転職するならアクセンチュアとリクルート、どっちがいい?
世界最大級のコンサルティングファーム「アクセンチュア」と総合人材会社「リクルート」、転職先として非常に人気が高くよく比較されます。
ここでは、元アクセンチュア、元リクルートの転職エージェントが両社の魅力・特徴や選考情報、求める人物像などを紹介します。ご参考になれば幸いです。
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アクセンチュアとリクルートは、異なる業種に属しながらも、転職先としてしばしば比較される存在です。その理由として、「大手企業としての安定感」「高年収水準」「成長機会に恵まれた環境」の3点が共通しており、キャリアアップや市場価値の向上を目指す求職者から注目されています。
まずアクセンチュアは、戦略・業務・IT領域を中心に展開する総合系コンサルティングファームであり、世界で約80万人の従業員を抱えるグローバル企業です。コンサルティングを通じて多種多様な業界の課題解決に携わることで、ビジネスの構造理解や課題解決スキルが自然と養われます。とりわけ近年は、SalesforceやGoogle Cloudとの連携によるDX支援、広告・マーケティング領域の拡張など、最先端のプロジェクトが豊富であり、ITと戦略の両軸で成長できる環境が整っています。若手でも高い裁量を与えられるケースが多く、数年でマネージャーポジションに昇進する人材も少なくありません。
一方、リクルートは「SUUMO」「HOT PEPPER」「じゃらん」などのメディア・販促事業に加えて、人材領域では「リクナビ」「リクルートエージェント」「Indeed」など、転職・採用支援分野でも圧倒的な存在感を誇る、日本屈指のメガベンチャーです。さらにSaaSプロダクト「Airビジネスツールズ」などを展開し、中小事業者の業務支援にも注力しています。求人・集客・業務効率化といった多岐にわたる領域で社会基盤を支える事業を展開しており、その中核には徹底したデータ活用とプロダクト志向の文化が根付いています。
SaaSを軸にしたプロダクトドリブンな組織体制を強みとし、データとテクノロジーを駆使して事業成長を支えています。アクセンチュアと同様に職種を問わず若手に裁量が与えられ、20代のうちからプロジェクトの責任者を担うことも一般的です。また、リクルートの特徴は“事業づくり”にフォーカスしたキャリアが築ける点にあり、ユーザー体験の設計からグロースまでを一貫して担う経験ができるため、将来的に起業を志す人や事業責任者を目指す人にも人気があります。
報酬面においても、両社は非常に魅力的です。アクセンチュアは職位に応じた明確な報酬レンジがあり、成果に応じたインセンティブも厚く、年収1,000万円を超えることは珍しくありません。リクルートにおいても、プロダクト職や営業職を中心に高水準な給与体系が整っており、特に成果主義・実力主義の風土のもとでは、若手でも年収800万-1,000万円超を目指せる環境が整っています。
さらに両社ともに、キャリアの“出口価値”が高いことも魅力です。アクセンチュア出身者は、事業会社の経営企画、外資コンサル、SaaSスタートアップなど多方面で活躍しており、一方でリクルート出身者はプロダクトマネージャーや経営人材として数多くのスタートアップに転職・起業している実績があります。いずれも「成長しながらキャリアの選択肢を広げたい」という志向の方にはうってつけの企業と言えるでしょう。
総じて、アクセンチュアとリクルートは、大手企業ならではの安定性を備えながらも、若手にチャンスが多く、実力が正当に評価される成長環境が整っている点で共通しています。違いはあれど、どちらも“自分の市場価値を高めたい”と考える方にとって、非常に魅力的なキャリアの選択肢となるはずです。
| 共通点 | 内容 |
|---|---|
| 大手グローバル企業 | 両社ともグローバルで展開する大企業であり、日本国内外での事業プレゼンスが高い |
| 高年収・実力主義 | 成果に応じて報酬が与えられるカルチャーで、若手でも年収1,000万円超えを狙える環境 |
| 成長機会が豊富 | 若手にも裁量が与えられ、戦略~実行まで多様なプロジェクトに関与しながら実力を磨ける |
| DX・ITに強い | アクセンチュアはIT・デジタル領域の総合支援、リクルートは自社SaaSやプロダクト開発でテック志向が強い |
| 影響力 | アクセンチュアは企業変革、リクルートは「SUUMO」や「Airレジ」など社会のインフラになるようなサービスを展開 |
| 社風・カルチャー | 自発性を重視し、年次や役職に関係なく挑戦が奨励されるカルチャーで、スタートアップ的な側面も持つ |
| 多様性 | 中途・新卒問わず様々なキャリアの人材が活躍しており、多様性を尊重する組織風土がある |
| 項目 | アクセンチュア | リクルート |
|---|---|---|
| ルーツ | アーサー・アンダーセンのコンサル部門が前身。1989年に分社化、2001年に現社名へ変更 | 1960年、大学新聞広告をきっかけに創業。人材・販促領域の媒体ビジネスからスタート。 |
| カテゴリ | 総合系コンサルティングファーム(戦略・業務・IT・デジタルを一気通貫で支援) | メディア・販促・SaaSを展開する日本屈指のメガベンチャー |
| ビジネスモデル | クライアント企業に対するプロジェクトベースのBtoB型支援 | 自社プロダクト・プラットフォームを提供するBtoC・BtoBの両軸展開 |
| 収入源 | プロジェクト型のコンサルティングフィー/システム導入・運用など | 自社サービスからの広告収入・SaaS課金・人材紹介手数料など多様な収益モデル |
| 主な提供価値 | 顧客企業の業務・組織変革を主導し、成果創出を支援 | ユーザーと事業者をつなぐプラットフォームの構築・提供、業務効率化による課題解決 |
| 社風・カルチャー | グローバルかつプロフェッショナル志向。論理性・成果主義が強い | オープン・フラットでボトムアップ文化が強く、若手にも大胆な裁量が与えられる |
| 技術 | クライアントの課題に応じた技術活用(Salesforce・SAP・AWS等を組み合わせた提案) | 自社SaaSプロダクトを自ら開発・運用(Airレジ、Airペイなど) |
| キャリアパス | コンサルタント職を軸に、戦略・業務・IT領域で専門性を深める | 事業開発・プロダクトマネジメント・エンジニアなど多様なキャリアに横断的に挑戦できる |
| グローバル展開 | 世界120カ国以上に拠点を持つ真のグローバルファーム | 海外売上高比率も高く海外展開も進めているが、拠点・プロジェクト規模はアクセンチュアほどではない |
リクルートは日系企業でプライム市場に上場しているため、有価証券報告書から平均年収がわかりますが、アクセンチュアは外資系ファームで上場していないため、明確に年収を比較することは難しくなっています。
そこで弊社転職エージェント「ムービン」の独自調査(業界No.1のコンサル転職支援実績10000人以上のデータから算出)から、アクセンチュア属する総合系コンサルティングファームの役職別年収をご紹介します。
コンサルティングファームでは年齢・性別に関係なく評価され、所謂、年功序列のような評価基準はなく完全に実力により、役職・給与が決定されます。
そのためポジションはもちろん、個人によっても大きく異なるため、アクセンチュアとリクルートのどちらが年収が高いとは一概には言えませんが、以下の表からイメージしてもらえると良いでしょう。
以下では複数の総合コンサルティングファームから収集した情報をまとめ役職別に年収水準を取りまとめました。
そのため下記の表には該当しない例外的な給与や役職の事例も存在し、一概にこの給与というわけではありません。
個別の総合コンサルティングファームの実情と比較すると役職名や数値が異なる場合もありますのであくまでも参考数値として見て下さい。
| 役職 | 年齢 | コンサル経験 | 固定給与 | 業績賞与 |
|---|---|---|---|---|
| コンサルタント | 22~30歳 | 0~3年 | 500~700万円 | 固定給の10~20% |
| シニアコンサルタント | 25~35歳 | 0~6年 | 700~900万円 | 固定給の10~20% |
| マネージャー | 28~40歳 | 2~10年 | 900~1400万円 | 固定給の10~20% |
| シニアマネージャー | 32~45歳 | 5~15年 | 1300~1800万円 | 固定給の10~20% |
| パートナー | 35歳以上 | 7年以上 | 2000万円以上 | 業績次第 |
年収はベース給+ボーナスで構成されており、年収は昇格に伴って急激にアップするというよりは、なだらかにあがっていく感じです。
マネージャーになると最大で年収は1500万円~1800万円程度になります。新卒入社や第二新卒で入社した場合、20代でマネージャーになる方も多くいらっしゃいますので20代で年収1500万円を実現することができます。
中途採用のメイン層である30歳前後でコンサルタントやシニアコンサルタントとして総合コンサルに中途入社した場合、ベース給は500万円-900万円位が見込まれます。
総合コンサルの年齢別・役職別年収をご紹介しましたが、年収はこれまでの経験やスキル、入社する際の役職などによって年収は変わってきますので、参考として捉えてください。
有価証券報告書からリクルートの平均年収を見ていきます。
| 年度 | 平均年収 |
|---|---|
| 2024年 | 約1119万円 |
| 2023年 | 約1138万円 |
| 2022年 | 約998万円 |
| 2021年 | 約951万円 |
| 2020年 | 約965万円 |
近年、リクルートの平均年収は右肩上がりに推移しており、2024年にはついに1,100万円を突破。2021年からのわずか3年間で約170万円以上も上昇しており、その成長スピードは圧巻です。これは、事業の収益性の高さに加え、社員への利益還元姿勢の表れでもあります。年功序列ではなく、成果に応じて報酬がアップする風土のため、若手でも高年収を実現しやすい点も大きな魅力。裁量ある環境でチャレンジしながら、しっかりと報われる──リクルートは「実力で稼ぎたい人」にとって理想の転職先です。
※リクルート 有価証券報告書参照
世界で約71万人の従業員数を誇る世界最大のコンサルティングファーム。「High Performance. Delivered.」という企業コンセプトを掲げ、世界中の様々な分野・産業に対し戦略、業務、ITなどのあらゆるコンサルティングを提供している。
人数規模的にIT(システム開発)やアウトソーシングが多いので、「アクセンチュアといえばIT」という印象が強い(リクルートと比較される所以)ですが、1990年代から戦略コンサルティングに力を入れていたことから、総合系ファームの中で最も規模が大きい戦略コンサルティング部門を有する。アクセンチュアに依頼すれば、ワンストップで戦略立案から実行まで全てを賄ってくれるのは、他のファームにはない特出した強みであり、ITやデジタル領域だけでなくコンサルティング領域においても総合系ファームの中ではトップクラス。
書類選考→面接2~3回(部門や1次面接の評価によってはケースやフェルミ推定)
Webテスト・筆記試験についても評価によって有り無しが変わる。
※部門によっては、ケース面接と複数回の面接からコンサル適性としての論理的思考能力を徹底的に見られる。
アクセンチュアは世界最大級のコンサルティングファームとして、戦略から実行まで幅広いサービスラインを展開していますが、特に近年のキーワードは「デジタル」です。CEOのジュリー・スウィート氏が「デジタルはもはや特別なものではなく、全ての領域において当たり前になった」と語っているように、アクセンチュアのプロジェクトでは戦略・業務・ITのいずれにおいても、デジタルを核とした課題解決が主流となっています。公式HPに掲載されている事例(資生堂、KDDIなど)からも、クライアントとのJVを通じて実際にサービスを生み出していく動きが活発であることが分かります。
このような背景を踏まえると、面接対策では「自身の経験 × デジタル」の視点を持つことが非常に重要です。たとえこれまでの職務が非IT領域であったとしても、「どのようにデジタルを活用して業務を変革できるか」「自分が今後デジタル分野でどう貢献していきたいか」を語れる準備をしましょう。具体的な事例や目指す方向性と絡めて話せると、説得力が一気に増します。
また、アクセンチュアのカルチャーは成長意欲・上昇志向を重視しており、挑戦を恐れず、前向きにキャリアを切り拓いていく人材が求められています。選考でもこのカルチャーとのマッチは強く見られるため、「自らの成長に対する意欲」や「困難に立ち向かってきた経験」をポジティブに語れるよう準備することが大切です。アクセンチュアは個々のキャリアビジョンを尊重する風土があるため、「アクセンチュアに入ってどのようなキャリアを描きたいか」も熱意を込めて語れると好印象です。
まずは企業理解と自分の言語化からはじめ、
・アクセンチュアの各サービスライン(Strategy&Consulting、Song、Technology、Operations、Industry-X など)の特徴を理解し、自分が応募する部署・ポジションで「どんな価値を提供できるか」を整理
・プロジェクト事例や、クライアントとのJVなどからどのようにコンサルタントとして関わっていきたいかを言語化
・「自分のキャリアビジョン × アクセンチュアの強み」をセットで語れる用意
を準備し、
・なぜアクセンチュアを志望するのか?
・どんなプロジェクトに関わりたいか?
・これまでの業務で困難を乗り越えた経験は?
チームで働く中で意識していたことは?
などの具体的な面接質問の準備をしていきましょう。
さらに詳しいアクセンチュアへの転職対策方法や採用動向については弊社ムービンまでご相談いただければ幸いです。これまでムービンでは1000名以上のアクセンチュアへの支援実績がありますので、十分にお力添えできるかと思います。
「SUUMO」「HOT PEPPER」「じゃらん」など販促領域(住宅・美容・旅行・飲食など)及びAir ビジネスツールズを中心としたSaaS事業を展開するメガベンチャー。
徹底したデータ活用とプロダクト志向の組織文化が特徴。新規事業創出にも積極的で、若手にも裁量を与える風土が根づいている。エンジニア・PM・デザイナーなどのプロダクト人材が主導するプロジェクトが多く、技術力だけでなく「事業づくり」の視点も磨けます。グローバル展開も進み、国内外で通用するキャリア形成が可能です。
安定基盤と挑戦環境の両立が叶う、大手企業とベンチャーのいいとこどりをした企業となっています。
経験・スキルやポジションによって選考フローは異なる場合がございますが、リクルートの選考フローは概ね下記のようなステップになっています。
書類選考→適性検査→面接複数回
書類選考後の適性検査ではどのような対策をすべきなのか、どの程度解くことができればいいのかなど、選考に関する細かい情報を知りたいという方は、転職エージェントに相談することをおすすめします。 弊社ムービンにはリクルート出身者も在籍しており、これまでの転職支援実績もございます。リクルートへの転職に興味をお持ちの方は是非お気軽にご相談ください。
求める人物像にもある通り、「自律」「チーム」「進化」の要素を面接でアピールすることが重要です。
まず「自律」に関して、リクルートはボトムアップ型の組織(企業の下層部のメンバーの提案を上層部が吸い上げることで意思決定をするスタイルの組織)のため、 会社の方針に従うのではなく、個人として仕事で何を成し遂げたいのかが重視されます。そのため、「なぜ転職するのか」「なぜリクルートなのか」という質問に対して論理的に答える必要があります。
またリクルートの人事評価としても有名な内省支援としてWill-Can-Mustシートがあります。Will(現在の業務で実現したいこと、将来像)、Can(自分の強み)、Must(現在の期待役割)というフレームワークがあり、面接官もこのフレームワークにのっとってキャリアや転職軸の深堀質問をする可能性が高いと言えるでしょう。 そのため面接ではご自身のキャリアについて一貫性のある話をすることが重要です。
次に「チーム」に関して、リクルートでは強烈な個が集結しチームとなることで大きな価値を提供できると考えられているので、上司や部下、チームメンバーの指摘やアドバイスを受け入れ、自身の成長、だけでなくチームの成長に繋げていくことができる人物を求めていると言えます。
面接では「周りを巻き込む力」や「コミュニケーション力」などをアピールできるエピソードを話すことができるとよいでしょう。
最後に「強化」について、困難な状況に直面しても乗り越えられる力や行動力がある方を求めていることがわかります。そのため難しい局面になったときにどのように行動したか、あきらめずに泥臭く成果を求めたというエピソードを話せるとよいでしょう。
さらに詳細な情報を知りたい方はキャリア相談会でお気軽にご相談ください。弊社ムービンにはリクルート出身者も在籍しているため現場感と客観性のバランスの取れたアドバイスができるかと思います。
弊社ムービンは1996年に設立された日本初のコンサル業界特化型転職エージェントです。
これまで10000人以上、合格率1%未満と言われている外資戦略ファームにおいても、BCG:300名以上、マッキンゼー:100名以上、ベイン:100名以上と、業界No.1の転職支援実績を誇ります。
「戦略系」「総合系」という言葉を生み出し、コンサル転職のマーケットを開拓してきました。これまでご支援させていただいた方が、BCG、ベインなどのグローバルトップファームの経営層を務めていたり、新興ファームを立ち上げていたりするため、通常では難しい選考ルートや直接交渉が可能です。さらに、弊社のみの限定求人も多数ございます。
日系/外資系問わず、ほぼすべてのコンサルティングファーム(400社以上)を紹介することができますので、コンサル転職をお考えの方はぜひお気軽にご相談ください。
アクセンチュア出身者、リクルート出身者も在籍しているため両社のリアルな内部情報も把握しています。今すぐの転職をお考えでない方も歓迎しておりますので情報収集の場としてご活用ください。
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「戦略コンサルタント」の仕事や採用動向、転職方法をご紹介していきます。
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三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)のデジタルイノベーションBU(ビジネスユニット)にて1Day選考会が開催されます!
2026年1月22日(木)19:00-20:00,3月19日(木)19:00-20:00 申込締切:各開催日3営業日前
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EYSC AI&Dataチームがセミナーを実施いたします。EYSCの概要やAI&Dataチームの取り組み、実際の案件事例・中途入社メンバーの活躍事例などを中心に、当日はパートナー・シニアマネージャー・マネージャーも参加し、個別相談会(少人数グループ)も実施予定です。
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フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ) FSチーム(金融) キャリアセミナー
製造業向けコンサルティングに興味のある方必見!応募意思は問われませんので、フォーティエンスコンサルティング(旧クニエ)にご興味のある方は是非ご参加ください!
2026年1月28日(水) 締切:2026年1月23日(金)
NTTデータ経営研究所 戦略コンサルタント 集中選考会
NTTデータ経営研究所の戦略部門にて集中選考会が開催されます!官民双方に強みをもつコンサルティングファームですので興味のある方はこの機会にご応募ご検討下さい。
毎週第一・第三水曜日 12:00-13:00
KPMGコンサルティング ランチタイム オンラインイベント
現場で働く生の声を候補者に届けようとスタートした取り組みで、毎週、現場社員と採用リクルーターがトークセッションを実施しています!是非お気軽にご参加ください!
SDGsプロジェクト始動!
ムービンは持続可能な開発目標を支援しています
ムービンはSDGsに賛同し、これからも持続可能な社会の実現に努め、 森林資源や水資源を守る環境保護の取り組みとして、持続可能な森林の再生と管理に貢献しています。

ムービンでは今すぐのご転職でなくても、今後のキャリア形成や、ご転職に向けての中長期的なプランを共に考え、具体的なアドバイスをさせて頂いております。コンサルティング業界にご興味のある方はご自身では気づかれない可能性を見つけるためにも是非一度ご相談ください。
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