする年齢は?転職タイミングはある?

以下の表は厚生労働省が公表している、すべての業界・業種における「転職で年収が上がる人の割合」です。

年齢 転職して年収アップに成功した人の割合(全業界・業種)
20 ~ 24 歳 52.3%
25 ~ 29 歳 44.4%
30 ~ 34 歳 44.6%
35 ~ 39 歳 38.0%

出典:厚生労働省「令和5年雇用動向調査結果の概況」

転職することで年収がアップする人の割合が最も高い25歳~29歳の年齢層でも、半数以上の方が転職後年収が上がっていないことがわかります。
一方でコンサル業界への転職の場合、弊社ムービンの29年以上の豊富な転職支援実績からみると、年齢問わず未経験から転職する9割の方が年収アップに成功しています。

つまり、コンサル転職は年収を上げたい方にもおススメの転職先といえます。
さらに上記の表からもわかる通り、コンサル転職も同様に年齢が若ければ若いほど転職して年収がアップする可能性が高くなります。 そのためコンサル業界への転職をお考えの方、興味がある方はぜひお早めにご相談ください。

年収650万円を越えるコンサル求人は?

コンサルタントの年収は、ランクである程度決まっていますが、どのランクで採用されるかは面接評価によって決定されます。
ある程度年齢ベースで階段になっており、仮に入社時に希望年収が叶わなくてもコンサルティングファームにて何年か経験ののち年収650万円、1000万円、1500万円と上がる可能性は十分にあるでしょう。 20代後半で年収2000万円という大台を越えてくる方もいらっしゃいます。下記いくつか大手、有名コンサルティングファームの求人をご紹介していきます。

大手・有名コンサル求人情報

現在、積極採用中の大手・有名コンサルティングファームの最新求人を一部ご紹介いたします。

さらに求人を見たい方はコンサル求人情報からご覧ください。

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【生活レベル】年収650万円の家計モデル:生活費・貯金・住宅ローンはどうなる?

「年収650万円」と聞くと、誰もが“裕福な暮らし”を思い浮かべるかもしれません。 しかし、実際の生活に使えるお金、つまり手取り額は年間約493万円程度。月々の可処分所得に換算するとおよそ41万円前後となります。そこから家賃や住宅ローン、子育て費用、保険料などを差し引いていくと、実は“余裕がある”とは言い切れない現実が見えてきます。

独身一人暮らし

都内独身一人暮らし・年収650万の場合の家計モデルは以下のようになっています。

支出項目月額(目安)補足コメント
住宅ローン/家賃110,000円ワンルーム?1DK、都心寄りは狭め、郊外なら余裕。
食費45,000円自炊+外食をバランス良く。
教育費0円独身のため不要。
水道光熱費・通信費20,000円光熱費+ネット・スマホ代を含む。
保険(医療・生命)12,000円医療保険・掛け捨て生命保険を想定。
日用品・交通費20,000円消耗品や通勤費を含む。
娯楽・交際費53,000円旅行や趣味に十分使える水準。
貯蓄・資産形成60,000円つみたてNISAや定期預金で積立可能。

既婚二人暮らし

都内既婚二人暮らし・年収650万の場合の家計モデルは以下のようになっています。

支出項目月額(目安)補足コメント
住宅ローン/家賃150,000円1LDK?2DK賃貸、都心なら狭め、郊外なら広め可。
食費65,000円外食込みで二人分を想定。
教育費0円子供がいないため不要。
水道光熱費・通信費25,000円2人分の電気・通信費。
保険(医療・生命)20,000円医療+生命保険を夫婦分加入。
日用品・交通費30,000円日用品や通勤定期代を想定。
娯楽・交際費50,000円外食・旅行・趣味活動を含む。
貯蓄・資産形成60,000円将来の住宅・老後資金へ積立。

既婚二人+子供一人

都内既婚二人・子供1人・年収650万の場合の家計モデルは以下のようになっています。

支出項目月額(目安)補足コメント
住宅ローン/家賃170,000円2LDK?3LDK、郊外なら十分な広さ確保可能。
食費70,000円子供の成長で増えるがこの水準で想定。
教育費25,000円保育園・幼稚園・習い事費用を想定。
水道光熱費・通信費30,000円家族世帯で割高に。
保険(医療・生命)30,000円医療・生命保険+学資保険を加える。
日用品・交通費35,000円子供用品や交通費込み。
娯楽・交際費25,000円家族レジャーや交際費を抑えめに。
貯蓄・資産形成35,000円学資保険+つみたてNISAで教育資金準備。

年収650万円は勝ち組?生活苦しい?夢見すぎ?

貯金・賃貸・結婚・子育て・ふるさと納税など年収650万円だと実際のところどうなのかご紹介します。

【貯金】年収650万円でどのくらい貯金できるか

手取り42万円の場合、独身なら月10?14万円、夫婦二人で5?7万円程度、子供ありなら3?5万円程度の貯金が可能かもしれません。年間で独身なら150万円以上、子育て世帯でも40?80万円程度の貯蓄は見込めるケースが多いです。ボーナスが年100万円前後支給される場合、さらに上積みできる可能性があり、NISAやiDeCoで効率的に資産形成する世帯が増えています。

【賃貸】年収650万円でどのくらいの家賃を払えるか

家賃は「手取りの3割以内」が目安とされるため、42万円×0.3=約12?13万円程度が現実的です。ただし独身なら都心でワンルーム、夫婦や子供ありなら郊外で広めの部屋を選ぶケースもあります。実際には15?17万円程度まで家賃に充てる世帯も多いですが、その場合は貯蓄が難しくなるため、無理のない水準は12?14万円前後かもしれません。

【マイホーム】年収650万円で家を購入できる?

年収650万円なら、一般的に銀行ローンは「年収の5?6倍」=約3,000?4,000万円程度が借入可能とされます。月々の返済は10?13万円程度に抑えると安心です。都内中心部では厳しいですが、郊外の新築マンションや中古一戸建てなら十分選択肢があります。共働きなら世帯年収が増え、借入額4,500万円以上も視野に入る可能性があります。

【結婚】年収650万円で結婚生活できるか

手取り42万円なら、夫婦二人暮らしは十分に安定可能です。家賃を抑えれば外食や旅行も楽しめる水準です。共働きならさらに余裕が出て、将来の住宅購入や教育費にも備えやすいでしょう。ただし専業主婦世帯だと貯蓄ペースが落ちる可能性があり、家計のバランスを工夫することが大切です。

【子育て】年収650万円で子育て可能か

子供一人なら育てられる世帯が多いですが、私立幼稚園や習い事に通わせると出費がかさみます。手取り42万円では、毎月の余裕は数万円程度にとどまる可能性があり、ボーナスや児童手当の活用が前提となることが多いです。2人目以降は共働きや実家サポートがないと家計が厳しくなるケースが多いでしょう。

【車】年収650万円で車を購入できるか

都内在住でも子育て世帯では車を持つケースもあります。年収650万円なら、ローンを組めば200?300万円程度の国産車は十分購入可能です。ただし維持費(駐車場2?3万円/月、保険・税金・ガソリンで年間30万円前後)がかかるため、持たない選択をする都内世帯も多いです。

【ふるさと納税】年収650万円でのふるさと納税可能額と購入できるもの

年収650万円(共働きでない前提)の場合、ふるさと納税の上限額は 約8?9万円程度 と見込まれます。これによりお米(10kg×数回)、高級肉、海産物、フルーツ、日用品など幅広い返礼品を選ぶことが可能です。楽天やさとふるを利用すれば、実質2,000円負担で生活必需品を補えるため、節約効果は大きいです。

給与から差し引かれる主な項目とは?

所得税(国に納める税金)

所得税は、個人の所得額に応じて課税される国税です。日本では「累進課税制度」が採用されており、所得が高くなるほど税率も上がっていきます。
課税所得から各種控除(基礎控除・扶養控除など)を差し引いた後に税率が適用されるケースが一般的です。
毎月の給与支給時に源泉徴収という形で自動的に差し引かれ、年末調整または確定申告によって過不足が精算されます。扶養家族の有無や生命保険料控除などによっても最終的な税額は変わるため、税制度を理解しておくことが節税への第一歩となります。

住民税(都道府県・市区町村に納める税金)

住民税は、地方自治体(都道府県・市区町村)に納める税金で、地域社会の公共サービス(教育、福祉、インフラ整備など)に使われます。
所得税とは異なり、前年の所得に応じて翌年6月から翌年5月までの1年間で均等に徴収される点が特徴です。所得割(課税所得の10%程度)と均等割(定額)を合算した金額です。企業勤めの人であれば、毎月の給与から自動的に天引きされる「特別徴収」という方式が採用されていることが多く、意識しづらいですが、手取り額を大きく圧迫する要因の一つです。

健康保険料(医療保険)

健康保険料は、病気やケガ、出産などの医療費補助を受けるための保険料です。
会社員であれば「協会けんぽ」や「健康保険組合」などに加入しており、保険料は標準報酬月額と賞与に応じて決定されます。
金額の半分は会社が負担しており、残りの半分が毎月の給与やボーナスから控除されます。なお、保険料率は地域や組合によって異なり、特に東京都の大企業では若干高めになることもあります。医療費が3割負担で済む制度の恩恵を受けている裏には、このような保険料の存在があるのです。

厚生年金保険料(老後のための年金原資)

厚生年金保険料は、将来受け取る年金(老齢年金、障害年金、遺族年金)を支えるための保険料です。会社員は国民年金に加えて厚生年金に加入しており、保険料率は標準報酬月額の約18.3%(労使折半)で設定されています。 将来の受給額はこの支払い実績に比例するため、負担が大きい一方で老後の公的年金収入の柱ともなります。

雇用保険料(失業や育休への備え)

雇用保険料は、失業したときの失業給付や、育児休業・介護休業給付金などを支える制度です。保険料率は毎年見直されており、2025年時点では一般の事業において給与の0.9%程度が設定されています。
他の社会保険料に比べると少額ではありますが、失業時の生活支援や再就職支援に活用される制度であり、安心感のあるセーフティネットとしての役割を果たしています。なお、この保険料も企業と個人が分担して負担する仕組みです。

介護保険料(40歳以上が対象)

介護保険料は、40歳以上の人が対象となる社会保険料で、将来的な介護サービスを受けるための財源となります。公的介護保険制度では、要介護や要支援状態となった際に、在宅・施設介護サービスの利用が可能です。保険料率は健康保険と併せて設定されており、企業によって異なるものの、40歳以上の会社員であれば、控除されることが一般的です。実際には健康保険料の一部として徴収されるため、明細上では分かりづらいケースもありますが、40歳を迎えると保険料負担が増えるため、家計設計に影響を与える重要なポイントです。

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【参考情報】年齢別の平均年収は?

【参考情報】年収別の手取り額は?

年収手取り年収年収別手取り情報
年収3000万円約1810万円年収3000万円の手取り年収は?
年収2000万円約1400万円年収2000万円の手取り年収は?
年収1500万円約1110万円年収1500万円の手取り年収は?
年収1400万円約1050万円年収1400万円の手取り年収は?
年収1300万円約960万円年収1300万円の手取り年収は?
年収1200万円約920万円年収1200万円の手取り年収は?
年収1100万円約860万円年収1100万円の手取り年収は?
年収1000万円約750万円年収1000万円の手取り年収は?
年収900万円約670万円年収900万円の手取り年収は?
年収800万円約630万円年収800万円の手取り年収は?
年収700万円約570万円年収700万円の手取り年収は?
年収600万円約500万円年収600万円の手取り年収は?
年収500万円約410万円年収500万円の手取り年収は?

夏季休暇プライベートキャリア相談会 2025年7月22日(火)~2025年8月31日(日) 夏季休暇プライベートキャリア相談会 キャリアの棚卸や現時点でのオポチュニティのご紹介。夏季休暇期間だからこそ、自分のキャリアを見つめ直す時間をつくりませんか?

キャリア相談会 プライベート個別相談会開催中 キャリア相談会 コンサル転職に関する疑問・不安はプロに聞くのが一番早い!ざっくばらんに話せる個別相談会を随時実施しています。今すぐの転職をお考えでない方も歓迎していますのでお気軽にご相談ください。

戦略コンサルタントへの転職特集 「戦略コンサルタント」の仕事や採用動向、転職方法をご紹介していきます。

ライズ・コンサルティング・グループ 1Day選考会 9月6日(土),20(土),10月4日(土),25日(土) 申込締切:各開催日5日前 ライズ・コンサルティング・グループ 1Day選考会 高年収かつWLB良好!急成長中の総合系コンサルティングファームで1Day選考会開催!

アクセンチュア ビジネス コンサルティング本部(S&C) 1day選考会 2025年9月13日(土),2025年9月27日(土) 締切:2025年9月5日(金),2025年9月18日(木)各日17:00まで アクセンチュア ビジネス コンサルティング本部(S&C) 1day選考会 アクセンチュア、ビジネス コンサルティング本部(S&C)が1DAY選考会を実施いたします!

アクセンチュア テクノロジー本部 管理職採用1Day選考会 2025年9月20日(土)9:00−18:00 締切:2025年9月9日(火) アクセンチュア テクノロジー本部 管理職採用1Day選考会 世界最大級のグローバルコンサルティングファームであるアクセンチュアのテクノロジー本部 管理職採用1Day選考会が開催されます。

ローランド・ベルガー 週末選考会 2025年10月4日 (土) 9:00-17:30 締切:2025年9月5日(金) 13:00 ローランド・ベルガー 週末選考会 欧州系戦略ファームのローランド・ベルガーが、週末選考会を実施いたします。現職がお忙しく平日にお時間を確保できない場合はぜひこちらの機会をご活用ください。

ドリームインキュベータ(DI)戦略コンサルティング本部T&A 1day選考会 2025年9月6日(土)10:00-18:00 締切:2025年9月1日(月) ドリームインキュベータ(DI)戦略コンサルティング本部Technology & Amplifyプラクティス 1day選考会 ドリームインキュベータ(DI)戦略コンサルティング本部であるTechnology & Amplifyプラクティスにて1day選考会が開催されます。興味のある方は是非ご参加ください!

ベイン・アンド・カンパニー キャリアセミナー 2025年9月9日(火)19:00~20:15 締切:2025年8月29日(金) ベイン・アンド・カンパニー キャリアセミナー 外資戦略コンサルのベイン・アンド・カンパニーにてキャリアセミナーが開催されます!経営戦略コンサルタントに興味をお持ちの方はぜひご参加ください!

ベイン・アンド・カンパニー 女性向けキャリアセミナー 2025年9月16日(火)19:00-20:15 締切:2025年8月29日(金) ベイン・アンド・カンパニー 女性向けキャリアセミナー 誰もが知る外資戦略コンサルティングファーム「ベイン・アンド・カンパニー」にて女性向けキャリアセミナーが開催されます。

三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC) 1Day選考会 2025年9月27日(土) 締切:2025年9月23日(火) 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC) 1Day選考会 三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)のデジタルイノベーションBU(ビジネスユニット)にて1Day選考会が開催されます!

PwCコンサルティング 戦略部門(XVS) 中途採用セミナー 2025年9月30日(火) 18:30-20:00 締切:2025年9月18日(木) 12:00 PwCコンサルティング 戦略部門(XVS) 中途採用セミナー PwCコンサルティングの戦略部門にて中途採用セミナーが開催されます。戦略コンサルタントに興味のある方はぜひお気軽にご参加ください!

グロービング 女性コンサルタント向け キャリアセミナー 2025年10月9日(木) 18:30-20:00 締切:2025年9月30日(火) グロービング 女性コンサルタント向け キャリアセミナー アクセンチュア戦略コンサル部門にてマネジングディレクター(MD)としてご活躍されたツートップが率いる「グロービング」社にてキャリアセミナーが開催されます。

ベイン・アンド・カンパニー 1日選考会 2025年10月18日(土) 締切:2025年9月26日(金) ベイン・アンド・カンパニー 1日選考会 同社の中途採用選考は原則として選考会のみで行っております。世界的な戦略コンサルティングファームであるベイン・アンド・カンパニーにて一日選考会が開催されます。

アビームコンサルティング 財務・会計/会計×ITポジション 1day選考会 2025年9月20日(土)10:00-18:00 締切:2025年9月10日(水)12:00 アビームコンサルティング 財務・会計/会計×ITポジション 1day選考会 会計×ITポジションにおいて1day選考会が開催されます。スピーディーに選考を進めることができる絶好の機会かと思いますので興味のある方はこの機会にご参加ご検討ください。

アビームコンサルティング 自動車・モビリティ領域 1day選考会 2025年9月27日(土)9:00-18:00 締切:2025年9月17日(水) アビームコンサルティング 自動車・モビリティ領域 1day選考会 アビームコンサルティングの自動車・モビリティ領域において1day選考会が開催されます。スピーディーに選考を進めることができる絶好の機会かと思いますので興味のある方はこの機会にご参加ご検討ください。

アビームコンサルティング FSI・EX-FSX合同1Day選考会 2025年9月27日(土)9:00-18:00 締切:2025年9月17日(日)12:00 アビームコンサルティング FSI・EX-FSX合同1Day選考会 アビームコンサルティングの銀行証券領域における金融BU/エンタープライズトランスフォーメーションBU FSXセクターにて1Day選考会が開催されます。

アビームコンサルティング Acceleratorセクター 1Day選考会 2025年9月27日(土)9:30-18:00 締切:2025年9月19日(金)12:00 アビームコンサルティング Acceleratorセクター 1Day選考会 アビームコンサルティングのAcceleratorセクター(商社)にて1Day選考会を開催されます。スピーディーに選考を進めることができる絶好の機会かと思いますので興味のある方はこの機会にご参加ご検討ください。

Dirbato(ディルバート)1Day選考会 2025年9月17日(水) 18:00-22:00,9月20日(土) 10:00-18:00 締切:各開催1週間前 Dirbato(ディルバート)1Day選考会 Dirbato(ディルバート)が、日本企業の変革をリードする熱い想いを抱いたビジネスパーソンを対象に1Day選考会を開催いたします。

野村総合研究所(NRI)産業ITソリューションズ事業部 キャリアセミナー 2025年9月10日(木) 12:00-13:00 締切:2025年9月8日(月) 野村総合研究所(NRI) キャリアセミナー 日本最大手のシンクタンク「野村総合研究所(NRI)」にて、キャリアセミナーが開催されます。NRIについてご興味がある方はぜひご参加ください。

シグマクシス SaaSコンサルタント 説明会 2025年9月17日(水)19:00-20:00 締切:2025年9月8日(月) シグマクシス SaaSコンサルタント 説明会 株式会社シグマクシスのSaaSコンサルタントの説明会が実施されます。ぜひお気軽に参加をご検討ください。

シグマクシス PMOコンサルタント 説明会 2025年9月24日(水)19:00-20:00 締切:2025年9月16日(火) シグマクシス PMOコンサルタント 説明会 株式会社シグマクシスのPMOコンサルタントにて説明会が実施されます。この機会にぜひご参加ください。

エムスリーソリューションズ株式会社 キャリアセミナー 9月2日(木)19:00-20:00,9月17日(水)19:00-20:00 締切:各日1日前の12:00まで エムスリーソリューションズ株式会社 キャリアセミナー エムスリーソリューションズにおいて、会社説明会が開催されます。当日は会社説明会のみなので、お気軽に参加できます。

山田コンサルティンググループ(YCG)組織人事チーム 1day選考会 2025年9月7日(日) 締切:2025年9月1日(月) 山田コンサルティンググループ(YCG)組織人事チーム 1day選考会 山田コンサルティンググループ(YCG)の組織人事チームにて一日選考会が開催されます。営業・人事・労務経験者の方はこの機会にご応募下さい。

グローバルヘルスコンサルティング 会社説明会 2025年9月20日(土)13:00-15:00 締切:9月13日(土) グローバルヘルスコンサルティング 会社説明会 米国発の医療コンサルティング会社であるグローバルヘルスコンサルティングが会社説明会を開催いたします。ぜひお気軽にご参加ください。

クニエ TMEチーム(通信・メディア) キャリアセミナー 2025年10月3日(金),2025年11月6日(木)各日18:00-19:00 締切:各開催1日前 クニエ TMEチーム(通信・メディア) キャリアセミナー NTTグループの大手総合系コンサルティングファーム「クニエ」にてキャリアセミナーが開催されます!応募意思は問われませんので通信・メディア業界向けのコンサルティングにご興味のある方は是非この機会にお気軽にご参加ください。

ドリームインキュベータ キャリアセミナー 2025年9月17日(水) 19:00-20:30 締切:2025年9月10日(水)18:00 ドリームインキュベータ キャリアセミナー 日系戦略コンサルファームのドリームインキュベータにてキャリアセミナーが開催されます。今回はケース面接対策も実施致します!是非ご参加ご検討ください。

PwC Architecture/Engineering/ITStrategy・DD キャリア座談会 2025年10月2日(木)18:30-20:00 締切:2025年9月26日(火)17:00 PwC Architecture/Engineering/ITStrategy・DD キャリア座談会 PwC Architecture/Engineering/ITStrategy・DDにおいて、キャリア座談会の開催が決定いたしました。

ベイカレント・コンサルティング キャリアセミナー 2025年9月17日(水)19:30-20:30 申込締切:2025年9月12日 20:00 ベイカレント・コンサルティング キャリアセミナー ベイカレント・コンサルティングにて、キャリアセミナーを実施いたします。ベイカレント・コンサルティングを深く知る良い機会かと思いますので、ぜひご参加ください。

クオンツ・コンサルティング 一日選考会 2025年9月13日(土),9月27日(土),10月18日(土),10月23日(木) 締切:各回開催1週間前まで クオンツ・コンサルティング 1day選考会 時価総額最大4,000億円のM&A総研が立ち上げた新興ファームのクオンツ・コンサルティングにて、1day選考会が開催されます。貴重な機会ですので是非ご参加ください!

EYストラテジー・アンド・コンサルティング ITコンサルタント	キャリアセミナー 2025年8月28日(木),9月25(木) 19:00-20:00 申込締切:各回開催3日前まで EYストラテジー・アンド・コンサルティング ITコンサルタント キャリアセミナー 応募意思不問です!BIG4として知られる有名コンサルにて「ITコンサルタント」ポジションのキャリアセミナーが開催されます。IT上流案件に興味がある方はお気軽にご参加ください!

NTTデータ経営研究所 戦略コンサルタント 集中選考会 2025年9月10日(水) 締切:2025年9月5日(金) NTTデータ経営研究所 戦略コンサルタント 集中選考会 NTTデータ経営研究所の戦略部門にて集中選考会が開催されます!官民双方に強みをもつコンサルティングファームですので興味のある方はこの機会にご応募ご検討下さい。

ドルビックスコンサルティング社 S&DI部門 キャリアセミナー 2025年9月2日(火) 19:00-20:00 締切:2025年9月1日(月) 12:00 ドルビックスコンサルティング社 S&DI部門 キャリアセミナー 総合商社×コンサル×サステナに興味がある方必見!応募意思不問ですので是非お気軽にご参加ください。

Xspear Consulting(クロスピア コンサルティング) 1day選考会 2025年9月27日(土) 締切:2025年9月16日(火)17:00 Xspear Consulting(クロスピア コンサルティング) 1day選考会 Xspear Consulting(クロスピア コンサルティング) 1day選考会が開催されます。興味のある方は是非ご参加ください!

KPMGコンサルティング ランチタイム オンラインイベント 毎週第一・第三水曜日 12:00-13:00 KPMGコンサルティング ランチタイム オンラインイベント 現場で働く生の声を候補者に届けようとスタートした取り組みで、毎週、現場社員と採用リクルーターがトークセッションを実施しています!是非お気軽にご参加ください!

EYストラテジー・アンド・コンサルティング SAPチーム キャリアセミナー 2025年9月18日(木),2025年11月20日(木) 各回19:00-20:00 締切:開催3日前まで EYストラテジー・アンド・コンサルティング SAPチーム キャリアセミナー 構想策定に軸足を置きつつも、上流から実装まで一気通貫で行うことで、パッケージ導入支援にとどまらず、業務変革支援に携わることができるチームです。SAPに興味のある方は是非お気軽にご参加ください!

JDSC オフラインキャリアセミナー 2025年9月5日(金)19:30- 締切:2025年9月1日(月) JDSC オフラインキャリアセミナー 急成長中のAIテック企業JDSCが候補者向けオフラインイベントを実施いたします。 JDSCメンバーと飲食をしながらカジュアルに交流頂ける会となっており、会社の雰囲気や理解促進にお役立ていただける機会になるかと思います。

JDSC オンラインキャリアセミナー 2025年8月27日(水),2025年9月10日(水)各日19:00-20:00 締切:各日前日まで JDSC オンラインキャリアセミナー 急成長中のAIテック企業JDSCが候補者向けオンラインイベントを実施いたします。 会社の理解促進にお役立ていただける機会になるかと思います。

DIGGLE社 1day選考会 9月2日(木)19:00-20:00,9月17日(水)19:00-20:00 締切:各日1日前の12:00まで DIGGLE社 1day選考会 経営管理SaaSの提供会社であるDIGGLE社が1day選考会を開催します。ご興味のある方は是非ご参加ください!

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SDGs(Sustainable Development Goals: 持続可能な開発目標)に賛同し、これからも持続可能な社会の実現に努め、 森林資源や水資源を守る環境保護の取り組みとして、持続可能な森林の再生と管理に貢献しています。 SDGsプロジェクト始動! ムービンは持続可能な開発目標を支援しています ムービンはSDGsに賛同し、これからも持続可能な社会の実現に努め、 森林資源や水資源を守る環境保護の取り組みとして、持続可能な森林の再生と管理に貢献しています。

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コンサルティングファームはもちろん、国内・外資の大手事業会社をはじめ、ファンド、投資銀行、ベンチャーなど様々な支援実績がございます。 コンサルティングファームはもちろん、国内・外資の大手事業会社をはじめ、ファンド、投資銀行、ベンチャーなど様々な支援実績がございます。

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